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HIGH and MIGHTY COLOR 【ハイ・アンド・マーティー・カラー】/2006略して【ハイカラ】である。男女一人づつのボーカルを持つバンド。さしづめ、バービーボーイズの現代版とでも思っていただければ話は早いかも。ピンキラ (ピンキーとキラーズ)殿キン (殿さまキングス)クリキン (クリスタルキング)プリプリ (プリンセス・プリンセス)これらは知っていても、ハイカラを知らなければ若者たちにはついてはいけないぞ、中高年の方々!とりあえず、曲は聴いた事はなくても「あっ、ハイカラね!」と軽いタッチで会話に参加しよう!間違っても、南野陽子の曲【はいからさんが通る】ではないので注意してもらいたい。
2006年01月29日
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SHOW ME / 森川由加里 / 198745Loveの秘蔵の一枚である。なぜ、今 【SHOW ME】なのか?と言うと、今日娘のリクエストで【Venus】(ヴィーナス)/タッキー&翼/2006をレンタルしてきたからである。この曲、すでにオリコン1位を獲得済み。【青春アミーゴ】の二番煎じを狙ったのかどうかは分からないが、なかなかの出来栄えではないだろうか。ちなみに、娘は振り付けを完全マスターしたらしい。数日前からこの曲は何度か耳にしていたけれど、イントロ部分があの男女7人秋物語の主題歌、【SHOW ME】のその部分を思い出させるメロディーなのである。その後、無性にこの曲が聴きたくなったのと同時に、数年前、小樽のガラス細工の土産店で森川由加里嬢に出会った時のこと思い出した。興奮気味で一緒に写真を撮ってもらった訳ではあるが、興奮しすぎていて、彼女にお礼の一言も言い忘れていたのです。せっかくですので、この場を借りてお礼の一言を。“森川さん、その節はありがとうございました。一緒に写真を、とお願いしておきながら、お礼の一言も言えなかった45Loveをお許しください。興奮していて我を忘れてしまいました。でも、その後は数日間「♪ショウミ~、ショウミ~・・・♪」と、流行のどんな曲よりもインパクト大でしたよ。”PS:容姿に自信のない45Loveの画像公開を控えさせてもらいました。
2006年01月28日
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ヴァージン・アイズ / 中山美穂 / 1989ミポリンの16枚目のシングル曲。この曲、杏里が作曲していたんですね。そういえば、杏里の曲で【最後のサーフホリデー】という曲があるのだけれど、このヴァージン・アイズとだぶってしまうのは、曲を作った人が同じだからだろうか?(作詞/吉元由美、作曲/杏里)この曲は結婚する前の年に流行っていたなぁ~、ん~独身時代がなつかしい!さて、次にかかる曲は何かな?
2006年01月15日
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がんばりましょう / SMAP / 1994我、娘に贈る曲としよう。明日は中学の受験日、がんばりましょう!結果は二の次、お前の頑張りは誰よりも私らが知っているのだから。(この曲、まだ森くんがいたんだ・・・)
2006年01月14日
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Strawberry Time / 松田聖子 / 1987やっとかかりました。(^o^)丿このStrawberry Timeは神田正輝との結婚後、約2年ぶりの曲であった。それでも、連続21作目のオリコン1位獲得という偉業をなしとげていた。19年前の話です。ちょうど就職して1,2年経ったころだなぁ~。忙しくて音楽を意識して聴いている暇もなかったような。この曲も例外ではないが、なぜか憶えているのはそれだけ流行っていて、自然と耳に入っていたからだろう。きっと!さて、次にかかる曲は何かな?
2006年01月08日
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忍者ハットリくん/1966先日、テレビで香取慎吾主演のニンジャ・ハットリくんが放送されてましたね。ハットリくん。その名で思い出してしまいました。アニメ版が有名かと思いますが、テレビの実写版がよかった。(画像参照)忍者ブームは昭和39年から始まった。【忍者部隊月光】【風のフジ丸】【サスケ】【伊賀の影丸】【仮面の忍者・赤影】【変身忍者アラシ】中にご存知の番組はあるでしょうか?古すぎますかね?【サスケ】は主題歌憶えてますよ。「♪サスケ~、サスケ~、おいら男さ~、名はサスケ~・・・♪」
2006年01月05日
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勝手にしやがれ / 沢田研二 / 1977遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。さて、第47回(平成17年)のレコード大賞受賞曲は倖田來未の【Butterfly】でありました。視聴率がめっきり落ち込んでしまった【日本レコード大賞】ではあるが、個人的には疑問の残る結果である。なぜなら、昔からレコ大の受賞曲といったら、誰もが聞いた事のある、そして誰もがくちづさむことのできる曲であったからだ。私が思うに、その辺にレコード大賞が低迷してきている原因があるのではないだろうか。レコード大賞受賞曲で記憶に残っているのが、沢田研二の【勝手にしやがれ】である。当時、この曲は社会現象になるほど親しまれ、知らない人はいないほどの曲である。とるべくしてとった(レコ大)って感じではないでしょうか。日本レコード大賞の歴代受賞曲
2006年01月03日
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