マッスル院長の独り言

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ひでぽんでーす

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August 19, 2005
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カテゴリ: カテゴリ未分類
友達の家に遊びに行って、その時その家の愛犬の治療を頼まれました。

多少不安はありましたが、友達のお母さんに犬を抱いていてもらって治療を始めました。

背中全体の筋肉が張っていたので、まず筋膜リリースにより筋膜のネジレを
調整しました。

筋膜とは、筋肉、骨、内臓、血管を覆っている結合組織で、連続して全体として1枚の立体的な膜になっています。

身近のわかりやすい例としては、鳥の胸肉でしょうか。肉の上に薄い透明な膜がありますね。それが筋膜です。

その後、背骨の触診からやってみました。

どうやら、背中の真ん中辺りと腰の一番下の骨に異常があるようでした。

その脊柱を背骨のメカニカル・インダイレクト・テクニックにより調整しました。

このテクニックはバキっとやる方法ではなく、持続的に軽い力を加えて背骨
を調整する方法です。


まず、そこで一旦手を放し、犬を歩かせてみた。

すると、まだ脚は引きずっているものの、腰をネジリながら歩く感じはなくなっていました。

普段患者さんは「~が痛い」「ここが痺れる」「ここが凝っている」

など様々な訴えをします。でも痛いところが必ずしも悪いところというわけでは
ありません。

私が一番重視しているのは触診です。
自分の手の感覚は患者さんの言葉よりも、優先します。

ですからここが痛いと言っても、痛いところが原因でなければそこは触りません。
でもそれでちゃんと患者さんの訴える痛みは取れなければなりません。

ですから、相手が何も言わなくても、言葉が通じなくても治療出来ます。

話を犬の治療に戻します。

そして今度は犬の四肢の関節を調べはじめました。

続く

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トーエ治療院






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Last updated  August 19, 2005 01:14:49 AM
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nakahirohiro @ 人工甘味料を処分しました。 毎日、コーヒーに入れて8杯位飲んでいまし…
どぴゅ@ みんなホントにオナ鑑だけなの? 相互オナって約束だったけど、いざとなる…
お猿@ やっちまったなぁ! <small> <a href="http://feti.findeath…
もじゃもじゃ君@ 短小ち○こに興奮しすぎ(ワラ 優子ちゃんたら急に人気無い所で車を停め…
しおん@ ヤホヤホぉ★ こっちゎ今2人なんだけどぉ アッチの話…

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