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この1ヶ月、ほとんど牛を触る時間をもてないくらい真面目に?派遣の仕事をしている私。今日も10時半くらいに帰ってきて…つかの間のぼぉ~~~~~っとタイム。いつの間にかじゃニュースが始まっていて…何気に見ていたらばま、ま、ま、また脱走ですか誰だよ~トラックから降ろすのにちょんぼしたのは確かあそこでは何回目だろう?私が知っているのでは・・・昔、市場の近くにあったコンビニに乱入して店舗内をめちゃめちゃにしたでしょオートロックのマンションの玄関にタイミングよく入ってしまい大人しく座っている間に誰か内から開けてくれるか、外から開けてくれる人をまっていたら座っている間に心臓麻痺で逝っちゃってたとかって言うのを聞いたことあります。それも何年も前の話らしいけど…そんなに簡単に脱走できるものなのかな?たまに市場内を勝手にお散歩している牛はいてるけど…暴れて外まで脱走させるなんて・・・今まで私が見てきた子たちでも気性の荒いのはいたけど・・・どんな状況だったんでしょうね。残念ながら明日は牛飼いさんは市場に行く予定じゃないし来月は市場の開催と私の休みが重なりそうなので市場に顔出せそうなので今日のこと聞いてみよっと。・・・・・でも良かった。今回は怪我人は出ていないみたいだし。久しぶりの日記、ニュースのおもしろさに文脈もなく思いつくまま書きました。脳みそはとっくに爆睡中。今週末はゆっくりできるといいなぁそしたらコメントのお返事や皆さんの所にもお邪魔できるのに…
2006年06月21日
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タマのことなんですけどねお久しぶりです。前の日記があんずことでかなり凹んだ状態のことを書きました。でも、どれだけ凹んでいても日常の生活や仕事があるわけで…日々の生活に追われていました。1日あと3時間あればいいのにと思う毎日。書きたいこともたくさんあります。あんずの今回のことで動物に害のある植物や食べ物を調べたりもしてアロエにはサポニンの成分が動物にはよくないと言うのを知りました。他にも意外なものがあったのでいずれ書きたいと思います。そして小豆の子育てや子犬についても喜怒哀楽がありました。せっかく久しぶりに書く日記なので少しは明るい話題をと思いタマ母さんのお話。タマ母さんの子猫がいつのまには8匹になってました前からの日記を読んでくれいている人は「アレ?」と思うでしょう。今回タマが産んだのは7匹。そして天国に1匹は行ってしまったことまでは書いたと思います。もう1匹事故で天国に行ってしまいました。実は先日牛舎の中でタマ以外の猫が産んだ子猫を3匹発見。多分、姉ちゃん猫の子だと思うのです。そこらへんの詳しいことをおいおい書いていきたいです。このころ色んなことが同時進行していて頭の整理をしなおさないと書いている私も混乱します。タマは以前から自分の子でも他の猫の子でも分け隔てなくお乳を与えて子育てしてくれます。今回もそうでした。そんなタマ母さんは子猫が夢の中にいる間、子猫から離れてご休憩。ぐっすり寝てました。いつもなら携帯のシャッター音で起きるんですがね。最近、牛舎にも猪が出没したりして今まで以上に危険になったのに人がいるということだけで安心して寝てくれるタマ。しまいにはこんな恰好になってました軽いいびきまで聞こえていました。そして起きたらタマはお母さん業をしに子猫のところに戻って毛づくろいをしてやってました。近頃、子猫も急に大きくなって行動範囲も広がり、姉ちゃん、まだら、ゆうなについて牛舎の屋根に登ってからすに狙われたりしているのでタマ母さんは昼間は気をはりすぎているのかもしれませんね。
2006年06月11日
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あんず、何もしてあげられなくてごめんねあまりに早く成長してくれるからあんずの生命力なら大丈夫だと思い込んでごめんね少し好転しただけなのにもう大丈夫だと勝手に決め付けてごめんねちゃんとあんずのこと思っていたら気がついてあげられたかもしれないのにごめんね知らなかったとはいえ自分の予定を優先してあんずに会わずに山の牛舎に行ってごめんね寂しがり屋なのに1匹で留守番させることになってごめんねそして1匹で寂しく苦しい思いをさせてごめんねたとえ私が側にいたって何もしてあげられなかったかもしれないけど、ずっと抱きしめていてあげたかったごめんね何回言っても言い足りないまた、あんずが生まれ変わってくれるよって周りは言ってくれるけどあんずはあんずだけだよ短かったけど一杯の思い出をありがとうしばらくは思い出すたびに泣き虫になると思うけど許してね
2006年05月29日
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飼料を倉庫に入れる手伝いに行ってきます。前々から今日のこと頼まれていたのにすっかり忘れて予定を入れていた私。日曜と勘違いしていました。思い出したのは予定を入れてから…その予定今日であれば何時でも良かったので朝から行ってきました。そして今から着替えて牛舎に出勤です。牛飼いさんにの行動開始時間までには間に合った様子。一応、お詫びに出先の帰りに百貨店のデパ地下で美味しそうなおにぎりがあったので牛舎でお腹が空いたときに食べられるかな?と買ってきました。後は忘れないように持っていくだけです。おでかけするタイムリミットなのでここらへんで…明日、ネタネタネタが書けるかもしれませんということで行ってきます!
2006年05月27日
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生後3ヶ月になったワンコのあんず。いたずら盛りなのは先日も書きましたが…昨日、また脱走してアロエの鉢植えをひっくり返し、アロエを食べてしまったそう。その後、体調を崩して大変だったそうです。牛飼いさんは朝まであんずについていたそうです。普段はあんずのこと「悪がき」みたいなこと言ってけちょんけちょんに最近は冷たいのに言葉とは態度が違いますよ牛飼いさん今は大分、回復したので私もこうやって書けますが、朝、出勤する直前に電話をもらったときには驚き心配でした。あんずのお姉ちゃんわんこのモコは何を食べたのはわかりませんが似たような状態で薬を与えた甲斐もなく天国に行ってしまったのを思い出してしまいました。先日もあんずの散歩として私と一緒に公園で遊んでいたときも…その公園はモコを牛舎から牛飼いさんの家で様子を見るために連れ帰ったときに立ち寄った公園。もう全然元気もなく歩くこともしんどそうな状態のモコと行ったことを思い出してました。同じように白茶で一緒に生まれた子より大きく元気でいたのに、あっけなく天国に行ってしまうんじゃなか?って。昼間に牛飼いさんからメールで「昨日、猫の砂を交換した箱にあんずが猫を押し出して座ってる」ってきて安心しました。あんずは牛飼いさん家の土間で飼われているので床が冷たいから猫の砂の上に座っているって。昨日、かなり吐き戻したらしいが元気になってきたと電話でも確認できて本当にホッとしました。ただ、かなりやせ細ってしまったとのこと。明日か明後日にはあんずに会えると思うので体に良さそうなものでも持って会いにいきたいです。ポカリでも持って行こうかしら?とにかくこのまま早く以前のような元気なあんずに戻ってほしいです。いたずらはほどほどにはなってほしいですが…
2006年05月26日
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昨日のイライラやストレスを溜め込まないように…「タマぁぁ~」や昨日の日記画像を見て目を細めて今日もタマ母さんのように爪を隠して頑張ってみよう!しっかし子育て中のタマ母さんは貫禄ありますねぇここに少し高く積み上げた牛の飼料の上に座って子猫の遊ぶのを監視しているところです。この後が昨日の画像に本当は続くんです。だけども今日もお弁当作りはおさぼりです。建前は雨対策で荷物の調整。本当は…お寝坊して作る時間が中途半端に足りません。
2006年05月26日
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誰か困った子ちゃんを何とかしてくれぇ~~~~~理解不能すぎる!詳しくはまだ書けないけど…もう皆我慢の限界が近づいているよ昨日から今日にかけて皆あきれ果てるというか、どう対処すればいいかわからない状態。なのに彼女は被害者意識全開モードだし。どうしたらそんな風に思えるのか不思議だわ派遣先と派遣会社で今月中に何とかしてほしい。もうこれ以上、仕事の中身以外のことで疲れるのはしんどいですたまに胃がマジで痛くなるときがあります。早く週末になってたちに癒してもらいたい。先週は牛舎にも行けなかったから画像で我慢するにも限界がぁ私の場合、ストレスためると蕁麻疹とか円脱とか目に見える悪影響が出るので、出るまでに解決してくれることを祈ります
2006年05月25日
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今朝はお弁当は材料不足でお休み。三日坊主になってしまった気はするけど無理には作らないようにしないと余計にしんどくなるから。それに夜に時間のあるときにUPしようと思って出来ていない画像があったので今日はそれを紹介。子猫が交互に寝ているのを見つけました真ん中で寝ている子、さぞかし寝心地がいいいのでは?と思ってしまいました。この子達、この画像の数分前までは飼料倉庫の中を走り回って遊んでいたのに気がついたら皆寝てたという状態。そのうちタマ母さんやゆうなも加わって一家でおねむタイム。携帯を近づけたらタマだけが「何すんのよぉ~」ってな感じでこちらを向きましたが…このあとタマだけお出かけして、ゆうなと子猫だけに。知らない人がみたらゆうながお母さんに見えるだろうなと思ってしまう1コマもありました。おまけのあんず。最近は成長とともにイタズラ盛りになってきたようです。特に首輪抜けしての脱走は毎日で首輪から肩に足を通すタイプの首輪にかえても足を1本ずつ抜き最後に首を抜く技で脱走しているそうです。なのでお散歩も連れて行けないと牛飼いさんがぼやいてました。抱っこしている間は、すごく大人しいのに…
2006年05月25日
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今日も何とかお弁当作ることが出来ました。いつもの定番と昨日の残り。朝、楽をしようと思うと必然に夜のおかずをしっかり考えるようになりました。ある意味、食生活は改善されてきたのかな?でも夜も真面目に作っていると無理が出てくるので中食なども利用しながら特にこの2日間入っている金平はお気に入りのお惣菜やさんのもの。なすは自然解凍できる冷食。本当に簡単に作っています。ちょっと悩み事。日記に画像をアップしているのですが携帯では画像が反映されていないんです。何か設定をしないと画像は見れないのかな?昨日も書いた指のかぶれ。少しだけ赤みが引きました。首は学生時代から金属アレルギーっぽかったけど…指もなってしまったんだろうか…でも、この指輪は10年前に自分で自分のご褒美に買ったもの。ちゃんとsilverなんだけど…しばらく外した生活をして様子を診て見ます。そして相変わらず帰ってくる時間がまちまちな私。ゆっくりと皆さんのところに訪問やコメントが出来ません。早く帰れた日、休日にはお伺いしたりしたいと思いますのでお待ちくださいませ
2006年05月24日
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今日もなんとか起きて作ることができました。半分は昨日と一緒。やっぱり自分のだとこんなところが手抜きになりますね。ブロッコリーとプチトマトと玉子焼き。これが入っているだけで彩りと隙間がクリアされます。あとは昨日の残り物の春巻き。昨日、会社から帰ってきたころから左の中指の指輪をしているところが以上にかゆい。はずしてみたら何かにかぶれてました。何かさわったかなぁ?さぁて、今日も仕事に言って来ます。今日も困った子ちゃんをはじめ色んな人たち。どうなることでしょうねぇ…
2006年05月23日
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今、色んなことに振り回されています。仕事が多くて残業が増えるだけならこんなに疲れなかっただろうな。やっぱり一番疲れるのって人間関係ですね。特に派遣先での…久しく書いてなかったですが、何度か紹介した困った子ちゃん。もし今回、更新が決まったら色んなところからブーイングの嵐になることが必至!特にパートの人は私たちの半分に近い時給なのに半分も仕事をしていない彼女のことを良く思うはずがありません。一度は私が一度怒り、同じ時期に入ったOちゃんがなだめ役兼色んなアドバイスをしてくれたのに3日ももたずでした。そして今は呆れて何も言わなくなったことをいいことにかなり悪い方向にバージョンアップしてます。先週なんて遅刻せずに来た日は1日もないし…同じ部署の人のみならず親会社の人にまでお水のお姉ちゃんのごとくご飯を奢ってもらおうとする。タバコ休憩に30分、いないなと思ったら更衣室で寝てたなんてことも…同じ派遣会社から来ていることすら恥ずかしい…実際に何人かの人には一時期一緒にご飯食べていたこともあって同じ種類の人に見られたり、彼女に全然注意をしていないと思われていました。特に今年度は経費削減とか言っている派遣先なら真っ先にコイツを切れよと女性軍は言うでしょうね。男性軍にも彼女は幼すぎるとか言っていて一度注意したら泣かれたそうです。これされると男の人ってタジタジで物がいいづらくなりますよねぇ・・・・・こんな彼女が今回も更新されるんでしょうか…そして他にも更新の危機が…性格も悪くないし、仕事も出来るのですがマイペースな子が2人。それがあまり仕事をしていないように上に見られ…困った子ちゃんより切られる確立が高い。どっちもどっちだと思うけれども会社という組織の中にいる以上、割り切って考えないといけないこともあるんでしょうね。そういう私も派遣だから今回の更新は確実でも油断は出来ない。ごたごた続きのなかのほんの一幕。続きは元気があれば…ということで。
2006年05月22日
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また先週1週間サボっちゃいました日記もですがお弁当も…朝が起きれない…目覚ましはちゃんと起きて止めているのに二度寝をして目覚めたら着替えて化粧して…が精一杯なまじGW明けが忙しくても調子良かったのが影響したのかな?食生活も乱れ気味の先週でした。他にも先週は急展開のことがありすぎて脳みそがついていかないと思うこともありました。これは時間のあるときに過去日記にでもでも、これから先の体調管理のことを考えると食事は大切だなと思い、今週はお弁当に重点を置いてみようと自分に言い聞かせてみる。これを自分だけに本当に言い聞かせると自分に甘い私はスグにサボりそうなので日記に書けば少しは頑張るかなとりあえず本日のお弁当。前にお弁当をUPしたの1月でしたずっとサボってたわけじゃないけどお弁当を作る回数はかなり減ってました。その分、コンビニやパン屋さん、宅配のお弁当などなど。ちょっと偏った食事になっていたかも。家でもお弁当のこと考えて作る食事とそうじゃない食事とでは晩御飯の手抜き度も全然違うし…手抜き弁当でも野菜中心のお弁当。今週のテーマはこれで頑張ってみようと思います。今日、残業がなく早く帰れたら他の日記もUPできたらなと思います。
2006年05月22日
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昨日の朝、小豆の子犬の画像を初公開しました。そしてPCに残っている小豆の同じ頃の画像と見比べてみるとこれが小豆の子供のころの画像。昨日の画像と比べてみてどうですか?そして先日、小豆の兄弟でこの撮影をした直後に盗まれてしまった息吹。小豆が連れ去られる前に帰って来たときの息吹。さずがに小豆の兄弟だけあって似ているけど目元が少し違う。子犬のときの目がそのままで大きくなった息吹。決して恵まれた犬の一生とはいえなかったけど、子犬のときにもう会えないと思っていたのが再会できただけでも良かったと言わないといけないですね。おまけの小豆。息吹と比較しやすくなりませんか?小豆の子たち。どんな風に大きくなってくれるんでしょう。
2006年05月13日
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考えてみたら久しぶりの牛ネタ。本当ならもちろん牛ですが…私の言っているのは牛飼いさん。生後2ヶ月未満で買ってきたスモールちゃんたちに1日2回お乳を上げます。酪農の農家さんなら子牛の乳やりは奥さんの仕事で売れたお金が奥さんのお小遣いになると聞いたことあります。だから大きい牛は触れなくてもお小遣いの為に頑張っている人もきると聞いています。だけど牛飼いさんは市場を経由して買ってきた子牛に自分でお乳をあげます。牛飼いさんが忙しくて家にいないときとかは牛飼いさんの叔父さんが上げていますが、大抵は牛飼いさん。だから牛飼いさんが育成牛舎に入っていくと皆一斉に牛飼いさんに注目!お乳を早くくれ~!!って催促します。そして2つの哺乳バケツで2頭ずつ小さい子からあげていきます。順番を学習した離乳前の子牛は自分の順番前までゆっくりしている子も中にはいますが哺乳バケツを前に持っていくと柵を飛び越えてきそうな勢いでやってきます。私も週に1回ペースくらいで牛舎に行ったときには乳やりを手伝います。でもね私はお乳をあげる人と認識されていないからかバケツをみせるまでは「誰?くれるの?」って感じです。たまに私もお乳をあげながら牛飼いさんから聞いたこと。子牛にお乳をあげる方法として哺乳バケツを使うかバケツからがぶ飲みさせるかあるそうです。たまに買ってきた牛が前の農家でがぶ飲みで飲まされていたらしく哺乳バケツでは飲まない子がいるそうです。それはお乳を飲むスピードが速いので楽だといえば楽ですが成長させることを考えると哺乳バケツでゆっくり飲ませるほうがいいので時間をかけて哺乳バケツに飲めるようにします。お乳をあげる頭数が多くて離乳間近の子でがぶ飲みのままもいたそうですが後の成長にやっぱり影響が出てきているそうです。そしてお乳をあげるときは子牛が母牛から飲むときのように顔が上に向くこと。下を向いて哺乳バケツでもがぶ飲みでもお乳をあげていると牛の4つある胃のうち1つ目に入ってしまう。だけど4つ目の胃に入るほうがいいらしく上を向けて飲ませると1つ目の胃を素通りして4つ目に入るそうです。ここらへんは、そう聞いた話しだけなので出がらし紋次郎さん、maimai2さんから突っ込みが入るかもしれませんが…難しいことはまだ理解できていませんが、お乳を一生懸命に飲む姿をみていると犬や猫に比べると格段に体のでかい子牛もやっぱり子供なんだなぁといとおしく思えてきます。
2006年05月13日
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またまた牛飼いさんがメールで送ってきてくれました。この子が一番大きい。確かに一番小豆のお乳を飲んでるのを見ました。毛の色も小豆の親の系統で土佐の血が混じってるなんて思えない。この子は土佐の系統というより、ちょっと黒っぽい。性格はちょっとマイペースっぽかったかな?小豆の横で腹天で寝てたり…小豆の子の中で今回唯一の女の子。顔も一番優しい顔をしてます。写真でもわかっていただけるでしょうか?それとも私たちの欲目なのかしら?小豆や小豆の兄弟とそっくりの子。見ていると小豆の小さい頃を思い出せてくれます。・・・・確か小豆の子は5匹。でも、写真は4枚。足りない・・・・・・?聞いてみると・・・・・4枚目の子に似ている子がもう1匹いるのですが、その子が天国に行ってしまったようです。小豆を犬小屋に入れるときに下に敷物をしてあったのですがその下に入り込んでの圧死みたいです。寒いときに入り込んで上から他の子に乗られたんではないか?ということでした。牛飼いさんが見つけたときは冷たくなっていて、繋いであった小豆の紐をはずして子犬と共に牧草置き場に引越ししていたそうです。そこは他の犬も入ってこれないし、猫も犬がいるときは入ってこない。くるとすればゆうなくらいです。広々として安全な場所で小豆は子育てをしているみたいです。少しそんな残念なことがあったこと以外は小豆と子犬たちの生活は想像以上に良好。小豆のお乳は良く出るみたいで子犬の成長も早く、あと2匹くらいは全然大丈夫じゃないかって牛飼いさんも言うくらい。子猫を近くに連れて行って、子猫が小豆や子犬にちょっかいだしても仲良くしてるし一番驚いたのが…小豆は牛舎で放し飼いしていたので他の犬におやつをあげて他の犬が食べていても威嚇してでも横取りして食べていたような子。それがちゃんと子犬には分け与えています。というか子供に食べられたときは全てあげているみたい。牛飼いさんが小豆用においたおやつを小豆が目を離している間に子供たちが食べ始めました。そしたら小豆は子供に自分の分を食べさせて他の犬のを食べに行き、足りないのか牛飼いさんに追加を催促に行ったそうです。ちゃんとお母ちゃんしているところと相変わらずのところと。小豆が牛舎に戻ってきて吠えていた犬も小豆のことを思い出してくれたのか以前のように仲良くなりました。
2006年05月12日
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ただいまでござる。家に辿りついたのたのが9時過ぎでした。今月も1/3が過ぎた今日の時点で残業時間が11時間になりました10日間で10時間ペースのように見えますが…今月は連休があったので実質働いているのはまだ6日だけ。そのうち2日は連休の関係で仕事が少なくて残業がなし。4日間だけで11時間1日2.5時間ちょい残業してる。今月休まなかったら14日間の出勤予定。14日×2.5時間=35時間。今日までの11時間を足すと…・・・・・今月もオーバーだわ何とか残業時間減らす方法考えないと…それと晩御飯と睡眠時間。ちょっと悪循環に入ってます。残業して帰る。 ↓ご飯を作るのが面倒くさくなって簡単なものになる。 ↓お風呂に入る。 ↓お風呂でウトウト。 ↓髪の毛を乾かすのもそこそこに寝る(たまに寝落ち)。 ↓朝、すっきりと起きられない。 ↓夜にお弁当の段取りが出来ていない。 ↓一から作るの面倒くさいからギリギリまでお布団の中。 ↓バタバタと用意して出勤。 そして降り出しにもどる。そして段々疲れがたまっていきドリンク剤とお友達になる。週末に寝溜めと癒しで少しリセットして翌週へ…昔も似たような生活してたけど、もう若くはないんだから体と神経をあまりいじめ過ぎたくはないものです
2006年05月11日
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杏が牛舎から牛飼いさん家に引っ越して丁度一ヶ月経ちました。子犬の成長は子猫よりもすごく早く感じます。これが牛舎から家に連れ帰るときに撮ったという写真。これはGW中に初めてお散歩らしいお散歩に連れて行ったときの休憩風景。杏の目線の先には鳥がいてちょっかいを出しにいこうか思案中です1ヶ月で大きさが全然大きさが違うなぁ。子犬って感じから小さい犬に変化したような次の1ヶ月でまたどれだけ成長するんでしょうね。楽しみです
2006年05月10日
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今日はシッカリ三時間ほど残業してまいりました。連休前と昨日は仕事も少し連休と言うことで落ち着いていましたが、今日から今月の本格的始動です。もう今月はよっぽどの何かが無い限り定時で帰るのは難しいでしょうね。先月は一日平均2.5時間ほど残業してました。今月はどうなるでしょう?嫌いな仕事じゃないので残業自体は嫌じゃありません。暇よりも忙しいほうが時間の経つのも早く感じますし。ただ、自分の都合で時間の融通があまり出来ないことには時折頭を抱えますが…先月、会社の子と飲み会があるときも一人だけ残業して区切りをつけてから参加でしたから。それと少し愚痴るなら、忙しい人と暇な人の格差がありすぎます。私が暇だと言っている人たちに手伝ってもらったらいいのでしょうが、色んな理由があって頼りきれないと思っている私がいます。簡単に言えば社会人としての常識としてそれは許されるのか?と思われるようなことをしているので仕事はそこそこ出来るけど休みが多い人。頼りたいことがあっても休まれたらどうしようもありません。今、しなければならないことがあるのに他のことにこだわり過ぎる人。それを周りに迷惑をかけなければほっとくのですが大抵振り回されて逆に仕事の手を止められてしまいます。やる気があるのかないのかわからない人。そのせいか、最近特にミスが多く、それに対しても無反応なんです。その人たちが仕事がないって言うのは自業自得のような気もするのですが…私の本音としては今の仕事の基礎があるからといって課に残していないで全くの素人でもいいから新しい真面目な人を入れてほしいと思うのは我侭なんでしょうかね?そうすれば最初は大変でも先々のことを考えると当然だと思えるのです。まぁ、何を言っても自分がしっかりしなきゃということで頑張ります。・・・・・それでもあんまり残業をし過ぎると残業の延長届けを出さないといけなくなるのでぎりぎりのところでおさえるようにしたいですね。新年度が始まったばかりなのに年数回しか延長できない届けを立て続けに出すわけにはいかないですから
2006年05月09日
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昨夜、牛飼いさんから子猫たちもキャットフードを食べてる画像メールがきてました。子猫を挟んで奥にゆうな、手前にタマです。牛飼いさん子猫にピント合わせてるからタマの背中しか写ってないけど…普段、猫に与えているご飯はカリカリなので噛みにくそうにしているみたいだけどお皿に足をつっこんだりしながら食べてるみたい少しずつ大きくなってきてタマのお乳だけじゃ足りなくなってきたんでしょうが…最近子犬ばかりみていた私にとっては子猫はいつまでたってもちっちゃくて儚げにに見えてしまいます。皆しっかり食べて大きくなってくれるといいなぁあと姉ちゃん猫にさらわれても自力で戻ってくるくらい逞しくもなって、でも人には懐いてくれる猫。ちょっと欲張りな願望ばかりです。あと黒トラの画像。少し無理やり撮ったなと思われますが子猫が迷惑そうな顔してませんか?週に一度行けるかどうかの牛舎だけど、そのたびに子犬さま、子猫さまに貢物を持っていくことになるでしょう週の始まったばかりだけど、もう週末が楽しみです。
2006年05月09日
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GWも終わり、しばらくは牛とは無縁の生活に戻ります。この5日間は小豆のことだけでも意味のあった休みなんでしょうね。さてさて派遣先は今日と明日の昼間ではのんびりと仕事が出来る予定だけど…明日の夕方からは先月のようにハードな日が待っているんだろうか???実は先月から急に仕事が忙しくなり気がつけば残業しない日は無し家に帰るのも早くて8時、だいたい9時から10時くらいまで働いている日も…とうとう派遣会社の通常認められている残業時間をオーバーして残業時間を延長する申請までだしてしまいました今月はどうなるんでしょうね…1,2日はGWの関係で急ぎじゃないかぎり仕事は少ないってことだったのですが、GWが終わってまた一気に増えたらどうしましょう
2006年05月08日
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タマ母さんも小豆と変わらない時期に子猫を出産しました。全部で7匹。いつも3匹前後の母さんからしたら「どうしたの?」と思うくらいの数です。スグに1匹はダメになっちゃいましたが他の6匹は元気です。最近ではチョコチョコするようになってきたのですがどこかに隠れたまま前回の子たちのようにいなくなってしまわないことを願います。前回の子猫が育たなかった理由の姉ちゃん猫。前回は自分の子を亡くして自分の子にするために連れ歩いて人を見るたびに子猫を置いて逃げ…今回は姉ちゃん猫は出産していないから大丈夫?と思っていたのですが…かなり連れ歩いている様子です。なのでいつもなら子猫に乳を与える以外は自由な時間を満喫しているタマが子猫のそばに付きっ切りになってます。それでも隙をついて子猫を連れ去っているのを何度か目にしています。その度にタマは探し回り…見つからないときは私にもすがってくるタマです。何度か連れ去られているとは知らず姉ちゃん猫が私を見て逃げることがあったので近くに行ってみると子猫がいた。ということがあったのでタマも私が探しに行くとでも思っているのでしょうか?子猫がいなくなるといつも以上にタマが甘えた声で私の胸か背中に乗ってきます。何度か子猫を探すときにタマを抱いてタマの泣き声を聞いて子猫が鳴くのをたよりに探したことがあるからでしょうね。おかげで子猫たちも私に懐いてくれているように思います。最初、私が近づくと逃げ気味だった子猫たちが連れ去られてのを発見してタマのところに連れて行ってやると逃げなくなり私によじ登ってくるように。このまま人になれて懐いてくれると良いのですがそしてゆうなはさすがに今回はタマの乳を飲みには行っていないものの甘えん坊のゆうな。大概、タマの近くにいて子猫が寝ているときなどにタマの毛づくろいをしたり、タマにしてもらったり。ゆうなは子猫が嫌いじゃないみたいなので子守も少しはしているようです。その点、まだらは子猫が嫌いみたいで餌以外で子猫に近づくことはほとんどありません。まだ子猫たちは暗い倉庫の中で生活していて無理に明るいところにだしていないので画像はほとんどありません。そのうち色んな画像を紹介できればと思います。ゆうなみたいな白黒ホル柄が3匹。白茶が2匹。黒トラが1匹です。もう何匹かは牛飼いさんの従兄弟がほしいと言っているらしいのでもう少し大きくなれば渡す予定です。小豆のときと違って牛飼いさんの従兄弟なら動物を可愛がってくれるので安心して渡せます。
2006年05月07日
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小豆がいない間の私はあんず一筋だったかも…でも、ふとしたときにはあんずの行動を見て小豆を比較したり…よくないと思いながらしてしまいますね。これは小豆が連れ去られる数日前に撮った写真。これを見たときはすごく平和な気分で小豆がいなくなるなんてことを想像していませんでした。一番比較しちゃうのがご飯の食べ方。小豆は生まれてしばらくはいっぱい兄弟がいたからか食べ物を見ると他に食べられないようにガツガツとほとんど丸呑み状態です。でもあんずは誰にもご飯を取られることがない環境だからか良くかんで食べます。小豆とあんずの前にドックフードの缶を見せるとする。小豆は缶をあける前からまとわりつきあけてお皿に移そうとしようとしても顔を缶に突っ込んで待ちきれんとばかりに食べ始めます。あんずは缶のふたをあけお皿に移してほぐしてやるまで待ってます。小豆はずっと牛舎で育ったからかいかにも野生児って感じで逞しく成長してくれました。そのおかげで今回ものりきれたのかもしれません。小豆のことがきっかけで牛飼いさんの家に引っ越すことになったあんず。最初の夜は寂しがることもなく、水の入った入れ物をひっくり返しては遊んでいて家の土間をビショビショにしていたそうです。首輪も体の大きさからすると大きいのでスグにたすきがけになったり牛飼いさんが車で出かけるときには助手席に乗せてもらって一緒にお出かけしたり牛飼いさん家にいる牛舎タマの娘白タマとおっかけっこしたり基本的には手のかからない大人しいいい子らしい。(オイオイ)トイレもしつけることもなく白タマのトイレを使うようになったみたいだし。……………他にもあんずのトイレがあります。牛飼いさんの家には男子用のトイレがあるんです。たまに家の中で放してもらうときにはそこに行ってしているらしいです。初めて聞いたとき想像して笑っちゃいましたあと何度かペット禁止の私のマンションにあんずを連れてきてもらったことがあるんですが…そのときに大き目のダンボールにタオルをひいて入れていたら…タオルのすわり心地が良かったのか家に帰ってからも敷物になりそうなものを探してきては敷いて座っているそうです。牛飼いさんの服とかジャンパーとか…牛飼いさんに言われてしまいました。「いらんこと覚えさせたなぁ」これは我が家に来たときにタオルの上におき上からタオルをかけてあげると掛け布団のようにあんずが自分で位置を調整して寝ているところです。
2006年05月07日
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小豆がいない間、あんずの存在が私を癒してくれていたように思います。まとめて画像をUPするのも大変なのでアルバムに登録しました。あんずの話もたくさんありますが、これから飲み会に出かけてしまうので明日にでもゆっくりと…
2006年05月06日
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昨夜、携帯から小豆が戻ってこれることだけ報告させてもらいました。1晩たった今も幻じゃありませんようにと思ってしまいます。そしてもう二度と連れ去られることがありませんようにと祈っています。連れ去った人と思われる人の反応も予想外のリアクションで戸惑いましたが思っていた以上にスンナリと返してもらえて良かったです。ただ、どうしても犬は1匹はほしいということだったので小豆の子供が乳離れしたら1匹里子に出すことになりそうです。でも、息吹みたいに、そしてたった1ヶ月で出産をしたとはいえ背中の肉がげっそりと痩せてしまった小豆みたいにならないようにちょくちょく偵察に行くことになると思います。いくら犬が好きでほしいと言われても今までのことを考えたら信用できるはずがありませんからね。そして私たちが行くことで下手なことは出来ないという抑止剤になってくれればと思います。牛舎に戻った小豆。連れ去られた先から牛舎に戻る車の中で4回も吐いたので心配しましたが牛舎に戻った途端に車から飛び降りいつも小豆が歩いていた場所を確認するかのように何度も鼻をクンクンさせながら中に入っていきました。さすがにこのときは子犬のことはほったらかし…車に取り残された5匹を抱えて追いかけてしまいました。息吹が戻ってきたときに知り合いから貰った犬小屋。ちょっと大き目の小屋で連れ去られる前の小豆が使っていて、その後も誰も使わせていないのでそのまま小豆の家にすることにしました。ちょっと犬小屋への段差があり小豆は自由の出入りできるけど子犬が外に下りることは出来てもよじ登るのは少し無理かも?と思いましたが…たった1ヶ月でも外に行ってしまっていた小豆。少し臭いが変わってしまったのかも?他の犬たちが警戒して小豆にむかって吠えたり、ボスにいたっては喧嘩を売ってしまい小豆に穴を噛まれて血を出していました。それでもボスは女の子には弱いのでスグに元のようにとはいかないまでも警戒心はなくなりました。でも小豆の母犬が一番小豆に警戒している様子。ずっと小豆にむかって吠えていました。次に会うときまでに以前のようになっていてくれたらいいのに。それもあってか小豆も水を飲むとき以外は小屋の中に入っていました。子育てもあるししばらくはそれでいいかもしれません。小屋に閉じこもりっきりとはいえ、小豆もくつろいでくれていますし、子犬もお乳を飲んだり、動物用のミルクでふやかしたドックフードを食べたり、警戒心ゼロの恰好で爆睡してたり…3日前までは想像もしていなかった平和な光景がありました。5匹のうち女の子は1匹、男の子は4匹。3匹は小さい頃の小豆にそっくり。1匹は小豆の毛色よりもう少し濃いグレーに近い色。1匹だけ隔世遺伝なのか白茶でした。牛舎に戻ってきた小豆と子犬の画像を報告と一緒にと思ったのですが…すいませんm(__)m昨日の日記をUPした直後にバッテリー切れました。また次の機会にのせたいと思います。そのころには子犬は動き回って動画でないと無理かもしれないですね。最後に今回の小豆のことで皆さんに大変ご心配をおかけしました。凹んでいる私に励ましの言葉ありがとうございました。そして小豆が戻ってきたことにも一緒に喜んでいただいて本当に嬉しいです。本当に本当に皆さんありがとうございましたm(__)m
2006年05月06日
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小豆が牛舎に帰ってこれることになりました! もちろん子犬五匹も一緒です。 とりあえず報告まで。
2006年05月05日
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4月頭に誰かに連れ去られてしまった小豆。その小豆を昨日見つけることが出来ました。と言っても連れ去った犯人はまだわかりません。今、小豆がいる場所はガレージと家庭菜園がある無人の場所。おそらく近くに連れ去った人間が住んでいると思いますが見つけたときは夜でいくら何でも非常識な時間というのと血が頭にのぼった状態でよい結果が得られるとも思わないので今日か明日に何かしらの手立てをしようと思っています。以前、やんちゃ君こと息吹が連れ去られたときも似たような犬がいてるな?と思っていた場所。昨日、牛舎からの帰りに犬が犬小屋から出ているのを発見。あまりに小豆に似ているので車をとめて引き返して確認しに行きました。最初、犬が犬小屋に逃げ込み警戒の鳴き声を発したので間違いかと思いましたが「小豆」と声をかけた途端に静かになり、もう一度呼びかけると小豆が思いっきり尻尾を振って近寄ってきました。首輪も連れ去られたときのままです。連れ去られる前のときのように、それ以上に甘えた声、お腹を見せる恰好は誰がなんと言おうと小豆です。車に残っていた牛飼いさんにも小豆がいたことを伝えると牛飼いさんも一緒に小豆に会いに行きました。一応、ここが以前から怪しいを思っていても確認をしていなかったということで牛飼いさんも半信半疑だったのが本当になったのです。近いうちに小豆のいる場所の土地の持ち主を探し、きっちり話をしたいと思います。ここで勝手に連れ帰ったら連れ去った人間と同じになりますし、また連れ去られるかもしれません。そう思い小豆に「きっと連れ戻すからね」と言って帰ろうとしたときに小豆の鳴き声、いえ泣き声と言ったほうがいいと思います。こんな犬の鳴き声は聞いたことがないと思えるほどの悲しい泣き声が響きました。二度とこんな泣き声は聞きたくありません。次に会うときにはそのまま連れ帰りたいです。報告が遅れましたが小豆は子犬を産んでいました。犬小屋の奥にいたので良く見ていませんが5匹。子犬を含めて牛舎の仲間です。こんな状況の中でちゃんと子犬を産んでちゃんと子育てをしている小豆に私も涙が出そうになりました。小豆と別れての帰り道、牛飼いさんとの話は決して明るいものではありませんでした。あまり人種差別をしたいとは思っていませんし、どちらかというと牛飼いさんの話は信じたくないものでした。なんでも小豆を見つけた地域は犬を食べる習慣があるそうです。山の牛舎の地主にしても牛飼いさんが番犬がわりにしている犬が多いのを「1匹食べたら?」と言ったことがあるらしい。そんな土地なので小豆の成長が良いことに食べるつもりで連れ帰ったのではないか?でも小豆を連れてきてスグに子犬を産んでしまったので様子を見ているのではないか?もし、私たちが小豆の居場所を知ったことを知ったら証拠隠滅に小豆を処分してしまうのではないか?などなどを言われました。もし本当にそんなことになったら…今回ばかりは私は何をするかわからないと思ってしまいました。今はまだこんな報告しか出来ません。内容もぐちゃぐちゃな部分もあると思います。次の日記には小豆が戻ったという明るい話が書ければと祈る気持ちです。
2006年05月04日
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かなり長い間放置したままにしてしまいました。年始に調子悪かったパソコンがまた少しご機嫌をそこねていたってこともあるけど…またかなり凹むことなどがありましたパソコンを家で立ち上げることすら億劫になっていたのも事実です。ただ、いつまでもこのままにしておくのも良くないと思いまして…この1ヶ月色んなことがありました。またゆっくりと日記が書けるようになったら詳しく書いていきたいと思います。今回は簡単な近況報告だけ。まず、先日生まれた子犬。3匹生まれて1匹は死産。そして全身茶色だった子も凍死。今残っているのは頭だけ茶色い子だけ。その子の名前を杏にしました。そして山の牛舎から牛飼いさんの家に引越して毎日元気に過ごしています。それから小豆が行方知れずになりました。日記を書かなくなったころに小豆の兄弟で唯一誰かに取られたのか行方がわからなくなっていたやんちゃ君が突然帰ってきました。小豆とそっくりでいなくなったときにしていた首輪のままで…ただ、一番きつく締めてあったのが一番ゆるくしてあったのでどこかで飼われていたのは事実でしょう。大きくなりすぎて返しにきたのか脱走してきたのかわかりませんが戻ってきたやんちゃ君に息吹と名前をつけて二度と会えないと思っていた子に会えたと喜んでいたのに…息吹は誰かに飼われていたようですが小豆と比べると体の大きさは同じ位でもガリガリでした。なので餌を優先的にあげていたら裏目に出てしまい、餌を他の犬に取られまいと急いで食べたのでしょう。ドックフードをノドに詰まらせてやっと戻ってきた子を死なせてしまいました。それから数日後、小豆もかなり大きくなってきたことと初めて女の子の日をむかえたこともあり、用心のために繋いで飼うことに…息吹を繋いでいた場所に小豆を繋いだ直後は小豆もストレスを感じたようですがつながれることに慣れたころ小豆がいなくなりました。放し飼いにしていたころなら家出かと思うのですが繋いでいて元々していた首輪と繋ぐための首輪を二重にしていて無理にはずしたという痕跡もなく。牛飼いさん曰く、息吹を盗っていった人が息吹と間違えて連れて行ったのではないか?と言っていました。オスとメスの違いがわかれば小豆を返してくれるのではないかと期待しているのですが数週間たった今も帰ってきていません。今は私自身が派遣先が忙しく仕事中は何とか仕事に集中して気がまぎれているのですが…家に帰ると小豆を壁紙にしているパソコンを立ち上げるのも億劫になっていました。いいかげん帰ってこないことも覚悟しておかないといけないと思うのですが中々気持ちはふっきれずというところです。以前のようなペースというわけにはいかないと思いますが少しずつ日記を書いていけたらと思っています。こんな状態で皆さんの所に足が遠のいていました。たまに会社のパソコンから昼休憩のときにログオフしている状態ではお邪魔させていただいていましたがキチンとお邪魔させていただくのはまだ少し先になると思います。気長に見守っていただけたらと願っています。ごめんなさいです。
2006年04月16日
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久しぶりに2日連続で行って来ましたスロットに(>_
2006年03月06日
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早速、昨日の目的のまぁ~のお目目の開いた画像初公開。結構、顔がはっきりしてきました。そして大きくなりました。2週間前は片手サイズだったのがもう両手サイズです。お乳もたくさん飲んでいる様子。母犬が動くともそもそと動いてます。まだ手足を使ってと言うよりもあがいている内に移動しているって感じの動き。日に日に子犬らしくなります。来週はヨチヨチとズリバイに近い状態で歩いているかな?そして性格というか前の子達と違うなと思うところは…あんまり泣きません。小豆たちが生まれたころは片方だけ抱っことか母犬がいないとスグにピーピー泣いていたのですが母犬がいないときは探すような素振りはするけど泣くことはほとんどないです。母犬も数が少ないからかベテランさんだからか子犬を育てるスペースと自分が寛ぐスペースを使い分けているみたいです。それを生まれてスグのころお乳が終わって子犬が寝ている間、つかの間の急速を自分のスペースで取っていたら…牛飼いさんのお母さんが犬が育児放棄していると大騒ぎ。でも自分では子犬を触りたくないからか牛飼いさんを呼んでやいのやいのとしていると子犬が起きてきて…母犬の全然休まらない休憩時間がおしまい。これで牛飼いさんのお母さんは牛飼いさんに怒られていたけど、何だか人にも似たような話ありそうだな?と思って見てました。これも牛飼いさんのお母さんが一人で毎回騒いでます。牛舎に出入りする人で唯一の育児経験者のはずなのにヤレヤレ(-。-)y-゜゜゜昨日、牛舎についてスグに気づいた異変。ちゃ~が天国に行っていました。前日に牛飼いさんが行ったときには何ともなかったのに…昨日私たちが行ったときにはまだ少し暖かい状態で…多分、原因はまぁ~とのミルク競争に負けて栄養が足りなかったことと寒さが原因ではないかということでした。今回もまた…って思いです。ある程度、自然に近い状態で飼っているので他の人の所為でということでなくその子の生命力といえば仕方がないと思えるのですが…久々の牛舎の明るい出来事で成長を楽しみにしていただけに何とも言えない気持ちです。
2006年03月05日
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子犬のころに撮影したのが残ってました。普段はメモリをSDにしているので本体にあるのをすっかり忘れて…この動画を撮った一週間後に全員引き取られて行ったので永久保存するんだ!と残しておいたんでした。初めて携帯からの動画つきの日記のUp。ちゃんと出来ているかしら?家に帰ってから確認するまで不安ですドキドキ
2006年03月04日
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牛舎にこれから行ってきます。先週、ちゃ~の目の開いた画像を公開しましたがまぁ~もしっかり目が開いたそうですので今日はまぁ~の画像も撮れればと思います。1週間見ない間にどれくらい大きくなっているのかな?昨日の夜PCに入っている画像の整理やここで公開している画像の整理をしていたら…ちょっと懐かしかったです。これが去年の2月に生まれたちゃ~とまぁ~のお兄ちゃん。生後1ヶ月ちょっとで牛飼いさんの知り合いの所に貰われていったけどヤンチャが過ぎて今は牛舎に出戻り中。この画像見てみても私たちのおやつに持って行ったパンを貰って両手両足で掴んで食べている姿こんなのがそのまま大きくなった状態。でも結構ビビリで嚇すとリアクションは楽しいけどねそして昨年の夏に生まれたモコとコロ。ちゃんとした名前をつける前に天国にいっちゃった。こうやってみるとまぁ~とちゃ~に似ていますね。ということは1ヶ月もすれば…やこんな風になっているんでしょうね。この子たちと違うのは元気に大きくなってくれることを祈り育てるだけです。
2006年03月04日
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今日会社で昼間の話題Oちゃんは関東風の桜餅を知らなかった。私は親と住んでいるときに父親が「きょうの料理」のテキストを毎月買っていて、それで紹介している記事をみて知りました。逆に関東に住んでいる人は関西風のさくら餅を知らないんだろうか?そんな私も関東風のさくら餅は食べたことがないので味の比較は出来ないけど見た目で思ったこと。おでんとかうどんの出汁とかは関西風の方があっさり系で関東はこってりというイメージがあるのにさくら餅だけは…関東風があっさりというわけじゃないけど他のイメージとは異なるようにおもいました。これから春をイメージした和洋スイーツがたくさん出るけど食べ過ぎてしまわないようにしなければどこまで我慢できるかな?今日も会社の帰りによったコンビニの桜風味あんまんを買って食べちゃったし(^_^;)あっ!もう一つ昼の話題。さくら餅についている桜の葉。葉も一緒に食べます?葉を剥がして食べます?ちなみに私は特定の和菓子屋さんのさくら餅だけは葉も食べます。何故って?そのお店のは葉も柔らかくて餅と一緒に食べるほうが断然に美味しいから
2006年03月03日
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昨日牛飼いさんは1頭の子牛を買って来てました。お母さんはホルスタイン、お父さんが和牛のF1です。このお父さんの方が美津神と言います。そのお父さんは美津福、母方の祖父が神高福といいます。馬で言うならサラブレットのお父さんを持った牛です。本来なら今の牛飼いさんはいい牛1頭を入れるお金で中くらいので数を入れたいと思っているのに…?無理したの?と聞いたらこの子牛は昨日の日記に書いた性別を逆に出生報告されてしまった子らしいです。でも、そんなことだけなら後から出生農家の方で修正を出せばいいので特に問題はないはずと更に突っ込んでみると風邪気味なので市場に連れて行ったはいいけど値段の合わないのはハッキリしているのでセリに出すのを止めようかと話になったそうです。だけど最後に今回牛飼いさんに仕事を頼んだ人が格安で買わへんか?と…それで牛飼いさんの物になりました。だけど…家に連れて帰ってお乳や餌をあげてみるとお腹が張ってきたそうです。お腹をさすってあげたりガス抜きの薬をあげたそうですが…牛飼いさん家に来てたった一日で脱水症状×風邪×誇張症状でダメだったそうです。いくら血統が良くて安くてもね…生きていればのことなのに…こればっかりは生き物商売。中々上手くいかないものです。
2006年03月03日
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牛飼いさんから先ほど電話がありました。牛飼いさんの牛は出していないけど人から頼まれバクロ業で牛市場に。肉牛6頭と子牛5頭と連れて行くことになったんだけど…今日はとってもアクシデント続きだったそうです。それですごく時間がかかってしまって山の牛舎にこれから餌をあげに行くと。どんなアクシデントがあったの?と聞くと連れて行った子牛の1頭が市場についてドナ車から降ろしセリをする場所につないだ途端に震えだしてあっというまに死んでしまったそうです。生後20日くらいの子牛でした。生後1週間くらいで今回牛飼いさんに頼んできたバクロに引き取られ半月ほどそこで粉乳で育てられていたそうです。いつも思うことなのですがもう少し初乳を飲ませて1月くらい生まれた牧場にいることが出来たら…と。いくら種は良くても死なれてしまっては元も子もなくなるんですから。最初からちょっとヘヴィーなアクシデント。それから子牛の出生報告が雄雌間違っていたり。半月ほど飼っていたバクロが子牛に下痢をさせてしまって、折角子牛の相場も高値になっているのに平均よりかなり低かったそう。他にも細かいアクシデントがあったそうです。それでいつも以上に疲れたと言っていました。今日は少しでも早く仕事が終わることが出来てゆっくりできればいいと願ってますが…山の餌が終われば育成牛舎の子牛の乳やりが残っているそうです。体を壊さない程度に頑張ってほしいなと思います。
2006年03月02日
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育成牛舎にいるらしい。らしいと言うのは私はまだ現場を目撃していないから。育成牛舎にいる1月に乳離れが終わっているジャージー君。前科数え切れずになってきているらしい。なので牛飼いさんも警戒して牛舎にちょくちょくと見に行くようにしたとのこと。育成牛舎の方は元は酪農していた牛飼いさんの叔父さんの牧場なので山の牛舎みたいに最初からの枠があるわけじゃないのです。牛がいるときだけ数にあわせてパイプや木材を組んで枠を作っています。そして枠の前に水を入れる大きな桶とドラム缶を半分に切って作った餌入れを置いてます。普通は水や餌が入っていて重たい枠の前にあるものを避けて脱走する牛はいないのですが…常習犯は上手に水の入った桶を動かして隙間から出てくるそうです。大抵は脱走しようとしているところを見つかって「やべ(^_^;)」って感じで枠に戻るそうですが…たまに枠の外に出ていることもあります。そのときでも出方がわかれば帰り方もわかるみたいで「お散歩タイム終了」って感じで自分から戻るそうです。でも昨夜は見つけたのは牛舎入り口にいる犬の横。犬小屋の中に入っていたそうです。そして犬も…(>_
2006年03月01日
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まずはデザインテーマ変えました。そしてプロフの画像も(^^)今まではブログを始めた頃に一番好きだったブラウンスイスの赤ちゃん。生後1週間くらいの時のを使ってました。それも画像倉庫に入れていたのでフォトアルバムにも登場しないから登録しなおそうかは考え中。牛飼いさんの所に来て数ヶ月で天国にいっちゃったけど他のどんな子牛よりも思い出深い出来事があり、今頃いたらどれくらいの大きさになっていたかな?って思い出すことも。日々忙しく動いているときは思い出すことも少ないけど、ふとしたときにはあの子が生きていたら今頃なんてことを考えてしまいます。牛、犬、猫や他の動物たち。そして元気なときにもっといっぱい画像を残しておけば良かったと思うときもあります。そんな感傷に浸るときは大体少しナーバスになっているときなので今いる子たちのことを考えるようにしますけどね。そして今回、もうすぐ春ってことで思い切って変えることにしました。これからは定期的に模様替えしたり、少しずつ新しいことを始めてみようと思います。
2006年03月01日
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悪い人じゃないと思うんです。でも、ここまで逆撫でしてくれる人も珍しい。今回は困った子ちゃんの話ではありません。同じ部署のお父さんのような世代の人。この人は私が派遣先に入ったときに仕事を教えてくれた人。そういう意味では人当たりもよくて優しい人なので感謝しています。雰囲気に溶け込みやすかったですからね。そんな人ですが、よく言えば天然系、悪く言えば…とんちんかんなことをしてくれます。親会社からクレームできた内容でも例えばクレームになった書類を私が作ったとします。それにミスがあったから返却される。何を間違ったか調べてみてもミスがなかったとします。それに対して私は間違っていないのに間違ったと言われてちょっとは腹が立つけど些細なことなら「以後気をつけます」とだけ伝えて次からミスをしないようにすればOK。本当に間違っているほうが問題ですから。だけどその人は間違いの間違いは正さないといけない。ちゃんと相手に伝えなさい。というのです。と言ってもその人は自分からは絶対に連絡をしない。でもね、私は聞いて知っているんです。親会社の人はその人を嫌っているんです。そんな人の言葉を伝えたら逆撫でするのは見えています。だから私が悪いことにすればいいじゃないって感じ。じゃなくても、私が入る前のミスの電話に1日何回謝りをいれているかわからないくらいなので自分のことなら別にいいじゃないって感じですし、今、特に問題になっていることなんてその人が一度書類を提出した後に勝手に修正をしてそれを元に後から作る書類に誤差が生じていることに対してのクレームがかなりあります。本人には伝えていないけど…それも電話を取る私が話を聞いて謝って改めて修正をする。そんなことに比べたらと思ってしまうんですよね。なのにその本人がからんだクレームが多すぎて親会社の上の人から電話があったときには部署の皆に周知の意味で話をしているのにもうしてしまったミスが仕方がない。これから気をつけよう。ですって。いやいや、向こうはそれの改善を求めてきているのにほっておくことは出来ないでしょう。それをいくら説明しても理解してくれない。ゴーイングマイウェイ(久しぶりに使ったわ(^_^;))そして最後は一番解決策を考えてほしい人、考えなくても自分が原因だと自覚してほしいのに先にとっとと帰ってしまう私以外にそのことに関連している仕事をしている子が「何とかその人がしている作業を止めさせることできませんか?」と聞いてくる。私に権限があれば違うことさせますよ。それに手間が増えるだけでどれだけ効果が現れるかわからないことをし始めたけど、それに対しても反対的な態度。だったらこの現状をちゃんと見て一番の長老者らしく意見を言ってほしいと思ってます。ここ最近、親会社の人にクレームで怒られることには慣れたけど、この人のノー天気な顔を見ている方がイライラします。本当はこんなんじゃダメなんだけどねぇ…今週末も小豆と子犬に癒されることを夢見て平日残り半分頑張ろうっと…
2006年02月28日
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楽しいひな祭りでした。行く前は土砂降りの雨で自転車で行くのを取りやめて久しぶりに電車で行動。いつも行く友達ん家の近くの大型スーパーで買い物をしようと思っていたのも電車行動で中止。駅の近くにあるデパ地下になりました。普段ならこんな贅沢は絶対にしないけどひな祭りだし、食事に後に食べる甘いものも何か買いたかったということで(^_^;)でも、今回は何もメニューを考えずに買い物しながら考えるつもりだった私。私の行ったデパ地下はちょっと品数が少なかったかもしれません。お値段もお上品だったし(ToT)それでもはまぐりを使った料理を作りたいなということと地物のお野菜を仕入れました。料理の食材を買ったところで次はデザート用の美味しいもの選び。友達の家には1歳半の子供もいるので卵の形をした入れ物に入っているプリンをチョイス(^^)丁度、買おうとしているときに友達から電話で「何かおやつ買って来て」だったのでグットタイミングでした。プリン買ったことを伝えると先日、少し遠いけど美味しいと評判のイチゴ大福を買ってきたそう。それを一つも食べることなく家族に取られてしまって甘いもの食べたい病になっていたそうだ。とても喜んでくれた。電話で話している最中にお買い物に付き合ってくれた友達がプリンを買ってくれていました。電話が終わって、お買い物も終わり友達の家に行こうかと話をしていたら…買い物をしているデパートの上の催し物会場で旨いもの展みたいなのをしているらしい。さすがデパートの近くに勤めているだけあって詳しい。その中でもイチゴ大福が美味しそうだったと…・・・・・・・・(>_
2006年02月27日
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友達ん家でご飯を食べている最中に入ってきたメール。牛飼いさんからでした。子犬の目が開いたとのこと。画像もついていました。それから先日話した2匹の大きさの違いがわかる画像。ほら、全然違うでしょ。
2006年02月26日
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金曜の夜の牛舎の出来事。牛と子犬の話を書いたけどすっかり小豆の話題を忘れてましたね(^_^;)愛情が薄れたわけじゃないですよ。・・・・・でも、最近の小豆前以上に甘えん坊になってきたかも…子犬の影響かしら?前から私や牛飼いさんの後追いはしてましたが、金曜の夜はいつも以上についてきましたね。そして今までなら作業をしていてかまってあげられないときはしばらく側にいてどこかに行ってしまうのですが…金曜は立ち上がってしがみついてきたり、足首をなめにきたり…そして二人っきり?(一人と1匹)のときにはゴロンと自分からお腹を見せて服従のポーズ。これって人間の子供と一緒で下の子が生まれた時の上の子の反応に似ていると思いました。安心しなよ。いくらヤンチャで最近は褒めることより怒ることの方が多くても小豆は小豆なんだからね。今まで皆からの愛情を独り占めしていたけど、これからは妹たちにも愛情をかけられる子になってほしいと願ってますが…でも、要領はいい子になりました。牛舎の通路。一部、雨漏りがしていて床がいつも濡れている状態なのです。普段の作業では長靴はいているので人にはそれほど影響ないですが、犬は素足なので足が汚れるのが嫌なのでその部分だけ餌入れの中を歩きます。作業が遅くなり、まだまだ寒さが堪える季節なので焚き火をすると火の近くまできておやつの催促します。そこだと他の犬には見えないし手も届かないからもらった物を他に取られる心配もないから。たまに寝床に持っていって他の犬に取られることはありますが…「小豆」と呼ぶと止めるスイッチは?と聞きたいくらい尻尾を振る小豆。先日、壊れた撹拌機の修理に来た人に小豆の名前を聞かれて教えてあげた牛飼いさん。それから5分後、「あんず」と呼ばれてしまったそう。誰のこと呼んでるの?という風に全く無視していたそうです。それを聞いて私も冗談で違う名前で呼んでみたけど…尻尾を振ってる小豆(>_
2006年02月26日
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昨日の夜は会社の人の家で定例会となってきた飲み会。昨夜のディナーはお好み焼きでした。それも会社の人がお気に入りのお店の生食セットを買って来て。そのお店は私も知っていて何度かいったことあるけど生食があるなんで初めてしりました。私も今度買いに行ってみようかな?昨日は初めて皆休みの日に集まったからいつもより早めの開始。色んな話をして盛り上がりました。話題恒例「困った子ちゃん」ももちろん出ましたよ。先日、他部署の仕事の応援にOちゃんと困った子ちゃんが駆り出されていたのですが、そこでOちゃんも呆れるくらい仕事が出来ない子だったのを目の辺りにしたらしく、同じ部署の会社の人の苦労が良くわかったとか…自分のミスを絶対認めずに責任転嫁することとか…会社の人は月曜に会社に行って顔を合わすのが苦痛になってきたといってましたね。そんな愚痴り話もありつつ、会社の人の旦那さんもいるので楽しい話題もたくさんして終わりもいつもより早めに。そして今日は高校時代からの友達の家でひな祭りパーティ。本当は先月する予定で延期になっていた友達と私の誕生日もかねて。昨日の飲み会と今日のひな祭りをする場所は自転車で5分くらいの違い。なのて今日も自転車でと思っていたのに…雨です(ToT)ちょっとは飲むつもりだし、友達の家に行く前に食材の買い物するにも車では不便な場所だし…いっそのこと遠回りになるけど電車で行こうか思案中。途中で他の友達とも合流を駅でするし…最初は買い物終わらせてから合流する予定だったけど、先に駅で合流して買い物して2人で荷物持ったらそれほど大変じゃないかな?それより今日のメニューを早く決めなきゃ!!お雛様メニューで散らし寿司は友達がダメ、1歳半のチビでも食べられる内容で…んんんんんん?誕生日を祝ってもらう人がなんで飯作りなんだろう?まっ、いいか(^_^;)いつものことなんで深く考えないようにしよう。
2006年02月26日
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先週生まれた小豆の妹たち。すくすくと成長しています。だけども…この画像ではわかりにくいかもしれませんが茶色い頭の子と全身茶色い子。大きさの差が頭一つ分になりました。背中の比較を撮影したかったのにじっと中々してくれなくて無理でしたが、また今度チャレンジしてみますね。そして撮影しようとしたときのハプニング。頭だけ茶色い子を抱っこしていたら粗相をされました(ToT)それを見た母犬は慌てて出てきて処理してくれたけど…(>_
2006年02月25日
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これは牛飼いさんが子供のころにいた牛がしていたそうです。お手をする牛。一昨日、牛飼いさんが見ていたテレビでミニブタに色んなことを覚えさせレースをする番組があったそうです。その話を聞いていたときに聞いた話。牛飼いさんが子供のころ。まだ牛飼いさんの叔父さんが酪農をしていて母牛の前に子牛を繋いでいたらしい。その子牛はスグにロープを足に絡ませてしまう子だったらしい。見つけるたびに「また足からませて」と言って直してあげていた。それを繰り返すうちに「また足が…」というと足をあげる牛になったんだって(^_^;)それから乗馬ならに乗牛。これも牛飼いさんの叔父さんの時代の話。もうそのころは酪農を辞めようとしていて牛舎にいる牛は全て肉牛にしようとしていたころだそうです。まだその時代はというか牛舎の近くは畑の農道くらいしかなくてのんびりしていたそうでたまに牛をお散歩に連れて行ってあげてたそうな。その中の1頭が変わっていて牛舎の外にある牛をつなげる場所から追い綱をはずしてあげるとクルッと外に向きとまるそうです。ちょうどその横が数段高くなっていて、そこから牛飼いさんが乗ると牛舎の周りの農道をお散歩する。そして1周するとつなげる場所に戻ってくる。そして一度降りるとまだお散歩したいなら方向転換をして牛飼いさんが乗るのを待ち、お散歩に満足したら牛舎に自分から戻って行ったそうです。だいたい1日に3周くらい。雨の日の翌日は5周くらいしないと満足しなかったそうです。こんな牛を実際みて見たいなぁ…って思いました。結構牛飼いさんは大げさに話すときはあるけど、これは牛飼いさんの叔父さんも「そうだ」と言ってくれたから本当だと思います。育成牛舎にいる子牛に何か教えてみようかな?毎日、接していないと無理かな?
2006年02月25日
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今日は金曜日と言うわけじゃないけどいつもより仕事を早く終わらせ帰宅。って言っても仕事で使っているシステムでエラーが出て急ぎの仕事じゃないから月曜にシステム管理している会社に連絡しようと思って中断したからなんだけど…家に帰ってPCを立ち上げた途端に牛飼いさんから電話。今から急な用事で牛舎に行くことになったらしい。なので都合がよければ手伝いにこないか?ですって(>_
2006年02月24日
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ちょっと愚痴日記を書いていて…もちろん長文。それの3分の2くらいまで書いたところでPCがフリーズしちゃったよぉ(ToT)ほかのことなら一から書き直そうと思えるけど、さっき書いてた内容は書いてても思い出される嫌なことがありすぎて同じことを書くのはヘヴィーすぎます。でも皆さんの意見も聞いてみたいと思うことなのでいずれ書くと思います。愚痴の内容は仕事のことではありません。あるにはあるけど小出しにしていたので鬱積し過ぎてというのは避けられてます。簡単に言えば今住んでいるマンションの大家について。普通はお金を払っているほうがお客さんで大きな顔できるのに大家と店子の関係ではお金を払って貸してもらっているという上下関係の疑問。たまにどうも納得できないことが発生します。過去に住んだマンションの大家でも多かれ少なかれ思ったことあるけど今の家の大家に関しては…私の考えがおかしいのかな?牛飼いさんに相談しても牛飼いさんも借家を何軒か持っている人なので大家さんよりの考えです。
2006年02月23日
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夕方、牛飼いさんから今日売って、買ってきた分の牛の移動報告を牛飼いさんが市場から戻ってくる時間と私が仕事終わる時間のタイミングが合えば会って教えてもらう手はずになっていたんですが…しっかり私が残業になってしまって明日に延期になりました。でも、私が仕事終わって電話してみたら…今日の市場は全体的に相場が高かったそうです。子牛も成牛も。これも米国輸入牛肉再禁止の影響でしょうか。成牛が高く売れる分にはありがたいのですが、次に育てる子牛が高いと割りに合いませんからね。今は子牛が高くても売るときに高い保障はないですから。それでも1頭子牛を買ってきたみたいです。しばらくは育成牛舎にいるからあんまり会うこともないと思うけどどんな子なんでしょうね。楽しみです。少し話はずれますが先日、牛飼いさんがいつも手伝っているバクロが子牛を連れてきたそうです。いつも注文をしていないのに勝手にもってきます。まぁ、牛飼いさんも金額が合えば引き取りますけどね。2頭のホルスタインの雄の子牛。同じ牧場から来ました。お母さん違いでお父さんは一緒。誕生日も1日違いです。お父さんが一緒だからか模様がよく似ていました。だけど、お母さんの年が3歳違う影響か、1日早く生まれた子牛の方が後から生まれた子牛より一回り体が小さかったです。(先に生まれた子牛の母牛の方が3歳年上です)2頭とも元気がよくお乳もよく飲みます。1頭は少し哺乳バケツで飲むの下手だけど…そんな子牛2頭がうらやましいのか離乳し終わったはずのブラウンスイスがお乳の時間になるとソワソワしています。仕方がないから少しだけ多めに粉乳を作って飲ませてあげているそうです。他の牛ならそんなことしないんでしょうけど牛飼いさんは大のブラウンスイス好き。ちょっと甘やかし気味です。
2006年02月22日
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牛飼いさんの到着が待てずに寝てしまってました。牛飼いさんからの何度目かの電話で目覚めた状態です。電話に出たときには、もう近所まできていてドナ車なので家の前に長時間止めるわけにも車から離れる訳にもいかずに「起きろ~!」と思いながら電話していたそうです。だから私が電話に出たときには「ホッ」としたみたい(^_^;)普段はどんだけ熟睡していてもいつもは1度で起きるのに…やっぱり派遣の仕事で疲れていたんだろうか…とにかく急いで牛飼いさんに申告書を私に行きました。牛飼いさんもスグに受け取れるようにマンションの下まで移動。私も急いでマンションの下に行くだけなのですが…上着を忘れて外に出てしまいました(>_
2006年02月22日
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牛飼いさん!早く来てくれ~!!明日の市場に行くことにした牛飼いさん。飼育牛の申告書の作成を頼まれたはいいけど…早く取りにきてくれ~!そろそろ眠気の限界がぁ~~~!このままじゃ、睡魔に勝てなくて寝てしまうよぉ(>_
2006年02月21日
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またまた問題勃発です。牛の方はワンコですが新しい命が誕生し、力仕事も寒さも癒されるものが一つでもあれば苦になりにくくなります。そして、行くことも楽しみになります。ですが、月曜から金曜のお仕事。嫌いではないんですけどねぇ。。。ただ、私が今の作業をし始める前のことで色々ありすぎてため息モードです。昨年秋に私が派遣されたころは忙しく、とにかく数をこなせの状態でした。そして落ち着いてきたころに前任者たちは、それまでのファイル整理や書類のチェックをし始めたのですが…そのファイル整理も中途半端、書類のチェックは提出先に連絡せずにシステムで書類の修正をしていました。それが全て今になって書類の問い合わせがきてもファイルに閉じる順がバラバラで探すのも一苦労。今、そのファイルを扱うのは主に私なので私の使いやすいように整理しなおしリストを作成しようとした矢先でした。勝手に修正をかけていたことで親会社からクレームがきました。私の作る書類は「こんなんをしたいんですけどってお願い」の書類、その後、他の人が「こうしましたよと報告」の書類をお願いの書類を元に作るんですけど間に勝手に修正を加えているのでつじつまが合わなくなっているんです。それに対するツッコミがクレーム。それも終業間際の時間にです。面識があるとは言え先方が課長でもなく窓口役でもなく私に連絡してきた。相手は、書類の提出先の一番偉い人。ペーペーに言わずに課長に言ってくださいよぉ~(ToT)と思いながら私は自分がするまえの話だけどひたすら謝り、書類のチェック体制を強化する話になった。でも、量が膨大なんだよねぇ…そして勝手に修正していた人はチンプンカンプンな的外れなこと言ったり、他の子や課長と対策をどうするか話したりしているのに自分は関係ないみたいな感じで帰っていきました。手間だけど1つずつチェック入れていくしかないですよね。ってことで明日から通常業務の他に今まで一人でしていたファイルとリスト整理(それでも少しは手をつけているだけ後は楽になる?)書類のチェックと雑用が増えそうです。今回のクレームを受けて勝手に自分で始めると言ってしまったけど…課長もそれしか方法はないと言ってくれたけど…物事の色んな順所がおかしいような気がする。これ以上、何かを溜め込むと親と同世代の人にでも切れてきついこと言ってしまいそうだ。今でも充分きついこと言っていると思われているみたいなのに…私の中ではかなり押さえていますよ。自分でも自分が怒ることが怖いと思っているから(ー_ー)!!そのうち自分で背中にはりだすぞ!「触れるな危険、猛犬注意」って。
2006年02月20日
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昨日の日記で紹介した子犬。子犬だけで写真を撮ろうとしたら…「ピーピー泣きながら動きまくる」元気なチビちゃんたちだ(^^)だけど写真を撮らせてくださ~い!と言う事で私が抱っこしました(>_
2006年02月20日
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