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台風がきたやっと夏らしくなったかな台風を運ぶ風僕の部屋の中を走りぬけ僕の気持ちを冷ましたそして暑い気持ちを覚ました歌いたい 弾きたい台風がきたそれでも吹きつける雨と風のなかセミは歌い続けていた力の限り 厚い雲の上の暑い夏空の熱い気持ちへと声を届かせようと歌い続けていた
2005.07.26
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そろそろ梅雨もあける頃でしょうか?蝉がちらほら出てきましたどこからともなく聞こえてくるあの鳴き声「ジージー・・・」せみ?アブラゼミ?うるさいたしかにうるさいかもしれない、、、せみが嫌いな人は多いかもしれないうるさくて嫌い暑苦しくて嫌いそんな人は多いんじゃないかな?僕はせみの姿が嫌いって言うか恐いけれども、、、昔はせみを掴んでいたのに今となってじゃ逃げ出しちゃう、笑あの頃の僕と今の僕一体なにが違うんだろう?わからない純粋さ?いや、違う違わないかもしれないけども、認めたくない、、、笑昼間太陽がアスファルトを焼く煙が出そうなほどの熱で確かに視界は歪んでるようなたまに風が吹き大きな木が揺れる木は光を反射させ辺りをさらに明るくするそしてまた暑くなったようでそんな中、せみは鳴き続ける特に意味をもってやってるんじゃないやりたくてしてるわけでもないでしょうでもそれが自分のすべきことそういうふうに決められてるからだから鳴き続けるしかし僕ら人間は意味を見出そうとする生き物でなんだかんだ理屈やら理由やら求めるそんなのどーでもいいんじゃないんでしょうか?だからってロボットのようになれってことじゃないよ?なんでも言われたとおりにしろってことじゃないよ?ただ生きることには意味なんてないってことたぶんたぶんだからね?考え方はいろいろあるしこれだって思い付きにしかないもんだしせみは頑張って鳴いてる嫌いな人はいるでしょう嫌われてても鳴き続けるせみ自分はこれだけのために生まれたなぜ鳴いてるかわからないなぜ生きてるかわからないそれでも本能がそうさせる自分でもわからないことを体はしってる自分のなかの何かが知ってるきっとなんか意味があるんだろう?でも知る必要なんてないんだよねいつか知れるときがくるかもしれないし今はとにかくサダメに従っとけ!また鳴く鳴き続けるその精一杯の鳴き声は暑い夏を演出するその頑張ってる姿が夏を描くそして鳴き続けるなぜかなんてわからないけど本能のままに鳴き続ける理由とともに運命も知らずに短い命とも知らずに短い命が生きる意味も知らずに頑張ってんだ僕ら人間も頑張ってみよう
2005.07.12
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カキ氷を食べたやっぱカキ氷=夏こんな感じがするもんでうちの氷をかく機械は手動のもの最近思うのは電動がほしいってこと手動は大変なんだよねでも手動には手動にしかないよさがあって電動には電動にしかないよさがあるもんだと思う手動暑い中一生懸命削って汗かいてやっとできたいただきますパクっこんな気持ちよさがある電動あー、あちぃなぁそうだ、あれ食べようか!と、思いついて涼しい顔しながら氷を削るそんなとき、電動のウィーンって音はやけに夏を感じるそしてできて早速いっただきまーす♪なんか電動の方が元気が溢れてる気がスルでも手動も負けない手動は手動で夏の感じが溢れてる静かな夏そんなようでもある思い出の中の夏は手動今 動き出してる夏は電動僕にはこんな感じがする今日、曇りそしてそんに暑くないそれでもカキ氷を食べたカキ氷って暑いから食べるってよりもなんか夏のアレってものを思い出したくて食べるようなもしくは落ち着きたいときなにかをじっくり考えたいとき夏をじっくり感じたいとき初夏の夏に移りゆく気持ちをどう表現していいかわかんないときと、まあいろいろな理由があるわけであれだから食べようってもんでもなくただなんとなくそこにカキ氷はあってそして食べちゃうもんなのかな。
2005.07.09
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