PR
キーワードサーチ
コメント新着
フリーページ
事の始まりは、50ポイントの割引券を備え付けの篭の隙間から落として失くしてしまったからなのだが。。そのコーヒーはやっぱり買いに行かないとなりませんようで。。。
ベルギーには、もちろんフランスもドイツもスイスもだが、割引券や金券(商品券)、宝くじ券などは当然のことそこの国語で表示してある。だから読めなければ無用である。それに金額は大きく示されていても、使用期限や条件が極極小さい文字なので、ど近視のオニオンにも読めないことがあるそれでもくじけずオニオン、ループで読むのである。
前にものせたと思うが、年末の中国語の教師への生徒からのプレセントは使い道のある金券にした。。フランス語圏の生徒は花とかチョコレートとかが提案され、フラマン人からは役に立つ金券が出た。そもそもフラマン人は金券を遠慮なく出すし使える民族である。(ラテン系はキャッシュ主義なのでただの紙っきれは嫌がる傾向がある)ところが中国人もそうだったようである。役に立たない(花は見るだけでチョコレートは食べれば終わり)らしいものは要らないって。。
つまり金券が良いというのである。ラテン系とゲルマン系の違いどころではなく、中国人もかかわっているのかじゃぁ、日本人はどうなのだろうか割引券の発行よりもまず値引きしてあるのではないだろうか。。超昔のオイルショックで、安いトレぺを自転車で主婦たちが遠くのスーパーまで買い出しに行ったではないか。。
とまれ、去年のオランダ語のクラスの第一日目に比べ、今度のイタリア語は教師の言っていることがわかり超楽ちんただ、文法になれば別世界、フランス語と酷似しているので気をつけなければ。。。中国語に力を注げるというものだ。伊語と違いヒアリングが弱いオニオンである。
さらに続くスト。。 2026年05月31日
バグやんか。。 2026年05月30日
カタカナ語になると。。 2026年03月20日