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本日開通の九重・夢大吊橋へ行ってまいりました11時前にさくっと自宅出発天気もいいし快適に走りますもちろん今回も相棒はカブちゃんです昼ごろに久留米市に到着!まずは行きつけの店でランタンのマントルをっとえ~閉店してる~まあいいか、どっか途中にお店があったら買うことにするかお昼を食べに久留米でも繁盛店のうどん屋さんへやはり、うどんの国の洗礼を受けたあとではダメですネエ 先を急ぐことにする久しぶりに黒川温泉でも行ってみるかここも行きつけの、黒川温泉 山みず木 ですここは露天が最高なんですよ店名のとおり 山 と みず と 木がありますそして横には川が流れていて最高なんです! すこし気分も落ち着いたところで、先を急ぐ 九重は少しだけ秋のベールをかけています牧草地では、すすきのブランケットに包まれてます やまなみハイウエーも相変わらずいいですネエ長者原の景色は最高ですよ~いつもの場所でさくっとテント設営ここは牧場の中ですが柵もなく、もちろん牛さんもいないのでいつも利用してますヨン! ランタンのマントルを買うのを忘れていた仕方ないのでヘッドランプを・・・・・もって来てない~~~~仕方ないので シェラカップにサラダオイルとティッシュで コレでも結構明るいですヨン何とか無事に朝を迎える 朝はまずシャキーンと温泉へ 近くの筌の口(うけのくち)温泉です入浴料¥200-ここのお湯は茶褐色でタオルが茶色に染まるんです今日の12時に 九重・夢 大吊橋 が開通ですまだ10時前だがとりあえず行ってみる 車がすごいことになっていた大渋滞だ~でもカブちゃんはスリスリと難なく到着開通前の橋です早速最後部に並ぶが300人以上の列だ結局30分早められて11時30分開通ラッキーそれでも1時間ほど並ぶ通行料、往復¥500-後ろにはまだまだ200~300人ほどの列ださあ! いよいよ渡ってみるすごくゆれている入り口の係りの人もビビッて上ずった声でトランシーバーで誰か来て~ と叫んでいたおいおい! 大丈夫か?アナウンスでも揺らしたり飛び跳ねたりしないでください!とだれも揺らしたりしてないこれほどの人数がいっぺんに渡るとすごくゆれるのだ 下を覗く揺れがすごすぎて、なかなか写真が撮れない携帯を落とした人がいた 牛歩戦術並みの歩調で進む20分ほどで渡りきる 横から見るとこんな感じ 高さ173m 長さ390m 幅1、5m 総工費20億円やっぱり日本一だ~橋を眺めながら、今回も野点ですもう一度来た道を渡ることに今度はちょっと馴れて来たのか、すんなりと渡るせっかくなので橋の横から震動の滝を見るこんなのもあります。 ブルーベリー・ソフトですおいしかったヨン! しかし、すごい橋を作ったものだもう少しで紅葉はピークを迎えるまだまだ、しばらくは混むことでしょうね 2時過ぎ帰路に着くことに 途中、小腹もすいたので豆腐コロッケを食べてみるいまいちでした~ と いうことで今回は、たいへん怖くてたのしい旅でした少し落ち着いたらもう一度渡ろうかな・・・・ さて次はどこ行こうかな
2006年10月30日
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今日は久しぶりに、佐賀県立宇宙科学館へいってまいりました午後8時、家を出る前に空を見る。よ~し! 今日は晴れてる!今日の目的はもちろん天望会のためです天体望遠鏡でみる星ぼしは夜空の宝石箱ですネエ ここにあるのは40cmの大型の天体望遠鏡なので家で見るのと違ってとってもシャープに見えますちなみに自宅のは12cmの反射望遠鏡です アンドロメダ銀河、アルタイル、プレアデス星団などなどなじみの星たちとともに、珍しい星たちも見せてもらえますザンネンなことに1時間たった頃、雲が出てきて、だんだん見える星も限られてきますここは毎週土曜日、無料で開放していて秋の夜長のひと時、楽しむことが出来ます 星を見るときは、少し勉強していくといっそう身近に感じて楽しみも倍増しますよまた来月も行ってみようかな ミード!いいですネエ!コレは見たい星を自動で探してくれます!
2006年10月28日
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朝8時、今治・桜井海岸を出発カブちゃんも今回はすごく調子いいしかし油断は禁物だ、予備のタンクにはまだ3Lのガソリンは手付かずにいる 15時過ぎに佐多岬、伊方町に着く前回は不思議な犬が飛び出したので、慎重に走る佐多岬メロディーラインの赤い橋を渡っていたとき谷の下にうれしいマークを見つける温泉だ! 早速谷を降りてみる 亀が渕温泉だった入浴料市外の方¥400-露天はたる風呂です近所の老人会の方が管理されていて、気持ちのいい温泉だった来年には大きな温泉施設に建て変わるとのことお年寄りの方もたいへん期待されていたし、この町の自慢の様だった 今日はフェリーに乗るのをやめて、道の駅きらら館にて野宿をする朝までトラックがアイドリングで止まっている紳士的にお話をし、少し離れてもらう 朝日とともに起き、予備のガソリンをタンクに入れさあ!出発だ!三崎港より始発のフェリーにて、九州の佐賀関へと向かう四国にまた来るね、と別れを告げる さくっと無事九州に到着まずは由布院を目指す 道は日本離れした景色、ひと時カナダを走ることにする地図を広げ温泉を物色するまだ行ったことない温泉があった標高900mにある塚原温泉だ露天に入ってみる酸性度が高く、石鹸を使うと石鹸の成分が体にまとわりつくので使用できないとのことあまり匂いはないが、なめて見るとすごい味だった 由布院の町で弁当を買い今日は由布岳登山口にてキャンプをすることにここは以前登ったことがあり、今回も登りたかったがライダーズジャケットとTシャツではレイヤーできないので今回はパスすることに 翌朝も大勢の登山者が登られていたまだ4時間ほど走らなければ途中天ヶ瀬温泉にて休憩入浴料¥400-久留米市の近くでこんなもの発見日本一たい焼き早速いただく尻尾の先までたっぷりの あんこ!さぬきでのうどん攻めもなんのその1匹で完全にノックアウトだった 今回も無事に、また楽しく旅をすることが出来たコレもカブちゃんのおかげかなと思うそして、さぬき・うどんの国のやさしい人たちとふれあい本当においしいうどんを食べることが出来たことは一生の思い出になると思う 今回、貴重なうどん屋さんの情報を教えていただいたもりりんさん、ぐっちいさん 本当にありがとうございましたまた、岩下コレクションのオーナー様お世話になりました 結局ここに書いていない店も含めて20件ほどのうどん屋さんにいくことが出来たまたいつか、もう一度うどんを巡る旅をしたいと思います さあ! カブちゃん、次はどこ行こうか? 完
2006年10月19日
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土庄よりフェリーに乗り込み小豆島に別れを告げる1時間の船のたび天気も良く波も穏やかだ小豆島の穏やかな風に吹かれて、おなかの調子も少しよくなった さあ!高松市内のうどん屋さんを回ろうまずは、ここも もりりんさんに教えてもらった三宝さんへここではおススメのカレーうどんを普通のカレーうどんと違い、家庭で食べるカレーライスのルーがかかっている何かうれしいネエ おなかも好調なので次々と回る黒田屋、中浦製麺所、くぼた、などなど そして今回のたびで一番おいしいと思ったさか枝さんちょうどお昼時でここでも行列ださか枝さんのゲソ天も外はカリカリ、中はフックラで とてもおいしかったなぁ~もちろん、うどんもちゃんと腰がありなおかつ のど越しもいいこの一杯だけでも、どんぶりの国・さぬきへ来た甲斐があったというものだ 高松市内のうどん屋さんは、店により特徴はイロイロだがほぼどこで食べても うまい!しかもお昼時はどこも満員状態だ ほんとに旨かった!!!! 後ろ髪を引かれながら、どんぶりの国を後にする途中、坂出の 日の出製麺さんでお土産のうどんを買い西へと向かう 先日の今治・桜井海岸でキャンプ朝6時、気持ちのいい海岸でジャパニーズ・カプチーノをいただくそうです、野点としゃれてみました疲れたおなかにじんわりと気持ちよかった 前回も渡った来島大橋を渡る原付は通行料¥100ーで途中立ち止まり、複雑な海流を眺めた これも前回のリベンジなのだ そうです、伯方島の三和さんだ11時開店にあわせ入店するもちろんお目当ては伯方島の名物の塩を使ったコレも有名な塩ラーメンだまずはスープを口にするん~! うまい!つぎは麺を食べてみるん?どっかで食べたことのある味・・・そうです棒ラーメンの味なのだまことに残念!スープは最高なのに麺がいまいちなのだ~その代わり、おにぎりがおいしい!これも島の名産の岩のりを使ってあり、本当においしかった ここのラーメンはホームページでも販売しているそうで、試してみるのもいいかもしれないどうぞお試しを! 次回は四国にお別れを告げ九州へと向かいます
2006年10月18日
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高松駅前のホテルをあとに、まずは朝食駅前のさぬきうどんさん 早朝から開いてて、しかもうまい今日は休みの店が多いだからヒマ! ヒマ? 丁度ヒマ チョウドヒマ なので 念願だった ショウドシマ 小豆島 へ 行こう!などと親父ギャグはざておきフェリー乗り場へ近所のバス停より便が多いのにびっくりだ運賃も安く¥570- カブちゃんも¥570-早速乗り込む 前回、四国うどんのたび4 でキャンプしたとき目前に見えた小豆島いつかは行きたいと思っていたが、今回実現さくっと、1時間で草壁港へ到着小豆島については意図的に予備情報は調べないことにした知ってることといえば、二十四の瞳、オリーブ、そうめんくらいだサテ何がまってるかな?港を出てすぐに、こんなものが手招き、さっそく食べてみる佃煮ソフトだ!星型の昆布がなんとなく素敵ださっそく食べてみる お~ これは、ありです! うまい! 第一の目的というか、ソレしか知らない二十四の瞳に出てくる、岬の分教場へと向かうかなりよく保存されていて、昔懐かしい雰囲気でタイムスリップするなんかもう一回たたされてみたいような廊下だ小さないすと、机が なつかしい この映画はテレビで見たことがあるが涙ナシでは見れなかった当時日本中がこんな状況で特別な出来事ではなかったと聞く 海沿いを反時計回りに走るすばらしい景色に中小一時間走ったあと山手のほうへ向かうけっこうのぼりが急だそんな時彼らは現れたサルの親子だ群れの中にいたが、仲間と見られてるのか彼らはこっちのことは無視している しばらくして寒露渓につくまたしてもこんなものが オリーブソフトだオリーブの実が入っていてコレも旨い 山を下り、少し遅いお昼を食べにやっぱりうどんをと探してみるすえ宏さん ぶっかけをいただくやはり海を越えたら、さぬきのソレとはかなり違うみたいでちょっとザンネン いたるところにオリーブが植えてあるまるで二十四の瞳のイメージを払拭しているみたいださわやかな風がオリーブの枝を揺らしていた やはり定番の温泉を探す今ではどこでもあるんですネエオリーブ温泉でしばしまったりと過ごす さすがオリーブの島、鏡の前にはオリーブオイルがおいてあった海風に吹かれて少し荒れたお顔もすっかりつるつるになった 今日は大部の海岸でキャンプ近くのスーパーで買ったとうふを小豆島名産のしょうゆでたべるちなみに、豆腐は広島産のおぼろ豆腐だしょうゆはおいしかったが、豆腐はいまいちだった 近くに釣りに来ていたおじさんといろんな話をする昔旅したことを話してくれたが、エンドレステープのように同じ話が5回、6回と夜更けまで続いた 朝から名産のしょうゆの工場など見て回り土庄港より高松へと戻る 小豆島は映画で受ける印象より大きく、また近いのだと感じたいい島だった 次はもう一度高松のうどんを堪能するために戻ることに おいしいうどんにめぐり合いましたヨン 続く・・・
2006年10月17日
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今治をあとに、東を目指すまもなく どんぶりの国 香川に入る豊浜の道の駅で、じゃこてんを食べるがふっくらしていてこれもなかなかうまい! 11号線を快調に走る手打ちうどんの店松岡へ行くがまだ準備中ということで少し先の小野うどんへ かけ をいただくここは出汁がすばらしかったそろそろ松岡も開いてる頃なのでもどって釜揚げをいただく自分の好みとはすこしちがって麺が柔らかすぎた つぎは丸亀市へと向かうもりりんさんに教えてもらった、一鶴へここはうどんではなく、鳥ももを焼いたのが有名、もちろん本店をさがす同じところをウロウロと20分ほど迷うあまりにモダンな店構えだったのでわからず何回も前を通っていたのだ親鳥をいただいたが、若鶏のほうがよかったかなもちろんおにぎりを鳥の油につけていただく塩コショウだけのシンプルな味付けでくせになるにかもしれない おなかも苦しいのでとりあえず坂出へと向かううどんの旅も2回目だがなかなか店も道もおぼえられない目当ての店も見つけられないまま坂出につくここで2件ほどうどんを堪能し今日のスターライトホテルである瀬戸大橋の下の道の駅だ 今回のたびの題名 どんぶりの国へ というのはさぬき・香川県の地図をよく見ると なんと どんぶりの形なのだよくできた冗談みたいだ 道の駅のベンチで休むカシオペアやオリオンの下に瀬戸大橋が天の川のように走ってる長い夜に羊飼いのように星を眺めていた 翌朝、まず琴平の宮武へいくここは前回にも食べたがもう一度たべたくなったガイドブックには8時半オープンとあるが9時オープンになっていたまだ8時なので5キロほど走り金比羅うどんへ行くきつねうどんを注文するが、しょうゆうどんをすすめられるなるほど奨めるだけのことはあるここのしょうゆうどんはおいしかった さて9時前に宮武へ戻るなんともう100人ほどの行列が最後尾に並ぶが9時には200人ほどになる店の方が出てきて今日はここまでと店休の札を出すなんとまだオープンから 2分 しかたってないのであるオーバーワークでなければとちょっと心配だ50分ほどでやっと順番が来る 申し訳ないが、やはり今日のうどんは最低だ麺の太さはまちまちで、腰もなく 揚げ物もだらしない香川では初めてごぼうてんをたべるころもに砂糖を使ってありうどんにはやはり合わない前回はおいしかったので、まことに残念だった おまけにこの前までのデジカメの画像がすべて消えてしまった トホホ・・・ 気分も新たに高松へと向かう、しばし港で腹ごなしをする今日はトクーで予約していたビジネスホテル ニュー月光園へ ¥2900-なり今日はスターライトホテルではなくムーンライト・ガーデンだった久しぶりに屋根のついたベッドでゆっくり休むまだまだ体調はよくないので助かる 明日はちょっと気分転換というか、前回心に決めていたところへ行こうと思う
2006年10月16日
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10月5日より 四国へ行ってきましたもちろん愛車はカブちゃんです少々体調がすぐれませんが、とりあえず出発~! 途中コンビニや道の駅などでお世話になりながら由布院に差し掛かる頃、なんと大雨道の駅湯布院にて雨宿りするも、やみそうにないここで滋賀県からこられていたXR氏としばし雑談やはり今日はここまでか? なので XR氏と二人前回お世話になった岩下コレクションのライダーズハウスへ きょうも快く無料でとめていただく 翌日は天気も持ち直し8時過ぎに出発!10時5分佐賀関フェリー乗り場へ到着が 四国行きフェリーは10時出発だった次は11時なのでゆっくりトイレを済ますまだまだ体調はすぐれない 11時のフェリーに乗り込み12時過ぎ三崎港に着く 道後温泉でしばしまったりしたあと今治へと気合を入れて走る今日のスターライトホテルは桜井海岸にて今治にてチェーン店のうどんを食べるさすが四国だ、さぬきのうどんに引けをとらないゲソ天もボリュームもあり、たいへんおいしかった 対岸に見えるのは尾道や福山あたりかな 明日はいよいよさぬきだ、おなかを何とかしなければオリオン座や牡羊座が明日の天気を占っていた続く・・・・
2006年10月15日
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今日、四国の旅より無事に帰ってまいりました明日から順にカキコみたいと思います おいしかった ヨン!
2006年10月13日
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秋も本番! で そのあとは楽しい冬ですねバイクのりにはまた一つ新たな思い出が出来るでしょう凍りつくひざ と しびれる指先 と かなり強がってみました実はやはり苦手なんです 冬! という事で早速、冬支度ですう こんなもの着けてみました グリップヒーターです スイッチはココニ! 何度迎えてもやはり冬はつらいんです カブちゃん、ウインター・バージョン 完成!! 次の四国行きは、キャンプ・スペシャルではなくニューバージョンで行きたいと思います とりあえずあさって出発の予定です今回もうどん食いまくってきますヨン!!
2006年10月03日
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