札幌から

札幌から

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2020.05.21
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カテゴリ: 徒然に
​​​​  一週間以上朝は平熱、時間の経過とともに体温が上昇し、夕食後には38℃台半ばまで上昇。
時には38.9℃なんてこともあって、5/19にかかりつけ医に電話すると、相談所に電話するように言われた。
 相談所に電話して、体温の状況と胸やふくらはぎの痛みなどがあると伝えたのだが、コロナのではなさそうなので、かかりつけ医に相談しろという。
 見事なたらい回しだ。
 かかりつけ医に再度電話して、相談所に言われたことを伝え、抗生物質と解熱剤などを郵送してもらうようにした。
 PCRの検査相談をしたときのこと、普通どこか役所や民間でも電話をかけると応対者が氏名を名乗りますよねえ。札幌市の相談所にかかりつけ医に相談したあとに電話したとき、電話に出て応対した女性は名前を言わなかったんですよ。こういった電話は、録音しておくべきかなと思います。誰が責任ある判断をしているのかもわからないような応対をすることが、PCR相談の方針のようです。つまりあとで法的責任を追及させない努力をしていると思われます。​​

かかりつけ医が相談所に連絡してみてと言うのは、コロナである可能性があると判断したと言うことだろうと思います、それに対して姓名も言わないおそらく医師資格もないような女性が、コロナとは思えないという判断を言う。医師でもない人間が、コロナと思えないという医療上の判断をしていることは、医師法違反を犯しているとしか思えない。
 明らかにPCR検査を増やさないように壁を行政が、医療機関でもない保健所を通じて作っているとしか思えない。
 日本は、感染者も死亡者も少ないと思われている。
私のようにコロナの可能性があると思い相談しても、検査させないでたらい回しする例がどれだけあることか?
 コロナでの死亡者も少ないようだが、実はコロナ以外の肺炎で死亡したことにされている可能性もありそうな気がする。
 今年の肺炎での死亡者の月ごと統計の数字を見てみたい。そして昨年までのそれと比較してみたいと思う。





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最終更新日  2020.05.21 07:23:05


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