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昨日退院してきた父は、早速昨日から張り切って働いています。やるな、オヤヂ・・・。それとは正反対に、今まで父の不在の間、昼間のパートの仕事と同時に一人で店を切り盛りしてきた母は激しい腹痛でダウン。おまけに結婚して隣の市に住んでいる姉は、風邪で喉の調子が悪くなり、医者に行ったら声帯ポリープになりかけていると診断されたそう。くれぐれも声を出すことを控えているようにと言われたそうですが、何せ週末にはパン教室で講師をしているので、声を出さないでいられるハズがありません。明日、甥っ子を連れて遊びに来るようですが、相当ヒドイ声になっていることは間違いありません。とゆーわけで、いい食生活をしているワケでもないのに病気とは無縁、家族の中でただ一人年がら年中健康体のrooooです。自慢じゃありませんが、オーストラリアにいた1年半の間に医者にかかったことはありません!(保険にさえ入らないまま渡豪しました。最後の半年間は学生ビザ取得のために仕方なく留学生保険に加入しましたが・・・)。それはともかく、現在観光ビザ発給待ち、イヤ、オーストラリアの学校からの出席証明書待ちの私は、またまた懲りずに航空券を予約しました。だ・・・だって、ビザがおりてから「よし!来週オーストラリア行くぞ!!」となっても、今は南半球観光のハイシーズン、座席がなかなか確保できないからです。前回と同じ旅行会社にお願いしたのですが、私のビザの事情も承知しているので、出発日の4日前までならキャンセル料を払わずにキャンセルしても大丈夫だそうです。(´ 3`)=3 ホッ新しいスケジュールは、2月18日名古屋発で翌日19日にシドニー着、そして3月4日シドニー発で翌日5日名古屋着です。本当は15日出発で月末までに戻ってきたかったんですけど、あいにく18日発以外は満席とのこと。ひゃ~~~、やっぱりこの時期オーストラリアに行く人って多いんですかね。もしかして卒業旅行?私が卒業する頃は、みんなヨーロッパばっかりだった気がするんですが・・・。ともかく、またまたこういう状況になったからには、月曜日にはファックスで書類をオーストラリアから受け取って、その日のうちに大使館にファックスして、早いうちにビザをもらえることを祈るのみです。さあさあ、今度こそは実現するかな???そういえば、本来なら今日オーストラリアへ向けて出発していて、今頃経由地のソウルの空港内をウロウロ歩き回ってるはずでした・・・。あ~あ。
2004/01/31
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またまたビザ話の続き。←くどい???昨日、学校の担当者にちょっとキツめのメールを送ったのが功を奏したのか、会社から帰ってメールチェックをしてみると、彼女からメールが届いていました。内容はというと、「もう書類はできたから、あとはあなたがファックス番号を教えてくれれば送れるわ」というもの。・・・えっと、今まで数回、既にメールでファックス番号教えてるんですが・・・。ま・・・まあそれはいいとして、とにかく良かったです。そのメールとまた別に、ワードで作成した出席証明書を貼付して送ってもくれました(これだとサインがないので、結局はサインしたものをファックスで送ってもらわなければいけないんですけど、とりあえず見本みたいな形で貼付してくれたみたいです)。ってか、やればできるじゃん。問題は、「散々しつこく、キツく催促されない限りやってくれない」ってとこですけどね。今回の件だけに限らず、オーストラリアで暮らす予定がある方は、常にこのことを頭の中に入れておかなくてはいけないと思います。みんながみんなではないですけど、かなりの割合で、こういう状況に遭遇します。何かを頼んでも、ただ待っているだけでは、いつまでたってもやってもらえません。「ちょっとしつこいかな?」って思うくらい、やってくれるまでとことん催促しないと。ちなみに以前、中国人の友達とユニットを借りた時、私たちの洗濯機を置く場所に前の住人が残した洗濯機があったため私たちのを置くことができず、洗濯できなくて困り、不動産屋に何度も電話して動かすよう頼みましたでも、返事はいつも「大家さんに伝えておきます」。結局諦め、数日後にシェアメイトが学校の男友達を数人連れてきてくれ、彼らに移動してもらいました。ともかく、日本での対応を基準に考えていると、海外ではイタイ目に遭うと思いますのでご注意!!多分、月曜には書類をファックスで送ってくれると思うので、これで一安心です。いやいや、やっぱりちゃんとファックスをくれるまで安心するのはやめよう。だって、相手はオージーだから・・・。
2004/01/30
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またまたビザの話の続き。今日、昼休みにケータイを見てみたら、留守電が一件ありました。発進元は東京の番号、「これはもしかして・・・」と思い、聞いてみました。すると、やはりオーストラリア大使館からでした。内容は、やはりオーストラリアで行っていた学校からの出席証明書が必要で、それを大使館に送らない限りビザの審査は先に進まないので早く学校に請求してくださいとのこと。・・・もう、しつこいほど請求かけてるんですけどね・・・。あ゛~~~、もう本当にアタマにくる!!現地にいる人からすれば「これは仕方ないね」と言う問題かもしれませんけど、当人である私からしたら許せません、オーストラリアの学校!!一体、何度メールで、そして電話で、「と~~~~~~っても急いでいるので、大至急送ってください」とお願いしてると思っているんだ!!私が思うに、出席証明書の作成なんて、そんなに時間はかからないはず。なのに、すでに10日ほどが過ぎようとしている・・・。もう、血管プチプチ、本当にキレそうです。大して生徒もいないんだから、忙しいはずもないのに!!きーーーーーっヾ(*`Д´*)ノ"彡☆そして、そんなキモチの私に追い討ちをかけるようにして、急遽決まった父の退院。そうなんです、なんだか腫瘍がどんどん小さくなっていって手術の必要がなくなったので、父は明日退院することが今日決まりました。オドロキの展開です。ってことは、ビザさえ間に合っていれば、予定通り土曜日に出発できたということ・・・。もちろん、学校から出席証明書がもっと前に届いていたとしても、必ずしも出発日にビザが間に合ったというわけではないでしょうが、それを差し引いてもアタマにくる、学校側の怠慢。・・・こんなんだから、生徒がちっとも集まらないんだよ。←本音とゆーわけで、明日父が二週間ぶりに我が家に帰ってくる喜びと、オーストラリアの学校に対する怒りが交錯する複雑なキモチのrooooなのでした。
2004/01/29
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昨日の夜、旅行会社からメールが届きました。先日キャンセルした航空券のキャンセル料についてでした。本当だと、既に航空券を発券してからの場合だと35000円のキャンセル料を請求されるんですけど、今回の場合はビザの問題が絡んでいるので、旅行会社が航空会社にキャンセル料の値引きを交渉してくれて、その結果が15000円!ヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ 正規のキャンセル料の半額以下!!いや~、やってみるものですねぇ(私が交渉したワケではないですが)。15000円だったら、何か服を一着買って実際着てみたらイマイチだった・・・ってくらいの損害ですみます。これが35000円だと、デジカメくらい買えちゃいますから、カナーリ痛いんですよね。あ~、ウレシイ。これで、また新しい航空券を買う気がわいてきました。最初は「35000円もキャンセル料とられちゃうんだったら、次回航空券を買う時はもっと安いのにしなくっちゃ!となると、関空からでているフィリピン航空かなぁ。大阪までの往復電車賃を入れても、名古屋から出る一番安い航空券よりも安いしなぁ。でも、朝9時発だから、大阪の友達の家に泊まらせてもらわないとなぁ」と思ってたんですけど、15000円しかとられないのなら、名古屋発に乗っても大丈夫♪もう、勝手に3月に行く気マンマンです。・・・それまでにビザがもらえればいいんですけど。大使館の担当者に電話で問い合わせた時には、「もしかしたら、東京に来ていただいて面接をすることもあります」と言われました。観光ビザ取得のために面接までする可能性がある私って、一体・・・。
2004/01/28
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あ、オーストラリア旅行が中止になって以来忘れかけてたんですけど、先週金曜日にオーストラリアで通っていた学校の事務員・リサからメールが届いていました。「今朝、休暇から戻ったところなの。返事が遅くなってごめんなさいね。事情はわかったから、急いで書類を準備するわ」という内容。え?出席証明書はどうなったって?今日は火曜日ですけど、届いていませんよ。昨日はオーストラリアデーという祝日だったので別としても、私が「申し訳ないけど、かくかくしかじかという理由なので(すごい古典的な省略の仕方だ・・・)急いで送ってください!!」と数回お願いしたにもかかわらず、最初のお願いから1週間が過ぎた今日になっても届かナイ。ハイ、これがオージーです。最初っから、期待は全くしてませんでした。その証拠に、先週木曜日の時点で、東京のオーストラリア大使館ビザ査証課に「学校側に出席証明書をファックスしてくれるようお願いしましたが、実現が難しいと思うので、出席証明書の提出は不可能、もしくはかなり時間がかかります」という内容の書面をファックス済みです。もし、万が一、学校から近日中にファックスが届いたら、また日記に書きますね♪・・・ありえないと思いますけど( 'ノェ')ボソッさてさて、私の観光ビザは、一体いつ届くんでしょうかね~~~。ああ、そうそう、今日、父が検査をしてもらったら、ポリープが前よりも小さくなっているとのこと。もしかしたら、手術をしなくてもよくなるかも???もしそうなら・・・2月中にオーストラリア行きたいな~~~。
2004/01/27
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今日のお昼は、派遣の同期さんたちにマックに行こうと誘われていたのに断り、一人で会社からちょっと離れたマックにチャリで行ってきました。え?ひどい人間ですか???だって、あんまり仲いいわけじゃないから、仕方ないですよね。それはともかく、なぜマックか。日本にいる皆さんならご存知だとは思いますが、ただいま、期間限定でビッグマック&ポテト(R)&ドリンク(R)のセットが390円だからです。ヒイィィィ!!!!(゜ロ゜ノ)ノ安いっ!!!!!普段はダブチー派のrooooですが、今回ばかりはビッグマックにしてみました。・・・何年ぶりだろう、コレ食べるの???ちなみに、私が人生最高潮に太っていた&食欲ありまくりだったアメリカ留学中、友達とマックに行ってみんなでビッグマックセットを食べたんですけど、自分のをペロリと平らげた後に「多すぎて食べれナイ」という友達の残したポテトを食べつくしたことがあります。「・・・すごいよく食べるね」と言った時の彼の顔、忘れません(汗)。もしかすると、その時以来初めて食べたかも???最初に、ビッグマックの真ん中に挟んであるバンズを抜き取って(=単なるダブルバーガーwithチーズ一枚とサウザンドレッシング???)、「いっただっきま~~~す♪」・・・やっぱり、ダブチーのほうがおいしいかも。まあ、安かったから、たまにはいいですよね。それにしても、入ってくる客ほぼ全員のトレイの上には、同じビッグマックセットが乗っていました。さすが日本人、みんな同じことするのが好きだなぁ。(* ̄m ̄)プッちなみに、現在タダでさえ貧乏だったのに飛行機のキャンセル料を払うハメになったワタクシ、ランチはすき屋(会社の近くに吉牛がナイ!)とマックのお世話になりっぱなしです。←太りそう・・・もうワタクシ的にはビッグマックセットはいらないので、ぜひぜひ早いとこ次のキャンペーンをやってもらいたいものです。ダブチーセット350円とか・・・。←ありえない!!しかし、日本に住みながら、ここ5日間ほど米を食べていない私って、一体・・・。
2004/01/26
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結局、TOEIC事務局に電話して聞いたら、保険証だけでもいいということだったんですけど、問題は我が家に保険証がなかったってことです。そう、入院中の父が病院に持っていってたんです。なので、日曜だというのに早起きして、チャリで病院までダッシュで保険証を取りに行きました。o( ̄- ̄*) プルプル>父こうしてバタバタ気味で家を出て、地下鉄を2本乗り継いで受験会場まで行こうとしてたんですけど、1本目の地下鉄に乗ったところで「あ、最近この線、他の線とつながったから、1本だけで行けるんだった」と気づき、少し遠回りになるものの地下鉄1本だけで目的の駅まで向かいました。・・・いかに普段、自分が地下鉄に乗っていないかを象徴するような出来事。嗚呼、街の中に住みながら、田舎の人よりもきっとここいらのことについて知らない私・・・。それはともかく、会場の某大学に着き、受付を済ませてから30分くらい試験開始まで時間がありました。他のみなさんは、ほとんどが持参の参考書を開いて最後の勉強をしているんですけど、「今まで全くと言っていいほどやらなかったのに、こんな30分前からやったって意味ないや!」ということでボンヤリしてました。それにしても、受験者さん、様々ですね~。今回私がいた教室内では、男女比は半々、そして年齢層は学生さんよりも社会人のほうが多かったような気がします。英語とは全く縁のなさそうなおじさんとかを見かけると、「ああ、きっといいスコアとらないと、仕事に影響するんだろうなぁ。お気の毒に」と、勝手に同情なんかしたりして。でも、そんな風に観察していてもさすがに30分は長かったので、最後には一応持参した参考書についていた読者カードに記入してたりなんかして。え?TOEICをなめてる???だって、ヤル気なっしんぐだから、仕方ないですよね~。そうこうしているうちにテスト開始、最初の45分間はリスニング100問、残りの1時間15分はリーディング100問です。リスニングは、相変わらず途中からどんどんアセり(あれって、どこか1問で迷って考えてしまうと、次の問題についていけなくなるんですよね・・・)、それ以降は投げやりに。「こりゃ、リーディング頑張らなくっちゃ」と気持ちを入れ替えて、後半戦を迎えたんですけど、ここで異変が!そう、お腹がキューキョクに空いてしまったんです!!最初はなんとかこらえていたものの、そのうちガマンしきれずに、静かな教室内に響き渡るキュルルル~~~という私のお腹の音・・・。アナガアッタラハイリタイ!!なんとかこらえようと思えば思うほど意識してしまい、どんどん音の間隔は短くなり、大きさもデカくなってくる始末。もう、こうなると試験どころではなくなります。最初の30問以降は、全く問題に集中することできませんでした・・・。イヤ、たとえ集中していたとしても、いいスコアをとることできないと思いますが。一生懸命、空腹感を忘れるため、他のことを考えようとした結果、私の頭の中出回り続けていたのはナゼかオバケのQちゃんのテーマソング♪昔から、例えばすごいコワイ番組を見た後とかで、そのコワイ気持ちを打ち消すために「何か楽しいことを考えなくっちゃ!」と思い続けた結果、私の中ではQちゃんのテーマソングが定番となってしまったのです。・・・そんな歌をアタマの中で歌いながら試験を受けていた私って、なんて不届き者!!出世をかけてTOEICを受けているサラリーマンたちにブッとばされそうです。ごめんなさぁぁぁい、もう当分受験しないので許して下さい!!とゆーわけで、今回の結果は1カ月後に送られてくるんですけど、過去最低かもしれません。もしそうだとしたら、今回のスコアは闇に葬り去りますけどね。ちなみに、試験が終わって教室を出てからソッコーで、カバンの中に入っていたお菓子をむさぼるように食べたことは、言うまでもありません。これからTOEICを受験なさる方、ちゃんと試験前に昼ゴハンを食べることをオススメします・・・。
2004/01/25
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明日はTOEIC、でも「いまさら勉強したってな~」というわけで、せっかく買ったテキストも全く読んでいないrooooです。これぞまさに実力勝負!!しかも、受験票に貼らなくちゃいけない写真もまだ撮っていません。イヤ、机の引き出しの中を探れば、前に撮った証明写真がでてくるかもしれないです。3年前のですけどwえ?ダメですか???ともかく、仕方ないので明日はちゃんと受けてきます。3ヶ月前に申し込んだ時はヤル気に燃えてたんですけどね・・・。「やっぱり、受験申し込み締切日から受験日までは、あまり間があかないほうがいいな~」なんて思っているのは、私だけでしょうか?もしどなたか明日TOEIC受ける方がいらっしゃったら、ご健闘をお祈りいたします。私は・・・もうどうでもいいです。←いまだ旅行中止のショックから立ち直れず☆追加☆予想通り、引き出しの中から古い証明写真が見つかり、それを受験票に貼りました。で、その際に受験票を見ながら、明日の受付時間やら持ち物を確認していたのですが・・・。目が「公的に自己を証明する写真貼付の身分証明書(運転免許証、学生証、社員証、パスポート)」という部分に釘付け。しまった~~~っ!!パスポートはビザ申請のために大使館に送ってしまったので、今現在手元にないんだった!!!それに運転免許をとっていない私が免許証を持ってるハズもなく、学生証も社員証もナイ!!!!・・・こんなことに、前日の今日気づくだなんて。仕方ないので、明日の朝、事務局に電話するしかありません。サイアクの場合は、保険証&オーストラリアの運転免許証(写真付)なのかな???イヤ、日本のでないから通用するハズがないか・・・。
2004/01/24
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ウレシイことと、カナシイことがありました。ウレシイことは、父の病名がはっきりして、手術をすれば大丈夫だということ。本当に良かった~~~(´ 3`)=3 ふぅ そしてカナシイことは、父が手術のため3月初めまで入院するので、1月31日からオーストラリアに2週間行くつもりでいたのに、キャンセルせざるをえなくなったこと。カナーリ凹んでます。今日、旅行会社に航空券のキャンセルをお願いしましたけど、キャンセル料35000円はかなりイタイ。というわけで、日記を書く元気がないので今日はこのへんで・・・。でも、3月あたり行くことを狙っているので、現在申請している観光ビザの件、よろしくたのんます。<オーストラリア大使館
2004/01/23
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一生懸命日記を書いていたのに、もうすぐで終わる・・・というとこで最近接触が悪いコンセント部分に触ってしまい、パソコンの電源が切れてしまいました。コロス・・・<パソコンというわけで、さすがに二度目ともなるとヤル気なっしんぐなrooooです。さて、昨日の続きです。ハイ、今日は会社休みましたよ、ビザ申請のために!!そしてまずしたことは、オーストラリアの学校への電話。一応昨日の夜のうちに、事務員のリサ宛に今回の事情を説明し、どうにか明日(=今日)私の出席証明書をファックスで送ってほしいという内容のメールを送ってはいたんですけど、やっぱりそれだけでは不安だったので・・・。すると電話にでたのはレセプションのダニエラ。「きゃ~、roooo!久しぶりね、元気にしてた???」と話してくるダニエラをテキトーに相手して(←悪人)、「リサにかわってもらえますか?」と聞いたところ、「ああ、いないわよ。もしかしたら午後来るかもしれないけど」という答えが・・・。ガ━━━━━━━∑(゚□゚*川━━━━━━━━ン!いてよ!!ちゃんと朝から出勤しててよ!!!<リサ仕方ないのでダニエラに今回の事情を説明して、「この作業を、誰かリサ以外でできる人はいない?」と聞いたら、「残念だけど、リサしかできないわ」との答え。ガ━━━━━━━∑(゚□゚*川━━━━━━━━ン!x2「とりあえず、午後にリサが来たら、rooooがわざわざ電話くれて、くれぐれも急ぎでメールでお願いしたことをやって欲しいって言ってたことを伝えるわ」とダニエルが言い、そこで仕方ないので電話を切りました。・・・こりゃ、今日はファックスこないな。そして次は、失望のまま東京のオーストラリア大使館に電話しました。ってゆーか、「移民局のホームページを見ただけではわからないので、直接職員に観光ビザ申請について聞きたい」という最終目的に達するまで、一体何度、数字&#(シャープ)を押したことか!!まあ、電話口で20分も30分も待たせるのが当たり前な、本国の移民局よりはずっとマシですけどね。←テ○ストラ(=オーストラリア最大の電話会社)も同じことが多いですけど!!なんとかやっと職員さんと話すことができたんですけど、予想通り、だからと言って事態が好転するはずもなく、「郵送でシールタイプビザの申請をしてください」と「審査に何日かかるかはお答えすることはできません。ケースバイケースですから」と繰り返すばかり。わかってはいましたけど・・・。でも、かろうじて「出席証明書がまだ準備できてなくても、とりあえず他の書類を集めて郵送申請をして、出席証明書はオーストラリアから届き次第、大使館までファックスしていただいても結構です」と「書類の不備をカバーするために、供述書を書いて同封したほうがいいですよ」という有効なアドバイス(?)をいただけたので、供述書を書いて、申請書、パスポート、パスポートを返信してもらう際に必要な自分の住所と名前記入済みの封筒、そして6000円+返信郵送料で作成した郵便為替の一式を大使館宛に郵送しました。もちろん速達で!!もちろん返信郵送料は速達で計算して、返信用封筒にも「速達」のハンコを押してもらって!!!あ゛ーーー、一体どうなるんでしょう。申請書類一式は明日の午前中に届くので、明日をいれて、えーーーっと、出発前日まで10日ですね。でも、土日は休みですし、運が悪いことに来週月曜はオーストラリアデーで祝日なので、7営業日(営業っていうんかな?)しかありません。いやいや、こっちに返信するのに1日かかるから、6営業日?・・・通常4週間かかるものを、10日くらいでもらおうだなんて、多分無理ですね。まあいいです、もし間に合わなかったら、キャンセル料35000円払って、新たに2月後半にチケット取り直して行きますよ。もう、こうなりゃ意地!!絶対に、ぜ~~~ったいに、オーストラリアに観光ビザで入国してやる!!でも、夕方病院に行ったら、ガンではないものの近々父が手術をすることになったみたいです。こりゃあ、本格的に1月31日に出発するのは難しくなってきました。
2004/01/20
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今日は、ほぼ一年前にビジネスビザ申請を却下された時以来ヒサビサにオーストラリアの移民局に腹がたちました。いや、ヤツら、そのうちコロス・・・。何に対してこんなに怒っているのかというと、それは今回のオーストラリア旅行の際に必要なビザの件について。今日、仕事を抜け出して旅行会社に電話してきました。なぜかというと、本当は航空券を今日取りに行くと言っていたんですけど、とりあえず入院中の父の検査結果がでてからじゃないとオーストラリアに行けるか、はたまたキャンセルしなくちゃいけないのか決められないため、とりあえず今日は取りに行けないということを伝えるためです。その時に、担当者から前回の日記にも書いたビザ問題についての説明がありました。今までのいきさつはというと、オーストラリアに観光で行く場合、ビザが必要になってくるんですけど、それはインターネットで移民局のホームページにアクセスして必要事項を記入して送信すればほぼ間違いなくもらえるものなんです。で、今回はこの旅行会社のほうでやってくれるということなので、私は最初からノータッチでした。そしたら、まず最初にいくら私のパスポート番号やら名前やらを入力してもシステムにはじかれてしまい、ビザ申請ができないとのこと。そしてよくよく調べてみると、私が去年の1月末に取得した学生ビザの有効期限が今年の9月末なので、そのせいで新しいビザの申請ができなくなっていたそうです。もちろん、去年の5月途中で学校を辞めて日本に戻ってきたので、その学生ビザ自体は失効しているらしいんですが、大使館の説明では「コンピューターの中にその記録が残っているため、インターネットを使っての観光ビザの申請はできない」そうです。なら、どうしろと?インターネットを使ってではなく、大使館にパスポートや必要書類を郵送しなくてはいけないシールタイプの観光ビザを申請しろということです。は???どうして、カテゴリー1(一番ビザ申請に関しての審査条件がゆるいグループ)の日本に住んでいるのに、インターネットを使ってのビザ申請ができなくて、かわりに郵送で申請しなくちゃいけないんですか???そして、旅行会社にインターネットを使って申請してもらっていれば無料だったのに、この郵送の申請だと60数ドル(5000円以上)かかるんです。し・・・信じられん。私が不法滞在とか悪いことをした結果こんな目に遭うのならまだしも、私は学生ビザの有効期限よりも1年早く帰国しちゃっただけじゃないですか。それなのに、「コンピューターの中に記録が残っているから」、余計なお金を出して、しかも通常4週間もかかる郵送ビザ申請をしろと???ってか、私の出発日まで2週間きってるんですけど。シールタイプビザのブックレットを読んでいたら、「ビザが発給されてから航空券を購入してください。先に購入してしまい、ビザ発給が間に合わなくても、航空券キャンセル料などの負担は一切いたしません」と書いてあったんですけど、それを読んでブチッ!!だったら、インターネットで申請できないことを、もっと早く教えろよ!!ネット申請だったら、ほんの数秒でビザ発給なんだよ!!それができるって思ってたから、航空券とってからビザ申請はじめたのに・・・。オーストラリアに行くこと自体まだわからないんですけど、もうそれ以前に、このビザのシステムが許せない・・・。とりあえず明日、大使館に電話して今回のいきさつを説明して、なんとか出発前にシールタイプビザを貼ったパスポートを私の手元に返送してもらえるよう直訴してみようと思います。というか、まだ行くのかどうか決めてないんですけどね。(T▽T)アハハ!ちなみに検査の結果、父がガンである可能性は低いということがわかりました。でも、今日の検査の際に採取したサンプルを分析してからでないと詳しい病状がわからないので、まだまだ喜べません。でもでも、早くそれがわからないと、オーストラリア行けるかどうかも決められず、ビザ申請もできません。ほんの軽い気持ちで決めたオーストラリア行きが、行くまでにこんなにも難航するとは思ってもみませんでした。あーーー、なんだかもう頭が痛くなってきました・・・。☆追加☆さっき、旅行会社から電話がかかってきて、親切にもオーストラリア大使館に詳しい説明を求めたところ、どうやらオーストラリアで通っていた学校の出席証明書もビザ申請書類と一緒に郵送しなければダメだそうです。プラス、大使館と領事館で私のビザ申請は審査され(!?)、サイアクの場合は面接を要求されるかもしれないとのこと。・・・本当にサイアクです。確かに学校を途中で辞めてしまったのは悪かったですけど(でも、どうしても帰国しなくちゃいけない事情がありましたし、ましてやビザ期限より先に出国してるんだから、悪い事をしたという認識はありません・・・)、たかが観光ビザをとるだけに、こんなに苦労するだなんて!!みなさんも、学生ビザをとって、途中で学校を辞めて帰国してしまうと、次回オーストラリアに入国する際、審査がとっても厳しくなってしまうので気をつけてください・・・。っていうか、明日中にオーストラリアの学校にファックスで出席証明書をこっちに送ってもらうのは、オージーの習性からして、至難の業だと思うのは私だけでしょうか???
2004/01/19
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今朝、旅行会社に電話しました。たまたま担当者は休みだったんですけど、電話に出た方に今の時点で航空券をキャンセルすると、キャンセル料がいくらになるのかを聞いたら、その返事は35000円。ガ━━━━━━━∑(゚□゚*川━━━━━━━━ン!日程を半月ずらそうかなとも思っていたので、日程変更の場合はいくらかかるのかも聞いたら、その返事も35000円(つまり、一度キャンセルしてから再び買うことしかできない)。ガ━━━━━━━∑(゚□゚*川━━━━━━━━ン!x2「ソ・・・そうですか。わかりました」とだけ答えました。するとその方、「そうそう、ビザの件なんですが、大使館から返事がきまして、やっぱり別のビザを取得しないといけないそうです。また担当者が詳しい話を大使館側に聞くので、わかり次第ご連絡します」と。やっぱり学生ビザダメじゃん!!そりゃそうだ、学生の出席率とか色々と厳しい国なんだから(それはオーストラリアだけではないけど・・・)、学校辞めてるのに学生ビザが通用するはずがない。掲示板でSydney Tinaさんも書いてましたけど、移民局がビザをキャンセルし忘れたか、学校側が移民局へ私が学校を辞めたことを報告し忘れたかのどちらかだと思っています。・・・どいつもこいつもいい加減な国だな・・・。(失礼!!<オージー)とりあえず、キャンセルするかしないかは今日は決められませんでした。そして昼ごろに母と二人で父を見舞いに病院へ。名古屋にあるパン教室で先生をしている姉も、仕事場に行く前にお義兄さんと甥っ子を連れて、見舞いに来ました。そんな団欒ムードの病室に、お医者さん登場。どうやら月曜に、父は検査を受けることになったみたいです。お尻からカメラをいれて腸の中を見る・・・という、聞いただけで悶絶しそうな検査を。もしそこでポリープが見つかれば、その場でポリープを焼いてしまうそうです。もし原因がポリープでなければ・・・後日改めて手術なんでしょうね。ちなみに、父はしきりに「絶対に大腸ガンだと思う」と言っています。そして、本当に父の病気について何も説明を受けていなくて、何も知らない私たち家族は、そんな父になんと言っていいのかわかりません。とりあえず、「ポリープだったらいいね・・・」と。もう、本当につらいですよ。一体何の病気だかわからないと、絶対に悪いことばかりを考えてしまいます。昨日だって、父のことを考えてばかりで、仕事が全く手につきませんでした。でも、私やまわりの人間なんかよりも、実際に当人で、個室で一日のほとんどを一人で過ごす父のほうが、はるかにコワイ思いをしているんでしょうね。ああ、それを考えると、また・・・(涙)。う~ん、深刻な病状なのかそうでないのかわかりませんが、前者の可能性がでてきた今、改めて思うのは、「なんでもっと父と話をしなかったんだろう」とか「なんでもっと一緒に出かけたりしなかったんだろう」とか、そういった後悔の念ばかり。いやいや、今すぐに死ぬどうのって問題ではないと思いますけど、いつも身近にいる人、身近すぎる人の大切さって、遠く離れて暮らすようになったり、もしくは今回のような状況にでもならないと実感できないんですよね。 ┐(´⊇`)┌ヤレヤレ....なんだか暗い日記になってきてしまったのでここらへんで終わりますけど、どうかどうか、ポリープであることをひたすら祈り続けているrooooです。みなさんは、大切な人(もの)を失う、もしくは失う危険性がでてくる前に、その大切さに気づくことができていますか?感謝していますか?☆追加☆夜、オーストラリアから帰ってきて初めて、ほぼ半年ぶりに英語を喋りました。場所は両親の経営する階下の小さな居酒屋、相手はオーストラリアで働いていた時に関わりがあったイギリス人。この人のことを説明しようとすると、また一日分くらい日記書くことになるので省略します。それにしても、わかってはいたものの、自分の喋れなさに愕然!!言ってることはわかるのに、自分の言いたいことを言い表せないもどかしさってホントにイヤです。きっと相手も呆れたことでしょう。すごくキライな人なんですけど、来週もまた喋りに来るとのことなので、英語の練習と割り切って話すことにします。・・・それにしても、イギリス人の話す英語って、ホントに賢そうで、すっごい得ですよねぇ。
2004/01/17
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昨日は会社の人に吉牛の並無料券を二枚もらったので、そのうちの一枚を使って牛丼を昼に食べ、今日の昼はドトールでパンでも食べようかと思ったら満員で、仕方なく隣のすきやで牛丼を食べ、家に帰って来たら母の友達が買ってきてくれた吉牛の牛丼を差し出され、二日間で三食が牛丼という、今の時期ある意味贅沢なことをしてしまったrooooです。・・・当分、牛丼食べたくない・・・。それはさておき、今日はキニナルことが。今月末にオーストラリアにちょこっと行く際、当然ながらETASと呼ばれる観光ビザが必要なんですけど、航空券を買った旅行会社でETAS申請を無料でやってくれるとのことだったので、火曜日の朝にパスポートのコピーをファックスしたんですよ。でも、一向に連絡がないので、本当にファックスが届いているのかどうか不安になったので、昼休みに旅行会社に電話をかけました。以下はその時の会話です。担当者「ハイ、ファックスはちゃんと届きました。どうもありがとうございます。で、ちょっとお聞きしたいんですけど・・・」roooo「ハイ?なんですか???」担当者「今までに、オーストラリアのビザをおとりになったことありますか?」roooo「え~っと、おととしにワーホリ、去年学生ビザをとりましたが・・・」担当者「あ!それです!!ステューデントビザです!!!」roooo「は?」担当者「ETASの申請をしてみたんですけど、何度やってもはじかれてしまうんですよ。それでよくよく見たら、rooooさんは既にビザをおもちで、マルティプルエントリー(multiple entry?ちゃんと日本語で言ってくれ!!)で、今年の9月末まで有効らしいです。」roooo「え~~~っ!?」確かに、去年の一月末に学生ビザを申請して、その有効期限は通っていた学校のコースが終了する8月に1ヶ月の猶予を加えた今年9月末でした。でも、それはあくまでも「ビザ申請時に提出した書類に書かれている学校のコースに通っている」というのが大前提なので、学校を辞めてしまった時点で無効です。学校を辞めて日本に帰国する前にメルボルンに旅行したかったので、シドニーの移民局に電話をして学校を辞めてから何日以内にオーストラリアから退去しなくてはいけないかも聞きました。すると移民局の職員は、「帰国準備などを考慮して、最大で学校を辞めてから一ヶ月までならオーストラリア国内にいても大丈夫です」と言っていました。そして、メルボルン旅行をし、ギリギリ一ヶ月粘った後に帰国したのです。それなのに、「学生ビザはまだ有効」って、一体ナニ???もしその話が本当なら、私が急いで帰国した意味はないってこと???私がこの話を担当者に伝えると、「それだと、ちょっと不安になってきたので、改めて観光局に電話で問い合わせて、本当に学生ビザのままで入国できるのかどうかを聞いてみます」と言っていまいた。もう、安心して学生ビザだけで渡豪して、シドニー空港の入国審査で止められるだなんてことが起こったら、笑い事じゃないですよ!!明日旅行会社にチケットを受け取りに行くので、その時に結果を教えてもらえると思いますが、本当にワケがわからない・・・。もし、旅行会社の方が言ったとおりだったら・・・電話にでた移民局職員、コロス!!しかしながら、父の具合が予想以上に悪く、手術をする可能性がでてきたので、それだったら文句を言う以前にオーストラリア行きは断念しなくちゃいけません。キャンセル料とられるよ・・・(´Д⊂グスン
2004/01/16
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昨日に引き続き、会社から帰ってきてからソッコーで病院にいきました。替えのパジャマと下着、あと父リクエストの綿棒を届けに。そうそう、昨日は書き忘れましたけど、母と私は我が家の家計が現在苦しいこともあり、父の病気自体も心配ですが、それと同じくらい・・・いや、それ以上に今回の入院費用のことを心配しています。ヾ(゚Д゚)ノ ウケケケ・・ケーッケケケケケ「うまいこといけば一週間で退院だけど、一体いくらかかるんだろう・・・(溜息)」ってなカンジで。そして、そんな我が家に追い討ちをかけるような出来事が。昨日入院することになったのはいいんですけど、普通の病室があいていなくて、とりあえずあきがでるまでTV見放題(フツーの病室だとTVカードなるものを購入して差し込まないとTVが見れない)、お風呂&トイレ、シンクに冷蔵庫完備の個室に入ることに!!母の顔、青ざめてました。アハハ。今日は入院二日目なので「病室変わってるかな~」と思いながら行きましたけど、相変わらず広い個室でポツーーーンとたたずんでいました。でも、昨日よりも調子が良さそうなのでホッ。今朝検査をしたらしいので結果を聞いてみると、とりあえず盲腸ではない様子。でも、はっきりとしたことをお医者さんが教えてくれないので、本人はちょっと心配している様子。「もし良くない病気だったら、母さんに直接連絡がいくんだろうな・・・」と呟いてました。お・・・お父さぁぁぁぁん、そんな事言わないでよ。そんな父を励ましてから、病院を後にしました。う~~~ん、やっぱり病院にいると、余計に悲観的になってしまうのかなぁ。とりあえず盲腸の手術だけは免れたんだから、もうちょっと元気だしてね、お父さん!!でも、こんな状況にもかかわらず、私の顔を見るなり「月・水・金は、絶対にナンバーズを買っておくように(と言いながら、自分の追いかけてる番号をメモした紙を私に渡す)!!忘れるなよ!!」と力強く言っていたので大丈夫かな???ってか、入院中くらい、ナンバーズや競馬のことは忘れてちょうだいよ・・・・。
2004/01/15
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今日、会社から帰ってみると、予想通り父が入院していました。もう、ここ数日ずっと体調が悪くて、とりあえず次の診察日(今日)までは自宅療養しよう・・・ということだったんですけど、一向に良くなる気配がないため、母も私も「これだったら、早いとこ入院して治してしまったほうがいいね」と言っていました。結局、診察が終わって、そのまま病室に直行したとのこと。で、さっき母が私にした話によると、今日、父は普段なら自転車で病院に行くんですけど、さすがに体調が悪いので母に「タクシーで行け!」と命じられたため、電話かけてタクシーに家の前まで来てもらったそう。そして病院に着き、お金を払おうとしたら・・・財布を家に忘れてきたことに気づいたそうです。 ヾ(・ε・。)ォィォィちなみにこの時は昼12時ごろなので、私は会社、母はパートに出ているため、家には誰もいません。「あ~あ。じゃあ、また家までそのタクシーに乗って戻ってきたの?」と聞いたら、そうではなく、なんとそのタクシーの運転手さんにお金を借りたとのこと!しかも、場所が場所だけに(父はこれから診察を受けに行くので、お金が必要・・・)、二万円も貸してくれた!!もう、この時点で、「親切な運転手さんだなぁ」と感心してしまったのに、名前や電話番号を聞こうとしても、「またそのうち会うだろうから、その時でいいですよ」と言ったらしい。( ゚Д゚)ヒョエー、聖人デスカ???・・・そして、父が入院してしまった今、その後始末(?)をするのは当然母で、その運転手さんのタクシー会社に電話して、「○○時にXXXで降ろしてくれた運転手さんに△△△という事情でお金をお借りして、それを返したいので、申し訳ないですが近くを通りかかった時でいいので家までお金を取りに来てくださるよう伝えてもらえますか?」とお願いしたそうです。何かと世間の冷たさを感じる今日この頃ですが、やっぱり世の中まだまだ捨てたもんじゃないですね♪今回の運転手さんは優しすぎるのかもしれませんが、こういう親切な人がいるだなんて、やるじゃん、ニッポン☆そして、身内とは言え、財布同様、父が忘れていった薬一式を、会社から帰ってきて超オナカが空いていたにもかかわらず、面会時間終了が近づいていたので大急ぎでチャリに乗って寒空の中、病院まで向かった私もやるじゃん☆え?それは当然???
2004/01/14
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昨日、TVで歌舞伎役者(というより、今は「俳優&ファッションリーダー」?)の中村獅童さんがイギリスを訪れる・・・という番組を見ました。それだけのせいじゃないんですけど、最近やたらイギリスに行ってみたい熱が高まっているrooooです。ホント、前まではイギリスには全く興味がありませんでした。高校留学するために、とある留学団体の奨学金試験の面接を受けた時、私のグループにはアメリカ希望1名(=私)とイギリス希望2名がいて、与えられたテーマが「どうして自分がアメリカ/イギリスを選んだか、そしてそれの正当性 in English」というものでした。「(´‐ _ゝ ‐`)ん?なんだそれ・・・」とは思ったものの、 仕方ないので、ただひたすらアメリカの良さ(何を言ったか忘れました)とイギリスの悪さ(歴史にしがみついていて前進していない・・・とか。なんでこっちは覚えてるんだ!?)を、目の前にいるイギリス留学を夢見て目をキラキラさせている二人と、面接官3人の前でハチャメチャな英語で喋ったような気がします。え?試験の結果?見事に落ちて、まともな金額を出してアメリカに行ってきましたよ(怒)。それはともかく、そんな17歳くらいの時から、イギリスには全く興味がありませんでした。それなのに、今こうしてイギリスに行ってみたいと思うようになった大きな理由は、きっと、オーストラリアに住んでみたからでしょうね。なんてったってイギリスは、オーストラリアの親分さん。実際にイギリスには行ったことはないものの、イギリスの影響をたくさん受けているのは周知の事実。英語だって、中・高・短大とアメリカ英語を習ってきた者にとっては「は???」という単語や発音が結構でてきます。習慣だって、え~っと、身近なとこで言えば、ティー(朝10時くらいにはモーニングティー、昼三時くらいにはアフターヌーンティーという、ちょっとした休憩タイム。別にお茶を飲まなくてはいけないワケではないですが。)だってイギリスからきたものですしね。探し出せばキリがないほどでてきそうな、イギリスとオーストラリアの共通点、それらが私をイギリスに行かせたくなる大きな理由だと思います。加えて、私の短大時代の友達が現在ロンドンに住んでいること、メルボルン旅行中に出会った友達がロンドン在住のイギリス人だということ、あとイギリスではありませんが前の会社に勤めていた時の同僚(キーウィ)がイギリスのすぐ近くのアイルランドに住んでいるということも、理由の一つだと思います。前は「歴史にしがみついて・・・」などと、イギリス人に聞かれたら頭をブン殴られそうなことを思っていましたけど、今では「長い歴史をもち、それらを大切にしながらも、今でも先進国の一員として世界をひっぱっている国」というイメージがあります。う~ん、さすが私、チョーシがいい!!ともかく、「今、アメリカかイギリス、どっちに行ってみたい?」と聞かれたら、間違いなく「イギリス~!!ポミーたちを間近で見てみたい♪」と答えそうです。というわけで、「ワーホリとかで行ってみるのも楽しいかも~」と思いながらネットで調べてみると・・・年齢制限が25歳まで(特例で30歳まで可の場合もあるみたいですけど、すごい稀だそう)なので、27歳の私は既にd(゜ー゜*)oアウチ!!「じゃ・・・じゃあ、留学とかいいかも~」と思いながらネットで調べてみると・・・わかってはいたものの学費高っ!!それ以前に、物価高っ!!・・・どうやら、長期で行くのなら、イギリス文化の流れを受け継いでいながらも、イギリスと違って天気がよく、食べ物がおいしく(あ、イギリス人に怒られそう)、そして物価もイギリスよりかなり安いオーストラリアにするのが良さそうです。それでも、いつか必ず、短期滞在でもいいので行ってみたいなぁと、まだ見ぬ国・イギリスに夢を膨らませるのでした。あ、一つだけキニナルことがあります。一年半しか住んでいないのに、オージーのいい加減さ(仕事が絡んでいなければ、「おおらかな国民性」と言ってもいいんですけど・・・)をさんざん目の当たりにしてきて、時折憤りさえ感じていた私が、そんなオージー同等、もしくはその上をいきそうなポミーたちにガマンできるのかどうかが不明。日本人的感覚を捨て切れない人は、きっと海外に住むことはできないので、諦めも肝心なんでしょうけどね・・・。
2004/01/12
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先日、大阪から友達が来ていた時に、成人の日が近いのでその話題になり、「自分たちの成人式なんて、もう随分前のことみたいだねぇ。今から思うと、あの頃はまだまだ幼かったわ」ということを話していました。でも、「幼かった」とは言ったものの、今日ニュースで流れていた、どこぞやの成人式でバカ騒ぎをしていた人たちには到底かなわない程度の「幼さ」でした。TVでやっていましたけど、話をしようと市長か来賓の方(すみません、覚えていません)が壇上に現れたと同時に、自分の席から壇上に駆け上がり大騒ぎした数人の新成人。もう、去年もこういうことがあったのかどうかは知りませんけど、「いい加減にしたら?」とあきれてしまいます。どうしてあんなことがしたいのか、私には理解不可能です。どっちにしても、何かをしたいのなら、他の人の迷惑にならない所で、自分たちだけでやってもらいたいものです。きっと彼らも数年すれば、「バカなことやったなぁ」と思うのかもしれませんが、今の時点で、20歳にもなって一応世間では「大人」とみなされる年齢になったにもかかわらず、一体何をやってるんだか・・・。今回のことだけに限らず、なんだか日本、だんだんおかしくなってきてますよね。よくオーストラリアにいた時に、オージーたちに「日本はオーストラリアよりも安全?」と聞かれました。そういう時、毎回私は「窃盗とか強姦とかのパーセンテージはオーストラリアのほうが高いかもしれないけど、日本では他の国の人からしたら信じられないような犯罪が多いから、オーストラリアよりも危ない国かもね」と答えていました。そんな中でも、最近多いのが、父親や母親(もしくは母親の恋人など)が自分の子供を虐待死させるという事件。なぜだかこういった事件は、私の住んでいる愛知県で多いような気がするのですが、本当に信じられません。事件じゃなくても、平気で他の人の通行の邪魔になる場所に座り込んでる人、「自分の家じゃないから」と空き缶やゴミをそこらへんに捨てていく人(私の住んでいる地域は土日になると人がたくさん訪れるんですけど、おかげで近所の近くの公園には食べ散らかしたゴミがあふれ、毎週月曜の朝には近所の奇特なおじさんが一生懸命掃除をしています)、他の人にぶつかっても、はたまた順番を譲ってもらっても「すみません」や「ありがとう」がまったく言えない人などなど。私はちっとも立派な人間ではないですし、間違いだっておかしますけど、少なくとも常識は頭の中にはいっていて、それにしたがって行動しています。なので、最近の日本でのおかしな犯罪や行動の多さ、そしてみんながみんなそうでないにしても、若い世代の人たちの様子を見ていると、この国の将来を楽観視することは到底できません。だから、余計に外国に行きたくなってしまうのかもしれませんね(もちろん、外国にはその国それぞれの問題点があると思いますし、日本のほうが優れている部分もたくさんありますが)。・・・なんだか、ほんの小さな事だったんですが、成人式での騒動をニュースで見た後、色々な事が頭を駆け巡り、とっても憂鬱な気分になってしまったrooooでした。
2004/01/11
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今日、今月下旬に受けるTOEICの受験票が届きました。一番気になっていた会場は・・・自転車では行けない距離のとこでした。地下鉄乗って行かなくちゃいけないぢゃん、(○ ` .´○)ちっ受験申し込みをした当初(10月)は、「今度こそ○○○点とるぞ!」と燃えていたのに、そんな気持ちはどこへやら。全く勉強もせず、「申し込まなければ良かったよ、めんどくさい」と後悔。とりあえず、「前回スコアキープしとけばよし!」にゴールを変更しときます。ヾ(≧∇≦ )ブハハハ!ヾ(≧∇≦)ノブハハハ!( ≧∇≦)ノブハハハ!そんなTOEICのことなんかどうでもよくて、実は今日、遂にデジカメを買ってしまったんです♪オーストラリアにいる間に姉が誕生日プレゼントとして送ってくれたオモチャデジカメ以外では、初めてのデジカメ。そして、狙い通りixy。周りの人には「ズームついてないよ」とか言われましたけど、いいんです、見た目がよければwwwこれでイパーイ、オーストラリアで写真撮ってきます。・・・そして、未だにMD普及率が低いような国・オーストラリアに、こんなちっこいハイテク(?)デジカメを持っていったら、みんなにビックリされること間違いナシ!!友達に見せびらかしてこよっと♪←ヤな子こんな有頂天気味な私ですが、ちょっと気がかりなことが。それは、父。最近ずっとオナカの調子が悪いと言っていて、昨日遂に病院に行ってきたんですけど、どうやら体内にウィルスがはいってしまったらしく、入院を言い渡されたそう。でも、店のこともあるので「入院してる場合じゃないんで、いいです!」と言って帰ってきました。とりあえず、今日は母一人で店を切り盛りして、この土・日・月の三日間は自宅で安静にすることに。でも、結局は入院ということになりそう・・・。そうなったら、オーストラリアに行ってる場合じゃなくなるかもしれません。オーストラリアにはいつでも行けるのでいいんですけど、父の体のことが心配です。なんとか早く良くなってくれるといいんですけどね。
2004/01/10
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結局今日は、9時の電車に乗って大阪を出るはずだった友達が10時の電車に乗ってやって来たので、名古屋駅で会ったのは12時。なので、時間もあまりなかったので、近場をブラブラしていました。約束どおり、お昼は名古屋で知らない人はいないであろう「矢場とん」でミソカツを食べました。そんなにミソカツ好きなわけじゃないですけど、たまに食べるとおいしいですね♪・・・でも、あと3ヶ月くらいは食べないでもいいですけど・・・。その後は栄まで歩き、ショップを見たり、スタバでお茶したり。それにしても、平日の昼にブラブラすることができるってスバラシイですね!今の派遣先で働き始めるまでは3ヶ月くらい毎日がそんな生活(=無職)だったんで、その頃は毎日が暇でつまらなかったんですけど、今みたいに平日は9時から5時半まで働くっていう生活が当たり前になってくると、そんな自由がとてつもなく美しく見えてしまうものです。無職の時は、「ああ、早くフツーの社会人の生活がしたいわ・・・」と思っていたのに。プププッ (*^m^)o==3で、スタバでお茶した後、友達が映画を見に行きたいと言ったので、また名古屋駅方面に戻って、遅ればせながら『The Last Samurai』を見てきました。も~~~、涙ボロボロ、マスカラとれとれ、そしてもとから奥二重の小さな目が腫れて更に小さくなっていたのが予想できていたので、映画終了後に電気がつくのが怖くて怖くて仕方ありませんでした。それはともかく、映画はすごく良かったです。そして、トム・クルーズ以上に、渡辺謙さんにドキューン☆と、やられてしまいました。ス・・・ステキすぎますっ!!同時に、「これが昔、白血病で倒れた人なの!?」と驚いてしまいました。海外ではいい評価だけでなく、「侍というものを美化しすぎている」という批判もあるようですが、一人の日本人として、ハリウッドが日本をこういう風に描いてくれたことを、素直に嬉しく思ってしまいました。日本人なら是非見てみるべき!な映画・・・かも。8時の電車に乗って友達は帰ってしまいましたが、短い一日ながらも、私も彼も中々満喫できたんじゃないかなぁと思いました。でも、「また名古屋行くね」とさっきケータイにメールが届きましたが、本心では「もう行かないよ!ショボいな、名古屋!!」と思っていたに違いない。←私の勝手な想像だって、私自身が今日、そう思っていたから・・・。でも、私はこんな田舎都市・名古屋が、それなりに好きだったりします。だって、人が少なめだから♪(東京や大阪は多過ぎ!!)
2004/01/09
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会社からの帰り道、なんだかムショーに牛丼が食べたくなって、自転車で少し遠回りして近所にある吉牛に寄ってきました。ガ━━━━━━━∑(゚□゚*川━━━━━━━━ン!閉まってる!!24時間営業のくせにどうして!?まさか、BSEのあおりを受けて閉店!?いやいや、今日から少しの間だけ改装工事のための閉店でした。・・・確かに、店としては、あんまり牛丼がたくさん売れてしまっても困るので、「いっそのこと閉めてしまえ~♪」ってなカンジで、ここぞとばかりに工事をしてるんでしょうね。ちっ、牛丼食べたかったのにぃぃぃ!!ぢつは、この吉牛から自転車で3分くらいの所にもう一つ吉牛があるんですけど、この閉店中の吉牛に比べて味が落ちるともっぱらの噂。たしかに、味が少し薄めなんですよね、開いてる方は。とゆーわけで、吉牛断念、泣く泣く家に帰ったわけです。すると、ゴミ箱の中には、吉牛の空容器が2つ(父&母)・・・。o( ̄- ̄*) プルプル「久しぶりに食べたけど、おいしかったわよ♪」とのたまった母に、ちょっと殺意を抱いてしまっただけでなく、親子揃って同じ日に同じものが食べたくなったという偶然に驚き!!ちなみに夕食はというと、もう何か作る気力もなかったので、結局晩ご飯はキムチで済ませたrooooでした。でもでも、明日は会社を休んで大阪の友達に会うので、気分は上々。ちなみにさっき電話で話した時に、「何が食べてみたい?」と聞いたら、「え~っと、ミソカツかなぁ」と言われ、ちょっとショック。だって私は、名古屋では数少ないアンチ☆ミソカツ派なので・・・。やっぱりカツにはソースですよね???
2004/01/08
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あさっての金曜日に、大阪から友達が日帰りで名古屋に遊びに来ます。彼とはオーストラリアにいる時にチャットで知り合い、日本に戻ってきてからもメールのやりとりをしたり、大阪にも二回遊びに行きました。あ、お互い、くだらない話をしたり、悩みを相談しあったりするだけの仲なんですけど。え?色気なし???(T▽T)アハハ!それはさておき、問題はどこに連れて行くかなんです。そう、ここは、観光名所がないことで有名な名古屋なんです。かえってまわりの岐阜や三重のほうが、色々と行くとこがあるくらい。「連れて行けるとこないよ」と言ったら、「じゃあ、買い物でもしようかな」と言われたんですけど、彼が住んでいる大阪に比べたら・・・。これだから困るんです、田舎都市・名古屋は!!とりあえず、ひつまぶしと手羽先は食べに行こうと思ってるんですけど(食べ物ばっか!)、それ以外に何かオススメありませんか?<名古屋及び近郊在住の皆さんあと、名古屋で行ってみたい所なんて、どこかありますか?<全国の皆さん
2004/01/07
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さっき、家の近くにある自販機にジュースを買いにいこうとして財布を見たら、小銭がまったくなかったので、仕方なく母の財布から拝借することにしました。も・・・もちろん借りるだけで、後でちゃんと返すわよ、お母さん!←信用できない今、母は一階にある自営の居酒屋で働いているので、わざわざ120円のために仕事中の母を呼ぶのも悪いので、母のカバンをあさってみました。母がよく使っているカバンは3つくらいあるんですけど、それをガサゴソあさりながら、「ないなぁ~~~」とブツブツ文句を言っていたら、そのうちの1つのカバンの中から、赤い封筒に入った一通のカードが。おもてを見てみると、私の字で書かれた母宛のものでした。中を見てみると、去年の誕生日にオーストラリアから母に送ったバースデーカード。ハイ、ちゃんと覚えています、そこには母に対する感謝の気持ちが書かれてありました、私の字で。家から長期間離れるたびに実感するんですよね、家族や友達のありがたみって。普段はあんまり感じないんですけどwwwそういえばそのカードを書いてた時、色々と母に対する感謝の気持ちがこみあげてきて、私、泣いてたような気がします。(/ω\) ハジュカシィー・・・(/ω・\) チロ・・そして、今日も泣けてしまいそうになりました。だって、こんなカードを、母がカバンに入れて持ち歩いていただなんて・・・。いつも父や姉や私(その中でも私がダントツに迷惑をかけている・・・)のことばかり考えて、自分のことは後回しの母。それに比べ、いつも自分のことばかり考えている私。いい加減イイ年なんだから、親に心配かけさせるような言動はやめて、自分のことは少しくらいガマンして、両親のことをもっと大切にしないといけないなぁ・・・と思い、当初の目的だった自販機にジュースを買いに行くことをしばし忘れてしまったのでした。とりあえず、母の財布はそっとしておいて、自分の財布にあった唯一のお金・一万円札を持ってコンビニにでも行って買ってこよっと。・・・ちなみに、一万円札持ってるからリッチとかでなくって、これが私の当面の全財産なんですよ(涙)。←ジュースなんて買ってる場合ぢゃないじゃん!!みなさんは、ご両親を大切にしてますか?いつも感謝の気持ちを表していますか?近くにいると難しいかもしれませんが、たまには行動や言葉で表すのは、とっても大事だと思います。
2004/01/06
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気分はすっかり今月末に行くオーストラリアに向きつつも、お土産買いなどの準備が全然進んでいないrooooです。ある意味「準備」なのかもしれませんが、昨日は近所の若者向けの店(爆)へ、オーストラリアに行った時にはくジーンズを買いに行きました。今、私が持っているジーンズで、ぺたんこの靴(スニーカーとかビーサン)にあう長さのものっていうのが、一本しかないんです。前にオーストラリアで買った、私にしてはちょっとフンパツしたTSUBIというブランドのものなんですけど(日本でもセレクトショップとかで売ってます♪)、それはちょっとワイドなのでトップスとちょっと合わせにくい・・・。なので、なんにでも合うようなフツーのものを買おうと前々から思っていたんです。実は去年の大晦日にその店ですでに試着をして、どのサイズがいいかもわかっていたので、試着したのと同じ501の色違い(?)を試着せずに購入。12000円が半額の6000円だったんで、カナーリお得♪家に帰ってから、「裾直しに後で持って行かなくちゃいけないから、はいてみよっと」と思い、はいてみたら・・・。ガ━━━━━━━∑(゚□゚*川━━━━━━━━ン!ボタンがはまらないぃぃぃ!!なんで!?つい数日前に、同じ501の同じサイズをはいて大丈夫だったのに、どうしてはけなくなっちゃってるのぉぉぉ!?とゆーわけで、急遽、ダイエット大作戦決行。いや、もともとダイエットをしないとかなりヤバイ体型なんですけど、今回の場合、なんとしても今月末の出発までにこのジーンズをはけるように痩せなければいけないので、ちょっとキツイかも・・・。もし、おなかまわりのダイエットに効果的な方法をご存知の方がいらっしゃったら、ぜひぜひ教えてください~~~!!あと、みなさんも、洋服・・・特にボトムスを買う時は、いくら試着室が激混みでも、しっかり試着してくださいd(゜ー゜*)ネッ!
2004/01/05
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すでに一月二日の夜ですが、あけましておめでとうございます。一体いつまで続けられるか全くわかりませんが(ネタ不足のため)、今年もよろしくお願いいたしますo(_ _)oペコッ♪さてさて、みなさんはどういう年明けを過ごしましたか?私は大晦日の夜に友達と出かける予定でしたけど、おととしの大晦日は日本にいなかったため、母に「今年くらいは家にいなさい」と諭されたので、予定変更、自宅で両親と一緒に過ごすことになりました(涙)。紅白も終わり、ゆく年くる年を見ながら(なんて若者らしくないんだ!若者ぢゃないけど・・・)、「あ~、去年の大晦日は、オーストラリアで友達(日本人)のお宅にオジャマして、彼女のダンナ様(オーストラリア人)と三人でバーベキューしたり、パブに行ったりして、年越しの瞬間はTVでシドニーの花火を見てたんだっけなぁ」と思っていました。一緒にいた友達夫婦には申し訳ないですが、なんとなく寂しい年越しだったので、「今年は家族と一緒、寂しくなんかないね!!」とも思っていました。そして、12時になった瞬間、一緒に居間でTVを見ていた両親に「あけましておめでとう!」と言おうとしたら・・・二人とも爆睡!! ヾ(・ε・。)ォィォィというわけで、2004年も、ある意味一人ぼっちで迎えてしまいました。「ら・・・来年こそはっ!!」と、新たな目標を胸に、近所の寺の除夜の鐘を聞いていたrooooでした。その翌日の元旦に、2003年の年明けを一緒に迎えた日本人の友達から年賀状が届きました(現在、彼女は離婚して日本に帰ってきています)。その年賀状によると、今月末までにイタリアに行くとのこと。文面からして、どうやら旅行ではない模様・・・。確か、離婚後に彼女とつきあっていたボーイフレンドはイタリア人でしたけど、その彼とは今でも続いてるってことなのかな???21歳の若さにして、国際結婚と国際離婚を経験した彼女は、きっと大変な思いをしてきたこととは思いますが、それでもちゃんと今現在、自分を支えてくれるステキな人がいることが、とっても羨ましく感じてしまいました。また今度ゆっくりと話を聞きたいとは思っていますが、今度こそ、シアワセになってくれるよう祈っています♪<友達・・・イヤ、人の心配以前に、自分のことを心配しなくては・・・。(-_-)鬱
2004/01/02
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