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以前、セバの悪さで疲れていたころ、 丁度母から神様がくれた赤ん坊という本が送られてきた。 ダウン症の子供を持った人の手記である。 その中の文章を読んでハッとした。 「ダウン症児は長生きしない」ということが数字で書かれていたの。 以下抜粋 「ダウン症児の寿命は短い。特に乳幼児期の志望頻度が最も高く、その多くは心臓奇形の合併する例で占められる。 ある調査による死因として、心不全39%、肺炎33.8% 白血病5.2%、・・・・(途中略)・・・一年生存率が80%以上、平均寿命も延長の変化過程にあるので30歳以上であろうが確定しがたい」 「早期老化現象があり、30歳代では明らかな前老人性変化としてアルツハイマー病を示す」 云々・・・ なんだかショックだった・・・ 以前「短命」という話は聞いたことがあったが、まさかそんなに早く亡くなってしまうなんて思いもしなかった。 今更ながら、周りのダウン症児を持った友達が不憫でならないと思えた。 気づけば、今回私をこの地に快く見送ってくれた友達はダウン症のママが多い。 一番仲の良かったリボンの友達もダウン症だった。 ダウン症の性格的特長は(以下抜粋)、 「人懐っこい、容器で朗らか、模倣力に富んでいる、情愛深い、誰にでも話しかける。動作が鈍く、のろい。社交的、几帳面、音楽好き、誰からも好かれる おどけた、素直、正直など・・・」 そんなかわいらしい子供たちとすごした一日一日は、こんな未来の元にあったなんて・・・ 同じダウン症同士の仲間だったらこんな未来の心配も、普通に会話に出ているのかもしれないが・・・ そういえばよくダウン症のママが言ってたっけ・・・ 「子供が死ぬまで私は死ねない」と・・・ それにこんなことも言っていた。 「将来もずっと自分と一緒に生きていく・・・って考えていたけど、 この子達だって恋愛をして、子供を生んで、女としての幸せも気付けるんだよね!」などなど。 私もそのときは一緒になって「そうだよね そうだよね」と話を聞いていたが、 彼女たちは「短命であるわが子」のことを頭によぎりながら 私に話していたのかと思うと、今更ながら考え深いものがある。私たちが自分の親くらいになったときに、子供たちは30歳代を迎える。 そのときに「わが子を看取る」なんてことを運命付けられている彼女たち・・・ うちの子たちと遊んでくれたあんなに心優しい子供たちと、そんなに早くお別れが来てしまうなんて!! 改めて悲しすぎる! 私は彼女たち親子のことを考えながら涙が出てきた。 うちの子が同じ運命を背負っていたとしたら、今の私はどういう生活をしていたかな・・・? もう少し、子供のことをきちんと考えているかもしれない・・・ 彼女たちは強いなと改めて思った。
2006.05.31
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↓の話、いろいろ考えていたらわからなくなってきたー。なんせ気持ちが持続しないもので・・・考えてみたら、「普通級か養護か」ってことは、たとえば足だけに障害があって車椅子の子供なのかもしれないわけで、その場合また選択肢は違ってくるよなあ。どうもうちの基準=「知的な遅れのある場合」で考えてしまったから、ムキーッてなってしまったけど・・・セバの例では、「普通級」の選択肢はまずないわけで、これって話が違ってた(^_^;)たとえば車椅子のような、そんな場合でも、「普通級がいいよ」と考えてくれる言葉は、ある意味、「どんな子も差別なく受け入れますよ」って取れるわけで、確かに理想。それはそれでまた体験してみないとなんとも言えない、色々直面する問題もあると思うので、ここでは取り上げるのはやめるけど、養護って言っても、知的か、肢体不自由かで、違うから、そのあたりの言葉って難しいなと思いました。(^.^)そう考えれば、江原さんの言葉も確かにうなづけるものがあるかも。
2006.05.28
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昨日、スピリチュアルの江原さんの本を読みたくって本屋さんへ行ったんだけど・・・たまたまパラパラと捲ったページに、障害児を持った親のことが書かれていた。その言葉を読んで愕然とした・・・世間の大人がたいてい言うような、こちらから見ると、「わかってない」ことが書かれていたの。確か内容は「普通級に行かせたほうがいいのか、養護に行かせるべきか・・」みたいな相談だったと思う。「私はその親に普通級を薦めました。だから普通級に通っています」「その中で揉まれることで、親も子供も学んでいく・・・」って・・・いうような内容。それは理想論でしょう。理想は誰もがそれを望むだろう。じゃあ実際自分がやってごらんなさいな。子供が世間で苦労する姿を、周りからバカにされる姿を・・親は心がよじれるような思いですごすのよ。どこが幸せよ。何を学べるというの?子供は萎縮し、自信と笑顔を無くし、親は世間を斜めに見るようになる。それが幸せですか?養護でケアすることもフォロー的には書かれていたけど、私から見れば、「狭い世界です」くらいの意味にしか読めなかった。こんな文章を世間に出すのかと思うと、今まで好印象だっただけにショック。子供によってそれがうまくいく子もいるかもしれない。だけど、その立場でなくてはわからないことってあるんだよ。うちの子は普通級にはじめ入れて、そのことで子供がすっかり元気を無くし、勉強はまったく理解できず、廊下に寝たり、担任におんぶをせがむようになった。その時間がもったいない・・・と多くの先生の判断。障害児クラスでは、その子にあわせたレベルで手厚い指導がされる。言葉の使い方も変だから、そのあたりもうまい教材で、ゆっくりと進められる。結果的に障害児のクラスの方に入れたことで、自信がつき、笑顔いっぱい、元気いっぱいになれたから、最初のような書き方になってしまったんだけど、元来子供の発達に合わせて、子供にとってどちらがいいのか、考えるべきなんだ。そうすることによって、あらゆることに子供は興味を持ち、何事にも率先して挑戦していく意欲が沸く。それが今後を生きていく上での基盤となるんじゃないかなーって。以上はハニーの話。たとえば、セバは知能レベルは1歳半・・それを通常の小4のクラスに入れても、得られるものは少ないと思うのです。やはりそれ相応の指導ってあるはず・・・それを「普通級に入れさせるべき」って書き方だったからびっくりしたよ。そう考えると、あらゆる悩み相談が書かれていたけど、どれも嘘っぽいのかなと思えてきて、何も読む気がしなくなった。この間の「オーラの泉」も、どこか自分の診断は「絶対」みたいな決め付け方を感じて、嫌になった。
2006.05.28
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セバの運動会でした。 昼がなかったので気分的に楽だったよ。 しかし暑かったー☆ 先日日焼け止めを買ったというのに、行方不明。 帽子も忘れてしまい、まさに「日に焼きたいのね」と言われても仕方がないような井出たちだったわ。 最初の準備体操のとき、私はセバの目の前にいなかったんだけど、 きっと探してるかなと思って、目の前に。 すると、やはりキョロキョロ探していたようで、 私を見つけるとピョンピョンと笑顔になってくれた♪ (あー 母冥利♪) その後も何かと振り返ってた。 席と私の居たところが近かったこともあって、 何度も目が合いました。 かけっこもマイペースなセバだったけど、 ゴールにニコニコ笑顔で走って(早歩き?)きてくれて、 抱き合ってしまいました。 彼も朝から最後まで居てくれてビデオカメラを回してくれた。 運動会って「家族で」ってイメージなので、 うれしかったな♪ あー 今になって日に焼けたところが痒くなってきたよ・・・(>_
2006.05.27
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同じクラスのママとランチしてきました。 彼女も今回転勤でここにきたの。 始業式の日、隣のアパートの人ということに驚いて 思わず手をつないでしまった仲です。 彼女はコテコテの函館弁です。 以前函館に住んでいた私は、そちらの話も多少出来てうれしい☆ ところで今まであまりゆっくり話が出来なかったんだけど、 今日話してみると、何かと共通点が多くて、びっくり! こちらの郵便局員はかっこいい!という朗報も入手(^.^) 窓口だけでなく集配もいいんだってー!(^.^) 今度あえて郵便局に振込みに行こう。 口座振替なんて邪道ね! 沢山大笑いして楽しいランチでした。
2006.05.23
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先日こんな本を見つけたよ。ツキを呼ぶ「魔法の言葉」嫌なことがあったら「ありがとう」 いいことがあったら「感謝します」 いつも前向きに「ツイてる!」 たったこれだけです。 この三つを常に言葉に発していると、 なんと、重い病気も軽くなる、はたまた治っちゃうんです。 人間関係が途端に円滑になるんです。 事業が成功し、お金持ちになれちゃうんです。 中にはバストが大きくなった!なんて報告も! 本を読んだ日、私も早速やってみたの。 セバがまたまた悪さをしたので、 「ムカツク!」って発しそうになったの。 「ムカ・・・」まで発してしまって、ハッと気づいて、「あリガトウ・・・」 するとね!! 心がフワッと、真っ白初期化♪ 今まで怒ってたことも忘れちゃった。 その日から私はずっと心穏やかでいられるの・・・ 子供のこと、ちゃんと叱らなきゃいけないときも、 それが出来なくて困っちゃうくらい。(^_^;) これなら病気にも対処できるはずだよ。 あまりにいきなり効果があったので早速お勧め! 実践した人からツイてくる! 私はこの五日市剛さんのツキを呼ぶ「魔法の言葉」に出会えたことに感謝して、 これからどんどん実践していこうと思うよ。
2006.05.22
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昨日のことをチラリと・・・ 夕方になるとやっぱり子供のことで、イライラしていた。 その後気持ちがいっぱいいっぱいになって、悲しくなってきたの・・・ そこで彼にそっとメールしました。 「疲れた・・・」と・・・ 彼は仕事を終えたばかりで月曜で疲れているにもかかわらず、 飛んできてくれました。 「どうした?」 と言ったきり、黙ってじーーっと私の話を聞いてくれた。 不思議ね・・・ 顔見て話しているうちに、涙も出たりしたけど、 だんだんと心が穏やかに・・・ 「今までこんなときどうしていたんだろう・・・」 本当にそう思ったの。 多分電話で話を聞いてもらってはいたんだよ。 前はそれで十分だった。 でも・・今となってはひとりで対処しようなんて考えられない。 不思議なんだけど、まさに前世と一緒で いつのまにかダイニングテーブルで話してるの。 それも気づけば山の近くだし。 きっと昔も、こんな風に一緒にいたのかなー?(*^_^*) 今回の日記の説明として、以前前世療法をしたときのことを書きますね。彼とは前世で一緒でした。それも102回私は生まれ変わっていて、そのうち彼と85回夫婦をやっていたりします。二人の一番幸せだったところへ移動したときに見たものは、山のふもとで二人きりで暮らす図。それもダイニングテーブルをはさんで楽しく話をする図。そのうち彼はつっぷして寝てしまい、私はそっと肩から布をかけてあげるという・・・私たちにはそんな前世があったりします。(*^_^*)
2006.05.16
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最近なんだか鬱々と元気がなくて、五月病もあるのかもしれないけど、落ち着いたというのもあって、なんだか家でボーッとしたかった。一番したいことは家でビデオ鑑賞。とにかく映画でもドラマでもはまりたかった。ところがっ!!ようやく月曜、元気になったようです!私。元気がなかったのかなー?なんて書いててよくはわからないんだけど、まず「家でじっーとしていたい」って自分はあまりお目にかかったことがないんだ。何があったわけではないんだけど、天気もあるのかな。ポカポカ小春日和が気持ちよくって、今朝はセバの朝のバス停送りの帰りに、直行で近所の公園をアリちゃんと散歩してきました。浜辺でボーッとしたかったの。次は本を持ってゆっくり読書なんぞしたいな。ただ、この時期でも結構浜辺は暖かくなるもので、もう少し暑くなったらなかなかそれも出来ない、貴重な時期だなと思った。この時期、家の中にいるなんてもったいなーいって思っちゃう。ひとつ願望がかなったので、次なる願望は、美容院。多分、私の欲求はたくさんあるのに、やらなければならないこともあるし、わからないこともあって、なかなか動けない自分に腹も立っていた様で、それでますます元気がなくて・・・みたいなとこもあったのかな。今週は何かと学校関係のことでつぶれがち。それでも自分の欲求に正直に、出来ることから片付けて(欲求を消化して)いっちゃおうと思いました♪さあて、沢山ある美容院、思い立ったが吉日だー。家の前の工事の関係で、車が出せないので、近所の美容院に突入してみますか。
2006.05.15
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その後、予定していた宴会に出席するのかとメールがきたり、電話が来たので、結局話をすることに。夜になってチャットで話した。私たちは何かあるとチャットで話をするほうがいいみたい。電話だと言葉がすんなり出なかったり、彼が黙っちゃったりするから。「何がどうなったんだ??」彼が聞く。そのとき思ったの。根本的なところが違っているのかなって。私は、彼が無口・・・というより、要は私の考え方、捕らえ方がおかしいのかなって思うようになったの。とにかく何でも彼のことが面白くない。なぜか・・・というと、多分、私は引っ越したことを後悔したくないばかりに、こちらの良いところを観ようとちょっとがんばっちゃったみたい。なのに、彼はあまりに感情や感動を出さないし、それが不満で、本当に気が効かないやつ・・・ってとこから、私はこんなに気を使ってるんだから、あなたも気を使ってよ・・・考えちゃっていたみたい。そんなところが蓄積されてきて、ドカーン!前と同じように私は私で自分の生活をしよう。彼に頼らず、彼はおまけのように思っているくらいがちょうど良いみたい。変に生活に入りこむと、もっともっとと頼ってしまうから・・・無事彼の仕事仲間の宴会にも出席。楽しい時間と、意外な彼の一面も見ることができました。日本酒をかなり飲んだ彼は、いつもと違って饒舌!たまには多めにお酒を飲ませてもいいのかも。すっかり仲直りすることができました。明日はまた彼が遊びにきます。二人だときっと無口にすごすのかもしれない。私はその時間、子供の体操着に名前をつけてすごしましょう。笑今までずっと一人ずつで好き勝手に生きてきた私たちだもんなあ。いきなり二人の生活(してないけど)というのは、やっぱりぶつかるものがあって当然だよなあ。
2006.05.08
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なんだかもうダメーっていうくらい、彼の悪いとこばかり目につく。というか、悪く見ちゃう。テレビで「主婦のうつ」っていうのをやっていて、家事ができないってやってたの。思えば私、ここ一週間くらい鬱々していて、だらしない話なんだけど、洗濯したものをいつまでも干せないでいるの・・・干したものも、そのままかけっぱなしなの(部屋干しなので、収納になってる???)家事をする気がおきないっていうのがピタリとはまって、「わかるー・・・」って感じちゃったら、私ってうつ??って気になってしまった。帰省ラッシュ、渋滞情報を見たら、すごく東京に帰りたくなってしまった。実は荷造りまで少ししてしまった。でもなんやかんや考えるとそれも億劫になり、それでも彼には「東京に行く」とうそついていたりする。話をしたくないので、電話も着信を知りながら出なかったり、とうとう電源を切ったりしたものだから、いきなり家に訪ねてきた。でも話もしたくないし・・・私「落ち着いたら話そう」彼「東京へはこのあと行くの?」私「気が向いたらね」そんなことを私が言うもんだから、びっくりしたみたい。そうだよね。彼は「鬱々する」と「東京へ行く」のデータしかないのに、いきなりそういうことになってるんだから。でも今話をするって言ったら、文句といやみばかりで、いい会話になりそうもないし・・・ちょうど一ヶ月が過ぎて、近くなったゆえにいろんなことが見えてきた時期みたい。やっぱり遠距離を何年続けていても、近くに来ないとわからないことってたくさんあるんだなーって。おかげで、同じ環境で悩んでいた人の気持ちも想定できるようになったよ。よかったんだけどね。それに今までの環境でのよかった点もわかった。いつも週末一緒に出かけてくれた女友達。彼女とのおでかけは本当に楽しかった。子供の面倒もよく見てくれたし、いろんなことに気づく人だったから、すごく助けてもらっていた。そんな点でも、こちらでのきれいな景色など、「彼女にも見せてあげたいなー」なんて思ったりして。私が今出かけるのは、まるでいつか彼女を連れていくための下見みたいな感覚。そして、GW、お互いが一人で過ごすなら、一緒にすごせばよかったなーなんて思ったりしました。しばらく一人になりたい。明日は今日彼と行こうかって予定していた場所に子供たちと行ってみようと思います。
2006.05.04
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ちょっと最近思うことを・・・えと・・・なんか悶々とすることがあるのよね・・・それというのは、彼の家族に対するひがみとかもあるのかもしれない。結婚して同居してる人ってこういうこと思ったりするのかな?なんか向こうの子供は特にフツーで、なのに周りに大人がいっぱいいて、彼もその中にどっぷり浸って、普段は親が子供の面倒見たりして、食事から洗濯から休日だって自分の自由に動けて、近くに私がいて会いたいときに会えて・・・etc・・・彼も将来的なことでは「がんばらなきゃな・・・」と思ってくれてはいるみたいだけど、悶々と悩むだけ。ふと子育てにつらくなってくると、「面白くないなあ」って思っちゃったりする自分がいます。私自身、「近くにいたい」って、「それでいい」って選択した人生だったこと忘れちゃってるのよね。きっと。だって私の中でも、「一緒に生活する」という選択肢はないんだから。それはあらゆる理由が絡んで、ちょっと待ってって思うもの。自分だって、いわゆる「都合の良い状況」を作ってるわけだから、なんとも言えないんだけどさ。あとね、これは前々からは思っていたことだけど、彼はとーーーっても無口。ほんとしゃべらないの。電話とかだとしゃべるのに、一緒にいると、ほーーーんと無口。どうしてこんなにギャップがあるのかなあ?電話で話さなかったら会ったとき少しは話すのかというと、そうでもないと思う。あまりに頭にきて、私も話さなかったら、シーーーンッ・・・ちょっとした会話も事情聴取ですか?っていうような聞き方になっちゃう。いちいち質問しないと答えないの??みたいな。今の若い人って女の人に話しかけることができず、「質問されるほうが楽なので」なんてテレビをちょうど見たばかり。そこまでひどくはないけど、もうちょっと気をまわして、何か感じたりしないものなのかなあと思ったりするのです。男の人ってそういうもの?もっといろんなことに感じる人いっぱいいるよね。だからよく女の人に、「話さないね」って言われるって前々から言ってはいたけど、それって相当呆れて発する言葉じゃないかなーって心配したりするの。だって私がそうだから。いよいよキレてくるとそう言っちゃうもの。本人いわく、本当に何を話したらよいのか、自分でもかなりつらいんだって。私にはそう感じてるかはわからないけど、ほかの人にはそうみたい。だから仕方ないこととはいえ・・・だからといって、引っ越したことを後悔してるわけではないんだ。東京に戻って今までの生活をしたいとは思わない。それにまた彼を一人にするのは嫌なの。やっぱり好きなんだろうな。(*^_^*)んー そう締めくくっちゃったら何を言いたいのかわからなくなってしまったではないか。しかし本気で私悩んでいるのよ。無口な彼・・・・こればっかりは仕方ないのかな?
2006.05.02
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昨日は、彼と八○田山へ行ってきました。ずっと今度は「山に行きたい 山に行きたい」と言っていたので連れて行ってくれました。うちの目の前の道をすぐ曲がり、ひたすらまーーっすぐ走ったらあっという間に八○田山に着いてしまったの。びっくり!!(詳しく書くと家がバレますわ・・・汗)しかし子供が学校へ行ってる間に行けるって、どういうところに住んでるんだ~?(^_^;)ロープウェーに乗りました。山頂の風景さすがに山頂は雪が多かったわ。自然の大きさに感動です♪そして途中で食べたお団子が美味しかった♪今度は子供とアリちゃんを連れて行きたいなあ。
2006.05.02
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