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女扱いされた苦しみを他の人間に打ち明けたら女扱いされた。「女扱いされたって言うから、女なのかと思った」とか言ってきた。ケロッとした顔でコイツらは言う。悪気がないんだ。被害者に加害者と同じ事をして。最悪だ。
同じ事をしたと言うと、「じゃああなたのされたのは加害じゃない」とか言うんだ。自分が酷い事をしたと言うのは信じず、加害者の方を『自分のように酷くない事をした』って自分にあわせる。
こういうヤバい奴ばかり周りによく集まってきた。いや、店員でも何でも何故か出会うのがこんなヤバい奴ばかりだった。ネットでも。
最近思ったのは、一部の人間が俺と接すると豹変する事がわかった。店員でも。
モラハラされていたからか、モラハラする人間がモラハラする対象として認識しやすい状態だったのかもしれない。だからモラハラ気質の人間は急激に態度が変わる。多分本人は自覚がない。俺と接するとモラハラ気質があると炙り出される。
俺に対して『この人は許してくれるからミスをしても他の人よりは大丈夫』とか思ったなら、モラハラ気質だと思う。俺はよくミスをしても大丈夫な相手だと思われるから。なんとなく肩の力が抜けて『何でも許してくれるから大丈夫』ってホッとしたなら、モラハラ気質だ。
『自分がいてあげないとこの人はどうにかなってしまう』とかも思われがちだ。モラハラ気質、メシアコンプレックスの人間がそういう事を思って俺に対してせっせと世話やリードしようとしたりする。
俺のファンなら知らない方が難しい話だが、俺は警察すら機能してない場所で病院すらほぼいけない中戦時中並の迫害をされて軟禁もされて生き抜いてきた。『自分がいてあげないとこの人はどうにかなってしまう』なんてほど頼りなくはない。むしろ極限状態になった時に近くに俺が居たならなんだかホッと出来るようなぐらい、一般人より遥かに強い。拘束されてても脱出してくるぐらいの桁外れの強さがある。
なんでも許してくれるなんて事ももちろんない。
あと身体的に弱いと思われがちだが、前述の通り桁外れに強い。軍人並みに強い。その上手加減が難しいからこそ、俺は危険な目にあっても殴る事が基本は出来なかった。基本は逃げていた。しかし避けるのが出来なくて倒さないといけないならば、倒してきた。とりあえずのしてきた。
目隠しでバランス棒のような細い所をスタスタ歩けてたぐらいの身体能力はある(というか何故出来ない人が居るのかわからない。足場があるか足で確認して歩けば歩けると思うんだけど)
スイカ割りがまともに出来なかったほど、目隠ししてても得られる情報が多い。気配とかでどこにいるか結構わかる。戦闘中なら反射的に攻撃出来るので、目隠しした方が強いぐらいだ。まるで酒飲むとパワーUPする酔拳のごとく、俺は目隠しと暗闇でとんでもなく強くなった(というか反射的に急所を狙うし、それ以外にも反射が出るので手加減の方を意識的にしてる。日常生活でも意識して手が出ないようにしてるのもあってか、後ろに居てもむしろ気づけない事がよくある。背後に居ると殴りそうになるから、俺と出かける仲良しな人は俺の背後に行かず横とか歩いてほしい。そもそも俺を大事なら敵認定される背後ではなく横を歩くべき)