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環境激変。同期の高卒の女の子に告白された。といっても、彼女と今まで何もなかったわけじゃなくてこのblogを始めたころに登場する女性である。一緒に、ルミナリエに行ったりもしたけど、どうしてもうまくいかなくて、自然消滅したと思っていた。 正直言って、寂しさから今の彼女とは妥協で付き合いだした。はじめは確かに、妥協で付き合ってたんだけど、今は精神的な安定を得るためにはなくてはならない存在ではある。仕事がめちゃくちゃなので、自分の存在を肯定してくれる人がいないと、とてもじゃないけど精神が持たない。それに、今の彼女は僕自身をとても大切にしてきてくれたこれは、紛れもない事実である。そんな、今の彼女を捨てて、いくら本命だからといって、移るというのは、いくらなんでも…。でも、その高卒の女の子が気になるのも紛れもない事実。でも、その女の子のためにも、今回は断ろうと思う。俺みたいなひきこもりで社会不適応な人間と一緒にいたところで幸せになれっこない。もっと、大人な男性を見つけてほしい。俺みたいなくずと関わっちゃいけないんだ。幸せになってください。あなたを大切に思っています。
2006.06.27
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朝、目が覚めたら、激しい雨だったので今日は年休とった。雨降ったくらいで休むなんてなんて非常識なやつだと思うかもしれないが年休とるのに理由は必要ないのだ。年休を遊びに使おうが、慶弔に使おうが、仕事に使おうがそれは労働者の自由。とはいうものの、それはあくまで建前上のものである。資本家にとってはいかに年休を取らせないようにするかで四苦八苦である。もっともありがちなのが、年休取れない状況に追い込むことだ。仕事が多く、年休を取ればほかの人に迷惑がかかるような状況では休めない。そして、年休を取るやつがいれば総スカンする。また、年休を取らないことを美徳とする馬鹿もいる。「俺は忙しいので、年休をとれない」と豪語している。年休を取らないのは勝手だが、周りの人間が大変迷惑する。とりあえず、支社にいる後、2年ほどは年休が取れるのでゆっくりさせてもらう。本社に行ったら、地獄のような残業させられるらしいから。いくら出世はやくても、そんな人生はまっぴらなんだが…(そうもいってられなくなってきた)
2006.06.26
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週末が終了してまた、明日から五日間奴隷労働だ。仕事自体はだんだんと慣れてきたのでいいのだが、いかんせん、職場のねちょねちょの人間関係がストレスになる。最近は職場の労働強化がされてきているので、どうしても職場がストレス充満してきてる。それに耐えられない人は、病気になったり(この場合はストレスが内向き)、他人を貶めようとする(このパターンが異常に多い) 先週は特にいやなことがあったので、せっかくの週末だというのにいやな出来事が頭をぐるぐるしていまいち、休まらなかった。最近は大きな責任を負わされる。 人間、みんなが一生懸命働く必要なんてないんだよな。適当に働いて、自分の趣味に打ち込みたいひと、家族との時間を持ちたい人いろんな人がいるわけだ。特に女性なんかは、家のこともあるし、共稼ぎだから必死に稼ぐ必要もない。それなのに、一律に、みんなが必死に残業して、休日出勤して、その結果、退職間際に、ようやく手に入れる課長のポスト。それと引き換えに失うものがあまりにも大きすぎる。働きすぎて、癌になったり、自殺したり…。そこまでしないと、認められない世の中の風潮、まちがってませんか?
2006.06.11
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別れ話をされたが、俺にとって彼女の存在が心のバランスをとる唯一の方法だったというのは自分自身がよくわかっていることなので自分から頭を下げてもう一度やり直してもらうことにした。が、・・・やはり喧嘩が絶えない。 喧嘩の原因は俺が彼女の容姿に満足していないからだ。彼女は公務員だが、公務員の女性に非常にありがちないわゆるあかぬけていない女なのだ。普通、いい年頃の女の服装とか、髪型じゃない。その点を改善してくれと、ずーーっといい続けてきたが、今までファッションなどに一切興味を持たずに生きてきた彼女にとっては苦痛で仕方がないみたいだ。当然彼女の周りも同じような人間で固められているのでそのことについても、まったく疑問を持たずに生きてきたみたいだ。電車に乗ってても、ほかの女性に目を奪われることが多い。性格はほぼ満足しているし一緒にいて心地はいいのだが、いかんせん、その点が俺にとってはどうしても気になってしまう。ほぼ、毎日喧嘩しているので終わりのときは時間の問題か・・・どうしても彼女を心のそこから愛することができないので結婚したいと思うこともない。俺にとって彼女は単なる都合のいい存在なのかもしれん。
2006.06.03
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