KenP*GOLF日記

バックナンバー

2026/05
2026/04
2026/03
2026/02
2026/01

カレンダー

コメント新着

KenP@UH @ Re[1]:ひさびさの「ら」東西交流ゴルフ(06/25) アマトリさん >楽天の仲間は本当に素晴…
アマトリ @ Re:ひさびさの「ら」東西交流ゴルフ(06/25) 楽天の仲間は本当に素晴らしいですよね。…
KenP@UH @ Re[1]:ひさびさの「ら」東西交流ゴルフ(06/25) titizoさん >他人とは思えないようなゴ…
KenP@UH @ Re[1]:ひさびさの「ら」東西交流ゴルフ(06/25) リンママさん >お久しぶりです(^o^) >…
titizo @ Re:ひさびさの「ら」東西交流ゴルフ(06/25) 他人とは思えないようなゴルフ(T ^ T) …

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

Ken引退

Ken引退

2004/12/17
XML
カテゴリ: レッスンメモ
先日のワンポイントレッスンを少し思い出していた。

色々考えた結果、
やはり、この冬の課題は、『オーバースイングの矯正』です。

横峰さくらちゃんのようにオーバースイングのプロもいるくらいなので、別に気にせずに直さなくてもいいかなとも思ってました。
僕の場合、好不調の波が激しく、その原因を色々調べた結果や、レッスンの指導で、分かったのですが、オーバースイングによって起こる弊害がいくつかありました。

僕の場合、一つは、オーバースイングの時にはスイングスピードが逆に遅くなっている。
逆にコンパクトに振った時の方が、スイングスピードも速い。
悪い時は、トップが通常より、オーバーすると、「よいしょ」って感じで、ダウンスイングしてしまうそうです。
そのため、ヘッドが遠回りしてスイングしているようだ。

2つ目は、その「よいしょ」が出る時、スイング軌道もオンプレーンから外れてしまう事が多く、ミスショットの原因になっている。

この2つは、先日のレッスンで指導してもらって、分かったことです。

そして、今日、少し前に撮ったビデオを見たり、 ゴルフネットワーク のHPのレッスンなどを色々みて調べていた。

すると、オーバースイングの原因で1番多いのは、クラブの動きと肩・腰の動きが同調してなく、クラブが遅れていることが多いとの事。
肩・腰がトップの形が出来ているのに、クラブがまだトップにたどり着いていないという事です。

で、僕のビデオをよく見直して見ると、その点も若干気になった。

後は、トップでグリップが緩まない事も意識して直していきたい。

色々、ゴルフのことを考えていると、いろんな発見があって面白いですね。

まずは、オーバースイングをコンパクトトップにするぞ~~!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2004/12/17 02:39:32 PM
コメント(10) | コメントを書く
[レッスンメモ] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: