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ギリギリ舟に乗り込んだので舟で座れた場所はなんと船首みんな靴を脱いで敷かれたゴザの上に座るんだけど船首の段差の部分だったのでちょうど椅子席のようでラッキーだったです舟は船頭さんの手漕ぎで行きは川の上流方向へ船頭さんの案内を聞きながらのんびり見物デス舟が乗り場を出てすぐに一つ目の見どころが1番目のポイントはこの鏡明岩ちゃんとアルファベット表記もされてました川岸に垂直の切り立った岩がど~んと続いて2つ目のポイントに差しかかるときに対岸の岸辺に珍しいモノが出てきてちょっとした騒ぎにその珍しいモノとは…天然記念物のニホンカモシカそれも親子連れで出てきてくれましたホントなら船頭さんの話は見るポイントなんだろうけどこの時はニホンカモシカの説明に説明だとニホンカモシカは滅多に見れないそうですホントにラッキーでした次の見どころは…凌雲岩という場所しかしどの岩も大きさに圧倒されます説明を聞きながら舟はノンビリ進んでいき次の場所は…毘沙門窟という場所ココには何故かこんなモノが毘沙門天が祭られていてその前に賽銭箱がこの賽銭箱乗ってる舟から賽銭を投げて入れるらしい結構コントロールが重要です中々入らないんだけど賽銭が賽銭箱に入ると鐘の音が鳴る仕掛けさらに舟は進んで次は…吐雲峰という場所船頭さんここは岩の下の空洞の説明をしてましたこの時乗った船頭さんユーモアがある人で一緒に乗っていた外国人のお客さんに向けてカタコトの英語も話してましたそして壮夫岩という岩に小婦岩という岩この二つの岩は夫婦という話でした舟で進むこと30分ほどでこんな場所へそれは一旦舟を降りる場所ここで船を降りてここからは歩いて行くことに船頭さんから舟に戻る時間を言われてこの先に向かいました
2018.08.31
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岩手銀行の赤レンガの建物を見てる途中から雨が降ってきて本当は周辺を散策するつもりだったんだけど雨が強くなってきたのでいきなり予定変更雨が止むことを願いながら黒ヴェルで東北道を南へそして降りたインターは…平泉前沢インターですこのあたりまで来たら雲はかかってるけど雨は一切降ってないこれなら予定どおりで大丈夫そうなので目的地へインターから一般道を走ること40分到着した目的地は…名勝の猊鼻渓ですここに珍しい舟下りがあるんですよ普通舟下りって言うと片道だけだけどここの舟下りは往復なんです乗る舟はというと…こんな感じの和船船頭さんが漕いでくれます到着したのは午前10時ちょっと前黒ヴェルを駐車場へ止めてチケット売り場でチケットを買って出発の時刻表を見たらナント出発が午前10時所用時間は90分ということでトイレを済まして慌てて舟に乗り込みました
2018.08.30
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いよいよ『行くぜ、東北。』ツアー4日目前日のお酒もすっかり抜けて朝6時には起床ですこの日も予定はタップリあってさらに屋外の予定が一つなのに天気予報は…残念ながら雨雨が本格的に降ったら予定変更だなぁ~と考えながら朝ごはんを食べに会場へこの日の朝ごはんもブッフェスタイル当然好きなものばかり選んだら…なんだかジャンルがバラバラになっちゃた朝食を食べながらお天気次第で予定が変わるよ~なんて話をして朝食は30分ほどで終了身支度をして朝8時には黒ヴェルで出発デスこの日の最初の目的地までは10分もかからなかったその目的地は…立派な赤レンガの建物がある場所雰囲気が重厚な建物ですねココは盛岡市内の東京駅ならぬ岩手銀行の建物でした建物の正面の壁には支店の名前の看板がスゴイ支店として営業してるんだ~と思ったら現在は支店の営業ではなく赤レンガ館という形になってるんですね~そしてこの建物自体がなんと…重要文化財に指定されてましたそういえば東京駅って文化財に指定されていたっけふと疑問に思った白iQでした本来はもっとじっくり見物するつもりだったんだけどなんとここで大粒の雨が慌てて写真だけ撮って黒ヴェルに急いで戻りました
2018.08.30
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ホテルにチェックインして一息入れて夜ごはんで予約した店の時間までは時間があったのでまずはお土産を物色に盛岡駅へ1時間ほど駅前でお土産を選んで購入そして盛岡名物を食べに夜ごはんの店へ向かいますお店はホテルと同じで盛岡駅の駅前新幹線のホームからも見えますね~そのお店は…盛楼閣という焼肉冷麺のお店食べログで冷麺と焼肉で調べたらトップで出てきたお店でしたお店自体はビルの2階お高そうな店の外観です階段を上がって行くと…なんと入口に行列がただ白iQは前もって予約していたので行列を横目にそのまま店内へ入ります名前を言ったらすぐにスタッフがテーブル席へご案内さっそくメニューを見ながらオーダー当然最初はビールで乾杯ですけど喉が渇いてて写真撮るの忘れちゃったそして乾杯ビールにはということで最初にコレを頼みましたピリッと辛いカクテキここのカクテキはまいう~でビールにピッタリでした当然…次は焼肉をオーダー最初に運ばれてきたのは…分厚いタンですさっそく焼き始め~いやぁ焼けるのが待ち遠しかった~焼き上がりでレモン汁で食べたら…肉汁がタップリでジューシー久しぶりにまいう~な肉を食べたって感じつづいて運ばれてきたのは…これもいい味しそうなトントロこれもドンドン焼いてドンドン食べますさらに焼肉と言えばの…カルビにハラミにロースココのお店は全体的に肉が厚めのカットなのでウレシイ~他にもいろいろ頼んで食べたんだけど途中から食べるのと飲むのに夢中で写真は全くナシまいう~連発だったですそして盛岡といえば…盛岡三大麺の一つの盛岡冷麺今まで白iQはあんまり冷麺好きではなかったけどココの冷麺は麺がモチモチのど越しもよくて最高でした~一気に冷麺好きになりそうですそうそうココのお店って焼肉食べず冷麺だけオーダーの人もいるんですね~そのことも白iQにはビックリでした
2018.08.29
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黒ヴェルで盛岡市内へ向かう途中走行中に記念のキリ番をGETに運転中は自分で写真がは撮れないので嫁さんに頼んで撮ってもらいましたその記念のキリ番は…9999kmと10000kmでした黒ヴェルが我が家に来て2年弱到達するのが早いような遅いような微妙な感じですが白iQと2台体制だからこれで普通ですかね~
2018.08.28
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十和田湖でまだまだ観光をしたかったけどこの日の後の予定時間を考えてそろそろお宿へ向けて出発しないとチェックインの時間に間に合わないので後ろ髪を引かれながら黒ヴェルで出発ですしばらくの間山道峠道を走ってここから東北道へそこは十和田インターチェンジここから岩手県方面へ黒ヴェルを走らせますそして東北道を走ること1時間半高速を降りるインターに到着降りたインターは…盛岡インターチェンジこの日の予約したお宿は盛岡市内でしたインターから一般道を走ること約30分午後5時過ぎに盛岡駅前に到着~お宿はというと…ホント盛岡駅前にあるルートイン盛岡駅前ココのホテルは敷地内に立体駐車場を完備黒ヴェルから荷物を降ろしてすぐに駐車場に黒ヴェルを止められましたチェックインしてスグにお部屋へエレベーターを降りると長めの廊下がスーツケースを引っ張ってお部屋へ予約したお部屋はスタンダードなツインの部屋まぁ標準的な広さですかね~ココのホテルは駅前にあるのに最上階に足を延ばせて入れる大浴場がのんびり浸かれそうですそして楽しみの夜ごはんへ向かいます
2018.08.27
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50分の遊覧船で十和田湖をたっぷり見物した後は遊覧船乗り場の脇のココへ立ち寄り十和田湖観光交流センターの『ぷらっと』実際はトイレをお借りするために寄ったんだけどココの2階で乙女の像を制作した高村光太郎の展示をやっていたので当然展示をチェックですそしてこんなところで十和田湖名物を発見それは…水槽にいたひめますの群れ十和田湖と言えばひめますの刺身が有名ですね残念ながら今回のツアーでは食べれなかったけど次回は絶対食べてみたいですね~
2018.08.26
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渓流の駅おいらせを出発したのは午後2時少し前次の目的地へは午後2時半には着かなきゃいけないなので黒ヴェルで奥入瀬渓流の道を急いで戻りますだからといって飛ばせる道じゃないんですけど少しでも時間短縮を目指して奥入瀬渓流を抜けて十和田湖畔へそしてちょうど30分で目的地へ到着その目的地は…十和田湖遊覧船乗り場黒ヴェルを駐車場に止めて急いでチケットを購入何故かというと…出港時間が午後2時40分着いたのが午後2時半過ぎなので買ったチケットを握りしめて急いで桟橋に向かいます桟橋には2隻の船がすでに着岸中白iQ一行は焦ってるのにまわりの人たちは全然急いでない何だかノンビリしています桟橋に着いて乗る船を確認すると第一八甲田という船でしたしかも全然乗船していないほとんど一番乗りのような感じで乗船するとそのあとゾロゾロと乗船スタートこれなら慌てる必要なかったなぁ~乗った遊覧船のコースはBコースという周遊コース所要時間50分でおぐらという場所や中山半島を一周するコースでAコースは別の港へ行く片道のコースでした船が出港してからは船内の案内放送に耳を傾けながらまずは船に乗れなかったら見に行くつもりだったこの像をチェックそれは『乙女の像』実際はすごく船の航路から遠いんだけど一眼カメラの超望遠レンズで撮影してみましたしかし人が多い~これでも一番人が少ない時に撮影した写真続いては乙女の像近くにある祠がある島この島恵比寿大黒島というそうですこの奥に十和田神社がありますそして船は十和田湖の真ん中へ船に乗った時は風が強くて波も高かったので船室の席に座って遊覧を楽しんだけどその後風も弱くなって波も穏やかになったのでデッキに出て楽しめました
2018.08.25
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奥入瀬渓流でリフレッシュしたら時間はすでに午後1時過ぎ散歩して当然お腹がペコペコですなので少し遅いお昼ごはんへチョイスしたのはココ『渓流の駅おいらせ』というところナゼここにしたかというと…B級グルメグランプリに輝いたあれが食べたくてそれは…十和田バラ焼き他にもメニューはあったんだけど全員がコレをチョイスですここは食券制だったので食券を購入して窓際の席で十和田バラ焼きがくるのを待ちます待つこと10分ほどで…早いなぁと思ったらこんな形で提供されましたバラ焼き焼けてないし…どうやら自分で焼くスタイルなんですね当然火を付けてもらってしばらくまた待ちます待ってるだけだから待ち時間が長く感じたけどいい感じに焼けてきました焼きあがると量が少ないかなぁ~と思ったら食べてみたら意外に食べごたえがありましたそしてまいう~を連発して全員が15分かからずに完食この後お土産を買うつもりなんだけど次の目的地へは午後2時半到着しないとダメなので急いで店内を物色してお土産をGET黒ヴェルに乗り込んで出発でした
2018.08.24
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黒ヴェルで十和田湖畔を駆け抜けていよいよこの『行くぜ、東北。』ツアー最大の目的地へその目的地は…奥入瀬渓流の散策路デス黒ヴェルを駐車場に止めてさっそく散策スタート渓流への道はこんな感じこの階段を降りると案内看板が時間的な制約もあるので当然チェックです奥入瀬の歩道全部を歩くのは時間的にムリなので1時間ほど散策して戻ってくることにしました散策道は…こんな感じさすが自然豊かな場所ですそしてこの時の気温は23℃くらい避暑地としてもバッチリですメインの渓流は…キレイな渓流と水の流れる音でリラックスできますね~ノンビリと散策していると渓流の中にこんなものを発見マリモと熊ここは北海道だっけ自然にできたものだから逆にビックリですね~
2018.08.23
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道の駅で30分ほど休憩してドライブを続けますしばらくの間山のくねくね道を走って峠を越えて下りの道を進むとこんな場所へ到着それは…十和田湖を一望できる展望台ですココまで黒ヴェルの前を走っていたキャンピングカーも立ち寄り本当はココに寄りたかったんだけどこのあたりでまた雨がポツポツ雲もドンヨリしていてあまり見晴らしがよくない~この後の予定の時間が決まっているしきっと十和田湖畔の道で湖は見れるだろうと思って通過することにしましたそして峠を下りきって湖畔の道を走ってみたら…全然湖が見れない…う~ん失敗だったかなぁといってもしょうがないので次の目的地へ向かって黒ヴェルを走らせました
2018.08.22
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朝食をしっかり食べた後は出発準備をしてロビーへロビーの手前にはお土産売り場もあってそこでお土産を物色していろいろ買ってその後にチェックアウトでしたなので花巻の温泉宿を出発したのは朝9時過ぎこの日も予定はたっぷりというかだいぶ距離を走らないといけないので黒ヴェルで花巻南インターへ急ぎます東北道へ入るとさらに北へ盛岡を越えた先で東北道と八戸道に分かれるジャンクションが今まで東北道をずっと走ってきたのに本線は八戸道みたいなジャンクションでしたここでもさらに東北道へそしてジャンクションから走ること1時間弱目的地のインターへ到着そのインターは…小坂というインターチェンジですここから青森県へ向かって一般道を走ります途中からは森の中の一本道このあたりの気温は24℃くらい涼しいですね~そして走ること30分チョットである看板がそれは道の駅の案内看板休憩なしで走ってきたのでここで休憩することにしましたその道の駅は…こさか七滝という道の駅ハートランドこさかという施設があるようですヴェルファイアを止めて施設を確認すると道の駅の建物はトイレと無人案内所だけ売店などは別棟のハートランドこさかの建物でしたここでもお土産をGETただ記念切符は売ってなかった~そういえば…一つの疑問がなんで名前がこさか七滝なのかすると道路を挟んだ反対側に滝を発見結構いい感じの広場の先にでっかい滝がありました見に行こうと思ったら…なんとここで雨がそれも強く降ってきたので滝見物はあきらめ次の目的地へ向かって黒ヴェルで出発でした
2018.08.21
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いよいよ『行くぜ、東北。』ツアーも3日目前日は夜遅くまで飲んでいたんだけどこの日の朝ごはんは予定もあるので7時からに全員で朝食会場へ向かいます会場は昨日の夕食と同じ場所なのでもちろんわかってはいるんだけど通路に掛けられた案内に従って会場に入ると…昨日オープンキッチンだった場所がビュッフェ方式になってましたまずは席を確保して順番にプレートを持って好きなものを取りながらまわりますまわっている途中にディスプレイされた酒瓶を見て…昨日さんざん飲んだのに飲みたいなぁと思ってしまうのはノンベェなんでしょうかそんなことはさておき選んだ朝食は…和定食風にしてみましたなんでかっていうと…昨日食べれなかった玉こんにゃくを見つけたのでというより温泉旅館は和定食でしょう~全員それぞれ好きなモノを選んで朝食スタートするとあっという間に食べ終わり全員二日酔いは無いようですさらにお替りまで大満足の朝ごはんでした
2018.08.20
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ダイニングでの夜ごはんを終えて部屋に戻ったのは夜9時ころここから全員で温泉へ突撃です予約する前にネットでここの宿を調べていた時温泉が内湯と露天風呂と半露天風呂があるって書いてあって半露天風呂ってなんだと気になっていましたさっそく用意をして1階の大浴場へ大浴場へ着くと男湯は他のお客さんが3人だけ最初に体を洗ったりしていたら全員が上がってしまい途中からメッチャ貸切状態でしたなので大浴場の様子をちょっとパチリこんな感じのお風呂でしたこれが大浴場写真だと狭く見えるけど結構広いデスそして露天風呂は…ここは狭めですねただお湯の温度が絶妙で風がすごく気持ちよかった~そして気になっていた半露天風呂は…なるほど虫が入ってこないように網戸が張ってあるんですねここも露天風呂同様にいいお湯に浸かりながら顔にはいい風があたって気持ちいい~個人的には半露天風呂が一番良かったかなぁそうそうちゃんと脱衣所には温泉成分が表示されてました源泉の温度は44.8℃でかけ流しなんですねココのお湯はぬるっとした肌触りノンビリ入ってると寝れそうな気持ちよさデスなんだかんだ長湯をしてしまい汗が引かないのでこんな場所で一休みチェックインした時は真ん中の鉄鍋に玉こんにゃくのサービスがあったんだけどこの時間にはさすがになかった~一休みした後に女性陣に連絡したらすでにお風呂から上がっていて館内の居酒屋で飲んでるだって急いで合流して二次会スタートしか~し翌日も予定がギッシリなので午後11時にはお開きにしてお休みなさいでした~
2018.08.19
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お部屋について一息ついていたらあっという間に午後7時夜ごはんの会場へ向かいます会場は…『ダイニング山の風』というらしいシェフらしき方がお出迎え中へ入ると…雰囲気のいいダイニングが掘りごたつ式のテーブル席が並んでます脇はオープンキッチンになっていたみたいですが席からは遠かったのであまり見れなかった…スタッフの方に案内されて席へするとテーブルの上には…沢山の料理がすでにセットされてましたこの日の夜ごはんでオーダーしていたのは全部で15品のコースお品書きは…こんな感じ箸休めにズワイ蟹とはビックリでしたまず最初に全員がビールをオーダーしてビールが来るまでの間に食前酒の梅酒で乾杯この梅酒冷えててまいう~ですさらにビールでもう1回乾杯して夜ごはんスタートまずは烏賊の柚子ジュレにもずく酢このあたりをつまんでたらビールはあっという間に無くなり次はコレをオーダースタッフにおススメされた超辛口の日本酒水神という銘柄でしたこの日本酒超辛口というだけあってキリッとした口当たりご飯がススミマス3種の刺身は珍しい生ダコが前菜には旬の三点盛りそしてメイン料理はコレ岩手県産の黒毛和牛と白金豚の溶岩プレート焼これ各一切れだけかと思ったらちゃんと複数ありましたよコレ結構お値段お高いはず…まだまだメニューは続いてわんこそばに夏野菜と海老湯景巻のあんかけそしてここで…箸休めのズワイ蟹コレを食べてる時は全員が無口にそしてかき揚げにアツアツの茶わん蒸しに生姜ごはんに味噌汁に香の物さすがにこれだけ食べるとお腹いっぱいですでもまだまだ日本酒を飲みながらラストはデザートとお茶が全員が大満足の夜ごはんでした
2018.08.18
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チェックインを終えて宿のスタッフに部屋まで案内されますこの日のお部屋は3階エレベーターを降りると正面にオブジェが結構モダンな感じがしますエレベーターを降りてからの通路も明るい感じココの通路夜もいい雰囲気でしたそしてこの日のお部屋は…旅館の一般的な和室のお部屋結構広めの部屋で窓の外は緑が一杯ただ虫が入ってくるから窓は開けないでなんて注意書きが本当は窓をあけっぴろげにしたかったんだけど虫がたくさん入ってくると大変なので諦めましたそしてこのあと夜ごはんに行って部屋に戻った時には…ちゃんと布団が敷かれてました宿のお話は…まだまだ続きがありますよ~
2018.08.17
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山寺の参拝でヘトヘトになった白iQ一行本当は山形市内で行ってみたいカフェがあったんだけど山寺参拝であまりにも時間が押してしまい…カフェに寄るとこの日のお宿のチェックインに間に合わない仕方ないのでカフェはあきらめてこの日のお宿へ向かいますそうと決まれば黒ヴェルでまずは山形道へ入ってその後東北道を北へ東北道を降りたのは…花巻南インターチェンジでした花巻といえば温泉郷があるのでこの日は温泉宿を予約してましたそしてインターを降りて一般道を走ること10分到着したお宿は…風の季という温泉宿駐車場に黒ヴェルを止めたら宿のスタッフがお出迎えにきてくれましたスタッフに連れられて館内に入るとキレイで素敵なロビーがロビーのソファーに座ってまずはチェックインの手続きを手続きを終えてからもロビーで寛げます飾り付けも素敵なロビーでしたさらにロビー脇のカフェではウェルカムドリンクのサービスが暑い時に冷えたドリンクはウレシイですねいいお宿に巡り合えた気がしました
2018.08.16
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山寺の山門前まで戻ってきたのは午後3時半さすがに2時間半歩いていたので休憩したい~との声が…本当は山形市内まで戻って寄りたかったカフェがあったんだけどさすがにそこまで我慢できないということで山門近くに看板が出ていた『門前Cafe』というお店に立ち寄りましたなんでここのカフェにしたかっていうと…さくらんぼソフトがあったから山形名産と書かれていたら注文するしかないですよさっそく注文したのはさくらんぼソフト3つとさくらんぼかき氷全然カフェっぽくないメニューすぐに持ってきてくれました最初に来たのはさくらんぼソフトこのソフトクリーム味がしっかり濃い~ちゃんとさくらんぼの味がしっかりありますそしてかき氷はというと…こちらは練乳とさくらんぼのミックスこれもさくらんぼの味が練乳に負けてません暑かったので両方ともあっという間に完食でした
2018.08.15
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一番高い奥之院と大佛殿でのお参りを終えて今度は上ってきた分階段を下ります登るときには余裕がなくてパスした場所へも当然立ち寄りまず最初に寄ったのは三重小塔三重の塔ならよくありそうだけど高いところにいるんだから見えてよさそうだけど見えない…小塔っていったいと思いながら行ってみると見てビックリでしたそれは………大きな岩の中に三重の塔がすっぽり入ってるこれじゃあいかないと見えないよね~次に立ち寄ったのは…戦国時代に山形を納めていた最上義光公を祭ったお堂こじんまりとしていたので通り過ぎそうになりました次は…山寺記念殿という場所ここは大正天皇が皇太子時代に立ち寄られたご休憩場所だそう普通にお寺のお堂だと思っていたら全然違いましたさらに参道の途中に強烈な場所を発見ソコは…修業の岩場というらしい崖にへばりつくように木造の東屋が建ってマスちょっと行ってみたかったけどココは立ち入り禁止でしたそして山寺といえばココ開山堂と納経堂ポスターとかに良くつかわれている場所ですね今年の春頃のJR東日本のポスターにも使われてましたそれを見て今年来たくなったのかもしれないですが…本当は五大堂へも寄るつもりだったんだけど時間がだいぶ予定より押してたのともう階段を登りたくない~という声があって残念だけど五大堂はパスすることにそして階段を下りながら途中の寺院へ参拝して御朱印を頂きながら戻ります山門に戻ったのは登り始めてから2時間半後山寺での予定は1時間半のつもりだったのでだいぶ予定オーバーやっぱり山寺はハンパなかったです
2018.08.14
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山寺の本堂と日枝神社の参拝を終えて奥ノ院を目指します日枝神社の境内を抜けた先の右手に山門がここで拝観料をお支払い山門をくぐったらいきなりの階段ここからが階段のぼりの本番ですこの時の天気は薄曇りだけど気温は33℃一歩一歩自分のペースで階段を登って行くんですけどすぐに汗が吹き出しますなので水分補給しながら登ること10分最初は通れないのかと目を疑いました階段を上がった正面にでっかい岩が二つここは四寸道という場所らしい岩と岩の間が14センチしかないそうですここを通り抜けさらに10分ほど階段を登ると今度は…切り立った崖とアジサイがキレイに咲いている場所へココには祠がいくつもあって少し広いスペースがここでしばし休憩したんですけどこの場所は芭蕉の蝉を読んだ句の短冊を埋めて石の塚を立てたということでせみ塚というらしい休憩した後15分ほど登ると今度は…立派な門がココは仁王門というそう確かに門の両側に立派な仁王像がありました最初この門が見えた時もうちょっとで奥ノ院かなぁと思ったんだけど階段を降りてくる人からまだまだ先ですよ~との声がガッカリしながらさらに登ります仁王門の先からはお寺の建物がいくつもあったんだけど先に登らないと奥ノ院まで到着できないと思いパスして先に進むことにそして登り始めてから1時間ちょっとでなんとかココへ到着…一番高いところにある奥之院と大佛殿最後の看板の脇に小さな立札を発見1000余段登り切りましたということは最後の階段の段数は入ってないのそういえば途中まで段数数えてたけど途中の休憩で忘れちゃったそして最後の階段を登ると向かって右側に奥之院で左側に大佛殿が順にお参りして横にある社務所で御朱印を頂けました事前に調べたガイドブックはここまで40~50分って書いてあったんだけどとてもその時間では登り切りませんさらに途中の寺院には寄ってないので寄り道するとさらに時間が掛かる~去年のこんぴらさんのほうがまだ楽だった気が…マジで山寺ハンパないって思いました
2018.08.13
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釜カツ丼を食べ終わったのはお昼少し前霧が晴れたらもう一回お釜を見ようと思ってたけどまったく晴れる気配なしこの日はまだ予定があるのでいつまでも待っている訳にもいかず黒ヴェルに乗り込んで次の目的地へ向かうことに蔵王ハイラインの坂道を下って蔵王エコーラインを走りますそして10分走らないうちに…山形県に入りましたさらにしばらく走るとロープウェイ乗り場が最初の計画だとロープウェイに乗るつもりでいたけど上に上がっても霧で何も見えないし意味がないので今回はパスそのまま山形市内へ黒ヴェルを走らせ1時間半走って到着した目的地は…山形と言えばというくらい有名な山寺この石碑の裏の駐車場に黒ヴェルを止めて早速参拝へ向かいます道路脇に説明書きがあるので確認してこの山寺も松尾芭蕉の奥の細道で有名な場所正式名称は立石寺ですねそして参拝に向かう白iQ一行の前にいきなりの階段が結構な段数があるけどこれはまだまだ序の口階段の脇にはこんな小さな立札が…奥の院まで1000余段だそうです余段って何段あるんだろう…とりあえず最初の階段を登りきるとすぐに本堂がなんだ大したことないじゃんと思いながら全員で参拝してその後御朱印をいただきました面白かったのは本堂の脇に何故か鳥居が鳥居をくぐると…そこは日枝神社でしたもちろんここにもお参りして当然御朱印も帰り道にGETさらに奥へ進みました
2018.08.12
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お釜見物と神社参拝を終えて霧と風で体が冷えてしまったのでココへ一旦避難ですそこは蔵王山頂レストハウスここって県営の施設なんですねおまけに蔵王の異変時にはシェルターとして使えるようになっているそう中に入ってトイレを済ませて中をブラブラして2階に御釜茶屋というのを発見さっそく行ってみましたそうそうここの建物の2階の窓には…お釜名物は釜カツ丼らしいココの茶屋は食券制だったので食券を購入して店内へ店内は…わりと広めの席がいくつも訪問したのは午前11時過ぎだったので店内はまだ空いていました当然注文したものは…名物の釜カツ丼ホントに釜に入って出てきましたしかも釜の中はご飯がぎっしりさらにカツもどっさりで食べごたえは十分でしたそしてココは本来茶屋という名前なので蔵王お釜カフェというのが今の名前なんですかね店内のカウンターにもカフェの名前の記載がカフェということは…何かカフェらしいものをという訳ではないんだけどこんなものも頼んでみましたそれは…たこ焼きとフライドポテト釜カツ丼でお腹一杯のはずが意外と食べれちゃいましたしかもポテトがクセになる味でついつい手が出ちゃう食べ終わって満足した後入口脇にこんな写真を発見それは晴天時のお釜の写真キレイなエメラルドグリーンのお釜この日もこれくらいいい天気ならよかったのに~
2018.08.11
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何とかお釜を見物してお釜から若干山を登りますといっても10分かからないですが登った山は…刈田岳という山ちょうど山頂のところには案内板がそしてココの登山道は蔵王古道というらしいデスその山頂には…立派な鳥居と神社が蔵王刈田岳神社の奥宮デス不思議なのが周りは雲と霧に覆われてるのにココだけは霧に囲まれませんやはり不思議な力が働いているんでしょうかまずはしっかりお参りしてその後に横の社務所で御朱印をお願い順番待ちで多少待ったけどここでもしっかり書いていただけました
2018.08.10
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いよいよこの日の1番の目的地へ向かって黒ヴェルを走らせます途中蔵王エコーラインから別れて有料道路の蔵王ハイラインへ約10分ほど走って終点の駐車場に黒ヴェルを止めます蔵王エコーラインと蔵王ハイラインの分岐のあたりはいいお天気だったんだけどハイラインの上りを一気に登って駐車場に着いたらなんだか怪しい雲行きにそんなことを言っていても仕方ないので雲と霧がかからないうちに蔵王のお釜を見るために急ぎますお釜を見下ろせる峰まで上りきった時にはまだ雲は多いけどキリは無い状態ギリギリ馬の瀬も見れましたそして肝心のお釜は…なんとかギリギリセーフで拝めました晴れていればもっとキレイなエメラルドグリーンなんだろうけどそれでも拝めただけ良かったですなんでかというと…10分後には濃い霧が発生だんだんとお釜のあたりに霧が立ち込めます先にお釜の近くで記念撮影はしていたんだけどもっと上の位置から記念撮影しようと坂を上っている間にどんどん霧が濃くなってそして15分後には…全く見えなくなっちゃった…せっかくだからお釜とこの案内板とみんなで記念撮影しようと思ったのに…これじゃぁ無理です…しばらくの時間霧が晴れることを願って待ってみたけど一向に霧は晴れず…おまけに霧が出たら風も強くて寒い~真夏なのに気温は20℃なかったですなのでさすがにこれ以上は待てませんでしたでも短い時間だけど見ることができて良かったのかも
2018.08.09
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蔵王寺を後にして黒ヴェルでさらに蔵王エコーラインを上りますだいぶ標高が上がってきているので道路の周囲は大きな木がなくて見晴らしがいい~こんな感じで木陰は無いんだけど…このあたりの温度は23℃くらいメチャクチャ涼しくてすごしやすい気温でしたしばらく黒ヴェルで走っていると突然車が沢山止まっている場所を発見当然何かがあるから車が止まってるんだろうと思い黒ヴェルを止めて降りてみました駐車した場所から道路を渡って反対側に階段を見つけ階段をせっせと上がると…そこにはいい景色が写真だとあまり見晴らしが良くなさそうだけど実際は遠くまで景色が望めました~しかしここにいる人の数が止まっていた車の数よりはるかに少ない…なんでだろうと思っていたところこの看板を見て納得ここ登山コースの入口なんですね~みんな車を止めてココから登山に向かうから車だけ止まっていたという訳でした登山道はこのあと行く予定の御釜の先まで続いているようただ所要時間がどこにも書いてなかったから時間がどのくらいかかるのかは不明でしたただ白iQ一行は登山はせずに当然黒ヴェルで行きますけどね~
2018.08.08
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滝をタップリ見て黒ヴェルでまた蔵王エコーラインを走ります登り坂がメインなのでだんだんと標高が上がっていくと大きな木がなくなって見晴らしが良くなりますねぇ~すると左カーブを抜けた先にこんな看板を発見さいのかわらって平仮名で書かれると何のことって感じやっぱりあの賽の河原でいいんですよねこんな看板を見たら寄って確認しないとって思い黒ヴェルを砂利敷きの駐車場というか敷地に止めて降りたところからもいい景色が広がってましたで…立ち寄った場所は…蔵王寺という名前のお寺ココのお寺は結構有名らしいんだけど白iQ一行が寄った時は誰もいなかった~ココのお寺は本堂の周りにお地蔵さんが沢山いったいどのくらいのお地蔵さんがあるのかわからないくらいお地蔵さん全部にお参りすることは不可能なので正面と思われる場所でお参りして当然本堂でもお参りしましたよその後本堂脇の社務所で御朱印をお願いし受け取った御朱印は1回1回手書きで書かれているモノでしたお参りを終えた後に気になったものが一つ…山の一部分が白く輝いていたんだけどこれは山肌なのか雪渓なのか冬は大変な豪雪地帯だから万年雪があってもおかしくないかなぁ
2018.08.07
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滝見台で二つの滝を見てリフレッシュした後黒ヴェルでまた蔵王エコーラインへ駐車場から戻る道路からは…絶景が目に入りますまたしばらく黒ヴェルを走らせると10分掛からないでこんな場所を発見ソコは…蔵王不動尊とっさに発見したのでエコーライン脇のスペースに黒ヴェルを止めたんだけどエコーラインの反対側に砂利敷きの駐車場がありました不動尊の入口には蔵王エコーラインの方を向いてる不動明王の像がすぐ脇には不動滝展望台があるのでここはどうやら不動の滝と関係があるようです不動尊では不動明王に手を合わせてよく見るとこの不動明王目力がスゴクありますお参りした後は不動滝展望台へここはもしかして歩くのか…と思いきやココもスグに到着でした所要時間2分ここにも先ほどと同じ案内看板がそして看板の脇にある展望台からは…壮大な不動滝がまだまだ滝までの距離はあるけれど先ほどの滝見台よりもよく見える~ここも素敵な場所でした~
2018.08.06
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ちょっと残念だった白石城を朝9時前に出発黒ヴェルで次の目的地へ向かって走りますそして写真ではちょっとわかりずらいけど…有名な蔵王エコーラインに入って次の目的地蔵王へ向かいます住宅がある地域を走っているときは朝なのに29℃もあって暑かったんだけどこんな感じの道になると涼しい~木陰の道がしばらく続いてこの辺りの気温は25℃でした避暑には最高の場所でしたね~黒ヴェルのエアコンを止めて窓を開けようと思ったんだけど意外に虫が多くてやめましたそして1時間かからないくらいで到着したのは…滝見台というスポットここからは宮城県で有名な三階の滝と不動滝が見れます黒ヴェルを駐車場に止めて早速滝見物へ駐車場から結構歩くのかと思ったらあっという間に滝が見える場所に到着所要時間1分でしたそしてココから見えた滝は…水量の多い不動滝と落差の大きい三階の滝最初なんで三階の滝って言うんだろうと疑問でしたが滝壺が三つあるからなんですね~この案内板を読んでわかりましたさすがに展望台から滝までは遠いのでマイナスイオンは浴びれないし…写真を撮ろうとすると望遠レンズじゃないと無理400mmの望遠を使ってなんとか撮影なので滝をバックに記念撮影は厳しかったですね~それでもいい景色なのは間違いない今度は紅葉の時期に来てみたいです
2018.08.05
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国見SAで朝ごはん後この旅最初の目的地へ向かって黒ヴェルで東北道を北へそして最寄りのインターチェンジへ到着そこは…白石インターチェンジここからは一般道を若干南へ30分かからず到着でした最初の目的地は…白石城ここのお城ってまわりからは全然天守が見えませんそこで無料の駐車場に黒ヴェルを止めて歩いて天守を目指します黒ヴェルを降りるとこんな看板を発見その名も城来道でシロクロード確かに舗装の色が変わってて歩行者専用道路になってますただ途中で普通の道路になる部分があったけどこれって名前はシルクロードにかけてるのまぁ気にしないで歩いていきますやはり城だけあって途中から結構な坂道にそして案内の看板を読んだりしながら天守目指して歩くこと15分城の建物と石垣が見えてきました結構坂を上ったので高いところにあるはずなんだけど車で走ってる時は全く見えなかったなぁそして念願の天守の下まで到着立派な天守がバッチリ見えました到着したのは朝8時過ぎなんだけど白iQ一行以外誰もいない…当然ここまで来たら天守へ登らないと思った時に衝撃が天守へ上がるには拝観券が必要って書いてあったんだけど売り場がなんと開いてない~おまけに天守の窓は閉められてるし…だから人がいないんだ~と理解した白iQでしたしかたないので天守をバックに記念撮影して黒ヴェルの駐車場へ戻りました
2018.08.04
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ドーミインエクスプレス郡山をチェックアウトしたのは朝6時そんなに早くにチェックアウトした理由は…この日は予定が盛り沢山だからちゃちゃっと身支度してヴェルファイアで出発久々にナビを設定して東北道へ向かって一般道を走ります東北道へ入ったインターは…本宮インターここまで全く渋滞無く20分かからずここから東北道を北へ北へそして1時間かからずここへ到着ですそこは国見のサービスエリアここで朝ごはんを食べる予定で寄り道でしたまだ朝7時前なので駐車場も空いていてすんなりヴェルファイアを止められましたまずはトイレをすませると敷地内でこんな看板を発見それは宮城の観光マップさっそくチェックするとビックリしたことが一つそれは…ここのSAはまだ福島県県境ギリギリにあるんですね~確かにここから先は宮城県だけどちょっとは福島県のことも案内してもいいんじゃないそんな思いを感じながらレストラン方向へ歩き始めるとさらに衝撃が…なんとレストランが工事中で営業してないまじっすか朝ごはんの予定が大狂いただフードコートは営業してたのでそちらで朝ごはんになりましたが…やはり福島で有名と言えばコレかなぁ…それは喜多方ラーメン喜多方の本場の店じゃないけど全員で喜多方朝ラーをすることになりました注文して10分ほどでラーメンが出来上がりあまり期待はしてなかったんだけど…運ばれたものは…昔のサービスエリアでは考えられないほどクオリティ高かった特にチャーシューがいい味しかし朝からラーメンって食べれますね~美味しくてあっという間に完食でした
2018.08.03
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佐野SAを出発したのは午後9時この日予定の宿へ向かって黒ヴェルを走らせますしかし夜の東北道は真っ暗なんだけど車が少ないので走りやすいかもなので坦々と黒ヴェルを走らせること1時間強宿のそばのインターへ到着です降りたインターは郡山南インターそしてインターを降りてから一般道を走ること20分ちょっとこの日の宿へ到着でした泊まった宿は…郡山駅近くにあるドーミーインエクスプレス郡山到着した時は時間が遅くて写真が撮れなかったので写真撮影はチェックアウトした時予約した部屋はツインの部屋ビジネスホテルなのに広くて居心地のいい部屋でしたねそしてココのホテルは2階に温泉の大浴場が当然大浴場で足の延ばしてリラックス大浴場に誰もいなかったら写真撮ろうなんて思ったら遅い時間なのに意外に混んでたそれでもノンビリお風呂に浸かってリフレッシュ風呂上りには冷たいビールを飲んで翌日の朝も早いのでお休みなさいでした
2018.08.02
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今年も夏休みの時期になったので恒例のドライブ旅へ行くことにしかし今年はメチャクチャ暑い~本当は熊本へ行きたかったんだけどあまりの暑さにやられて予定変更暑さから逃れるため目的地が東北になりましたメンバーは白iQに嫁さん&嫁さんの妹二人の4人出発は週末の夕方6時に予定ではこの日泊まる予定の場所まで行ってそこで夜ごはんのつもりだったんだけど首都高が故障車のせいであちこち大渋滞おかげで首都高を抜けるのに予定の倍以上の時間がそれでも何とか東北道へ入って北へ向かって黒ヴェルをかっ飛ばしますそして東北道に入って1時間弱休憩でここに立ち寄りです車内カメラでは暗すぎてよく写らなかった…なので看板をパチリ東北道で東京から2つ目のサービスエリアの佐野SA到着したのは午後8時半ここでみんなお腹がすいてしまったので夜ごはんを食べることにそして佐野と言えばコレですよね~佐野らーめんとゆるきゃらの『さのまる』注文したのも当然…佐野ラーメン佐野ラーメンと言えばしょうゆベースが基本だけど一つは暑いので辛みそラーメンなんて変わり種をオーダーこれ結構辛くて食べていたら途中から汗がたっぷり妹の一人はご飯ものがイイってコレをチョイスこのあたりで有名なソースかつ丼ですさらにさらにさのまるが腰に差しているコレもコッチも有名なイモフライこれもまいう~なんですよね4人であっという間に完食ですこの日の予約したお宿はまだまだ先なんだけどチェックインに指定した時間には間に合いそうもないなので出発前に宿へ電話して遅れるのを伝えてから出発でした
2018.08.01
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