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今日途中出先にJR浜松町駅に設置されている小便小僧を訪ねてみました。今日の衣装は・・・・JR浜松町駅の小便小僧の着せ替えは芝消防署から火災予防運動に防火のPR用の衣装を作ってほしいという依頼をきっかけに昭和61年にはじまったものらしいです。この小便小僧は1ケ月おきに衣装替えします。昭和61年11月から毎月26日にボランティア団体によって着替えを行っているようです。
November 30, 2006
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郵政民営化法案に反対し自民党を離党させられた衆院議員11人が復党する運びとなったようである。しかも年内に復党が実現すれば11人の政党助成金2億5千万円が党に転がりこむとの事。お気の毒なのは「刺客」の面々である。彼らの戦いぶりはメヂイアの注目を集め小泉自民党のイメージアップに貢献した。強固な組織力をもつ離党議員が戻ってくれば居場所は宙に浮いてしまう。わずか1年余りで使い捨てかと、彼らが怒るのは、もっともだ。小泉氏を信じて票を投じた有権者もハシゴをはずされたくちだ。次の選挙で是非その怒りを表したらいいと思う。小泉さんが国民に与えた期待を裏切れば自民党も安倍首相もあっという間に使い捨てにされる。又今日の無所属議員の会見でまさに「命の恩人だ」とこれらの人達に国政をまかせられるのか疑問を感じる。
November 28, 2006
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かつては明治21年に炭鉱が発見され、1990年の三菱大夕張炭鉱を最後に市内の炭鉱はすべて閉山。いまやメロンと映画の町に30年前は幸福の黄色いハンケチの舞台になったところでもある。その夕張市が来年自冶体の「倒産」にあたる財政再建団体となる。累積360億円にのぼる赤字を20年間で返済する故。住民の負担は大幅に増やすとの事。そのため全国最低の暮らしの町に強いられることになった。65歳以上の人口が40%と全国で高齢者の割合が高い町でもあり住民の不安は、計り知れない。「美しい日本」を掲げる安倍内閣もとりあえず国が補償するということで、不安の解消に努める必要がある。
November 24, 2006
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暦の上では小雪。また、いい夫婦の日でもあります。東京地方は朝晩涼しくなっていますが、今日の気温は18度と穏やかな小春日和でした。しかし北海道地方は冬の嵐。荒れた天気となっている。気温ー1.5度
November 22, 2006
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秋田県藤里事件と同じ展開になってしまった。誰よりも守ってくれるはずの母親が鬼のようになり、言うことを聞かないからと・・・子供は親を選べない。苦しむ為に生まれてきたのではない。今回は2年前に児童相談所がいったんは扱っていたのにフォローが続いていないようだ。もっともっと児童相談所、福祉事務所が連携して適切に対応しなければならないと思う。厚生労働省も何とか児童相談所の運営を見直しすべき時にきているのではないか。
November 14, 2006
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連日のようにいじめを苦にした自殺問題が波紋を広げているなか、校長の自殺。生徒の見本となるべき人の自殺は、どんな事情があったにせよ、あってはならない。この事は全国の子供達の衝撃は、はかりしれないものと思います。また、いじめられている子供達は死という手段を選ばず今こそ勇気をもって事実を明るみに出し親又は関係機関等に必ず相談してほしい。自分一人で「つらさ」を引き受けることはない。「死より苦しいことはないはず」私たち大人は悲劇が相次いでいる今こそ社会運動にしていかなければならないと思う。
November 13, 2006
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当選1回の衆院議員の会合で。小泉前首相が言った言葉。来年の参議院選に勝つ為に郵政造反組の復党を容認しての事。理由は何ともわかりにくいが、是が非でも参院選に勝ちたい。つまり小泉時代の出来事はすべて水に流して仲良くやろうということらしい。どうしても復党でいくというなら改めて衆院を解散し、この自民党に対する国民の信を問う事もいいと思いますよ。
November 9, 2006
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北海道佐呂間町の竜巻被害死者 9名 軽傷者 26名 と・・黒い渦、一瞬にしてうばった命 何とか予測出来なかったのか、被害を最小限に抑える事ができなかったか、悔やまれる自然災害である。家族の事を思うと心が痛みます。散乱する生活のあと、ガレキとかした現場をみて国が本腰を入れて取り組む必要があります。
November 8, 2006
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ここのところ社会問題化している、いじめを苦に自殺することが相次いでいますが、昨今も文部科学省宛に生きていくのがつらいと自殺予告を示す封書が届いたそうです。誠にショッキングな事であります。学校、教育委員会もいじめの実態を把握しなければなりません。これからの人生に大きな可能性を秘め様々な事を学び楽しむはずだった子供達が自ら命を絶たなければならないほどに追いつめられています。いじめの問題は、文部科学省、学校、教育委員会、家庭で真剣に取り組んでいかなければならないと思います。何気なく言った一言のつもりでも知らぬ間に相手を深く傷つけることがあります。尊い命が奪われることは絶対に避けなければなりません。もし、いじめられても決して死を選んではいけません。
November 7, 2006
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今日は、近くの森へ行ってみました。多摩丘陵の自然樹木の間を多摩自然遊歩道が続いています。その先には、よみうりランドがあります。
November 6, 2006
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今日から11月。朝夕の風がひんやりとしてきました。しかし北海道では強い寒気が入り込んで旭川、網走では初冠雪を観測。東京地方は日中は秋晴れポカポカ陽気でしたが、明日から天気が、あまりよくないとか・・・・団塊の世代についてもう老人?少し早くないですかね!?最近新聞、テレビ、雑誌等で団塊の世代を狙った記事や広告が目に飛び込んでいます。現代団塊の世代とも呼ばれ、このかたまりの世代は何十年間も社会の中心で日本という国を守り繁栄させてきたとも思う。それが一気に年齢という定規に今までの仕事を退かなければならなくなってしまうには寂しい限りです。そんな団塊の世代の人たちに元気づける何か良い方法はないものでしょうか。
November 1, 2006
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