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Oct 11, 2008
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カテゴリ: ゲーム
先日 「逆転裁判4」 をやり終えてブログに載せました。

今回は 前回の後 の第3話と第4話でございます。

第3話:逆転のセレナード
異国の歌手・ラミロアのマネージャーが、
牙琉響也が率いるバンド「ガリューウエーブ」の歌詞になぞって射殺された。
容疑がかかった異国のピアニストを、言葉が通じない状況で弁護することになる。

第4話:逆転を継ぐ者
裁判員制度のモデル裁判の弁護士を、王泥喜が引き受けることになった。
現場の調査に行くと、見ずしらずのはずの被害者と王泥喜との意外な繋がりが判明する。
後半では、7年前に成歩堂が弁護士の資格を剥奪された事件を見てから、
成歩堂を操り7年前と現代を行き来して真相にたどり着く
「メイスンシステム」というパートが探偵パートの代わりに登場する。

と、いった話がつづいてました。第4話には7年前の事件との関連性を
当時にもどって話しをつづけていったものでした。
今回も全話すべてになんらかのつながりがみられて、4話につづいていった
かんじで話しはこってましたが、全4話はちょっと物足りなく、
もう1話入ってもよかったのではと思いました。
続編に期待ですね。


「逆転裁判4」





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最終更新日  Oct 11, 2008 04:35:16 PM
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