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そろそろ沖縄では海開きですね。正月以来行っていないので、体がムヅムヅしてきました。暖かい沖縄をイメージして、せめて都内の沖縄料理の店でサンシンの音を聞きながら気分だけでも浸ってみようかな。明後日、青山の「アダン」に行ってきます。ここの名物は「島豚のしゃぶしゃぶ」。絶品ですぞ!
2007/03/19
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久しぶりです。昨日、テレビで石垣島の地価高騰の話をやっていました。移住者が増えたために島内のいたるところにマンションが建ち、地価も高騰してきたということです。私も移住を考えていますが複雑な想いです。景観を損ねた建築物。地元の人も人口が増えると歓迎する人もいれば、心無いヤマトンチュウに怒りを感じている人など反応はさまざま。いずれにしても、その土地の歴史や文化を理解し(特に沖縄の場合は)ていかないと、簡単に移住はできないとおもいます。相手を思いやる気持ちがないとだめだと思いますが。
2007/03/18
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報告が遅くなってすいません。行ってきました。1万人のエイサー祭り。国際道りで毎年行われる恒例の祭りです。やっぱり暑かった、沖縄らしい天気。それにしても見物人の多いこと。15時~19時までの4時間のイベント。東京だったら朝から席取りするだろうに、さすが沖縄です。沿道に人が集まり始めたのは開始30分前ぐらいから。この感じがとってもいいね。私はといえば、今回少し贅沢をしました。翌日の朝3時過ぎの便で帰京する予定だったので国際通り沿いのホテルにチェックイン(「シーサーイン那覇」というビジネスホテル)部屋からゆっくりと見物できたのです。もちろん沿道でも見物しましたが。来年行く人にお勧めです。
2005/08/16
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なんと4ヶ月ぶりの書き込みだ。久しぶりに今週末、沖縄へ行くのだ。よって気分が高揚している。日記でも書いてみたくなる気持ちが自分でも心地よい。今週末、念願の1万人のエイサー祭りを国際通りで見るのだ。初めてスカイマークの深夜便に乗るのも楽しみの一つである。つかの間の沖縄ツアー。帰ってきたら報告する。ハッピーな気分を一緒に味わってもらいたい。では、、。
2005/08/02
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八重山の底地ビーチでは明日早くも海開き。私は東京で指を加えて沖縄の風と空気を感じるしかないようです。早く沖縄に行きたいな。
2005/03/12
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久しぶりに書きます。正月、沖縄に行ってきました。予想よりも寒く、東京と同じかっこうしていました。しかし元旦に日になんと虹に出会いました。知念村の海岸に着いたとき思わず歓声が。なんと鮮やかな虹が二重にも沖縄の空に架かっていました。お見事。今年1年なんかいいことがあるに違いない、そんな沖縄の元旦でした。少しばかり、おそい正月の報告でした。
2005/01/16
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正確には今日から沖縄です。年末は全国的に天気は悪いようですが少なくとも沖縄では気温は高そうだし、東京にいるよりは気分も暖ったかになるんじゃないかな。楽しみに行ってきます。結果報告は後ほど。
2004/12/30
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パソコンが壊れて修理に出していたり、風邪で寝込んでいたりで日記を書くのも久しぶりです。しかしあっという間もなく年末、正月ですね。もちろん正月は沖縄で過ごします。初日の出でも拝んで、のんびりとしようと考えています。年賀状も沖縄から出します。日記リハビリ中なので今日はここまで。
2004/12/23
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あ~!パソコンの調子が悪くてやんなっちゃう。すぐフリーズするし、リソース不足ってでるし、トラブル解決書とニラメッコしてんだけどなかなかゆうこと聞かないので性質が悪い。ついこないだ再インストールしたばかりなのに。もう、ダメかしら。今、こうやって日記を書くんだってやっとの思い。重症だ!起動後に画面が突然真っ暗になって、スキャンディスクが立ち上がってしまうのだ。ど~なってんの?そういえば、昔、そんなタイトルの番組があったっけな。あ~暢気だね!
2004/12/09
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吉本ばななの「なんくるない」を読んでいます。小説ですが、どこかに本人の沖縄での実体験や夢が色濃く投影されている作品です。「なんくるない」とは沖縄の言葉で「なんとかなるさ」という意味。都会での生活から、ふとしたことで自然に、あまりにも自然に沖縄へ渡って、そこでの解放感、自然体での生活が綴られています。沖縄好きにはたまらない1冊です。
2004/12/07
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2回目なんだけど、改めて見てやっぱりいい映画であった。以前には冬季オリンピックまで開催された、あのサラエボが戦火に。そのなかで、一人のジャーナリストが9歳の女の子を自分の国へつれだして助ける話。実話で、助けられた女の子は映画が製作された時にはイギリスで生存し生活していることが最後のテロップで明らかにされる。実際、映画の中で当時のニュースフイルムや実際の悲惨な映像が使われている。そうした背景の中で葛藤するジャーナリストの姿がよく描かれている。ラストシーンの歌にはジーンとくるものがあります。必見!
2004/12/06
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来年の年賀状は思い切って元旦に出してみようと思っています。年内に「おめでとう」を書いて出すのに抵抗があったのでチャレンジしてみます。元旦は沖縄にいるので初日の出をバックに家族写真を撮り、その日のうちに携帯用プリンターでプリントして仕上げ沖縄から投函しようという企てです。初日の出が出なかったらどうしよう?プリントがうまくできなかったら?と考えると怖いところですが、まあ、たまにはこれくらいの楽しみもいいじゃないですか。
2004/12/05
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正月、沖縄に行くんだけど以外に正月の催しとか沖縄らしい正月風景に出会える情報が少ないような気もするんだけど、いい情報があっら教えてほしいな。(初日の出の絶景地とか)(沖縄の雑煮?はどこで食べられるとか)(正月から三線が聞けるとか)これって日記ではないかもしれないですけど、ついつい頼ってしまいました。すいません。結果報告は正月明け、必ずします。
2004/12/02
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「アマバルの自然誌」を読み終わりました。作家である彼が沖縄の知念村に家を構えて暮らした四季折々の自然界の観察日誌です。家の周りにやってくる様々な生き物(鳥であったり、時には鼠、ハブだったり)を、スナップ写真とあわせて紹介しています。もちろん草花や朝日など彼なりの温かい視点で観察されています。これから沖縄で暮らそうとする人にはとても参考になります。なんせ、こうした自然界の生き物たちと共存できなくてはいけませんから。
2004/11/30
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今回の沖縄旅行での思いがけない出会い。壺谷近くの与儀公園で陶器市がありました。その帰りがけ、公園そばの中学校(名前を忘れました)の庭にピンクの寒桜が、さらに通り過ぎようとするとエイサーの掛け声が聞こえてくるではありませんか。たまたまその日は学校の文化祭(発表会)で見学は自由とのこと。思わず学校に立ち寄ったところ、子供たちがそろいの衣装でエイサーを踊っていました。思いがけないところで沖縄を体感することができ感激しました。やっぱり沖縄はいいのだ。
2004/11/28
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さて、今回の大ヒット。大謝名というところにある「にんじん食堂」というお店。なんせ探し出すのが大変、夜の7時に行ったのですが(もちろん地図を頼りに、ちなみにこのお店は完全予約制)、住宅街を抜けて行き止まったかと思うと突然、現れたりします。庭には大きなカジュマルの木、建物は洋館の様。そして少し高台の上にあるので沖縄の市内と海が見渡せる絶好のロケーションでした。もちろん料理もグー。沖縄の家庭料理が定食になってなんと30種以上20品のコース、3000円です。夫婦2人の手作りの料理。温かい人柄、部屋にはそれとなく流れる沖縄音楽、静かに沖縄の夜を楽しむには最高のお店でした。また、行こうっと!
2004/11/27
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昨日の続きです。今回、出会った美味しい店と食べ物を2つ紹介しましょう。1つ目は首里城の近く琉球茶房「あしびぃなぁ」というお店。ちょうどお昼時に行ったのですが人気があるのか混んでいました。ここの売りはなんていっても中庭を擁した建物とその佇まい昔ながらの造りで、中庭を見ながら食事ができます。庭はまるで京都の枯山水の庭園みたい。静かな空間で沖縄そばを食べました。お昼はそばだけで、3時過ぎはティータイム、夕方からは本格的な沖縄の家庭料理が味わえます。すべてが中庭に面した部屋で食事ができます。さて、もうひとつを書こうと思ったのですが、長すぎるので明日にします。もったいぶるわけではないのですが、本当は教えたくないほど絶対お勧めの店です。明日ね、楽しみに。
2004/11/26
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20日から23日まで久しぶりに沖縄に行ってきました。暑くもなく、寒くもなく程よい気候でした。Tシャツで過ごしましたが、やっぱり現地の人はほとんどが長袖でした。Tシャツだと直ぐに内地の人だとバレばれです。今回は観光というより移住に備えての住宅物件めぐり。5年後の計画ですが、なんといいマンションに当たり思わず手付金を支払いましたが東京に戻り、冷静になってキャンセルしました。だって5年後ですから。それにしても悔しい。次回は今回、であった美味しい食べ物の話。
2004/11/25
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いよいよ明日から2月ぶりの沖縄です。果たして今度はどんな顔して私を迎えてくれるのだろう?前回は怒りまくって台風18号の真っ只中に置かれてしまった。今度は私のリベンジだ。是非、温かく迎えてほしい。沖縄よ、私の沖縄よ、待ってておくれ!この結果は後日報告します。
2004/11/19
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もうすぐ那覇マラソンだけど今年も行けないな。別に出場するわけではないけれど、地元の参加した人に聞くと、とにかく面白い。ただ走るだけでなく、仮装する人もいれば沿道の人たちの応援、差し入れも半端じゃないらしい。一度、見てみたいな。やっぱり沖縄の人たちはお祭り好きだね。
2004/11/18
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読みましたよ!売れてるらしいいけど。う~ん。なんていったらいいんだろう。やっぱりネットの世界から必然的に出てきた読み物かな。記録の足跡の集合体、フィクションでもありノンフィクションでもあり、、。ただ私は小説でもましてや文学ではないと思う。日々、書き込みに参加している人間ドラマとして覗いたほうが面白いと思うよ。
2004/11/15
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ご存知、草薙君が主役の映画。ほかにも中谷美紀やつんくなどが全編韓国語を駆使して頑張っています。乾いたモノクロの映像がとてもいい感じ。現代の若者の「生きる」意味をさりげなく描いています。女役の市村正親がけっこう決まっているよ。ついでに「チャーリー」も見た。こちらはチャップリンの伝記映画。主役がメイク、動きなどチャップリンにそっくり。4回も結婚したり、アメリカに追放されたり、彼の波乱の人生が描かれています。ラストは感動的、目がウルウルきますね。
2004/11/14
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パソコンの調子が悪くしばらく日記を書いていなかったけどやっと書けるようになりました。来週の連休に久しぶりに沖縄にいけるのでワクワク。突然割引の往復24600円のチケットを入手。万歳さて、どこに行こうかな?今回は中部を中心に行ってみるつもり。とにかく楽しみである。この沖縄訪問日記は後日。お楽しみに。
2004/11/13
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柳田邦夫が書いた新刊書です。絵本は子供のためにだけあるのではない。充分、大人も楽しめる絵本がたくさんある。それどころか、絵本によって救われた人生もあるということを、実際の例を出しながら話を進めている。ストレスで出社拒否になったOLが絵本によって救われた話とか、著者ご自身の亡くなられた息子さんの話だとか読み応えがある1冊です。まだ読み始めたばかりなので、続きはまた次回で、、、、。
2004/11/02
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国際映画祭の一環でRIFF(リージョナルフイルムフェスティバル)で上映された「バーバー吉野」。2003年の作品だが、あまり期待していなかったけど予想以上にいい作品だった。伊豆を舞台にした小学生の男の子、5人の話。なんといっても村中の男の子の髪型が皆同じという設定がおかしく、それから巻きおこされる様々な思春期の男の子たちと大人のエピソードもクスッと笑えていい。日本版「スタンドバイミー」?!音楽もしゃれていていい感じ。
2004/10/30
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また今年も行けない!7日から始まる竹富島の種取祭り。一度は見てみたいと思いつつ毎度スケジュールが合わなくて実現できません。沖縄各地で行われる伝統的なお祭りは山ほどありますが、特に八重山の島で行われる祭りは、余所者を入れなかったり神秘的なお祭りが多いようで惹かれます。代わりに誰か行っておくれ!
2004/10/27
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本日、雨の中、六本木ヒルズげ開催されている「国際映画祭」に行ってきました。7つのスクリーンで招待作品やコンペ作品などが上映されていましたが、人気の作品は当日券ははぼ完売。見るんなら作品をチェックしたうえで前売り券を購入し見たほうが無駄足にならなくていいですよ。結局、私は時間も会わず、見たい作品(「理由」「ホテルビーナス」)はチケット完売で何も見ずに帰ってきました。
2004/10/26
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今日は1日、のんびりと過ごしました。午後から近くの区民プールで水中ウォーキング、帰りにユニクロで買い物(何故か混んでいた)、そして家でDVD鑑賞(韓国映画「ペパーミントキャンディ」~少し期待はずれ)。そしたら地震。あとはテレビに釘づけ。それにしても台風、地震と自然の災害が続いていますね。きっと人間の傲慢さに怒っているのかも、、。
2004/10/23
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台風も過ぎ去っていよいよ秋の気配も日に日に深まってゆく今日この頃ですね。食欲の秋、芸術の秋、さて私の秋は?スポーツ?恋愛?まさか?でも人恋しい季節であることには変わりがないのですが。やっぱり沖縄の秋をイメージするだけで心が躍ってきますね。青い空と海は秋の季節をどのように受け入れてゆくのだろう?人々の暮らしやオバアたちの笑顔は季節が変わっても大地とともに失われることなく輝き続けて行くのだろうか?さてあなたの秋は?
2004/10/21
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また沖縄が台風だって!今年は台風の当たり年っていうけど沖縄の人にとっては死活問題だよね。唯一、夏に水の心配をしなくて良かったと思うけど、農作物だって大変だ。もちろん沖縄の家は台風に強く作られているとは思うけど、本土から移住を志す人にとってはこのことも頭の片隅に入れておかないとと、いつもテレビのニュースを見ながら考えてしまいます。
2004/10/18
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今日は毎年恒例の江東区区民祭りに行ってきました。木場公園で楽しいい縁日みたいにいろんな店が出ていました。もちろん食べ物だけでなく、地元の産業振興という意味でファション、靴、ガラス工芸、生鮮食品から野菜までとにかく豊富。そのほか催しものもたくさん、1日いてもあきません。1番人気は山形県の芋煮なべ。長い行列ができていました。明日もあるよ!私は1000円の時計2本、同じく1000円で綿のシャツ、100円、200枚のコピー用紙を買いました。食べたものは、北海道のホタテ焼き、沖縄のサーターアンダギー、と串焼きでした。子供も遊べるよ!
2004/10/16
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「さよならナカムラ」という曲、知っていますか?「ナカムラ」というのは沖縄の人。だいぶ前の話ですが、1900年代初頭、沖縄からオーストラリアに渡った真珠移民の人たちがいたそうです。真珠を採って一攫千金を夢見た人たちです。その中の1人に「ナカムラ」という沖縄から移民した青年が自分の故郷に許婚を残したまま遥かかなたのオーストラリアの海中で潜水中に亡くなったという悲しい話があるそうです。これの話に感銘を受けたオーストラリアのドナ・パークという歌手が詩を作り、弾き語りでバラード調の曲がオーストラリアで話題になり、もちろん沖縄でも今年の夏に地元のラジオ・新聞などで取り上げられたようです。我々には計り知れない歴史があるんですね。もちろん、日本国内でもCD発売されています。
2004/10/14
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そろそろ年末年始、沖縄にでも行きたいなと考えているんですが、この時期、ホテルもエアーも高いですよね。しかし試しにあるホテルに問い合わせてみると、すでに31日、1日は満杯ですとの返事。なんとまあ準備がいい人たちがいるんですね。やっぱり来年の正月も東京でゴロ寝ですかね。それにしても軍資金さえあれば、、ああ、行きたいです。9月に行ったばかりなんだけど、沖縄がまた私を呼んでいる。
2004/10/12
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東京は今日は生憎の肌寒い曇り空。予想では28度の快晴だったのに、、。寒空の中、私の地元・木場では神輿協会主催の祭りがひっそりと行われていました。都内始め、近郊の8基の神輿が勢ぞろい。おもいおもいの地元の半被を着て威勢良く担いでいました。沖縄では確か、那覇祭り。今日は大綱引き大会じゃなかっかな。一度見てみたいけど、なかなかスケジュールがあわなくてまだ見ていません。どんな感じだったのかな?今日見た人教えてください!
2004/10/10
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今日は仕事も休み、台風で外にも出られず1日中、家の中。ずーとネットで遊んでいました。沖縄移住の上級者がたくさんいるので安心したり、悔しかったり。しかし今、書き込みしながら平原綾香の新曲「BLESSING 祝福」をネットで同時に聞いているのだが、これもなかなかいいぞ!!「WMP]のメディアガイドのトップぺージからアクセスできるよ。
2004/10/09
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あ~あ!台風だ。9月に沖縄に行って台風18号に遭遇したときを思い出します。さすが本場の台風でした。風が強烈でもちろんホテルにかんずめ、ずっと室内プールで泳いでいました。そのおかげで、腰を痛め今も治療院に通っています。情けない。しかしこのとき発見(?)したのは沖縄には台風割引があるという事実でした。ホテル内のレストランはすべて3割引、ショップも10%引でした。ホテルから1歩も出られないので当たり前といえば当たり前ですが。しかしこのときプールもレストランもショツプも大混雑でした。
2004/10/08
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沖縄の版画家です。最近では吉本ばななさんとコラボして「海のふた」という小説に版画絵を提供しています。自然をモチーフにした心が穏やかになる絵を書かれています。その一方では音楽にも積極的にコミットしておりTINGARAという沖縄のアーティストに詩曲を提供しています。この楽曲がまた沖縄のサウンドであり、なかなかいけてます。今月の30日にはTINGARAが東京の国際ホールでライブをやるので興味ある方は是非行くといいですよ。
2004/10/07
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今日「珈琲時光」を見ました。台湾の監督が小津安二郎に惚れ込んでいるのは良くわかるが、正直言って辛かった。確かに映画全体に流れる空気感は心地いいのだが余りにも日常の風景を淡々と切り取っているだけなので退屈であった。しかし普段、サスペンスや恋愛ものだったりテンポのいいドラマを多く見すぎているせいかもしれないが、、、。蛇足だが役者はみんないい感じですよ。浅野忠信、小林捻侍、いい感じ。
2004/10/06
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「幸せの絵本」というガイドブックがあります。WEBサイト「絵本ナビ」からの声を集めて作られた名作100冊が掲載されています。あらすじ、イラストつきですので視覚的にも楽しく、思わず読んだ気になります。ちなみにソフトバンク出版で1600円です。
2004/10/04
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やっと見ました「誰も知らない」。主演の少年(名前を忘れた!カンヌで賞を取って話題になった子)は確かに良かった。しかし途中からこの映画どうなるんだろう?と徐々に思い始めたのは私だけだろうか?要するに4人の子供たちにいつまでたっても救いがないのだ。何をもって「救い」とするのが難しいことではあるが、ラスト近くの彼らの行為は心の有りようとしては「救い」かもしれないが現実生活としての未来を考えたとき、どうなってしまうんだろう?もし現実にあのような子供たちと遭遇したとき、私たちには何ができるであろうか?ちょこっと考えさせられる映画でありました。
2004/10/01
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東京銀座の「わしたショップ」は沖縄ファンにとってはあまりにも有名。しかし、嬉しいことに最近はいつ行っても混んでますね。今日もたまたま時間があったので立ち寄ったら、平日にもかかわらずレジは行列。お薦めは地下。ここは比較的すいており、しばし沖縄の本やCDを手に取っていると時間も忘れてしまいます。特に雑誌のバックナンバーが揃っているのが大変嬉しい限りです。
2004/09/30
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東京にも沖縄料理の店はたくさんありますが、私の一番のお気に入りは渋谷にある「シーザーズ」。美味しい料理と泡盛、そして心地よい沖縄音楽が流れるカジュアルなお店です。若い人が多く、営業時間も朝4時ぐらいまではやっています。先週もついつい朝の3時まで飲んでしまいました。
2004/09/29
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突然ですが、沖縄の人ってあんまり焼き鳥を食べないのかな?なにしろ、豚の文化だし、アメリカからは牛ステーキが入ってきたし、街中で焼き鳥屋を見かけたことがないのですが。でも、オリオンビールと焼き鳥で一杯なんて、絶対合うかも。私が知らないだけかな?!
2004/09/27
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本島の泊、58号線沿いに知る人ぞ知る「ルビー」というお店があります。言わば定食屋さんです。ステーキーからポーク玉子までメニューも豊富。しかも安いので地元の人たちがたくさん利用しています。最近、リーニューアルしてから行ってないので、どなたか新しいルビーの内容をご存知の方は教えてください。
2004/09/26
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60年代後半から70年代にヒートアップした沖縄ロック、そのカリスマ的ナバンド「紫」。なんと30年ぶりに昨日、渋谷のライブハウスで見てしまったのだ。もちろん、ジョージ紫は健在、なんと長男と次男がギター、ドラムという豪華メンバー、カッコよかったよ!もちろん、会場は大盛り上がり、客層も私のようなオジサンから若い人まで様々。この日はディアマンティス、パーシャクラブも参加渋谷の大人のためのライブハウス「DUO」で「島唄カフェ」というイベントで沖縄音楽を時々やってるよ!
2004/09/25
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谷川俊太郎/文 吉村和敏/写真 「あさ」。 最近のお勧めです。左から読むと絵本、右から読むと詩集。 詩人と写真家のコラボレーションです。 大人も子供も楽しめます。一日の始まりである「あさ」を 谷川俊太郎の独特の世界で謳いあげます。 元気になります。 ネットで購入しましたが、だいぶ人気があるようで在庫確認が 多かった気がします。 楽天ブックス http://books.rakuten.co.jp
2004/09/23
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免許を持っていない私は沖縄へ行ってもレンタカーを借りるわけにもいかず(アッシー君の娘が同行しているときは別ですが)、移動の足にバスを利用することが多いのですが、それはそれでまたローカルな雰囲気が味わえてまた楽しいのですが、けっこう北の方へ行く時など便数も少なかったり不便な思いをします。たまーにタクシーを利用したりするのですが運転手さんと仲良くなると、けっこういろいろな情報を得たり、貸切のタクシー料金も格安にしていただいています。ふつう1時間、3000円。1日、8時間24000円するのですが、最近では1日貸切で10000円で走っていただけるぐらい仲良くなりました。やっぱり沖縄の方は情に厚いのでしょうかね。運転手さんと仲良くなるコツは、もちろんお礼の葉書をだすだけでなく(年賀状も必須)東京からのチョッとした手土産でも喜ばれます。でもなんといってもハートですよね。お互いの家族の話までできるよになったらしめたもの。余裕のある人は是非チャレンジしてみてはいかがですか。
2004/09/22
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噂に聞いていた本場、沖縄の結婚式に遭遇しました。場所は宜野湾のリゾートホテルの宴会場。300人以上いると思われる出席者。宴もたけなわのころ、ステージではエイサーの真っ最中。会場は大盛り上がり。さらに極めつけは、例のカチャーシーで新郎新婦から両親まで舞台の上はまるでお祭りでした。そんな素晴らしいイベントを会場の片隅でTシャツ、短パンで我々夫婦2人で見させていただき有難うございました。誰にも文句言われませんでした。感謝!かんしゃ!
2004/09/21
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「ウオーターボーイ」の女性版ですか?なかなか爽やかな感じがして見終わった後も爽快感が残ります。主人公は女子高生ですが、頑張れば楽器の一つや二つ弾けそうな気になります。しかし、私はどちらかというと年齢的にも竹中のタイプ。密かに50の手習いしてもものになるかどうかは不安です。話が脱線しましたが映画としてはすべての世代にお勧めです。
2004/09/20
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