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カテゴリ: スピリチュアル
おはようございます みなさん









ゆえに言いたいことも言わず

事が起きるまで耐え忍ぶのだ」



などとが国の外交などで

このようなことをやっていたら

早晩日本の領土は次々と侵略されていくでしょう



もうすでに竹島などは韓国が実効支配しています

北方四島の帰ってくるめどは70年経過した今も

立っていません



さらに東シナ海では尖閣を巡って

中国が繰り返し執拗に海警軍団を送り込んできています

ついには

沖縄までも「日本の領土とは言えない」と言ってきました

沖縄をはっきり侵略のターゲットにしたのです



そのことに対して日本は反論したのか

取り立てた反論もなく

当の沖縄は逆に沖縄県の主権を主張して

独立するかのような論調で

沖縄の地方紙に掲載されています



相当な資金が沖縄の地元紙に流れ込んでいるのは

間違いないのではないかと思わせるものです



日本は奥ゆかしさを考えるのではなく

はっきりと有効な反論や手段を取らなければなりません

何もしないでいると

外交上のことはもちろんのこと

国防面でも大きな遅れをとって

捏造された南京大虐殺が

中国の圧力でユネスコ遺産に登録されたように

着実に外堀を埋められ

気がついた時には沖縄や九州の一部は

中国領土になっていたということになりかねません



為さざる罪も有るということもゆめゆめ忘れてはいけません







2017.1.8 16:30更新

【月刊正論2月号】
沖縄は日本ではない…に翁長雄志県知事はなぜ抗議しないのか? 八重山日報編集長・仲新城誠

2016年11月、日本が進めている「奄美・琉球」(奄美大島、徳之島、沖縄本島北部、西表島)の世界自然遺産登録に対し、中国が妨害の動きを見せていることが明らかになった。外交ルートで日本政府に懸念を伝え、国連教育科学文化機関(ユネスコ)にも反対の意向を伝えているという。  

 事の発端は石垣市が2013年3月に策定した「海洋基本計画」にある。市の行政区域である尖閣諸島について、世界遺産登録を視野に入れた調査研究を進める方針を明記した。  

 尖閣諸島は貴重な自然の宝庫だ。固有動物としてはセンカクモグラ、センカクサワガニなど、固有植物としてはセンカクツツツジやセンカクアオイなどが知られている。1940年に無人島化して80年近くが経過しており、環境には人の手がほとんど加えられていない。世界自然遺産としての価値を検討する余地は十分にある。 

 世界自然遺産登録の意義はもう一つある。尖閣が日本の領土であると、国際的に公認させる効果だ。副次的な効果だが、日本にとって見逃せないメリットである。石垣市は当然、海洋基本計画の策定時にそのことを意識していた。

 中国は即座に猛反発した。「釣魚島(尖閣の中国名)は中国固有の領土であり、日本が世界遺産登録を申請する権利はない」と訴えたのだ。

 2018年に実現するスケジュールで、日本が国として作業を進めてきた「奄美・琉球」の世界遺産登録について、中国は将来、登録範囲が尖閣諸島に拡大される可能性を警戒。日本が「今回の世界遺産登録に尖閣は含まれない」と再三説明しているにもかかわらず、反対姿勢を崩していないという。  

 さらに沖縄県民を驚かせたのは、中国紙「環球時報」が11月16日に掲載した専門家の論文だった。「琉球は日本固有の領土とは言えない」「琉球は独立国で、中国が長く宗主国だったが、日本に占領された」などと主張。「日本が琉球諸島を自国の領土にする目的で世界遺産登録を利用するなら、戦後の国際秩序への挑戦だ」とまで極言した。石垣市が尖閣の世界遺産登録を目指していることに対する「意趣返し」と見るべきだろう。  

 沖縄県民としては敢然と中国に反論しなくてはならないが、この約3週間前、県紙「琉球新報」は10月29日付で、奇妙な社説を掲載していた。米軍北部訓練場の部分返還をめぐるヘリパッド移設工事で、機動隊員が反対派に「土人」と発言したことを批判する文脈で、こう書いていた。

 「差別発言を契機に、『自治権確立』、さらに『琉球独立』の声すら高まりつつあるように思われる。独立論の高まりは『日本』対『沖縄』の対立をさらに深めることになるだろう。日米両政府は沖縄への差別政策をやめるべきだ。沖縄に基地を集中する『構造的差別』が続く限り、県民の分断、『日本』対『沖縄』の亀裂は埋まらない」  

 中国の「専門家」とやらも、沖縄メディアのこうした論調を意識した上で「沖縄は日本ではない」と言い放ったのではないか。日本がいくら「沖縄は日本だ」と強調しても、当の沖縄メディアが「自治権確立だ」「独立だ」と騒ぎ立てていれば「だって、沖縄県民もそう言っているのではないか」という話になる。中国紙の荒唐無稽な言い分を、沖縄側が理論的に補強する形になっているのである。 

 「琉球独立」の主張も、もちろん言論の自由に含まれる。確かに日本の国益を損ねる一面はあるが、新聞がいくら独立論を書き立てようと、それを抑圧することは許されない。ただ現在の国際情勢では、その主張は必然的に、尖閣を狙う中国の国益と一致する。沖縄メディアはこの点で慎重であってほしいし、沖縄県民にも、こうした報道を鵜呑みにしてほしくない。







【積極的反省】








反省には

初期において

自分自身のなかにある

真珠を見つけるための

反省もありました




また

他人との関係において

生じてくる

反省というものもありました




さらに

もっと要求するならば

他人をもっと

救うことができなかったか

生かすことができなかったかという

大きな積極的反省

というものもあります




第一の

自分自身の

内部の光を見つめる反省

第二の

他人との関係を見る反省

これらは

どちらかと言えば

消極的な反省であり

マイナスのところがないかどうか

これを

点検していくことになります




その次に

人を生かすという

段階になると

積極的反省というのが

始まります




自分は

「為(な)さない」

ということに対する間違いが

何かあったのでは

ないかということです




「自分は

本当は

できる機会があったにもかかわらず

こういうことを

しなかったのではないか


こういう思いを

出すことができたのに

出さなかったのではないか


あの人にこういうことを

言ってあげることができたのに

しなかったのではないか


あのチャンスに

こうすることができたのに

しなかったのではないか


もっとこうできたのではないか」

というように

さらにいっそう

ユートピアを増進させるための

積極的な

反省というものもあります












HS
(悟りの発見P169)

◆反省を通して、自分に磨きをかける。☆

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Last updated  2017.01.10 10:08:49
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