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2004.11.30
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2004.11.29
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2004.11.28
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2004.11.11
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2004.11.10
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2004.11.09
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2004.11.08
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は、妹のです。仕事が(私と違って?)遅くまで忙しい為、社会人2年目にして一人暮しを始めることとなりました。私は学生時代からなので、カレコレ10年以上一人暮しですが、妹は初めて…期待と不安でいっぱいのようです。これから妹の御引越しのちょっと手伝いに行って、そのまま職場に戻りマース。
2004.11.07
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2004.11.06
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2004.11.05
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2004.11.04
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2004.11.03
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剖検から一夜明けました・・・幾分涼しいとはいえ、やはり屠体をおいていた建物は臭う・・・・「彼女」に手を合わせ、今日の搬出の準備をする。とは言っても書類ばかりだ。死亡牛の整理票、検査代金になる証紙、依頼文書、処理完了報告の書類。普通は上二つでいいのだが、元々公的教育機関の牧場は下二つの書類も必要となる。独法化とはいえ、やはりこの辺のお役所的対応は続く。(最も何か事が起きたら、ここぞとばかりに牧場が潰されるかもしれないので、超重要だと思っている・・・)午後には引き取り業者の方が来てくれ、牛を持っていってくれた。ちなみに牛はロープをくくりつけられクレーンで引っ張られ、荷台にのせられる。今回は首と胴体が離れているので、かなりグロテスクな光景となった・・・・光を失った半開きの目が何とも悲しい・・・・一般人、みたら卒倒すると思う・・・(怖いモノ見たさで、工事の方々はみていたようだが・・・)と、こんな光景を見ている私だが、いまだスプラッタ映画、ホラー映画はダメである・・・早々と立ち直り、気を引き締めることが出来ました。明日は久々の休みなので、頭を空っぽにしようかな・・・
2004.11.02
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日曜に死んだ牛についてどうするか・・・大学に連絡し、指示を仰いだ。術後腹くう内がどうなったか。剖検・・・しかし24ヶ月以上の牛はBSE検査対象。色々制約があるため、家畜保健所と大学と連絡を取り、場内で、検査部位をサンプリング、なおかつ剖検する・・・と言うことになった。しかもわたしが・・・・である。幸い(?)検査部位のサンプリング方法は山羊・緬羊で教わっていたので、出来なくはない・・・ただ相手がでかい・・・と言うこと。ベテランのおじさんの力を借りて、30分足らずでサンプリング終了・・・もっと時間がかかると思っていたので、ホッとした。次は・・・剖検。死後1日経っていることと、私自身が病理専門ではないので、一人で出来る範囲で・・・・第一胃、第四胃周辺の剖検に絞り、初めて、一人で、牛の解剖(?)を行った。(以前乳房炎で死んだ牛の乳房だけの剖検はやったけど・・・)何とか、出来る範囲でやった。。。。やはり、発見が遅かったため、手術では回復しきれなかったようだ・・・まさか種付けから、解剖までやるとは思わなかった。。。(この牛は私が種着けて生まれてきた牛なの・・・)本当にごめんね・・・・(TOT)
2004.11.01
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