2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全10件 (10件中 1-10件目)
1

退院翌日の昨日は 楽しそうにおうちで遊んでいました。この日は1時間ほど 軽いお散歩をしました。お散歩で出会った猫です。 ユウ:「白い猫ちゃん、ほらアリだよ!ここにアリがいるよ!」などと話しかけていました。手をなでたり、しっぽを触ったり、ママは少しはらはらしましたがユウがしつこくしても猫のほうはいたって大人。リラックスお昼寝ポーズのままです。うるさがる素振りもなくふっと ユウの手の届かない低木の下へ移動してお昼寝続行していました。夜寝る前に 「ママのこと、まだ怒ってる?」と聞いてみたら「もう 怒ってない」と言ってくれました。(^^
2008.05.22
コメント(2)

今日は、今更ですがGW後半を振り返ってみます。4日目/5月2日 レゴ展・名古屋へ移動沼津の実家からダンナさんの実家(名古屋近郊)へ移動。途中、静岡へ1時間ほど寄り パルコのレゴ展をみました。レゴで作った、世界遺産等の作品が展示されていました。すっごい細かい!(@_@;;)ほえー。ピース自体も小さく 「こんな小さいピースもあるのか」と知りました。うーむ、精巧&アートすぎて ユウはいまいちピンと来ていないようす。。。でも、ママは十分楽しみました。夕飯は カニ&イクラ丼でした。イクラ大好きなユウは いままで食べたことのないリッチなイクラ丼に興奮していました。ちなみに沼津では魚与の鰻がヒットだったようでした。5日目/5日3日 日車夢工房・親戚集合 じいじのうちへ行くと 必ず「玉砂利遊び」をします。午前中は、じいじ・パパに連れられて 丸栄というデパートの「鉄道模型展」へ。ママも一応ついていきました。が、あまりの混雑で入場を断念。日車夢工房という鉄の殿堂へ移動するとのこと。ここで、ママは付き合いきれず、別行動で帰る宣言をして別れました。一人スタバで キャラメルマキアート&スコーンの昼食をいつぶりのスタバだろう?スタバで贅沢気分を味わえる庶民なママでした。と、贅沢な気分も束の間。ウィンドウショッピングを始めると 呼び出しが!「ユウが『ママ、ママ』と言って泣いてる」じいじとパパ二人ついていながらなんてことですか仕方なく合流して帰りました。この日は夕方からダンナさんの兄弟夫婦も集まりみんなで外食。パパはエビフライ、ママはステーキ、ユウはカニクリームコロッケ。それぞれ好物をおごってもらいました。6日目/5日4日 名古屋港水族館真夏日の中、じいじと4人で水族館へ行ってきました。名古屋港水族館の目玉は、いるか・ベルーガ(白イルカ)・ペンギンでした。そのほかはあまり見ごたえなかったです。鳥羽水族館も含め、意外と自宅近くの八景島が一番だったりして。激混みなイルカのショーは、なんとか座れる場所を見出して、屋台のたこ焼き・焼きそば等を食べながらの鑑賞。ユウはイルカに拍手してました。2枚目の写真は ペンギン情報コーナーにて。ペンギンのフィギュアが何体かあり、子供たちに人気でした。ユウは 他の子の手をペンギンからもぎ取って、独占ぎゅー! と抱きしめていたようです。ママはベンチで休んでいて知らず。パパ、カメラ構えていないで 注意しなきゃだめよ~帰り道は栄に寄っておやつ。昼ごはんに満足していなかったママはユウのおやつにかこつけて まんまと喫茶店でパフェをおごってもらいました~初めてのパフェに驚く孫の姿に じいじも眼尻が下がる。7日目/5日5日 帰路朝、じいじがコーヒー豆をひいているとそのマシンが ユウには「蒸気汽車ポッポ」に見えたらしい。真剣な顔で遊んでいました。帰り道のお昼は 駅弁。このパターンが多いです。ずらーと名古屋駅売店に並ぶおいしそうな駅弁。でも、毎回、ママはこの駅弁を逃してしまいます。帰り道になると、急に胃袋が普段モードに戻り「お腹が飽和状態だった」ことに気づくみたい。きっと旅行中は 胃袋がごちそうを見逃すまいと張り切ってお出かけモードになっているんですね。今度こそは、最後に駅弁を堪能する余力を残しておきたいと思いました。旅の最後は、新登場のN700系新幹線で新横浜へ。ユウはすっかりN700系を覚えました。今回のGW、最初の計画(パパ案)「ユウに東北新幹線を見せるため富山を回って高山で観光後、名古屋へ移動」をハードすぎるため却下したのに、それでもかなり疲れてしまいました。プラレール博・虹の郷のロムニー鉄道&ジオラマ・日車夢工房とユウがレールに触れる機会も結局多い旅でした
2008.05.21
コメント(2)
入院して7日目の今日、退院できました昼すぎに病室へ迎えに行って 一通り説明を聞き 支度をして出てきました。二人きりになったところで「ママと一緒におうちへ帰れるんだよ。辛いのによく頑張ったね!」と声を掛けるとそれまで黙っていたユウが一言。「ずっと待ってたの」ママ、ずきゅーんとハートをやられました! もちろん、切ないとともにこんな小さい子が 自分の気持ちをハッキリ言えたことにも驚ろかされ。。。切ないと感激が混ざって もう涙出そうでしたよ。帰りの車内から だんだん普段通りのおしゃべりが増えていきました。家に帰って手を洗っていたら、またドキリの一言が。ユウ:「ママ嫌いだからね」ママ:「え?」ユウ:「さあ、おやつ食べよう!」そういうと、さっと台所へ行き、ユウが選べるように並べてあったヤクルト・紫の野菜ジュース・普通の野菜ジュースを 全部一気に飲み干しました。さらに、バナナ1.5本も一気食い。まだおやつじゃないよ~。お昼食べたばかりだっちゅーのに。病院の食事に飽きてたんだね。不自由な入院生活のストレスを まず食べて発散!って、大人と同じ行動で おかしかった。「こどもだって、こういっちゃうよ~ プハーッ」ってかんじ?それに ママのことは そうやすやすと許してくれないってわけですね。そのあとは 一通り自分の玩具を満喫していました。そして、普通に遊びながら 急にポツリと「ずっと さびしかったんだよ」なんて ドキリ発言をしていました。ともかく、ユウが戻ってこれて良かった! ほっとしました。ママのこと嫌いでもなんでもいいよ!ってかんじです。^^)寝かしつけながら、「子供と寝るって癒されるな~」と実感。なんだか深くリラックスしていて トロンと気持ちいい。(今日は大げさに感じたのかも?)どちらかと言うと 寝付きの悪さに悩まされるママは そう思いました。
2008.05.20
コメント(4)
入院中のユウの一言:隣のマンションの外壁工事の足場を指して「パンツだよ!工事のおじさんのパンツ、ほしてある!」見ると、足場にバスタオルのような布が掛ってひらひらしていました。^^)ユウの病状は かなり順調に回復しているのですが元気は、むしろ、日に日に減退していくようでかわいそうです。入院5日目は、日曜日。パパとぎりぎりの時間に行ったら、時間外出入口へまわらなくてはならず面会の扉が早く空いたこともあり 2分ほど遅刻してしまいました他の親たちは 一足先に病室へ入っていました。すると、ユウは、二人の顔を見たとたん 大泣き(><)心の叫びがダイレクトに出てきたような大爆発で 20分以上続きました。きっと「ぼくのパパとママは来ないのか?」と不安になったんでしょうね。ぎりぎり張り詰めているんだな~ と痛感。ママもいろいろ話掛けるものの、「返す言葉がない」と言った気持ちでした。その後は、少しすっきりした表情で ベッドの上を飛んだり跳ねたり。でも、別れ際になれば 修羅場は免れません。翌入院6日目は、ばあばと一緒に面会へ。ユウは 私に抱きついて一泣きした後も 顔を胸に埋めたままピッタリ!密着。せっかくばあばが来ても 1時間以上、顔をあげませんでした。今回の入院は、ユウにとって、本当に辛い試練になったようです。そして、ママのほうもなんだか調子がおかしい。5・6時間でパッチリめが覚めてしまい、睡眠が急に減ったせいなのか?気づかれなのか?片付けをがんばりすぎたせいなのか?(笑)体は楽しているはずなのに変な疲れ方なんです。でも 明日か明後日には 退院できそうです!
2008.05.19
コメント(0)

昨日は失敗しました。 結婚記念日だったのです。前日に「明日は早く帰れるようがんばるよ」と言われていたこともすっかり忘れ帰りは いつも通り午前様と思い込み、「お迎えお願い」メールにも気付かず。。。片付けに没頭していたら 10時頃 ケーキを持ったダンナが帰ってきた!!!しかも「ごはんまだ~」。かわいそうなダンナ様です。これで2年連続 結婚記念日を忘れていたことを指摘されました。。。そして今朝ケーキ食べました。Cキューブの5月限定「シトラス・ミストの爽やかドルチェ」(品川エキナカで購入)甘酸っぱいムースが とっても好みなケーキでした。さて、今日は、ようやくGW前半を振り返ってみます。1日目/4月29日池袋サンシャインでやっていた「プラレール博」へ。ママも一応ついて行きましたが、中へ入ったのはパパとユウだけ。中の様子は 後で写真で見ました。それでも圧巻!のプラレールワールド!!!ユウはどの写真を見ても同じ顔・同じポーズで笑えました。真剣すぎてフリーズ状態だったよう。うまく最前列に滑り込んでいたとのこと。よく他の子と喧嘩にならなかったなあ、と思ったけれどどの子も全神経がレールに釘づけで 喧嘩している余裕はなかったみたい。それにしても、会場の混みようは凄まじかった!!!つくづく中に入らなくて良かったわ。2日目/ いちご狩りと狩野川お散歩踊り子号に乗って伊豆の入り口 韮山へ。ママ念願のいちご狩りに行ってきました!実家の母と妹と甥っ子のしゅんも呼んで、いよいよハウスへ!ところが。。。この日は真夏日で ビニールハウスの中は更にムンムン。楽しいはずのレジャーが 暑さに耐えながらとなってしまいましたいちごも当然ぬるくて さほどおいしく感じませんでした。それでも大人はがんばって食べましたけれどユウは味以前に一口も食べない始末。畑から採って食べるというのに違和感があったのか?そんなわけで期待はずれな結果に。いちご狩りは、ハウスの温かさがありがたく感じられるような春先に行くべきスポットなのだと思い知りました。どうりで GWは料金が安いわけだ。。。昼食後、実家(沼津)へ移動。狩野川の鯉のぼりをユウに見せたかったので午後のお散歩がてら ママが連れていきました。写真ではわかりにくいですが4つの橋の区間ずーーと鯉のぼりが泳いでいました。するとユウは「鯉のぼり~!」と大興奮でダッシュ!いちごより受けがよかったです。こっちはタダなのにね f(^^;3日目/ 修善寺 虹の郷 この日も行楽日和。ジモピーの私もほとんど乗ったことのないローカルな伊豆箱根鉄道の鈍行で、花と緑の公園「虹の郷」へ行ってきました。園内は洋風庭園・日本庭園・イギリス村・カナダ村・伊豆の村などエリアがあり、各エリアを散歩道と汽車ポッポが結んでいます。こちらは 混みあうこともなく のどか~で良かったです。動物がいるとか すごい乗り物があるとかいう派手さはなくどのコーナーも地味地味ながら 今のユウには 結構遊べて ちょうどよいスポットでしたよ。↓↓↓☆レイルウェイミュージアムでジオラマ遊び。電車を動かせます。☆汽車ポッポ(ロムニー鉄道)でカナダ村へ移動。 踏切があるだけでも大喜び!!☆昼食後はプレイロット(ごく普通の幼児向け遊具公園)で遊び☆全長約100メートルのローラー滑り台を滑って☆バラソフトクリームを堪能☆見ごろの しゃくなげの森を通って 日本庭園へ☆なんとも素朴な昔の玩具コーナーで 意外とはまり☆伊豆の村で 特産のお土産品を眺めておしまい。午後3時ころには帰りの電車でした。無理がないのも良かった。また実家に泊まりました。
2008.05.17
コメント(2)
今日もユウの面会に行ってきました。今日は、ママが行くとちょっと甘えてきて抱っこ。「ママ」と甘い声で まずはママのほっぺをモニュモニュ。そのあとは、「ぐでんぐでん」した態度でした。細かい注文が多くてすぐにぐずぐず。ちょっと機嫌悪い。 これも甘えてる?ベッドを下りて点滴をぶらぶらさせながら、落ち着きなく 「こっち座る」「あっち座る」 ビデオをいじったり、体をくねらせて... 「ストレスが溜まって来ているんだ」と感じました。すると、それは、3回目のオムツ替え(点滴しているので回数が多い)で爆発。イヤイヤして格闘。10分くらい大騒ぎ 親子で汗かいた!(笑)少し気持ちを出してくれてよかった!^^)そのあとは、ベッタリでした。途中 私がトイレに行くのを嫌がったりして、学習した模様。去り際は、看護婦さんが引き離しました。「ママに!ママに抱っこする~っ!」と叫びながら泣いていました。帰っちゃったので どのくらい泣いていたのかわからないけど。必死に服をつかんで喚いている顔を まともに見ちゃうと、こっちもさすがにチクンとするなぁ。。。「なぜ連れて帰ってくれないの?」という不信感がだんだんユウの心に鬱積してしまうのでは。。。というのが心配。明日はパパも一緒です。
2008.05.16
コメント(4)
昨日入院したユウに会いに、午後の面会(3時~6時30分)に行ってきました。ユウは看護婦さんとプラレール図鑑を見ていました。興奮気味の元気な声で電車の名前を次々答えて、絶好調~!な様子。私が大部屋へ入っていくと「来た!」と一言だけ発して 顔はすぐ本に戻りました。この反応、別にママは寂しくありません。ユウはいつも待ちわびた人が来た瞬間、それまでの騒ぎっぷりと裏腹に そっけない態度なんです。人におしゃべりを聞いてもらうのが好きなので 勢いを得てべらべら喋ってました。そんな元気なユウの様子をみて ママのほうが急にうるうるしてしまいました。ユウをぎゅーと抱きしめて。。。看護婦さんが行ってしまうと、ユウの報告が始まりました。 「看護婦さんが ご本を読んでやってたの」 (くれたの?) 「ミッキーとミニーをみたんだよ」 「わんわんとしまじろうと一緒に寝たの」 「看護婦さんが食べてあげたの」 (食べさせてくれたの?) 「あそこ!おじちゃんだよ!工事のおじちゃんだよ」 (窓から隣のマンションの外壁塗装の作業員を見るのが面白かったらしい) 「看護婦さんは、たくはいびんが好き」 「看護婦さんが・・・ 「ももかちゃんが・・・ (同病室の女の子を勝手にももかちゃんと呼んでいた) 「新幹線のテレビみたの」・・・等々つづくつづくそれを聞いていて、子供のしなやかさってすごいな~と思いました。きっと、不安・家族恋しさも あったろうけど同時に新しい環境を早くも吸収しようとしている!!とくに 看護婦さんが主語の文も多かったので看護婦さんとの関係も受け入れようとしているな~と。私が来るまでの様子を看護婦さんに聞くと夜は 私が寝かしつけたままぐっすり寝ていたけれど おむつ替えのときに少し起きて泣いたよう。朝起きたときも泣いたけれど、ご飯は昼からしっかり食べれた、とのこと。どうやら テレビ&ビデオがだいぶ子守していたみたい?そりゃ仕方ないよね。看護婦さんは保育士じゃないし、午前中は回診や入浴もあるから。さっき絵本を読んでいたのは 面会時間に合わせたパフォーマンスかも?さて、気になる病状柔食だけど ご飯も食べれて、熱も下がって、鼻水・咳はなし。全然元気じゃん!もう家に帰れそうと思ったのですが。。。医者の説明では急性咽頭炎=強いのどの風邪との診断。血液検査で血液炎症の値がまだ高く点滴でウィルスが抑えられている状態。この数値の減少をしっかり確認してからでないと退院できない。土日をはさむこともあり、次の血液検査は月曜、そこで順調なら、飲み薬に切り替えて1日様子を診て、退院。とのこと。退院はつまり、はやくて火曜日になりそうです。ひえ~!!バッチリ1週間の入院じゃん!ふーむ。もう吐き気もおさまったのだから 飲み薬に切り替えて自宅療養でもよさそうなのに。相手が子供だから確実に薬を入れたいんだろうな~。それに数値で確認しないと出せないってことだね。去り際はママが去る姿はきょとんとして見ていましたが しばらくして「ママ、トイレ!ママ、トイレいっちゃった!」と繰り返す号泣の声が。喉をからして叫んでいました。喉によくないよ~。10分位で泣きやんだみたい。明日からは、もしかして退屈との戦い?飽きてしまった環境から脱出したくてぐずるかも明日は何か新しい絵本でも持って行こうかな~と思いました。
2008.05.15
コメント(2)
なんと!ユウは入院してしまいました。前日までなんともなかったんですが。と言っても、たぶん風邪で。詳しい経過は今日の朝3時頃から急に発熱して5時には39度台に。苦しそうにぐずぐずで なかなか寝付けない様子でぐったり。少し寝て、8時ころ病院に行って診察を受けました。診察結果は症状は今のところ、熱と咽頭炎(のどが腫れてる)。ただ、水分を飲みたがらず、やっと少し飲んでも戻してしまう。熱と喉の炎症で 「おえっ」となりやすいみたい。加えて、当たり前だけど白血球の数値が著しく上昇しているのでロタとか名前のあるウィルスではないが強い風邪のウィルスが入ったのだろう、まだ発熱が始まったばかりで数値にあらわれない面もあるから再度 血液検査をして数値の経過を診たいとのこと。つまり、風邪らしいけれど「水分・食事が取れないから」+「経過観察のため」に入院。という判断らしい。。。明日再度外来で受診しても良かったのかもしれない。この辺り、きっと病院の方針によって判断が違うのでは?という感触。今日が水曜でなかったら、別の個人院に行っていて きっと入院しなかったはず。この地域、水曜休診や予防接種の病院が多いのです。私がいないと寝れない子なので、外泊はかえってよくないのでは?という心配をぶつけてみましたが 看護婦さんに軽く「大丈夫。大丈夫」と言われていまいました。まあ、治療的には早めに大事をとったほうが 安心なんですけどね。ママだけいったん自宅に帰り、持ち物を揃えて面会時間の午後3時~6時30分に 行ってみるとユウは、点滴で抗生物質と水分を入れる処置がとられていました。もちろん、ママの顔を見ると号泣一秒でも早く抱っこして!というかんじ。知ってる顔が1つもない中で 心細さに耐えていたのだろうな。面会の間、まだ高熱でずっと抱っこのまま うつらうつらしている様子でした。パパも心配して駆けつけました。やっぱり夕飯は食べれず、面会終了時間までにベッドに寝かしつけて帰ってきました。いつものように ママのほっぺに手をあて、もにゅもにゅしてママを「確保」しながら眠ったユウ。途中で起きて、ママがいなくてさぞ心細くパニクッただろうと思うと、心が痛みます。なんてったって、初めてママから離れて しかも ひとりぼっちな夜です。一方で、思いがけず、ユウと離れ 「妙に身軽な」時間を得ることとなったママ。症状自体は、そんなに深刻ではないと思うので 案外楽観的なんです。自由を感じてるのをいなめない。私って冷たいかな?パパも「今日は外食して帰ろう。越してきて4年。まだ一度も商店街の店で食べてないよ」などと言ってました。結局、しょぼーーーい商店街は、水曜でお休みでしたけど。今日は、普段通りに化粧して洗濯して、これから掃除だけれどユウの様子をいちいち気にせず、身軽というか優雅に出来るんだな~と思うと この自由さ・静けさが とってもみょーーーな感覚。でも、入院日数が長引くと、だんだん後ろめたい気持ちのほうが強くなりそうです。明後日くらいには退院させてほしいな。
2008.05.14
コメント(2)

今日のユウ:バナナを食べていたら、喚きだした。皮からバナナの身がポロっと離れてしまったのが悲しいらしい。ユウ:「くっつける~!くっつける~!」ママ:「中身だけ持って食べればいいんだよ。気にすんな」と言っても聞かない。そんなことで大粒の涙をポロリポロリ。仕方がないので、バナナを皮に戻し、輪ゴムで固定。でも、残り5cm位になったら再びとれて、結局泣いていました。2才児らしいこだわりだよね~と思ったママ。ちょっと笑えます。こうゆうのが ほんとに多くて だいぶ慣れてきました。さて、お散歩のとき撮った写真の続きをのっけます。今週は、2園のプレ幼稚園初日と、サッカーサークルの見学会があります。新しい出会いの場にどきどきわくわくってとこかしら。ご近所花図鑑 4月23日撮影5月9日撮影
2008.05.11
コメント(2)

今日のユウ:「ちょうちょだ!」「ママ、こっちにも!ちょうちょ、止まってる」ちょうちょに「ぶーーーっっ」っと、息を吹きかけて「やっちゃった!ちょうちょにやっちゃった~っ(笑)」約2か月ぶりの更新です。m(_ _)m4月中旬頃から徐々に悪阻もおさまってきていたのですが夜中に起きていられず いっぱい書きたいことあったのに、ブログは さぼかしてました。(><)いまは、GWの疲れも取れて、やっと体力復活してきたかんじですよ。4月に入ってからは暖かい日も多くなり、お散歩すると気分が救われました。うちの近所は、ほんとになーーーんもないけど、自然だけはある。ふらっとご近所を散歩するだけで、お花がいっぱいでした。古いけど、撮りためた写真をぜひのっけておきたい。これからは、勢いを増す緑と日差しと「蚊」の季節だね。。。(^^;ご近所花図鑑 桜の花びらを集めて、ぱあ~っと花吹雪、よくやってました。4月4日撮影4月15日撮影
2008.05.10
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1
![]()
![]()
![]()