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2日目は東京ディズニーシーです。開園時間に着くホテルバスで、7:55正門前に到着。8時に入場し、記念写真も撮らずにお目当てのアトラクション「海底2万マイル」へ。待ち時間なしで入れました。ちょっと難しいかなと思ったけれど、アニキはとても喜んでいました。去年来た時に行列で買えなかった、餃子ドッグを買い、「マジックランプシアター」の30分後のファストパスを確保。この30分でアラジンのメリーゴーラウンドに3回乗りました。「マジックランプシアター」は立体映像で、めがねをかけて見るのですが、妙な違和感や怖さはなく、とても躍動的でした。これは小さい子も十分楽しめます。アニキのためにちょっとだけ速い乗り物に乗ることにしました。画像とシートがゆれる「ストームライダー」のファストパスを確保して、たらい舟のような丸い舟がくるくる回る「アクアトピア」に乗ります。パパ-アニキ、ママ-アニキで乗った後、ストームライダーへ。この間、イモウトは可愛そうに1時間も待つだけだったのですが、ポップコーンを食べながら上機嫌で待っていました。ここまでで11時半です。やっぱりアトラクションは午前中に限ります。室内エリアのマーメイドラグーンに移動して、くらげ形のゴンドラに乗って上下するアトラクションに並んでいたら、イモウトは眠ってしまいました。何だかかわいそうでしたが、アニキとママで乗りました。ママは眠ったイモウトをベビーカーに乗せて買い物、アニキとパパは乗り物に乗り、あらかじめとっておいた「マーメイドラグーンシアター」のファストパスの時間で待ち合わせと、少しだけ別行動をとりました。ショーは人魚の格好をした人がサーカスのように空中でくるくる動き回るもので、目を覚ましたイモウトもしっかり見ていました。午後からも電車や自動車や舟に乗りましたが、さすがに夜まで遊ぶ体力はないので17時ごろのホテルバスで帰りました。アニキ:もうだめだ!おまけ:ディズニーランドのウエスタンリバー鉄道、ディズニーシー・エレクトリックレールウェイはいずれも、TOMYがスポンサーになっています。
2006.09.30
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旅行業界ではレイトサマーと呼んでいるそうですが、金曜日を1日休みにして、東京に行きました。1日目は東京ディズニーランドです。去年は新幹線で行ったのですが、帰りに東京駅で走った挙句、新幹線に乗り遅れるという最悪の印象があり、今年は飛行機にしました。アニキは伊丹空港で既に興奮状態です。JR京葉線が一部区間で運転が乱れているという情報を尻目に、羽田空港からディズニーランドへの直行バスで13時過ぎに悠々とパーク入り。それでもさすがに結構な人がいます。始めにお目当ての「プーさんのハニーハント」へ。ファストパスの掲示を見ると「21:15~21:45」。・・・・・これはもう並ぶしかない。パレードがもうすぐ始まるという時間で、行列も短め、70分待ち。運良く並んでいる途中にパレードを眺められたので、子供たちもあまり騒がず、結局45分ほどでアトラクションの入り口へ。そこからは15分ほど並ぶけれど、プーさんの絵本のページのような壁絵があり、もう並んでいる感覚はありません。何度もプーさんの絵本を読み聞かせたアニキは登場人物にすっかりなじんで大喜び。イモウトも少し怖がっていたけれど、いい感じ。なかなかいいスタートです。ママのお気に入りのIt's a small worldは残念ながらメンテナンス中でしたが、ダンボ、ピーターパン、メリーゴーラウンドなど子供の乗り物に乗ったり、ショーを見たり、4人で汽車や舟に乗ったりして、夜まで遊び、バスでホテル「京成ホテルミラマーレ」に行きました。マリーさんの耳の形のヘアピンを買ってもらったイモウトは大喜び。アニキはもうダメです。
2006.09.29
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アニキに見せようというよりも自分が見たくてウルトラマンの映画に行きました。アニキがテレビで見ているのはウルトラマンメビウスで、パパが子どもの頃見たのは、ウルトラマンやウルトラセブン。これらの両方が出てくる映画なので、利益が一致しています。主人公はもちろんメビウスなのですが、それ以外に6人のウルトラ兄弟が出てきます。さらにその中の4人は、シリーズが放映されていた当時の役者さんが、年齢を重ねたという設定で出てくるのです。ここまで来ると大サービスですが、変身シーンや、戦闘中の音楽なども当時と同じです。最終的にはメビウスが美味しいところを持っていきますが、それを支える先輩ウルトラマン達の渋いこと。パパ世代におすすめの映画です。
2006.09.24
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今日放映のリューケンドーで、プラレール博inOsakaのCMを見ました。ゴールデンウイークのトミカ博inOsakaで、すでにポスターが貼ってあって告知されていたようですが、いよいよ前売り券発売が近づき、TVでの宣伝が始まったようです。タカラトミー公式ホームページへ開催日は2007年の1月1日から8日。場所はATCホールです。前回まではエキスポランドでしたが、今回は場所が変更になったようです。ATCは車では行きにくい。かといって、電車では何度も乗り換えが必要で、行きたい気持ちは大なのですが、どうしようかなという気持ちもあります。
2006.09.23
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今日はアニキの運動会の日でした。ママは役が当たっているので、主にイモウト対応として参加です。タイミング悪くイモウトは無意味に早起きしたので、途中から大ぐずりになってしまいました。それはそれとして、話は主役の方へ。去年年少の運動会は、途中でいやになってクラスを抜けてベビールームに行ってしまうほどの行動を見せたアニキですが、何とか最後までクラスに居ることができたので、とてもほっとしました。それでも最後の種目の玉入れははた目でわかるほど投げやりでした。この程度で満足すべきではないのですが、成長を感じてしまいました。でも、年長さんの種目が来年にできるのか、今から心配です。
2006.09.20
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家族4人で伏見稲荷に行きました。久しぶりのバス&電車お出かけで、別に遠くに行くわけでもないのにワクワクしました。だいぶ楽になったなぁと、電車に乗りながら考えていました。JR奈良線の稲荷駅を降りるとそこが伏見稲荷です。アニキは、「なんで神社に来たんだよー、歩くとつかれるだけだし」とえらそうに言うものの、見るものが面白くて走り回ったりしています。まるでトンネルですが、ここは名物の千本鳥居。商売の神様として全国的に有名で、千本どころかそれ以上ある鳥居すべてが寄進によるものであり、寄進者の所在地も津々浦々です。知っている会社が記されていると何だか嬉しくなります。鳥居は延々と続きます。増え続けていくので、古いものは順次撤去され、空いた場所に新しいのを建てているようです。平成6年ごろより古いものは見かけませんでした。
2006.09.18
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今日は琵琶湖博物館というところに行きました。大きく分けて古代の琵琶湖、人間が住んでからの琵琶湖、淡水魚水族館の3つのゾーンに分かれるものですが、子供たちは当然、水族館が面白かったようです。釣りの好きな人や魚に詳しい人なら常識なのでしょうが、私は今日はじめて知り、感動したことがありました。琵琶湖にはビワマスというマスの亜種が生息しているということです。この魚は、琵琶湖を「海」と見立てて一生を過ごすのです。少し詳しく言いますと、琵琶湖の水は東西北から流れ込み、南に流れ出ていくのですが、この魚は、主に琵琶湖の北の方の川の上流で卵からかえり、普通のマスのように川を下るものの、湖に着くと、さらなる南への川くだりをせず、そのまま数年を湖で過ごすそうです。そして、50cmを超えるようになると、産まれた川を産卵のために遡るそうです。琵琶湖ってすごい、と思った瞬間でした。
2006.09.16
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アニキとイモウトがそれぞれ思い思いにレールをつないでいる。アニキは、カーブやポイント、坂などをつなぎながらも基本的にまっすぐ。ポイントがあってもその先につなぐのは片方だけで、枝分かれしない。それに対して、イモウトは、ポイントには律儀に両方にレールをつないでいく。アニキは長く、イモウトは広く、レールがつながれる。子供だけれども、これは個性だと思う。
2006.09.15
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今日このブログが20000アクセスに達しました。皆様ご支援ありがとうございます。これまでのキリ番などに自分が思ったことを書いていきますと2000アクセス・・・そろそろ「はじめました」から「やってます」と言えるくらいになったかなと思いました。5000アクセス・・・前に開いていたHPを4000番台くらいで閉鎖したので、それを越えられたという感触がありました。10000アクセス・・・大台として意識しました。ちょっとしたものになったと思いました。100回目の日記・・・アクセス数は結果なのですが、日記の回数は自分の努力そのもので、誇らしさを感じました。自分が作ったテーマ「プラレール」に初めて別の人が記事を書いたとき・・・偶然に頼っていたのですが、テーマを作った時に、いつかこういうときが来るといいなと思っていたので、感動しました。実は明後日に開設1周年を迎えます。ここまで続けられるとは思わなかった。自分的には大変な記念日です。
2006.09.13
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今日は午前中休み。アニキを幼稚園に送ったその足で映画館に行き、9時30分からの「UDON」を見ました。ご存知うどんの本場と言えば、さぬきうどんの香川県ですが、その中でも、高松のある県東部ではなくて、瀬戸大橋のある中西部のほう、いわゆる、中讃という地域が舞台です。あらすじはこんなかんじです。映画の前半は、有名になってやるといって製麺所の実家を出たものの思うように行かなくて出戻ってきた主人公が、昔のつてでタウン誌の編集部員になり、そこで特集したうどん屋の紹介記事がさぬきうどんブームを巻き起こすというもの。後半は、製麺所でうどんを作る父親が急逝し、主人公が父親の作っていたような味のうどんを作るために試行錯誤するなかで、自分と父親の思い出や、父親の思いに触れていくというもの。実は4年前、アニキがまだ生まれて半年くらいの頃に、中讃地域出身の職場の後輩に案内してもらって、この地方に1泊で行ったことがあります。その時に見た、讃岐富士の風景が何度も画面に映し出され、その時のことがとても懐かしくなりました。後半部分では、涙が出てしまいました。(人の親になってから、親子のこととなると急に涙もろくなってしまっているのです。)うどんが食べたくなる映画、と宣伝されていますが、むしろ、「うどんを打ちたくなる映画」と言えるかもしれません。
2006.09.12
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3ヶ月か4ヶ月ぶりに楽天アフィリエイトの売上ポイントが記録されました。売上あり→破棄が何度か続いていたのでとても嬉しいです。7月は4回売上、3回確定でした。今回の売上のお店はこだわり食材 572310.com 楽天店楽天ブックスものパントリーの3件でした。お買い上げありがとうございました。
2006.09.11
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しばらく空き部屋だった隣の家に、家族が引っ越してきました。我が家と同じ家族構成で、夫婦、子供が男、女。下の子がうちのアニキより2歳上で、なかなかいい感じの一家です。挨拶に来られたので、こちらも一家そろってご挨拶。最後にアニキが、「ちょっとまってー、おうちの行き方おしえて!」というので大爆笑、やっぱりうちのアニキは天然です。
2006.09.10
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タカラトミー公式サイトに10月の新製品情報が出ています。「プラレールの日 カラフルまがレール」カラフルまがレールはわかったけれど、「プラレールの日」って何?「きかんしゃトーマスとパーシーとりゅうセット」相変わらず高額のセットものでは手が出ないのですが、トーマスがお祭り用の竜のハリボテを運んでいるとき、パーシーが本物の竜と勘違いしてしまうお話。びっくりした顔のパーシーがついているようです。何と、お話のDVDつき。自分としては非常に欲しくなる製品です。
2006.09.08
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帰宅すると、2部屋にまたがってプラレールのレールが敷いてある。電車も思いっきりつなげてある。こういうことをやるのはアニキしかいない。イモウトがレールを並べ始めたところ、アニキに飛び火して長くつないだらしい。イモウトはプラレールがあるから遊んでいるけれど、多分おもちゃ屋に行って見せても欲しがることはないだろう。女の子なのにアニキの男の子用のおもちゃがほとんどで、女の子のおもちゃと言えば、お古のままごとセットと、人形がいくつかあるくらいだ。少しかわいそうな気もする。
2006.09.07
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一度在庫なしでキャンセルされ、再注文していたボウケンジャーワークブックが届きました。あいうえお表や、すごろく(うらおもて、片方はさいころを2個振って進むもので、足し算の練習も兼ねている)、めいろ、シール遊び、ぬりえや間違い探しなどがついていて、なかなかいい内容です。ちょっとしたTVものの絵本でも500円ほどすることを考えると、829円というのは結構値打ちのある値段だと思います。ただ、紙質がつるつるで、カラーはとてもきれいなのですが、鉛筆でワークをしようと思うと、少しのりが悪いので、その点は少し問題です。
2006.09.06
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ママが、「イモウトはこの前児童館に連れて行ったら、レールを長くつないでいたよ」というので、イモウトの前にレールをいくつか出してやる。つなぐつなぐ。結構器用だ。どんどん出してやるとどんどんつなぐ。丸くはできないので、パパが丸くして、電車を走らせて見る。トーマスを出すと、「あっ、トーマスくん」という。下の子って気づかないうちに大きくなる。あと2ヶ月で2歳。思い出せばアニキだってもうプラレールで遊んでいたはず。
2006.09.03
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ママは仕事。午前中公園に連れて行って、昼ごはんを食べたあとベランダでプール。疲れて昼寝するかなと思ったが眠らない。「どっかいこー」とうるさい。入場料がかかるところは昼からではもったいないし、無料のところは二人連れているとこっちがしんどい。そうだ、カラオケに行こう。「カラオケ行く?」「いくいく。ぼくね、いっぱいうたうんだ。」ということで満員でないことを祈りながらカラオケに行く。駐車場に車を止めるとイモウトが眠っている。仕方がないので、眠ったままカラオケやに入る。1曲目はボウケンジャーの歌。大音響で当然イモウトは目覚めて泣く。でも意外とすぐ泣き止んだ。アニキが知っていて、パパが歌える歌を次々入れる。歌っている最中に次のを入れるのって、結構大変だ。ちょっと古いテレビソングは、カラオケの画面に本物の画像が出て来て、アニキはとても喜ぶ。1時間やって400円。まずまずかな。また行こう。
2006.09.02
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