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集団ストーカー・テクノロジー犯罪に、医師が深く関与していると思われる出来事
皮膚科、整形外科、歯科での体験実例
皮膚科(神戸三ノ宮)の体験
まず、この皮膚科に通院を始めた理由は、足の爪が剥がれたことで診察してもらい行きました。
当時は、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の知識があまりなかったことから、電磁波で爪を剥がしたり肌に色をつけたり、皮膚病に見える演出加害ができるなど夢にも思っていない時でした。
ただ、電波で何かをされている、白か黒色で粘質状で特徴があるものが至る所で見かけることと関連があると思っている状況でした。
ある日、診察が終わりかけたとき、医師から突拍子もないことを言われました。
これからあなたの身体に赤、黒、紫などの色がついていくがそれは取れない。でも、健康上の
問題はない。これは神のお告げだと言われました。
何が神のお告げだと思いました。医師の机や床には何処にでも見る粘質状のもの(画像タグ)があったので、それを指差し、これのことですか?と医師に質問すると、医師は血相を変えて立ち去りました。
今、私の身体は、キズだらけになっています。特に、足の膝からつま先、腕は手先まで、そして顔は目鼻口耳の周囲にキズやホクロ、シミ、おできなどができています。医師が言った通りになっています。神のお告げが実現しています。
整形外科(神戸三ノ宮)での体験
パソコン操作中に指や腕が痛むようになり、腱鞘炎だと思い診てもらいに三ノ宮の駅前にある整形外科に行きました。
医師の診断は腱鞘炎でしたが、何故か医師は血液検査をしておこうと言われたので、応じた結果、リュウマチの数値が異常だと説明されました。私は思わず、驚きました。リュウマチだと感じる症状がないのに、数値だけが異常値。医師は、放置しておくと症状が悪化していくので、進行を抑えるために注射を毎週打ちに来てくださいと言われました。私としては疑心暗鬼でしたが検査結果の数値を見せられたので、そのデータを信じるしかなく、毎週、注射に通院していました。
3ヶ月を経過したので、注射に効果が出ているかを確認する時期だと思ったので、それを医師に伝えると、医師は検査する意思はなく、そんなことを言うのだったら他所へ行ってと怒りながら言われました。私はその対応に信じられないと思いました。医師として治療に効果があるかを確認するのは当たり前のこと。それを3ヶ月経過しても確認をしようとしないことに、医師を信頼できないと思い、通院をやめました。また、パソコン操作時に腕が痛んでいたことで腱鞘炎だと思っていた痛みが治ることもなかったことから、注射を疑い以後の接種をやめました。
それから、居住地を関東に引っ越したこともあり、注射を止めて5年以上経過していますが、身体に本当の病気だと確信する異常はなくリュウマチの症状はありません。
反対に、注射をされてから以降、頭部から電波が頻繁に切り替わるのが分かるようになりました。
家電量販店に行った時、店内で5mほど移動するごとに電波が切り替わり、その影響から疲労感が強く出て、歩けなくなることがありました。余りにも酷いので、そこの従業員にそれを伝えると、その従業員は、あなたが話しているのが合致すると言われ、謝られたことがあります。
これらの事から、整形外科での出来事は、虚偽のデータを捏造し、病気だと思わせて身体にチップを入れられていたと思われます。
歯医者(関西、関東)での体験
ブラックライトを当てるとナノチップが反射して見えるかも?と思い、100円ショップでウロウロしている時、たまたまペン売り場でブラックライトのペンライトを見つけました。
名前はマジックライトペン。それを画像タグだと思うところに照射したら、青白く反射しました。暫くするとライトが点滅を始めました。故障したのかなぁと思いました。やり直すと、また、ライトが点滅し始め、最後にライトが消えました。それまでに、無線給電を証明する実験映像を見ており、L-E-Dライトが点灯するのを見ていたので、その逆のことが起きていると思いました。これは、ナノチップの発見に役立てられると確信しました。
ある日、歯にブラックライトを当てると奥歯の両方と前歯が青白く反射し、ライトが点滅し消えました。さらに、盗聴器発見器でアンテナをそれらの歯に向けると電波反応がありました。その歯からアンテナをそらすと無反応でした。それらの確認で歯にチップと磁性塗料を付けられていることが分かりました。
その時点で4カ所の歯医者に通院していたので、どこの歯医者でつけられたのか判断できませんでした。関東に引っ越して来てから、チップをつけられている歯の1つが外れたので、治療に行きました。同時に新しく行く歯医者でも同じようにチップ入りの歯をつけられるのか確認することにしました。
新しく作ってもらった差し歯にマジックライトペンを照射すると、青白く反射しました。暫くするとライトが点滅し始めてから消えました。
関東に来て初めて行った歯科医院でも、同じでした。なので、今度は、誰がつけたのかはっきりしているので、その事実を医師に告げ、何をつけたのか説明を求めました。
医師の説明は、技工士に依頼したので分からないと言われました。なので、技工士に確認して回答してもらえるようにお願いしました。1ヶ月を経過しても回答して貰えすのらりくらりと逃げられていました。
さらに、その間の治療時に麻酔が不要な治療なのに、何も告げず同意も取らずに注射をされました。さらに続けて注射をしようとしたので、何の注射か質問すると麻酔だと言われました。
神経はすでにとっているので麻酔が必要な治療でないのでは?と質問すると、痛みを和らげるためだと言われました。でも、神経を取る治療ではないので、痛くないのでいらないと言って追加注射を断りました。また、その前に打った注射の針が麻酔針より太かったこと、そして、麻酔だったらすでに痺れるなどの反応があるのに全くないので不信に思いました。
しまった。チップ入り注射をされたと思いました。
2ヶ月を経過しているのに、歯が光る成分の説明はなく、突然、一方的に出入り禁止というメールが届きました。近寄ったら警察に連絡をするということが書かれていました。
警察にいうのは、私の方です。何の成分か分からない歯をつけられ、その説明はなく、さらに麻酔と偽りチップ入りの注射をされました。医師としてあるまじき違法行為をしておきながら、突き詰めると、近寄ったら警察に連絡するという意味不明で不誠実なことをされました。
これらから、背後に汚職警察がいると思われます。
以後、頬に注射をされた辺りの皮膚が、常にむず痒くなり、電磁波の影響を受けていることが分かります。
これらの出来事は、診療科が異なります。また、地域が関西(大阪、神戸)、そして関東と広範囲です。
これらから、医師が勝手にやっているのではなく、組織的に動いていることが分かります。
医師が組織的に動くのは、監督官庁の厚労省の指示であると推認できます。
その前は、弁護士、裁判官、書記官がグルになって不正裁判をしていることが発覚しました。
さらにその不正の証拠(筆跡、弁護士の自白、判決書に裁判官の署名押印がない偽造判決書)を揃えて刑事告訴しましたが、検察官に不起訴通知だけで、不起訴理由がなく事件を隠蔽されました。
これらから、行政機関が組織ぐるみで主導する犯罪をしていることが明らかになりました。
偽装裁判被害者の会HP