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約3年ぶりに関西地区に在住の大学の友人達と飲み会をしました。大学が福岡なのですが、結構みんな全国に散り散りになっているので、関西にもある程度の人数(約四分の一)がいたりするんです。また、同じ学科の人数が40人と言うこともあり意外と仲が良いというか付き合いが続いていますね。卒業以来会っていなかった友人たちとも会えて、久しぶりに若返ったと言うか、嬉しかったと言うか。皆、それぞれの生活があり、仕事があり、環境があり頑張っていました。大学時代は、馬鹿な事やったり、面白いことやったり、無駄な事したりしましたが、その時一生懸命考えてやっていたので、最終的にはそれが大事なことだったような気がします。こんな風に十数年経っても、お互いあの当時の雰囲気に近い状態で話が出来ると言うのは本当に良いですよね。大人になると、仕事や近所の変なしがらみのある関係の人とばかり付き合うことが多くなり、損得関係の無い人との繋がりが少なくなってしまいますが、同級生というのは変な遠慮がいらないというか、気が置けない感じで話が出来るのが良いですよね。このような繋がりは個人的には大事にしておかないといけないと思います。そんな事を考える今日この頃であります。
2010年01月16日
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間寛平さん 前立腺がんと判明 「アースマラソン」は継続 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100114-00000000-maip-soci 朝一のYAHOO!ニュースチェックをしていたらビックリしました。ええ!って。気になったのでアースマラソンのサイトを見ました。間寛平 アースマラソンhttp://www.earth-marathon.com/ まだ、やっぱり少し不安な様子でしたが、頑張ろうとしている姿がすごくかっこよかったです。やっぱり彼は素敵ですね。またそれを支えている奥様やスタッフももっと素敵です。とりあえず、医者からのオッケイも出たようですので、元気にゴールしてもらえたらと思います。父も同じ病ですが、今も元気に生きておりますので、寛平さんも大丈夫だと思います。まずは、初期治療をしっかりとして、頑張って頂きたいと思います。ちなみに私も世界一周に応募中。これは挑戦と言わないか。(^^;
2010年01月14日
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素朴な疑問です。今のこの状況の日本を見て正常な国の政府の幹部達と思うのでしょうか? 首相・幹事長・党の実力者の3名が検察の捜査対象の国というのは。 小沢氏「国民の皆さん、理解してくれていると」 13日夜のあいさつ全文 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100113-00000628-san-pol 小沢さんも「(これまでの自分の説明を)国民は理解してくれたからこそ、政権を与えてくれた。」というのなら解散総選挙をもう一度したらどうでしょうか?それが一番綺麗な方法だと思いますが。 まあ、それでも今の骨抜き状態の自民党じゃ勝てないかなあ。 そうそう、例えてみれば、オバマさんとヒラリーさんとゲーツさんの3人がお金関連で検察から調査対象になっている状態ですよね。 ・・・ありえない。 アメリカとかどういう風に見ているのかな?最近、アメリカのニュースとか聞いているけど、全然そんな話してないしなあ。完全に呆れて「アウトオブ眼中」かな?まあ、呆れられてもしょうがないけど。 どうなることやら、見ものです。 話は変わりますが、「世界一周雑貨バイヤー」に応募しておりますので、良かったらクリックして応援を。 http://calamel.jp/buyer/?act=prof&byr_user_id=2537
2010年01月13日
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最近、大河ドラマと言うか日本のドラマが面白くなくて全然みていませんでした。まずは、日本のドラマの面白くないところ。ドラマって、何が大事でしょうか?普通に考えて下さい。普通はドラマって、脚本が大事ですよね?脚本と言うか、話ですよね。それに装飾されて俳優とか場面だと思うんですよね。最近、ドラマと言えば私はアメリカのドラマをiTune(Sotre)でリアルタイムにみるのが好きなんです。なんでかって、アメリカのドラマとかって台本と映像で勝負しているから。俳優って基本的に無名の新人ばかりなんです。HEROだってそう。今お気に入りのFlashForwardだってそう。(年末からアップされないのでどうなっているんだろう?)アメリカ独特の文化なのかもしれませんが、ドラマは話や映像が一番となるんですね。俳優や配役は別に勇名でなくても良い。上手であれば。それに対して、日本は配役が一番。何故?ドラマって話と映像じゃないの?と思うのは私だけでしょうか?それは、さておき、坂本龍馬が個人的に大好きと言うのもあるんですが、今回の龍馬伝良いですねえ。何が良いかというと、映像が今までの大河ドラマと違う。最初、ちょっとビックリしました。今までの大河ドラマっぽくないなあと。カメラワークが独特なんです。で、どこかで見たことあるようなと思っていたら、「ハゲタカ」だ!とおもいましたら、どうやら同じチームがやっているそうです。岩井俊二監督の撮影方法やカメラワークが好きな私としては非常に「お!」と思う撮り方に感じるのです。また、クリストファー・ドイル等も大好きですが。また、龍馬に関しての伝記を弥太郎視点で作ると言うのも面白い試みだと思いました。実際に三井財閥は坂本龍馬の意思を継いだといっても過言は無いぐらい積極的に活動をしていましたからね。まだ、2話目ですが、久しぶりに続けてみようと思ったドラマです。まあ、配役は福山さんとは少し違うイメージがありましたが、あれはあれで良いかなと思います。というか、福山さん色の龍馬も思いのほか良かったです。福山さんには失礼ですが。(^^;福山さんのラジオでも言っていましたが、あの年齢設定はさすがにちょっとと思いますが、香川産に比べればですよね。(苦笑)今後も期待です。
2010年01月11日
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