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仕事も買い物も、何もかもがパソコンやスマートフォン。筆者鴻池は、テレビも含め、光るモニタの見過ぎで、目が痛い!何か良い改善策は・・・と思っていたら、PC用サングラス「JINS PC」を発見!特に最近は、省エネの観点からも、光源はLED化され、目に見えないブルーの光が目の負担になるとか。JINS PC は、そんなブルーライトをカットするサングラスなのです。掛けてみると軽くてビックリ。ワンサイズですがつる部には柔軟性があって、ピッタリフィット。大きな頭の人も、小さな頭の人も大丈夫でしょう。見た目はかなり簡易なサングラス・・・といった感じですが、レンズにはムラや凹凸もなく、質感は上々。肝心の見え方ですが、見える範囲のブルーもややカットされるので、視界は気持ち暗く、黄味を帯びます。もちろん不都合はなく、室内を見渡しても、青白い昼光色の蛍光灯を昼白色に変えたかのような落ち着きが得られます。(測定すると明るさは約2割低下、色温度は1割低下)ハッキリとした効果は確認でいていませんが、視界の色調が落ち着いて、寝付きが良くなった気がします。価格もお手軽なので、眼の疲れが気になる方は試してみては如何でしょうか!!
2012年02月21日
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テレビを見たり、会話をしていると、音がキンキンとウルさく感じる事はありませんか?柏手「パンッ」と打って、ビィ~ン・・・という不快な音が聞こえたら要注意!その部屋には、フラッターエコーという、有害な反射音が存在する証拠です。「いい音」で音楽や映画を楽しんだり、心地良く会話をするには、「調音」が重要です。「調音」とは、音の響きを整える事。例えば、トンネルの中で話をすると、ワンワンとした反射音で声が不明瞭になりますが、お風呂で歌うとエコーが丁度良い具合に効いて、歌が上手く聞こえ、気分が良いモノです。響きは多くても少なくてもNG。丁度良い具合に整えるのが「調音」という訳です。「調音」と言うと、ちょっと難しくて大変そうですが、専用の建材を使えば簡単です。大建工業の「オトピタ」なら、DIYの要領で壁面に取付が可能で、一般的な部屋で起こりがちな有害な反射音であるフラッターエコーを軽減してくれます。隣や近所への迷惑を心配せずに大音量で楽しむには「防音」や「遮音」が重要ですが、こちらはノウハウも必要なので、専門家へ相談しましょう。大建工業さんでは、ショールームで相談にも乗ってくれます!【2012年2月25日(土曜)体験会のお知らせ】防音や調音が体感できる大建さんの"いい音・いい部屋体感ツアー"が、大建さんの秋葉原ショールムで開催されます。筆者鴻池の「成功するホームシアターミニ講座」もありますので、ご興味のある方は是非! (要予約 → 大建工業 建築音響部 サウンドセンター(東京) Tel:03-6271-7785)WEBでの情報もあります。「いい音・いい部屋体感ツアー」で検索を!
2012年02月10日
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