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今日の新月に会えたことはとても・・・ うれしかった。
とても言葉が少ない時間だった。
何か?意識している?
いやいや・・・ただ疲れていただけ?
私はたくさん話したいことがあった。
でも、なぜか一緒に存在する空間では、言葉がなくても
一緒な感じがしていた。
言葉を交わすよりも、黙っていた方がそのまま・・・という気がして。
手の痺れがとれない数日なようですが、
『腕枕した記憶がないので・・・』なんて冗句を言ってたし。
距離はこれでいい。
私はもうこれ以上近づくと壊れてしまうだろう。
かれのブルーのバイブレーションでどうにかなってしまうだろう。
どうなるのか?(笑)
幽体離脱ですよ。(笑)
あの時も、今も変わらないのは、
一緒にいてもいなくても、いつも一緒にいる感じ。
彼の光は私にとってはなつかしく思われ・・・
今日、 数万年前? の シンクロした体験があったみたい。
その瞬間はボーっとしていたのだけど、
追体験。
レムリアのおもひで...
私は白かシルバーの衣装を身にまとっている。
神につかえている。
民を救うことができずに、神へどうして助けてくれないのかと嘆き悲しんでいる。
彼ツインもまた、違う立場で神につかえている。
彼の名はアポロ(に近い)
民を救うことができなことで、悲しんでいる私。
なぜ神は救ってくれないのだろう・・・。
私は何故無力なのだろう・・・。
左 足首に激痛が走る。
ベンチに腰掛ける私。
目の前にしゃがみこみ、私の足首を念入りにチェックする彼。
『ぁぁ、ここが痛いでしょ?
・・・神もお考えがあるのだから、あまり嘆き悲しまないように。』
『じゃ、民の悲しみは 私には 何をすることもできないの?』
『・・・必ず その日が訪れるから・・・。』
陰と陽の関係だから、それ以上の言葉もなく・・・。
今生でも足首を痛めたとき、ベンチに座り同じ体験をした時、
彼がその人であったことを確信する。
って以前も書いたことでした。
今 その時と大きく違うのは、
彼が己の大きさに気づいていないこと。
彼は大きい愛を持っている。
そういう波動を持っているのに・・・。
彼の中の癒えない部分がある。よくわかる。
今は私自身を癒やそうと思っています。