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”義理・人情・感謝の気持ち・相手の心情を考える”とても、大切だ。”自己中心的ではなく他者を思いやる・自己を客観視してみる”これも大切だ。子どもから、これらが感じられなくなった。いや、大人も同じだ。と、いつもながらの愚痴をこぼしてみた。みんな人として一生懸命生きている。でも、自分の都合ばかりだと、最終的に破綻するものだ。
2011年10月26日
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秋らしくなってきた。ある人が言った。秋は短いのではなく、夏が名残惜しくて夏を引っ張り、冬が恐くて意識する。だから秋が短く感じる。と。なるほど。確かにそうだ。気がつけば、寒い時期から徐々に暖かい季節になった頃に災害に見舞われ、電力不足を気にしながら猛暑を乗り越え、気がつけば今である。なんと早いのだろう。そして、今年は予定よりもチームが早く敗退したことも手伝って、時間の経過を後押しした。だから、早い。もう、紅白歌合戦の司会者決定。そして、年末の花園ツアーの企画。本当に早い。ブログ更新が滞り気味だけど、、その理由は後ほど書くことにする。
2011年10月24日
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地デジになったから車のテレビが見られなくなった。だから、ラジオを聴いている。懐かしい。昔、ランドクルーザーに乗っている頃、テレビをつけなかったのでラジオ生活。それはそれで面白い。ジョンカビラの声で朝を感じていた。今は、別所哲也?さんの声。その中で、、今週から瀬戸内寂聴さんの一言が毎日流れるようになった。「続けることは大事なこと。難しくても継続することが重要なのです。」という本当の一言だ。「ライバルがいるからこそ成長がある。好敵手は大切な成長の源なのです。」ふむふむ。本当に当たり前の簡単なことだが、気がついた。そう。当たり前で簡単なことが大切なのだということを。当たり前の感性で、当たり前に他人に感謝し、人を大切にする。なるほどね。と、、ラジオは人の感性をくすぐる。
2011年10月06日
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3年生が卒業アルバムの撮影。毎年、ファーストジャージを来て3年生が集合写真を撮影する。今年は今日だった。が、、ジャージはファーストジャージを着ていても、短パンは色とりどり。揃いのソックスも出さないでそれぞれ個人もちのソックス。「おいおい!ファーストジャージには白短パンだろう!」と言ってみたが、そのまま見守ってみた。ダラダラ、、白短パンを用意する方法も気がつかない。慌てて顧問が一年生や二年生に問い合わせて白短パンを準備。そして、ソックスも同様。ある意味すっきりした。これだからダメなんだ。この部分において気がつかない”人”が勝負事や自己と向き合うことができるはずが無い。そうだよなぁ。やっぱり、まずはここからなんだ。果てしない山である。
2011年10月05日
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8年、アルファードハイブリッドに乗ってきた。そろそろ乗り換え時期。次は、、キャンピングカーにでも乗ろうか。なんて。
2011年10月04日
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