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就職活動は人生の分岐点だと思う。受験もそうだけど人間に平等に与えられたチャンス。俺は2年浪人したけど早稲田に入れた。そこで最高の環境でサッカーもできているし、人からの印象も変わった。それは努力すれば手に入るものである。偏差値40からでも手に入れられたから。就職活動もがんばればいい会社にいける。まじめに努力し続けた人には受験よりも顕著に成果を出してくれるものであると俺は今ふりかえて感じている。俺は自分の活動をふりかえって後悔無くがんばりきれた。そして博報堂という会社に入る事ができた。そこに入れた事でこれからつきあっていく人々、生活水準もかわってくる。おれは成長したいと思っている。それには。より厳しい環境が必要。自分にとって厳しい環境はレベルの高い人がいる環境だと思う。やっぱりうちの会社には頭キレる人多いし面白い人も多い。そして負けん気が多い人がとても多い。そういう環境で苦しみながらやっていっていったら何年かごには成長できてるとおもう。そういう自分が望む環境を選べる。それもがんばれば手に入るんだよ。誰よりも努力すれば。それがわかっていれば就職活動性はがんばれるはずだ。自分の判断軸をみつけ、会社選びの軸をみつけて、自分ってものを見つめ直していけば絶対大丈夫だとおもう。努力する事はけっしてかっこわるい事じゃないし、無駄な事じゃない。何もしないでいい会社に入れる事が凄いとは思わない。それよりしっかり努力して、つよく思いを抱いていい会社に入る事の方がよっぽど凄いし、かっこいいとおもう。だからこれからがんばってほしいな
2007.10.16
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就職活動をおえてふりかえって考えてみた。就職活動って非常に難しいなといま改めて思います。なぜか?それはまだ社会に出ていないのに社会で働くという事を本気で考えなければならないという事。多くの人は将来どういう人生が自分にとって幸せなのかということは分からないと思う。内定式を終えたいまでもまだ自分ははっきり分かっていない。どの自分が本音で建前なのかがわからない。そりゃーいい会社で、給料よくて、プライベートも確保されていて、やりがいがあって、自己実現できるような会社には入りたいと思う。でも働いた事無いからそれにはっきりと優先順位をつけられないとおもう。でも就職活動で成功するという事はいい会社に入る事じゃなくて、自分が幸せになる手助けをしてくれる会社にはいることだと俺は思う。俺はそう思っていたからこそなるべく多くの会社をみてまわった。その中で最高だと思えた会社はただ一つ。リンクアンドモチベーション。だった。自分がやりたい事ができ、なおかつそこにいる人もすばらしい人だった。何よりも熱い人がいるってホント好き。俺はさめた人間だと思われてるかもだけど、一人では熱くなれないからそういう人たちがいる環境に行きたいとおもってる。まっ結果的には受からなかった。そのとき考えたのは「自分自身の成長」まだ人間として足りないから落ちた訳だからもっと成長しなきゃと考えた。自分にとって成長って何だろうって考えたら「できない事ができるようになる事」だとおもった。それが俺にとって広告の世界。今会社の人と仲良くなって感じる事はホントに自分とは違う人種が多いってこと。楽しいようで楽しめていない自分も正直いる。でもこの環境でがんばる事は絶対自分に成長できるって確信も持てた。そしてここで成長していつかはあの会社にはいってスポーツ業界に貢献できたらいいなっておもう。2年間浪人した事、それが結果的に大きな後悔だとおもわなくなったのはこの四年間を必死にがんばってきたからだと思ってる。就職も同じだと思う。この会社を選んで選択した事を最初は後悔するかもしれない。でもがんばり続ければその決断が正しかったって思えると思うんだよね。決断に正解も不正解も無い。決断の後にどう行動するかがすべて。これは人生すべてにおいていえるんだろうなって最近痛感してる。来年からつらいけどがんばろ!
2007.10.11
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今日は初の対外試合。課題がはっきり出てしまった。はじめて相手がワントップ、4バックの形でいつもと違った。今までのように中盤にあてられない。俺の所で詰まってしまっている。そのつなぎの部分の判断が悪すぎた。非常に落ち込んだ試合だった。あと3週間。どうしても試合に出たい。怪我も我慢して我慢してしてるし、実習もなんとか練習出れるようにしたし。ホントにできる事をやるしかない。ポジティブに考えるしかない。常に声を出し、練習中120%でがんばる。少しずつ経験をいかし成長していくしか無い。保守的になってはいけない。チャレンジあるのみ。てか自分は常にがんばり続けるしかないんだよ。後は監督が決める事。しかし2度同じミスはいけないぞ。あしたからまたがんばろ。
2007.05.26
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Iリーグ開幕まで一ヶ月。どうすれば日本一のチームになれるか。最近毎日考えている。今、自分にできることってなんだろ。がんばる事。声だす事しか無い。みんなに語りかけるしかない。言葉って重要。チームスポーツって、がんばってる思いが自分の中だけでは意味が無い。意味が無いっていうかもったいない。個人スポーツはすべて個人。チームスポーツは仲間が良いプレーをしてくれれば自分も自ずと良いプレーができる。自分が良いプレーをすれば周りもいいプレーができる。良い方向にも悪い方向にも必ず周りと連鎖する。だから言葉が必要。声が必要。誰かが声を出して盛り上げようとしていればそれに影響を受けるからね。プレーの面でももっと厳しく厳しくいかなきゃだな。あしたからもっとがんばらな
2007.05.17
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完全に放置してました。最近は就職活動も本格化し急がしいい毎日です。というか悩んでます。ありのままの自分で面接にいけという一方でまだ考えが甘い、もっと考えなさいといわれます。そして選考でも合格、不合格にわかれます。なんかこのギャプがもどかしいいかな。受験、セレクション、部活。さまざまな場面で選考される場面にめぐり合わせてきた。まー今回もそうだけどこれは慣れれるもんじゃないね。こういうときに感じるのはどうしても他人との評価をきにしてしまう。自分が主人公であるという認識ができていない。就職活動ににしても他人との競争のように非常に強く感じてしまう。違うんだよ。まず自分らしさがあってなんだよね。もっと自分に自身を持たなきゃね。リンクが掲げている経営理念。「まず私たち自身が最高のモチベーションカンパニーでなければならない」本当にそう思う。能力のある人々だけが集まったところで最高のチームはできない。やはりそこに強いハートがないと。自分の強さ、弱さはわかった。自分に向いている企業もなんとなく見えてきた。後はもっとうまく情熱的に自分を伝えること。もっと熱い自分を伝えたい。なりたい自分はいろんな人に頼られるかっこいいお兄さん。多種多様な価値観持ってて、一生懸命がんばっている人。サッカーを通しては自分の考えをしっかり持つ正確を育ててきたんだと思う。これから価値観を持つ経験をつむことだね。自分らしさ。雑草魂だよね。いくら踏まれても、すてられてもしぶとく、強く生きていく姿勢。そこを自信満々に訴えていこう!!
2007.03.02
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今日は朝から三井不動産販売の筆記リクルートのインターンの最終面接OB訪問納会カフェでトーク筆記は合格ー☆面接は可もなく不可もなく。でももっと話したかったけどあんまりはなせなかった学生時代がんばったこと受験で失敗したとき何を学んだかモチベーションのない人と触れ合うとき何を意識するかこんなことを聞かれた。受験のときのことを聞かれたのは初めてやっぱり蓄積がなかったことと、バランスが悪かったことが原因そこから発展させて話をしてもよかったかなとおもうけどまー聞かれたことに完結には答えてたと思ういわれたことはもっと体育会のように元気よくしたほうがいいとのこと面接の一回一回を成長の場にしていきたいからあえてだめだしをしてもらいたいOB訪問では会社の視点を持つことをいわれた。自分がやりたいこと、それが会社の利益になるか、会社に刺激をもたらせるかが重要成長できる、自分を変えたいこの気持ちで自分はモチベーションが上がる成長することが会社の利益になる自分はいままでもそうしてきた40からの大学受験2朗からの部活動そしてレギュラー獲得情熱が実力を超えてきただから会社にも利益があるこんな感じでいこうとおもう後使命感をもって仕事をしたい早稲田でしていた。トップもすごいし、世間からの注目も高い伝統もある。そういう中でいることはプレッシャーにもなるがやりがいにもなった。恥じないプレーをしよう、もっとうまくならなきゃそういうことをもちたい。これも大事なことをかんじたね今日は非常に上向きな気持ちになれました
2007.02.09
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今日インテリジェンスの選考会に行ってきた。その中で人事の人が言っていた。PDCのCを忙しくなってくるとしなくなると。本当にそうだった。自分の中で明確な答えが出ず、迷ってるし、忙しくなると考えなくなるんだよね。それはだめなことだと反省し毎日、感じたことなどを振り返ってみることに決めた。今日インテリジェンスの中で社長が出てきた。カリスマ性があったよ。しっかりしたビジョン持ってて、個性があっていけてた。そして人事の話には吸い込まれた。抑揚が人を吸い込むとはまさに彼に話し方だった。エピソードの中に言いたいことを凝縮する。うまかったね。その後のタコ紹介では長くならないようにを心がけて、目をみて話した。その点では結構できたんじゃないかな。そしてその後はOB訪問。とても言い方だった。人事の視線から色々話してくれた。志望理由はその人の熱意を表す自分のやりたいことが会社の利益になるかが大事。会社にメリットがなきゃとらないいろいろはなしててやっぱり自分の本当にやりたいことが見えてこない。でもやっぱり自分にとって就職活動はチャンス環境を手に入れるためのチャンスどうにでも変われるんだよね。大会社にいけるのも、自分の性格とは反対の能力をもった会社に飛び込めるのも今だけ。そこが根底にあるからなかなか定まらないのかもな。でもその熱意をわかって受け入れてくれるところに入ればいいのかもしれない。自分にとってかっこいいとは不特定多数の人に評価されることである。まわりからかっこいいと思われる会社。華やかそうな会社。そう思われているところで働ければ自分のモチベーションは仕事内容が地味でもやりがいをもって話せる。この辺の考えをもうすこし膨らましていかないとだね。今日はこの辺で
2007.02.08
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私が学生時代取り組んだこと私が学生時代最も注力したことは、全国大会準優勝の強豪校の体育会での部活動です。入部した当初は浪人の間の3年間のブランクと、周りのレベルの高さに圧倒され練習についていく事が精一杯だった。サッカーをやっていてこんなにも惨めだと感じたのは始めてだった。そこで私はあきらめなかった。物事を単純化することを心がけ、毎日の練習の中で自分に足りないものを冷静に見つめ、それを改善する為の施策を考えながら練習に取り組んできた。具体的には筋力トレーニングとヘディング練習を自主的に毎日行いました。筋力は入部当初、スクワットが50キロで3セットをこなすのが精一杯だったのが今では倍以上の120キロでできるようになり、体重も10キロも増えた。苦手だったヘディングも練習後に仲間と競り合う練習を毎日欠かさず、100本の練習をやった事により自分の長所にする事ができた。その過程で中々結果が出ずやる気がなくなることはたくさんあったが、練習は決して裏切らない事を信じ、やり続けた結果、課題も克服しレギュラーになることができた。この経験をとおして私はどんな困難があっても自分自身を信じ続ける力を学びました。自己PR 私はタ―ミネータ-です。目標を定めその目標を必ず成し遂げてしました。サッカー部のセレクション合格、サッカー部でのレギュラー獲得など。常に問題に取り組むとき単純化することを意識しました。自分に足りないものは何かを冷静にみつめそれを改善するための施策を考えながら練習に取り組んできた。怪我をして練習ができない時も、メンバーのサポートをしながら、その技を盗むことに余念がなかった。常に向上心をもって努力し続け、掲げた目標を必ず達成してきました。困難をどう乗り越えたか私はその場の感情に左右されず、物事を単純化して考えることでそれを解決した。どんな状況でも失う物は何もないという謙虚な姿勢を持ち続け、自分の感情の触れ幅を少なくした。自分に足りないものを冷静に見つめ、最終目標を達成するためには、今何を改善すればいいのかを常に考え、そこで見つけた改善点を克服していくことだけを考えて練習に取り組んだ。
2007.02.08
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私が学生時代最も注力したことは、全国大会準優勝の強豪校の体育会での部活動です。入部した当初は浪人の間の3年間のブランクと、周りのレベルの高さに圧倒され練習についていく事が精一杯だった。サッカーをやっていてこんなにも惨めだと感じたのは始めてだった。そこで私はあきらめなかった。物事を単純化することを心がけ、毎日の練習の中で自分に足りないものを冷静に見つめ、それを改善する為の施策を考えながら練習に取り組んできた。具体的には筋力トレーニングとヘディング練習を自主的に毎日行いました。筋力は入部当初、スクワットが50キロで3セットをこなすのが精一杯だったのが今では倍以上の120キロでできるようになり、体重も10キロも増えた。苦手だったヘディングも練習後に仲間と競り合う練習を毎日欠かさず、100本の練習をやった事により自分の長所にする事ができた。その過程で中々結果が出ずやる気がなくなることはたくさんあったが、練習は決して裏切らない事を信じ、やり続けた結果、課題も克服しレギュラーになることができた。この経験をとおして私はどんな困難があっても自分自身を信じ続ける力を学びました。
2007.02.08
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最近は非常に忙しいです。テストが終わったと思ったら、説明会やら、筆記試験やら面接やら。走らなきゃいけないし><最近は悩み中だね。軸がぶれてきてますね。お金ほしいし、楽しい仕事したいし。自分がやりたい仕事ってなんだろう。でも自分の意見が自由にいえて、いろいろマネージメントしていきたいんだろうなーと思う。メーカーは会社製品に愛を持ってないとだめなんだろうと思う。けど実際はどうなんだか。何が正しいのか、何が重要なことなのか、自分の中にしかない。自分が幸せになるために、自由に決めていい。でも他人との比較で生きてきた俺にはすごく難しい。幸せって何なんだろう。楽しいって何?部活のみんなと何かをやってるときが幸せなのかな。一人で何かをやるのはつまんないよね。でもそんなのみんなそうだよ。でも将来、俺なんで仕事してるんだろうっておもいたくないなー。つらいけど楽しいって言い張りたい。かっこよくいたいな。周りからかっこいいと思われ、自分も納得できる生き方。まだ答えなんてみつからないなー。というか本音で言えば環境でなんかかわらない。どこの会社に行ってもかっこいい人はいるし。その場所でそういきるか、どう仕事するかの方がずっと大事。そんなことを悩んでるね
2007.02.08
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最近はいろいろ活動中。三回ほど面接を行った。全部質問は同じ。学生時代取り組んだことを中心に何を学んだか。自己PR様々な反応なんだよね。いいっていってくれる人も入れるし、だめって言ってくれる人もいるし。だめっていってくれるほうが成長できるからいいんだよね。ダメだししてくれる人は基本的にもっと簡潔に。結局何を言いたいの?見たいな感じ。自己分析が進んでくなかでいろんなエピソードを入れたがるから話がながくなってしまう。会話だから求めてることにたいして端的に答えられるのが優秀な人。どこまで言えばよいか。これがとても難しい。これは日テレのときからきずいているのに全然よくなってないな。最近は色んなところで見てもらえている機会が増えてるんだからもっともっと改善しなきゃP・D・A・Cプラン、ドゥー、チェック、アクションこれが大事ってわかってるのになかなか直らない。とりあえず立ち止まって改善する期間をもうけよう。筆記も全然できなかったしなー。面接会場いってひとつだけ自信もてることは自分の経験に誇れるということ。言い方はうまくないけど人より苦労して努力して、結果を出してきたことは自信がある。だからあとはそれをいかに伝えるかだね。
2007.01.17
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今日は住友商事のOB訪問いやーすごかったね。先輩偉大すぎだわ商社の疑問だった人と多く合える、人脈があるということは確かめられた。挑戦するフィールドととしては最高の場所。人脈は確実にひろがるね。そしてメーカーと工場の間に入って結び付けるにはそのどっちの知識も必要だし、それ以外のマーケットにもつながるし希少価値だよね。将来の人物像って、必要とされる人間になりたい。後輩にはいい影響を与えられるし、先輩には刺激のある後輩になりたい。同期にもね。自分がそこにいることで良くも、悪くもいえる存在でいたい。出会ってきた指導者も早稲田の仲間もそうだった。だからそういう人間にもなりたい。そして自己PRはもっとわかりやすく簡潔に。難しいこといわずにこういう経験があってその結果こうなりました。だから御社でもできます。まだまだ俺は無駄が多いよね。いいたいこと言えてないし。つらいけどそれを乗り終えて築いたら成長している。そんな環境にいたい。早稲田はいって部活はいってつらかったけどきずいたら成長できてるし。早稲田に入っていい人間たちに出会えたから今の自分がある。優秀な人材のなかにいるのが一番の成長なんじゃないかな。ウイニングもそうだしな。ひでさんみたいに遊んでるけど自分の芯をしっかりもってめっちゃ向上心もって周りをかえていくそんな人間になりたい。
2007.01.11
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今日は三井物産のセミナーへ。質疑応答しまくりでした。メーカーの営業と商社の違い。メーカーはすでに担当が決まっていて、コストも決まっている。しかし、商社の場合は工場とメーカーの間に入って行う。間に入ることでコストはかかるが物流全体に携われるからコストが減らせるし、産業育成、企業育成もできる。またメーカーの場合一個しかなく、それが出来なくなった場合どうしようもなくなっているが商社は沢山の取引先があるので平気である。んー解決はされませんね。でも消費者に近い商売のがいいのかななんてもおもった。でも商品に価値を加えたり、企業を育成できたりするのはとても面白そうとも思った。また志望理由を聞いた。海外で働きたい、誇りをもって働きたい。こういう人になりたいという人がいた。こんなんだった。いい人材とは軸がしっかりしてる人。→自己分析からでた自分はどんな経験をしてきたか、そこで感じられたことが御社でできるのか悩まないと納得ある結論がでない。自分はなりたい自分と仕事をリンクしてはかんがえていたけど過去の自分とはリンクしていなかった。昔得た経験を御社なら出来るみたいな考え方はしなかった。まだまだ企業研究というか仕事研究がたりなすぎてぜんぜんわかんないや。んーむずかしい
2007.01.10
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1、クラブ活動での活動を教えてください。大学の体育会のサッカー部で部員約90名で週六回活動していました。関東リーグ一部という所に所属していて全国の強豪高校、ユースチームから推薦等で集まっていて、入部のためのセレクションも設け、監督も元日本代表の監督を招いて日本一を目指している部活です。また、Iリーグというのもあり関東リーグの試合にでれないBチームのメンバーたちの全国大会もあり、どのカテゴリーにおいても日本一を目指して日々切磋琢磨し活動していました。2、学生時代に一番力を入れた事私が最も注力したこと、それはサッカー部の活動である。努力の結果として私は試合のメンバーに選ばれてきた。毎日同じことを繰り返す練習の中で、自分に足りないものを冷静に見つめ、それを改善する為の施策を考えながら練習に取り組んできた。怪我をして練習ができない時も、メンバーのサポートをしながら、その技を盗むことに余念がなかった。に向上心をもってサッカー部の活動に集中してきた実績を、私は誇りに思っている。3、人生最大のピンチ人生最大のピンチは1浪の時大学受験を失敗した時である。早稲田大学でサッカーがしたくて1年間必死に勉強してきたが失敗してしまった。大学でサッカーをやるならばもう浪人はできない。でも早稲田のサッカー部にどうしても入りたいという強い気持ちがあった。またもうどうでもいいやというあきらめの気持ちもあった。サッカーもいっさいやらず必死にがんばってきたのもあり早稲田大学に落ちた時は本当にこの先どうしていいのか分からなくなった。4、一番関心のあるニュース兄弟での殺人問題。近年になって親を殺したり、息子を殺したりというのが以上に増えてきている。その原因がいろんな場面での教育不足、コミュニケーション不足なんだと感じている。その人達を何がそうさせたのか、どんな環境でどんな教育を受けてきたなどに関心をもった。
2007.01.06
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★マークの項目は必ず記入・選択してください設問1.大学時代に一番チャレンジしたことは何ですか。部活設問2.設問1でお答えいただいた内容を具体的に教えてください。(全角 800 文字以内)→文字数を確認する私が最もチャレンジしたこと、それは大学の体育会のサッカー部の活動である。部員は約90名で週六回活動していました。サッカー部は関東リーグ一部に所属していて、部員のほとんどは、全国の強豪高校、Jリーグのユースチームからサッカー推薦等で集まっていて、入部のためのセレクションも設け、監督も元日本代表の監督を招いて日本一を目指している部活です。また、Iリーグという全国大会もあり、関東リーグの試合にでれないメンバー達がそのリーグでプレーをしている。すべての部員がうまくなること、試合に出ること、日本一になることを目指して日々切磋琢磨し活動していました。私自身高校時代まったくの無名校でサッカーをしていたこと、浪人で三年間のブランクがあるなど強豪校のサッカー部にチャレンジするにはハンデが大きかった。周りからは入部する事すら無理だからと反対された。まして試合に出るなんて絶対無理だと言われた。しかし、高校時代に思った、プロに行くような人たちと一緒にサッカーをし、自分を試したい、早稲田のサッカー部に入って国立競技場で行われる早慶戦にでたいという確固たる目標があったため必死に努力を続けた。努力していく過程で、自分自身の理想と現実の差、周りとの大きすぎる差、教職などの授業との両立、怪我などで思うようにサッカーが出来ないなどあきらめそうになることは何度もあった。しかし、自分の私信である「自分の能力と関係のない所から始めろ」、「勝っておごらず、負けて腐らず」の言葉を信じ努力し続けました。その結果として私は試合のメンバーに選ばれることができた。入部した当初は3年間のブランクと、周りのレベルの高さに圧倒され練習についていく事が精一杯だった。その中で毎日の練習の中で、自分に足りないものを冷静に見つめ、それを改善する為の施策を考えながら練習に取り組んできた。その結果課題だったフィジカルも徐々にあがり、ベンチプレスも35キロで10回3セットをこなすのが精一杯だったのが今では70キロまでできるようになり、体重も8キロも増えた。走りの方でも最初はいつも最下位争いだったが、長いオフ中などは毎日走り込んで基礎体力の強化を目指した。その結果監督にも最近フィジカルがついてきたなと言ってもらえた。苦手だったヘディングも毎日100本の練習をやった事により自分の長所にする事ができた。その時先輩や後輩等、様々な人にアドバイスをもらったり、一緒に練習してもらった。その時に仲間がいる事のありがたさ、みんなと何かをやることの良さも実感した。授業と重なり練習に思うように参加できない時、プレーがうまくいかないとき、サッカーに対するモチベーションがあがらないとき、評価されず試合に出れない時などモチベーションがさがる要因はたくさんあった。しかし、どんな時でも「勝っておごらず、負けて腐らず」の言葉を大事にし、自分のその時の感情に左右される事無く、やることは変えず毎日やり続けた。試合に怪我をして練習ができない時メンバーのサポートをしながら、その技を盗むことに余念がなかった。以上のように常に向上心をもってサッカー部の活動に集中してきた実績を、私は誇りに思っている。設問3.あなたがもっともアピールしたい能力は何ですか。継続力設問 4.設問3でお答えいただいた能力が発揮されたエピソードを教えてください。(全角 800 文字以内)→文字数を確認する設問 (5) ★ 5.どの職種に関心がありますか。(下記よりひとつお選び下さい。)サービス企画・開発職企画・営業職どちらにも関心があるどちらにも関心がない
2007.01.05
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自分にとってサッカーをすることはどういうことだったのだろうか。サッカーというスポーツが純粋に楽しいというのもあるだろう。でもそれだけじゃないと思う。サッカーという手段で何かを得ていたのだとおもう。俺は才能があるなんておもったことない。むしろホントに周りの人をうらやましがって、自分にたいしてコンプレックスをもっていきてきた。もっと強くなりたい、もっと早くなりたい、もっと器用になりたい、もっと才能が欲しい、もっとかっこよくなりたいそれはサッカーにしても、勉強にしても、なににしても。こういう自分の気持ちの中でしかはかれないものだから他の人と比べることはできないからみんなも同じようにおもってる当たり前のことなのかもしれないけど、自分は人一倍それを強く抱いてきた。だから自分は向上心だけはあった。周りに対するあこがれが強かったから。サッカーの中で自分ができないことが努力することで成長できることに楽しみを感じていたのかもしれない。勉強もホントにできないからそれをできるようになってみたい。そうやって自分にない、未知の世界に挑戦することが好きなのかもしれない。そこで努力して何かをてにいれて人に評価されることがうれしいんだと思う。そういう風にコンプレックスを克服していくには、レベルの高いところがいいとおもうし、そこでやれることが自分のじしんにもなるとおもうし。なにか物事ににたいして興味があるのではなく、そうやって克服していくこと、そうやって地位をてにいれること、自分が成長できることに興味があるんだとおもう。成長することによって、自分が成長できることはうれしいし、自信がないぶん結構肩書きも気にするし、欲しいと思うんだよねだから有名企業にはいって苦しみながらも、優秀な人材の中でもまれていくことが合ってるのかもしれない。八月の時にこれを思った。確かにそうだなーと改めて思う。今なんでサッカー続けてきたんかなーって。きっかけは親の進めだし、続けない事を考えた事はなかった。本当に一度も。どんなにうまくいかなかろうと、つらかろうとやめようと考えた事はない。受験でもつらいとは毎日のように思った。けどやめようとは思わなかった。早稲田に興味をもったことに後悔をした事はなんどもあったけどそれをあきらめようとは思わなかった。それから考えるにやっぱり成長してみんなから評価されたかったんだと思う。なんで評価されたかったかと言えば自分に自信が無かったからだね。なんでかっていえば目に見える特徴が無かったから。足が速かったり、勉強できたりそんなんがなかった。そういう事でみんなの中心になっている人がうらやましかったんだと思う。そしてサッカーがうまくなったり、受験勉強もしていたから頭も良くなった時は中心にいれた。その気持ちを追い求めてる気がする。もうひとつはサッカーにしてもそうだし、中学受験もしたからずっと小さい頃から絶対評価の中で評価されることになれていたからそれを無意識のうちに望んでいたのかな。そんなかんじだね
2006.12.25
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今日はリクルートへ。リンクの母体だし、元々興味はあったが何しているか分からない会社だったので訪問。リクルートがやってる事。仕事グルメ旅医療車ブライダル進学これらを扱い、あらたなマーケットを作り、競争、活性化を産み社会を変える。例えば、ホットペッパーは町を活性化するために作られた。情報を開示する事でその町がよくわかるし、他店との比較がしやすいので競争も産まれる。そうする事で町を活性化するに役立っている。ブライダルにしても今まで決まりきった結婚式しか行われなかった事に対して新たな形を提案することで競争を産みだし、そこに新たな市場を生み出し、競争を産む事で活性化をもたらした。教育にしても子供たちは成長意欲がへり、自己肯定できなくなる子が多くなった。生き方が多様化し、情報が氾濫した事によって何が正しいいか、何が悪いのかがわからなくなった。そのなかでリクルートは様々な職種の人をあつめ学生に対し、トーくライブを開催し、目標を明確化する手伝う事をしてる。又学校情報もより、特徴にしている事、やれることを明確化し、選択しやすくしている。教育の環境を変えている。これを見ても分かるようにリクルートのイメージは1、常識にとらわれない2、根本からかえる紙、ネット広告をとおして行うというものである。リクルートはホントにあらたな社会を生み出している。環境を変えられる。先生は一人一人の生徒に接する事でいろんなアドバイスを与えられる。けど社会がかわらなきゃどうしようもない事ってたくさんあると思う。それをここでは変えられる。教育をよりよくするためには広告や官庁にいって根本を変えなきゃなおらないからね。おれはこの点にビビット来た。将来世の中にもっとスポーツを生み出す社会ができたらなーっていう思いがここではかなうかもしれない。具体的なほうほうはまだ思いつかないけれど変えれそうな気がした。仕事内容としては1、コンサルティング営業2、メディアプロデューサー 要は企画部門。マーケティングだったりイベント企画だったりそういうことをする3、コーポレーションスタッフ 人事とか総務とか会社を作るのに必要な部門まだまだ少ししか知れていないけどメーカーとかより自由があって、コンサルティングや企画に携わりやすくていけんが言える会社だと思った。広告業界は面白そうだね!ただ一つだけ気になった事があった。リクルートが作った社会は確かに良いものだ。情報を明確化し、比較できるようにすることで活性化され社会が変わってくる。けどその選択肢を増やすという事は万人にうけるこtではないなって。明確化しているこど情報が多すぎる世の中を作ってしまっている。そのために行きにくくなったり、苦しんでる人は中にいるんだろーなーって感じた。そりゃー万人にうけるなんてむりだからしょうがないんだけど唯一引っかかったこの点かな。
2006.12.22
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自分がモチベーションがあがる時は三つ。1、努力した事が達成したとき中学受験、学校の定期テスト、大学受験、サッカー。単なる成功が好きなんじゃなくて結構努力している自分に酔いながらがんばってがんばって成功した時がすごいうれしい。何か目標があるとそれに対してどうしたらいいかすげー悩みながら良い方法を見つけてこつこつ努力していく事が好き。2、困難があるとがんばれる。かなり粘りズよく結構にてるけど壁は高ければ高い方がやる気が出る。最初はどんなに高くても、絶対折れないで努力し続け結果を残してきた。3、みんなで何かをがんばるのが好き。自分一人でがんばるんじゃなくて受験にしても、サッカーにしてもみんなと一緒にがんばってるという感覚が好き。これは大学受験のときに一番感じたな。受験のとき年末に合宿があった。3時間も寝ずにずっと勉強するっていう異次元な合宿があった。毎日テストがあって競争がある。だかあら個人の戦い。けど個人の戦いなんだけれどみんなでがんばってるんだよね。あいつもがんばってるからおれはもっとがんばんなきゃ。つらくなった時にみんながすげーがんばってるとそのパワーが伝わってきて自分もがんばんなきゃって感じになれてがんばれた。勉強って根性とか気持ちで何とかなるもんじゃなきけどそれを感じれた後半からは成績があがった。サッカーの走りでもそう。1キロ走り10本というメニューがある。これを一人でやったら絶対できない。そんなメニューもみんなで励まし合いながら声だし合いながらやると、みんなのパワーが伝わってきて自分の持っている力以上のものが出るんだよね。だからみんなで何かを努力する事が好き。4、自分を必要とされた時やっぱり高校のとき感じたけど、最後のとき監督とかとごたごたがありチームが崩壊した。そんなときミーティングした時、俺を中心にもう一回やり直そうって言ってくれた時すごく責任を感じモチベーションがあがった。大学にはいっても今年の開幕戦、試合には負けたけどディフェンスはがんばってたって評価してくれたことはすごいうれしかった。認め認め合う関係ってのがすごい好きかな。こんな時にモチベーションあがるかなー
2006.12.21
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少し考えが変わりました。メーカもありだなって。1、成長できる事2、プロを相手にしてより様々な知識も身につけたい3、気持ちを大事にする事4、強い組織を作る事だったが自分の意見を提案できてそれが会社に反映するということ4はさまざまな形で叶えられると感じた。それはより自由がきいて、選択肢があるほうが面白い何だろうとは感じるだろうけど。理想はリンクみたいな会社だけどそれににた事はいろんな所でできるなって。その形にはこだわらなくてもいい。あとは人をみて、受からせてくれた所にいければ。そんなに行きたい会社を見つけても受かんないだろうし。受かったら考えればいいんじゃないかなって。
2006.12.21
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これを作る上で一番ポイントとなるのは厳しさだと思う。精神的にも体力的にも技術的にもより厳しく練習を行わなければならない。そこでポイントになるのが要求し合うということ大人しく声の無いチームは良くない。プレーを求め合い、時にはぶつかり合う事も必要。それは分かる。しかし、感情的になって、味方のミスを責めたり、あきらめの態度を表面に出す事は決して+にはならない。プレーの食い違い、しっかりやってないやつへの叱咤などは言い合うというか要求するべきだ。ただ闇雲に文句いったり、うまくいかないからといって切れるのは決していい事ではない。上のレベルでやってきた人たちはみな言い合う事は大事だという。けど本当にその場の感情に熱くなって言い合う事が正しいいのか。どんなに熱くなろうと、どんなに負けたくなかろうと、自分の温度と他人の温度は違う。だから意思を伝える時にはある程度冷静になって客観的な感覚で言わないと良くないと思う。熱い心と青い頭。この二つを一人一人が持ち合わせることが必要だとおもうな
2006.12.19
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今日はキャリアデザインというベンチャー会社を訪問。ワンストップ型で人材採用を行うのが特徴。リクルートのように広告業務はリクルートがやり、転職業務はエージェンとが行う。それとは違うらしい。けど別にグループ会社だし、理念は一緒だし、一緒だから別だからはあんまり関係ないんじゃないかと疑問に。そして社長さんがいっていた事だがうちの会社がこんなに利益出ているのはコストがあまりかからず、付加価値をうりにしているからといっていたが人材などはそういう商売なんじゃないかなと疑問に思った。もう一つよいといっていたのは、情報が透明化しているという事と空気をよくすることを意識している会社のコンセプトには納得した。その後に学習院で住友商事の説明会があったのでお邪魔しました。総合商社は何となく理解していたがなぜ総合商社じゃなきゃいけない理由がまだ見当たらない。それを探しにいった。やはりクライアントのニーズに答えて様々な情報を使って解決していくってことだと感じた。またそこから派生して自分でビジネスも生まれるし、凄い自由で可能性のある仕事だと感じた。その中で住友商事の強み。1、若手に仕事をあたえる2、赤字が無いのでどこの部署に行っても平気3、信用、確実を重んじる4、情報通信関連ビジネスが強い面白うそうだよね。ただ筆記で7割落ちるらしいから厳しいよね
2006.12.18
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今日は東京海上のOBの話を聞いた。「感じた事」無形なものを売る事は日人が勝負になる。その中で自分でその会社の経営だったり、その人たちの状況をみてリスクマネージメント行う。それがとても面白そうに見えた。もう一つ感じた事はいろいろな人と会いたいと感じた。自分の中での目標が「成長」だからそのためには多方面の知識が必要だとおもう。営業職でいくならそれは最大のメリットだからね。就職活動の軸が見えてきた。1、強い組織をつくるコンサルを行いたい2、レベルの高い会社で仕事をしたい3、様々な人にであえる、様々な知識を得られる仕事がいい。この三つが自分の中で大事なのかなって感じた。その後は六大学の合同会社説明。チョコチョコ司会者回ったが良い所なし。ADKは熱い人を募集しているってことにはひかれたかな!
2006.12.17
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今日は朝からリンクアンドモチベーションのセミナーに。まずは体感セミナーを行う。「感じた事」自分のやりたい事はコンサルだなと感じる事ができた。強いチームをいかに作るか。クライアントのニーズに合わせたソリューションを解決して少しでもより良い組織図作りに貢献したい。そう感じる事ができた。大きい意味でコンサルがやりたい。そし小笹さんの講演。「感じた事」この人の質問に対する明確な答えを瞬時に出す所がすばらしいと思う。特別な事をいってる訳じゃないけど質問者の質問に対して明確な答えを瞬時に説明できて凄いと感じた。そして次に三井物産へ。体感セミナーをした。いかにして利益を出すかみたいなゲームを行った。「感じた事」レベルの高さ。段取り早いし、頭が切れるし。人材のように熱意だけじゃなくて熱意プラス頭の良さを感じれた。話していて楽しかったし、凄く充実していた。そして商社ビジネスの楽しさも感じる事ができた。しかし商社の魅力を何となくしか表せないんだよね><まだはっきり仕事を理解してないからね。メーカーよりも自由度があり様々な解決策をでき、なおかつある会社の経営にも人材を派遣し立て直す事ができ総合的なコンサルのような気がして面白そうだった。単純にゲーム面白かったし。まだまだ商社の仕事が分からないからOB訪問しようと感じた。
2006.12.17
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面接の中で重要な事を学んできた。それを振り返ってみよう!まず大事なのは 本気で話していること 具体性があることそして 「動き」があるという事今何ができて、将来どんな事ができそうで、この人は御社にあいそうかに着目する。そして求められる人材は 専門知識ではなく自己学習能力があり行使力がある人。成長を感じさせる事が大事なんだと思う。コミュニケーション能力がある。この時どういう行動を具体的にしたがが大事。例えば、後輩、同年代かまわず一人一人と食事にいき、悩み、今思う事などを語り合いそれを考慮して新しいチーム作りにいかした。その結果チームが一つの方向に向かいチームワークの良いチームができた。そしてこのチームがいつ、どんな時に変わったと感じれたかを具体例を付け加える。以上にあげたように1、前と後でどう変わったか2、その間にどんなプロセスがあったか3、変わったのはどんなときに感じれたか全部において具体例をもうけて話す事は必要だと思った。もう一つ注意する事は今の経験を語るだけでは意味が無い。それから得た事がどう御社に関わり、いかせるかが大切。それが要は未来価値につながる。志望理由を考える時人の役に立ちたい訴えたいとする。人の役に立つ事はどんな仕事だといえば当たり前だといわれてしまう。それをもっと具体化する。自分はなぜ、どんな時に人の役に立ちたいと思ったか。どんな方法で人の役に立ちたいのか。それが御社のどんな部分でやれるか、達成できるのかを伝える事が大事。根拠のあるエピソードを伝える事が大事行動レベルで結果を示す事が大事それに具体的な数値、結果を詳細に伝えるとより説得力が増すそして 選べる環境だからこそいえる言葉がある ↓ 選びましたではなく 探し出しましたまた考えるときバックキャスティングの考えを用いるのもよい!人事に変わって配属先を考える ↓自分の採用理由を作成してみる ↓どんな経験を言えその会社をえらんだ理由として一番良いかが分かる以上のような事を学んだ。こうやって振り返ってみると同じような事をいってるね笑箇条書きでキーワードを書いてみるコトバ1、過去、経験、進化を未来価値化2、抽象⇒具体化、妄想の可視化、言語化3、覚えるより思い出す4、根拠の発掘5、行動を意識6、神はディティールに宿るツール1、タラちゃんの視点→なに、なぜ、どうして、どういうこと2、陰陽思想3、論理的思考
2006.12.13
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自己PR「目標達成力」私はタ―ミネータ-です。目標を定めその目標を必ず成し遂げてしました。サッカー部のセレクション合格、サッカー部でのレギュラー獲得など。自分に足りないものは何かを冷静にみつめそれを改善するための施策を考えながら練習に取り組んできた。怪我をして練習ができない時も、メンバーのサポートをしながら、その技を盗むことに余念がなかった。常に向上心をもって努力し続けて結果をだしてきました。自己PR『適応力バージョン』 私は雑草です。まだ名もなく個性もありません。その代わりどこでも生きていけます。踏まれても枯れません。その適応力と忍耐力が強みです。 4年間サッカーをやってきました。とりたて足が速くもない私が最終的にレギュラーを勝ち取ったのは、常に同じ姿勢で仲間を誘って練習に取り組み続け、部全体のモチベーションアップに貢献し、監督と仲間の信頼を得たからでした。 どんなフィールドにおいても、自分なりの活躍の仕方を模索する姿勢、やると決めたことをやる姿勢を貫きます。
2006.12.09
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今日はサッカーについて久しぶりにかこう笑最近はホントb-dのチームでやれて良かったと思う。求められるものも高くできなく怒られる事もしょっちゅうだが凄い自分のためになっている。最近のテーマはとったボールをいかに前に正確につなぐか。これはホントに重要。インターセプトにしろ奪い取ったボールにしろそれが一本目のパスが通れば先手を取れるし、マークもずれているからとてもチャンス。しかしそれがカットされると流れはできないし、すごいピンチになる。とる事も重要だがとった後がホントに大事。これをもっとできるようにしたいね。このチームでやるのも後少しだとおもうと寂しい。みんな志があって、モチベも高いからやってて本当に充実感がある。来年もこんなちーむでやりたいな
2006.12.08
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昨日はうちらのチームの全国大会の一回戦だった。前日から磐田のホテルに泊まりチーム全員で挑んだ。負けたら四年生、そしてこのチームが終わりだった。このチームは最強だった。トータルで20試合くらいして3敗。それ以外の試合は本当に圧倒して勝っていた。Aチームから何人も選手が落ちてきて試合には出れなくなった。チームにも不協和音が流れた。そんな時チームを一つにしていってくれてたのわ4年生だったと思う。うちの4年はホントに人からすかれるというか、変に固くなく、すかれていて、凄く良かった。圭一はホントにうまくて4年になってBチームに落とされた。しかもスタメンも外された。絶対悔しいに決まってる。ずっと第一戦でやってきた人だからプライドだってあったはず。けどどんな状況になってもふてずがんばり、そして一番チームの事をおもってくれていた。ナリも同じでホントにどんな状況でもチームの事考えてくれて、なおかつ回りにも色々要求してくれて刺激になった。そして優さんも4年になってかわってホントにチームのムードメーカーになっていた。イノはホント背中で語ってた。どんな時もどん欲に120%でがんばり続けてたな。どんなにミスしようとうまくいかないときがあろうとひたすらがんばってたなー。そして俺の後輩は、ホントによくがんばってた。今年しになってよく後輩と絡むようになって、どれからもすかれる存在になってた。試合でも結果をだし、ホントに良かったと思う。5年間くらいずっと一緒に同じ環境でサッカーやってこれた。あいつがいなきゃ早稲田にはいれなかっただろうし、こんなに部活が楽しくなかったと思う。オッくんとの試合も見れたし、全国での試合もみれたし、一緒にピッチにいれなかったけどとてもよかった。そして最後の試合、2点目を入れられてから涙が止まらなかった。もうこの人たちとが最後なんだとおもうとホントにつらかった。あいつとサッカーする事もないのかとおもうと悲しかった。こんなにチームらしく感じれたのは本当に今の四年生のおかげだ。ほんとうにおつかれさま。そしてありがとう。といいたいね。後一年。サッカー人生最後の一年。試合に数多く出て、最高のチームだったと思って引退したいな。がんばらなきゃ
2006.12.04
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1. 今までの経験の中で、一番自分が成長したと思う出来事とどんな点が成長できたかをお書き下さい。(400字)私が成長したと思う出来事は、部活動の中で試合のメンバーに選ばれなかった時である。努力しても活躍の場が与えられず、練習へのモチベーションが下がる一方だった。しかしその時監督の言葉がヒントをくれた。目標を達成するには自分のモチベーションが高かろうと低かろうと関係ない。常にサッカーをするということは変わらず成長するという目標も変わらない。だからいつも同じ気持ちで、毎日ある意味たんたんと努力していくことが大事なんだと。それが一番の近道なんだと。その言葉を聞いて変わることができた。それからは、その場の感情に左右されず、物事を単純化して考え、自分に足りないものを冷静に見つめ、それを改善する為に何をすればいいのかを考えた。そして、そこで見つけた改善点を克服していくことだけを考えて毎日練習に取り組んだ。そしてそのようにして努力し続けた事によってメンバーに選ばれる事ができた。2.今回参加したいと思われる理由をお書き下さい。私が参加したい理由は二つある。一つはベネッセに興味があったから。今の世の中は価値観が多様になり一昔のような勉強=良い事という縮図が崩れ子供達の間ではなぜ嫌いな勉強をしなければならないのかに疑問をいだく子も多い。その中で学習教材は勉強を単純に勉強は楽しいと思わせることができる一つの手段である。学習教材の中でベネッセは大きな役割を果たしている。私自身も進研ゼミの教材を使用したことがあり、そこでイラストの多い教材、丁寧なテスト対策教材などを通して勉強が楽しいものなんだと感じることができた。その教材の良さをいかに広め、市場を獲得してきたかのとても興味があるからである。二つ目はインターンのような学生達が集まって何かをするような経験をしたことが無いからである。今まで高校も大学も部活一色で来た。だからインターンを通して学生同士で何かをするという経験をし、そこでまた新たな視点を得たいと考えるからである。
2006.11.30
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今日は朝からリクルートエージェントのセミナーへ。まーまー楽しかったし、ためになった。今日は自分の強みをどういう風に言葉にしていけばいいのかが少し分かった。それをどういう風に具体性を持たせればいいかはまた課題だけど。それはこれからねっていけばいからね。もう一つ感じたことは伝えることの難しさ。大事なのは何を言ったのかじゃなくて何が伝わったか。自分ではこういうことをいいたかったんだけど相手には少し違う印象を持たれてたりってことはたくさんある。そういうのをいかに少なくし、普遍的に伝えられるかだと思うから。明日からは自分の強みを連載していこうと思う笑
2006.11.29
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最近なにか情熱がかけてきてる。どっかで甘えてきている。サッカーにしても。評価されないことに対して何にモチベーションをもってやっていけばいいのかがわからないでいる。就職活動にしてもゴールが自分の納得いく就職をするという漠然としたゴール。完全にあきらめてしまった今期のサッカー。目標も無く漠然とした遠いゴールをめざさなきゃいけない毎日。自分の中の秘めたる情熱がここ何日か消えそうだった。でっも世の中にはがんばってる人はたくさんいる。自分は体育会でずっとやってきて普通の人よりタフだと思われてるが意外に弱い。もっと毎日を一歩一歩歩んでかなきゃ。行動すること考えることをやめちゃいけないよね。ホント行動することは重要。気持ちの浮き沈みは誰にでもある。それを解決するのは行動だと思う。練習でうまくいかない時、ただ無心にボールを蹴ること、考えてうまくいかない時人と話してみる、そういう行動が自分に光を与えてくれるはずだから。明日からまたがんばろう
2006.11.28
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人生という旅において、道は気づいたときには、敷かれていたかもしれない誰かが決めた基準。誰かからの期待。「自分がどうしたいか」よりも、「どうするべきか」で決めてしまったかもしれない。でも、旅は「誰か」のためにするんじゃない。ゴールも、ゴールへの道も、一つだけじゃない。何に縛られるでもなく、君はどこにだって行ける。誰もが納得する道なんてない。誰かに納得してもらう必要もない。自分の未来に責任を取れるのは自分だけ。心底納得できる道を、自分の意志で選べばいい。人生に正解がないのなら、自分で正解を創ればいい。ひとりひとりの良い就職が、日本の未来を熱くする。これはある会社のセミナーに行っていわれたメッセージ。凄く響いた。おれはいままでサッカーっていうものがあってそれなりに自分で決断してきたけど敷かれたものというかすでにあったきがする。これからはすべて自由。自分らしくわがままにいきていいんだとおもう。すごく心にひびいた。今日は日本テレビをうけてきた。感想は失敗。いいたいことはいえたんだけどうまく伝えられなかった。くどかったね。もっと簡潔にこたえるべきだなって。これからも面接うけるけど暗記して準備するとかは絶対しない。自分の考えをしっかりのべられてうまく会話できるような面接をしていきたいな。。
2006.11.26
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今日は友達と真剣に就職活動の話をした。そしてサントリーの話をきき解散。リンクに落ちたのもあり最近難しくかんがえすぎてうんざりしていた。けど考えるよりも人と話すこと、セミナーや説明会にいくこと。そういう行動が必要なんだと感じた。人と話すことによって自分の中で新たな発見もあるし、興味もでてくるし。何が正しいか分からないからこそ自分の感というかインスピレーションを大事にするべきなのかなって。そのなかで自分らしさを構築していけばいいのかな。まずイメージがあってそれになるように行動するんじゃなくて、行動することを通して自分を構築していけばいいんだ。要はそこに向上心というか熱意があればかっこ良いって自分で思えるはずだ。そんなことをきずけた一日だった。
2006.11.25
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なりたい自分。これから社会に出てまたあらたな目標を見つけ目指していく。そのゴールがなりたい自分になることだろう。俺のなりたい自分は「人に影響力を与えられる存在」これにつきるとおもう。やりたいことはずっと教師だった。まずは自分が選手としてどれだけやれるかを挑戦して最大限がんばって、自分で成し遂げられなかったことを子供たちに夢を託したい。子供の夢を叶える手伝いをしたいとおもっていた。そっから色々派生にして、子供だけじゃなくて仲間や後輩、先輩そんな人々や全く知らない人でも自分をみて自分と接して何かを与えられるようにしたい。そうおもったきっかけは指導者との出会い。中学時代のサッカーのコーチ、ウイニング時代の加藤、浪人時代の浅野、大学時代の大榎監督。この他にもいっぱいいるけどこの人たちは特に影響をうけた。こういう尊敬できる人たちとであったことで自分もあーなりたいっておもった。ホント、彼らの一言が俺のモチベーションをあげてくれた。俺の生き方の指針になったし、人生をかえてくれた。そういう人になれるようになりたいんだよね。
2006.11.23
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今日はリンクのインターンの2次面接でした。いやー1次はたいしたこと無いなーと感じたが今回は圧倒された。みんな学歴高いし、しかもマジで色々している。こういう人たちと勝負しなきゃ何だなーと感じた。今日は本当に勉強になった。でも感じたことはこれからも自分らしく、雑草魂で生きていきたいな。
2006.11.14
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今日は駒沢対早稲田のトップチームの試合だった。試合を観戦した感想は駒沢強い!!!!やっぱりヘディング強いよ。みんな。がんばるし、体強いし。うちの監督はああいう蹴ってくるサッカー嫌いだけど、シンプルにサイドからセンタリング、ディフェンスの背後に蹴ってセカンドを拾うサッカーはすごかった。ヘディングをがんばろうと思った今日でした!
2006.11.10
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相手をおもいやることってホント難しい。人の心は二人いれば心はふたつあって、考え方も二人だし、その人それぞれのおかれている環境も日によって違うし。相手に優しくしたり、相手を褒めることは自分が満足していてないとむずかしいよね。所詮人は心のどこかで自分がかわいがってもらえあり評価されないと人には優しくできないと思う。(一時的にはできても長期的には無理だともう)親だって自分は凄い努力して育てても思いとは全くの子供に成長していったらやっぱりイライラしてくるだろうしね人に優しくすることは相手を思いやることだけじゃなく自分のことをしっかりやることでもあるなーと感じる。ソーじゃないって人はたくさんいるだろうけどね。それはわかってるけど少なくとも今の俺はそう。自分関係なく人に優しいってのも自分の可能性をあきらめすぎてるとも思うからね。いろんな意味で周りも受け入れられ、自分も満足できている、そんな大人になりたいものだね
2006.11.07
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今日もがんばれたかな。いいプレーはできるようになってきてると思おう。けどミスも多いよね。いいキックもするし、いいヘディングもできるようになったけどミスも多いし。だめなときも多い。これが本当に難しい。練習も続けることが大事だけどプレーも同じだよね。たまにじゃなくていつもミスしないプレーをできるようにしたいね☆ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー日テレとインターンを希望した会社両方から一次通過のメールが来た。そして説明会にいったが人の量が半端じゃなくこりごりだった。ADKとベネッセをきいて帰った。ADKは大きすぎずやりたいことやらせてもらえそうだし好印象。まずまずの収穫。もっとこれからも毎日を大切に努力して生きていこう。あと1年しかサッカーもできないからね。ほんと後ちょっとだわ。小4からはじめて14年間続けてきた。今考えればいつもサッカーがあった。けど結果なんて何も残せてない。それをなにか残すためにも少しでもうまくなって終わりたいな。
2006.11.07
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“人生とは旅であり、旅とは人生である” 2006・7・3?1985年12月1日?2006年6月22日? 俺(おれ)が「サッカー」という旅に出てからおよそ20年の月日が経った。8歳の冬、寒空のもと山梨のとある小学校の校庭の片隅からその旅は始まった。 あの頃(ころ)はボールを蹴ることに夢中になり、必死でゴールを決めることだけを目指した。そして、ひたすらゲームを楽しんだ。サッカーボールは常に傍(かたわ)らにあった。 この旅がこんなに長くなるとは俺自身思いも寄らなかった。山梨の県選抜から関東選抜、U?15、U?17、ユース、そしてJリーグの一員へ。その後、自分のサッカー人生の大半を占める欧州へ渡った。 五輪代表、日本代表へも招聘(へい)され世界中のあらゆる場所でいくつものゲームを戦った。サッカーはどんなときも俺の心の中心にあった。サッカーは本当に多くのものを授けてくれた。喜び、悲しみ、友、そして試練を与えてくれた。 もちろん平穏で楽しいことだけだったわけではない。それ故に、与えられたことすべてが俺にとって素晴らしい“経験”となり、“糧”となり、自分を成長させてくれた。 半年ほど前からこのドイツワールドカップを最後に約10年間過ごしたプロサッカー界から引退しようと決めていた。 何か特別な出来事があったからではない。その理由もひとつではない。今言えることは、プロサッカーという旅から卒業し“新たな自分”探しの旅に出たい。そう思ったからだった。 サッカーは世界で最大のスポーツ。それだけに、多くのファンがいて、また多くのジャーナリストがいる。選手は多くの期待や注目を集め、そして勝利の為(ため)の責任を負う。時には、自分には何でも出来ると錯覚するほどの賞賛を浴び、時には、自分の存在価値を全て否定させられるような批判に苛(さいな)まれる。 プロになって以来、「サッカー、好きですか?」と問われても「好きだよ」とは素直に言えない自分がいた。責任を負って戦うことの尊さに、大きな感動を覚えながらも子供のころに持っていたボールに対する瑞々(みずみず)しい感情は失われていった。 けれど、プロとして最後のゲームになった6月22日のブラジル戦の後、サッカーを愛して止まない自分が確かにいることが分かった。自分でも予想していなかったほどに、心の底からこみ上げてきた大きな感情。 それは、傷つけないようにと胸の奥に押し込めてきたサッカーへの思い。厚い壁を築くようにして守ってきた気持ちだった。 これまでは、周りのいろんな状況からそれを守る為、ある時はまるで感情が無いかのように無機的に、またある時には敢えて無愛想に振る舞った。しかし最後の最後、俺の心に存在した壁は崩れすべてが一気に溢(あふ)れ出した。 ブラジル戦の後、最後の芝生の感触を心に刻みつつ込み上げてきた気持ちを落ち着かせたのだが、最後にスタンドのサポーターへ挨拶(あいさつ)をした時、もう一度その感情が噴き上がってきた。 そして、思った。 どこの国のどんなスタジアムにもやってきて声を嗄(か)らし全身全霊で応援してくれたファン??。世界各国のどのピッチにいても聞こえてきた「NAKATA」の声援??。本当にみんながいたからこそ、10年もの長い旅を続けてこられたんだ、と……。 サッカーという旅のなかでも「日本代表」は、俺にとって特別な場所だった。 最後となるドイツでの戦いの中では、選手たち、スタッフ、そしてファンのみんなに「俺は一体何を伝えられることが出来るのだろうか」、それだけを考えてプレーしてきた。 俺は今大会、日本代表の可能性はかなり大きいものと感じていた。今の日本代表選手個人の技術レベルは本当に高く、その上スピードもある。ただひとつ残念だったのは、自分たちの実力を100%出す術(すべ)を知らなかったこと。それにどうにか気づいてもらおうと俺なりに4年間やってきた。時には励まし、時には怒鳴り、時には相手を怒らせてしまったこともあった。だが、メンバーには最後まで上手に伝えることは出来なかった。 ワールドカップがこのような結果に終わってしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。俺がこれまでサッカーを通じてみんなに何を見せられたのか、何を感じさせられたのか、この大会の後にいろいろと考えた。正直、俺が少しでも何かを伝えることが出来たのか……ちょっと自信がなかった。 けれどみんなからのmail(メール)をすべて読んで、俺が伝えたかった何か、日本代表に必要だと思った何か、それをたくさんの人が理解してくれたんだと知った。それが分かった今、プロになってからの俺の“姿勢”は間違っていなかったと自信を持って言える。 何も伝えられないまま代表そしてサッカーから離れる、というのはとても辛いことだと感じていた。しかし、俺の気持ちを分かってくれている“みんな”がきっと次の代表、Jリーグ、そして日本サッカーの将来を支えてくれると信じている。 だから今、俺は、安心して旅立つことができる。 最後にこれだけは伝えたい。 これまで抱き続けてきた“誇り”は、これからも俺の人生の基盤になるだろうし、自信になると思う。でもこれは、みんなからの“声”があったからこそ守ることが出来たものだと思う。 みんなの声を胸に、誇りを失わずに生きていく。 そう思えればこそ、この先の新たな旅でどんな困難なことがあろうと乗り越えていけると信じられる。 新しい旅はこれから始まる。 今後、プロの選手としてピッチに立つことはないけれどサッカーをやめることは絶対にないだろう。旅先の路地で、草むらで、小さなグラウンドで、誰かと言葉を交わす代わりにボールを蹴るだろう。子供の頃の瑞々しい気持ちを持って??。 これまで一緒にプレーしてきたすべての選手、関わってきてくれたすべての人々、そして最後まで信じ応援し続けてきてくれたみんなに、心の底から一言を。“ありがとう”ひで中田英寿。これは俺がもっとも尊敬した人。苦難にたたされた時彼の言葉、行動、プレーをみることでパワーをもらえた。彼の不器用ながらも常に断固たる決意をもって行動し、その行動が正しいと思わせるように努力し、周りを認めさせ日本で1番のプレーヤーになっていった。冷酷だけど現実主義な所、それでいて人間味があふれている所が自分ににていて好きだった。やっぱりこれからも自分らしくいきていきたいな
2006.11.06
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就職活動するなかで会社選びをどうするかということを考える。そんな時におとといにいったインターンの面接の一言がとても印象深かった。正しいか正しくないかなんて死んでもわからない。だから一回決めた決断にくよくよするのではなく一歩あゆみはじめてその決断が正解だったと思えるようにひたすら努力すればいいのだということ。確かに自分の人生振り返っても、高校受験せず成城高校に行った決断も、自分なりにひたすら努力したから満足できたし、2浪という決断も、早稲田合格、サッカー部入部、努力したことによって正解だったって今は思えてるんだな。すごく当たり前な言葉だけど今の自分にすごいしっくりきた。就職活動する上で決めたこと。たぶん就職はなんとかなるとおもう。でもなるようになれできまってもうれしくないと思う。自分の人生をかっこ良くいきる。これを達成するために一つ一つのことを真剣に取り組み妥協無くこなしていきたい。だからサッカーも就職活動も最大限に努力していく。『能力とは関係ない自分ができることから始める。』これが俺の人生方針。能力が無くても能力とは関係ないことでできることを再現に努力していく。サッカーでもうまいプレーをすることはできないけどそれができるように練習することはいくらでもできる。就職活動もうまくはなしたり、凄い能力はないけど企業研究、面接をこなしたり、勉強したり、先輩にはなしきいたり。何もしないことでは何も変わらないからね。てかインターンうかんないかなー><、
2006.11.06
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ブログやミクシーとか流行って日記を書く人がふえてきた。その中で結構表に出していない思いを書いている人もおおく、そういうのを読むのは本当に刺激になる悩んでいないような人も悩みを持っていたり、熱い気持ちをもっていたり。努力はみんなしている。そんなのは当たり前。世の中に正しいことは何かなのは未来の自分にしかわからない。そう、人は振り返ってからで無いと自分の選択がよかったか悪かったかはわからないんだよね。でも今できることを必死にやっていれば後悔はしないとおもう。しないよりしたほうがいいと思う、俺は努力してうまくかずそのことが無駄になったとしてもそれは意味があることだとおもう。結果はついてこないかもしれないし、間違ってるのかもしれないけど考えて努力することはいいはずだ。きれいごとなんていいたくない。カッコつけた言葉も言いたくない。ただ努力し続けたい。ただ行動だけでしめしたい。いつも同じようにね
2006.11.03
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最近の目標である肉体改造は着々と進行中。しかし、まだまだ使い切れてないね。あたっても体入れ替えられたり、かわされちゃったり。なかなか結果は出てこない。キックもあんまり上達しないし、、、文字にするとなおさら悲しくやる気が、、、でも、しょうがないよね。努力をやめて成長できなくなちゃうからね。ただうまくなるように努力するのみだ。下手は下手なりの生きる道があるはずだ
2006.11.01
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今日は紅白戦だった。紅白戦は久しぶりでやる気はあったがいつもと違うポジションだったのでやりずらかった。案の定いまいちだった。そういう所が監督のかわる嫌な所だね。その後の反面のゲームも疲れもあったがなんかフィットしなかった。んーなかなかうまくいきません。そんなこといいながら四年間がすぎていくのかなーなんて弱音をはいてみたり笑でもやることはかわらない。プレーがよかろうと悪かろうとうまくなろうと努力する。他人も関係ない。自分が毎日限界まで練習することは周りがどうであろうとかわらないこと。練習のし過ぎで下半身とかぼろぼろだけどがんばっていこうっと
2006.10.26
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俺はのいいとこでもあり悪いとこでもあるのが挫折を経験してきたことだそれがいいことはわからないがたくさん経験してきた2回の受験、大学はいってからのサッカー。死にたくなるような挫折を三回経験した。誰よりも努力して望んだが玉砕した。そのことが関係して自分にはっきり自信をもてない。いろいろなことを考えてしまい、攻めの人生を歩めないでいる。だがその挫折の中で継続を続け結果を出してきた自信もある。他の挫折を経験をしたこと無いような人にはわからないいろんな人の痛みもわかることができるし、どんな状況に陥っても向上心をもって上に行ける自信はある。自分には能力があるとは思えなくなったが、みにつけてそこから力をつけて上にあがっていける自信はある。より慎重になったけど、その挫折があるから、自分にたいしてより自信を持てる気がする。受験やサッカーはスタートの差が大きい。小さい頃からの教育の差が大きいが仕事は差が少ない気がする。だから同じラインからスタートできれば上に行けるんじゃないかな。大学に来て向上したいという気持ちだけなら誰にも負けないなって自信がついたからな。能力じゃなくてそれに対して何ができるかだから。結果主義だけじゃないいとおもう。それに対してどんな気持ちで、どんなアプローチをできたかが需要なはず。これを証明する人生を歩みたいな。おれの夢って何をやりたいとかいうより、這い上がっていけるってことをみんなに示すことだ。そんなことを同じように悩んでるようなやつらに示してやりたいってのが夢なのかな。大人になって俺はそうやってがんばってきたんだってことを伝えられるようになりたいんだな
2006.10.25
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自分のなりたい理想像はかっこよくありたい、人から注目されたい。こういう風におもうようになった自分の人生を振り返ってみようと思う。この22年をとおして自分の人生がうなくいったなと感じたことはないかな。中学校受験、夏からめっちゃ成績下がっていい所にはいけなかったし、高校受験のときも成績足りなくて受験あきらめたし、浪人もしたし。サッカーでも中学時代は強いチームにいたけど、レギュラーじゃなかったし、高校時代も自分の台で都大会出れなかったし、大学はいっても試合出れないし。まーその中でも自分のなかで精一杯努力してそれなりの結果は出してきたつもりだけど、大きいことは何もしてきてない。そういうこともあって自分に能力があるとは思えないんだよね。でもそれぞれ周りに凄い人たちが周りにいて憧れる存在がいた。浪人時代は特に自分が情けなく見えたからなおさら回りがうらやましく思えたなー。だから社会に出てからはそういう存在になりたいと思う。もう一回自分を新たな環境における機会だからね。でも自分は向上心が強いから、小さい会社でそういう存在になれたとしてもそれはそれで満足できないんよね。もっと大きい世界があることを知ってしまったからね。また影響力の強い先生や指導者にあってきたことも大きい。中学校のときのコーチや高校の先生、英語塾の加藤、浪人時代の先生方、大学の監督。ホントに自分にとっては影響力が強く、ホントにみんな引きつける力が強かった。だからそんなみんなを引きつける力を身につけたいと思った。どういう所がそういう風に見えたかはまだわからないけど。。そういうこともあって今の自分が出来上がってきたのかと思う。
2006.10.24
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自分にとって幸せなときって何だろ。やっぱりサッカーしてる時なんだろうなー。なんでかわからないけど幸せなんだよね。みんなで何かしている時も結構幸せ感じられる。あと、自分が中心になりたいという願望もある。人から注目されたり、うらやましがられる存在になりたいとはおもう。けど高校時代はそういう立場にいたけど全く幸せには思わなかったし、むしろ周りが凄すぎて自分が一番したぐらいになりたいとおもってた。無い物ねだりだね笑将来、仕事をしてもサッカー続けたいなって思うようになってきた。仕事プラスプライベートの充実は必要だなって。プライベートは俺にとってはみんなとお酒を飲んだりすることじゃなくて体を動かすことなんだと思う。それ考えるとやっぱりある程度仕事が規則的なことが求められるな。かっこ良く生きたいから仕事だけじゃ金はあっても使う場面がないからね。自分でサッカーするのもありだし、チームを作ってサッカー教えるのもいいなー。若い間は社会人でやりたいな。家庭をもったら子供とスポーツしたいな。こう考えてみるとスポーツにずっと関わっていきたいってことなんだなーって感じる。まーそれは仕事じゃなくてもいいけどね。むしろ仕事じゃない方がいいのかもしれない。仕事は仕事でがんばってサッカーもやって。そんな生活が俺にとっての幸せなのかなー
2006.10.23
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自己分析とか就活について考えていると考えさせられることが良くあります。自分は何をガンバってきたのか?もっとがんばれたんじゃないか?そういうとをおもう。そのときの自分なりに精一杯がんばってきたつもり。けど振り返ってみればもっともっとやれたし、いろんなことやってこれたきがする。もっといろんな事感じることができて、成長できたんじゃないかなーって考える。まだまだ就活は始まったばかり。もっとがんばれたなーって後悔しないようにがんばろっと。
2006.10.23
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あなたが学生時代に最も力を入れて取り組み、成し遂げたと誇れることについて書いてください。私が最も注力したこと、それはサッカー部の活動である。努力の結果として私は試合のメンバーに選ばれてきた。毎日同じことを繰り返す練習の中で、自分に足りないものを冷静に見つめ、それを改善する為の施策を考えながら練習に取り組んできた。怪我をして練習ができない時も、メンバーのサポートをしながら、その技を盗むことに余念がなかった。常に向上心をもってサッカー部の活動に集中してきた実績を、私は誇りに思っている。(全角 100 文字以上 200 文字以内)設問 (6) ★その際に、一番苦労した点はどんなことでしたか?具体的に書いてください。サッカーの試合のメンバーに選ばれなかった時、私は一番苦い思いをした。努力しても活躍の場が与えられず、練習へのモチベーションが下がる一方だった。足の怪我、教職の授業との両立、強過ぎるライバル、もっともらしい逃げ道はたくさんあった。その状況で自分の向上心を強く保ち続け、努力することが辛く、くじけそうになる時があった。(全角 100 文字以上 200 文字以内)設問 (7) ★あなたはそれをどのようにして解決しましたか?解決の際に自分なりの工夫を加えた点があれば、併せて具体的に書いて下さい。私はその場の感情に左右されず、物事を単純化して考えることでそれを解決した。どんな状況でも自分の感情を抜きにして、自分に足りないものを冷静に見つめ、それを改善する為に何をすればいいのかを考えた。そして、そこで見つけた改善点を克服していくことだけを考えて練習に取り組んだ。(全角 100 文字以上 200 文字以内)日本テレビに入って取り組みたい仕事は?私は感動することが大好きである。その中でもスポーツを通して得られる感動が好きである。そこでスポーツをしている人はたくさんいてまだまだ知らない感動できる話は有名選手の感動秘話だけでなく誰にでもある。そこで、私はスポーツドキュメンタリーを制作することを通して、世界中にあるいろんな感動できるストーリーを多くの人に伝え、そしてそこで得られる感動で人々にパワーを与えていきたい。
2006.10.18
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自分が好きなことみんなで努力して何かを達成して感動して涙を流すこと。人に感謝されたい、人の記憶に残りたい。人に影響を与えたい。できないことを努力して克服していくこと。人に頼られたい。かっこ良くいたい。場を円滑に進めるようなバランスをとれるようにしたい。お金持ちになるたい。肩書き。こうみると自分に自信がないからやっぱりそれを証明する人からの信頼だったり評価が欲しいのかな。自分に自身がないから何かを努力して成長してくことが好き。サッカーや受験を通じてそうだな。人一倍能力がなかったから苦労した。でも成長できるならその努力は全然苦にならないからな。長所。やっぱり忍耐づよく努力できることかな。これだけは自信もっていえるかな。どんな状況に陥っても、努力し続けて自己成長をつづけられるね。あと感情的にならないで第三者的に周りを見れるかな。サッカーをやっているときも気をつけてることだけどただ文句いったり、味方をけなすようなことを言ったりする人もいるけど、褒めて、言い方を気をつけながら雰囲気を良く保つコーチングをするようにしている。これは大学に入ってから凄くかわったことかな。短所。自分に自信がない。向上心がありすぎて満足することができない。興味がないこと、自分にプラスと思えないことには興味ないことには努力できないことかな。基本的にめんどくさがりやだからね。理にかなってないこととかはホントできないね。最近限界を作ってしまう。まーでも努力は続けるからそれは短所なのか?社交性がすくないかな。やっぱり初対面とか自分から積極的にはいけないからな。これは致命的だよね。これはこれからこれをかえていかなきゃな。とりあえず今日はこれまで
2006.10.07
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かっこいいのは勝つことじゃないよ。負けた所から勝ち上がる所だよ。かっこいい言葉だ
2006.10.05
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今日はaチームのミーティングに参加した後、aチームのサブとゲーム。久しぶりにトップの人とやった。けど、何もできなかった自分がホントに悔しかった。1対1は抜かれるし、ヘディングはかてないし、ロングパスもとおらないし。何がだめとかじゃなくて全部がホントにだめだったことにキズかされた。そのあとは自分のチームの試合を観戦。ずっとディフェンスだけみてたけどみんな全然強いね。それをみて自分との差にホントに悔しくなったね。最近ホントに自信がない。でもいつでも少しずつおなじように成長していくしかない。へたくそはうまくなれるはずだよ。いま自分がうまくなれることは想像できないけど、努力することはできる。周りにまどわされず地道にやっていこう。努力はうらぎらない。何かを自分に残してくれるはずだからね。
2006.10.01
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