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朝は、日田に抜けてファームロードを走って、岡本豆腐店で油揚げを7枚購入 ここ豆腐が有名ですが、油揚げもおすすめ。夕方から用事があるので、阿蘇方面でなくR387を玖珠を抜けて宇佐方面へ玖珠からの道は、10年前は軽自動車がやっと走れる程度だった道なのに、今は快速道路。いや、いや、大きなバイクはね。 ちっさなバイクは全開、全開といった感じ。日出生ダムの横を抜けていると、西日本一の名瀑という看板にさそわれて脱線。 落差86メートルもある 西椎屋の滝(にししいやのたき)を見て来ました。 日本の滝百選に選ばれているそうです。しばらく走ると、「マチュピチュ」という観光案内板が気になるので探してみると、山間の棚田が世界遺産の「マチュピチュ」を連想できる風景だと言うことでした。院内道の駅からR500を走り耶馬溪道の駅へ抜け、青の洞門で休憩。食事するつもりが、AM10時。。。。早すぎた。 次の休憩ポイントと思いながら気が付くと、いつものR10の裏道を走っていた。 ついつい。椎田バイパスのさらに山側を走り抜ける道が貫通していて、調子に乗って走っていると、気が付くと犀川(行橋の山手側)まで繋がっていた。家には12時まで帰れそうだったので、そのまま帰宅
2010.06.14
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>>>ーーーーーーーーー<<<2025.5文書修正>>>ーーーーーーーーー<<<にゃ〜にゃにゃ〜ん!朝の5時、猫にゃのに早起きとか…いや、完全に人間に付き合わされてる感あるんだけど?…とかブツブツ言いながら、高速九州道に乗り込んだにゃ。眠いけど、空が白み始めて、なんかテンションあがってきたーにゃん!御船ICで下りてからは、のんびり下道ドライブにゃんこ。ナビの案内よりも猫の勘が頼り!?いや、そこは人間任せにしとけって話にゃ。※通潤道の駅では旧暦8月1日に、田の神様に感謝して、竹や杉、シュロの皮で作った大つくりものが引きまわされます。で、途中に寄ったのが「通潤橋(つうじゅんきょう)」!ここは江戸時代に作られた水道橋にゃんだけど…いやいや、石でできた橋から水がビューンって飛ぶんだにゃ!ロケット噴射!?いや、水道橋にゃってば。水が橋の上から噴き出して、田んぼに水を送ってたっていう知恵の塊にゃん。今は観光用に放水イベントもやってるけど、今日はやってにゃかった。 残念。でも、道の駅には昨年の「八朔祭(はっさくまつり)」で金賞とった「武将と馬」のでっかいつくりものがあったにゃ!これがまた竹と杉とシュロの皮でできてるって言うから、器用すぎにゃし!?毎年旧暦の8月1日に田の神様への感謝を込めて、この巨大な作品を引き回すって言うにゃ〜。いや、猫にはちょっと大きすぎるお祭り参加だけど、一度は見てみたいにゃん!軽く腹ごしらえ&トイレ休憩して、さぁ次は…高千穂峡(たかちほきょう)へレッツにゃーご!到着してまず圧巻だったのが、渓谷の断崖絶壁にゃ!「猫の毛一本でも落としたら跳ね返ってくるんじゃ…」ってくらいの切り立ちっぷり!長年の水の流れで、岩がまぁるく削られてたり、エグられてたりしてて、地球のパワーを感じるにゃ。渓谷に沿って遊歩道....木漏れ日が差し込む道を歩くと、にゃんこ気分でのんびりお散歩できるにゃ〜。でもにゃ途中には滝を眺められる展望スポットもあって、景色をじっくり堪能できるのにゃん。そして、いよいよボートに乗船!にゃんとも癒される高千穂渓谷のボート乗り場は、まるで猫がのんびり昼寝したくなるようなスポットにゃ!川のせせらぎと鳥さんのさえずりに包まれて、自然とリラックスできる場所なのにゃん。※渓谷の向こうにはボート乗り場があって、ボート同士が衝突しないように入口では順番待ちをしています。ボートを漕いで、高千穂渓谷の途中までのんびり水上散歩を楽しめるにゃん。水面がきらきらと輝いていて、猫じゃらしみたいでうっとりしちゃうにゃ〜。さてにゃ、わくわくしながらボートに乗って、渓谷に向かって進むにゃん。崖に囲まれた幻想的な世界が広がって、滝のしぶきが心地よいミストになって舞い降りるにゃん。ちょっとした探検気分が味わえるから、猫もワクワクしちゃうにゃ🐾前に並んでた人たちは望遠レンズでバシバシ撮影してたけど、私はにゃんと超広角レンズで勝負にゃ!もう岩肌も水しぶきも空のグラデーションもまるっとぜーんぶ入れて撮ってやったにゃ!「他の人とちょっと違う視点…ふふ、してやったにゃん♪」って自己満足MAX!ボートから高千穂渓谷の風景高千穂峡を後にして向かったのが、国見ヶ丘(くにみがおか)にゃ。ここはその昔、筑紫(ちくし)の国から阿蘇に向かう途中の神様が、四方を見渡したって言われる場所にゃんだけど、いやマジで見晴らしバツグン!猫目でも確認できるくらい、阿蘇の内輪山がバッチリにゃ。福岡から見る阿蘇と逆方向から見る阿蘇の姿が違ってて、なんか妙に不思議にゃ〜。「地球って回ってるんだにゃ…(急に哲学)」とかボソッとつぶやいてしまったにゃ。そこからはパワースポット巡りスタートにゃ!まずは、定番の高千穂神社(たかちほじんじゃ)からにゃ。由緒ある古社にゃけど、なんか…お守り売り場のキティちゃん守りの存在感が強すぎにゃい!?「にゃんでキティがここに!?いや、神様公認なの!?」ってツッコミ入れたくなるにゃ。でもまぁ、猫仲間だし、許すにゃん!お次は天岩戸神社(あまのいわとじんじゃ)に到着にゃ。これはもう神話マニアなら鼻血ブー案件にゃ。天照大神(あまてらすおおみかみ)が隠れた岩窟が祭られてるって言うから、神話のリアルスポットにゃん。岩戸川にかかる橋から見える渓流もパワーがすごくて、マイナスイオンで毛並みサラッサラにゃ!その後は、にゃんにゃんドライブ再開して、**ファームロード経由で熊本高森**へ。ちょっと遅めの昼ごはんタイムにゃ〜!でた!**高森田楽(たかもりでんがく)**と**地鶏**にゃ!田楽は豆腐やコンニャク、里芋なんかを炭火でじっくり焼いて、甘辛味噌をぬって食べるにゃけど、もう…香ばしさで理性飛ぶにゃ。「焼き味噌の匂いって犯罪的だにゃ…!」って目を細めながらバクバクにゃ。シメは、南阿蘇の高森温泉館でひとっ風呂にゃんこ!大浴場でのび〜って背伸びして「ふにゃぁ〜」って声が出るほど気持ちいい!温泉の湯で疲れも吹き飛んで、あとは帰るだけにゃ〜ん。にゃんだかんだで充実の高千穂日帰り旅、やっぱ自然と神話の力はスゴいにゃ!…次は絶対泊まりで来たいにゃ。 夜に行われる神楽は見たいにゃ~#高千穂峡 #通潤橋 #八朔祭 #天岩戸神社 #高千穂神社 #国見ヶ丘 #日帰り旅行 #宮崎観光
2010.06.07
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夜景の写真を撮ろる為の下見に原チャリスクーターで、夜景の有名な帆柱へケーブルカー山麓駅でバイクを置いて、ケーブルカーとスロープカーで山頂へ。スロープカーは進行方向でなく、北九州を眺めるように椅子が付いている。高所怖い病の僕はみんなと違う方向を眺める。山頂はカップルだけと思いきや。一眼カメラを持っている人と山頂で天体観測している集団が多かった。 (^o^){ほっなので日が沈んでから帰ってきました。下見なので、写真は携帯電話付属のカメラで撮影して来ました。次はちゃんとしたデジカメを持っていこっと。帰りは八幡駅まで降りて、 かつ乗せチャンポンで有名な銀河のチャンポンを頂いて帰る。
2010.06.07
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