Aug 7, 2012
XML
カテゴリ: Dogニュース


テキサス州ウェイコで、911の通報を受けて到着した警察は、その光景を見て「狂っている」と思った。

そこには血だらけの男がいて、毛皮のようなものが体の上にあった。

男はマイケル・ダニエル。同居人によると、合成麻薬「K-2」の影響で、暴れ出したという。
最初に彼は家にいた別の男性を暴行。
隣人が止めに入ると、犬のように吠え、うなり始めた。

そして隣人を追いかけて走ったが、すぐに家に戻り、同居人の愛犬であるスパニエル・ミックスを叩き、首を絞めた。

ゾンビ化した彼はその後、肉をかみ切り、食べたという…。

警察が到着したとき、ダニエルは玄関に座っていて、その膝の上に毛皮のような犬の死骸があった。

アメリカでは合成麻薬によるゾンビ・ライク事件が多発している。
単なるマリファナでは起きないような症状が、合成麻薬によって次々と起こっているのは確かだ。・・・・ ≪続き・・・・≫



http://maash.jp/archives/14656



コメント:

ありゃ~~ 完全にイカレテますな。

ゾンビ?バイオハザード?

合成麻薬「K-2」日本上陸はいつ?

既に上陸しているのか?

日本で同じことが起きるのは時間の問題では・・・。

ドラッグや合法ハーブなんとかせぇ・・・。



追伸:
アメリカ・テキサスで犬を食べた男が使っていた合成麻薬は、「スパイス」だと判明した。
大麻に似たこの合成麻薬は、数倍の陶酔感と依存性があるという。

マイケル・ダニエル(22)は、同居人へ暴行、ベランダにいた犬を食べるといった行為の前に、スパイスを吸引。

発見時、口の周りを真っ赤に染めていた。

スパイスは中毒になると極度の被害妄想を持ち、モンスター、悪魔、宇宙人の幻覚を見るらしい。



徳島県ランキングを励みにしています。
お帰りの際にはポチッと

↓ワンクリックだけお願いします↓


br_decobanner_20091119154030.g・・if





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  Aug 8, 2012 10:49:33 AM
コメント(8) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

Comments

Free Space

Archives

・May , 2026
・Apr , 2026
・Mar , 2026
・Feb , 2026
・Jan , 2026

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: