全3件 (3件中 1-3件目)
1

前回の日記からちょっと間が空いてしまいました本日、東京は今年初の真夏日あ~、夏がやってきたなぁ~昨日は友達とお台場でランチして…噂の等身大ガンダムを見に行きましたお台場の潮風公園・太陽の広場に建造中のガンダム。あ!いたいた等身大ガンダム01 posted by (C)猫玉家近づいてみると…デカいもう姿はできあがっているみたいだ。等身大ガンダム03 posted by (C)猫玉家さすがは等身大。全高18m。細部までこだわった作りです。等身大ガンダム05 posted by (C)猫玉家後ろ姿も凛々しい♪等身大ガンダム08 posted by (C)猫玉家台座まわりはまだ工事中。平日なのに結構な人出です。等身大ガンダム10 posted by (C)猫玉家ちょっと離れたところから。大船観音のようだワ等身大ガンダム11 posted by (C)猫玉家もっと見たい方は、フォト蔵スライドショーをどうぞ♪猫玉家はガンダム世代…だと思います^^;新しいガンダムはさっぱりわかりませんがファーストガンダムはしっかりハマりました。今年で30周年のガンダム。等身大ガンダムは7/11~8/31に公開されます。詳しくはコチラ↓↓↓”GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト”**********前回の日記に書いた、注文したバラ。注文から2週間後に届きました♪立派な箱に入ってますなんか…余計なのが写ってますが届いたばかりの苗はコチラです。バラの苗たち01 posted by (C)猫玉家左がショートケーキ、右がコーヒーオベーションという品種です。両方ともミニバラですが、ショートケーキは新苗、コーヒーオベーションは4号ポットです。なかなか届かなかったのですが、注文後に苗をいい状態にしてから発送している模様です。さすがは京成バラ園です。両方とも1つずつ蕾を付けた状態で届きました。届いてから1週間ちょっと。本日の苗たちです。(届いてからスグ鉢を植え替えました)上の写真と左右逆ですがバラの苗たち02 posted by (C)猫玉家コーヒーオベーションは開きかかっています。コーヒーオベーションのつぼみ posted by (C)猫玉家新苗は株を育てるために、摘蕾して秋まで咲かせないほうがよいのでしょうか…?いろんなサイトを見ると、ミニバラは強いから咲かせても大丈夫と書いてあったり。。。なので、咲かせてみる事にします頑張れ!バラたち**********今日もボクの出番はナイの~?いえいえ、ちゃんとありますとも!ユズの動画をご覧ください♪↑のびてるユズをクリックしてね!↑**********アイシアの極楽ねこカレンダーフォトコンテストに応募しました~♪来年のカレンダーに採用されて欲しいなぁ~♪アクセス上位3作品は入選確定だそうで。…それは無理だけど、よかったらユズアイコンをポチっとして見てってくださいね♪ ボクに清き一票を♪**********朝一番に飛び込んだ訃報…マイケルが…そんなにものすごいファンではないけれど、やっぱりショックです。学生時代、彼の楽曲やプロモはよく見ていました。Beat It!、ビリージーン、スリラー…あの頃が一番かっこよかったな。晩年はいろいろあったけれど…早すぎます。最後のワールドツアー目前だったのに。。。マイケル、どうか安らかに…。
2009.06.26
コメント(13)

2週間程前になるんだけど、京成バラ園に行ってきました一度行ってみたいと思っていたんだけど、なかなか行く機会がなくて。隣家の園芸部長に誘っていただいて、やっと実現しました~平日にもかかわらず、結構混んでいました。京成バラ園:レオナルドダビンチ posted by (C)猫玉家京成バラ園:ゾンマーアーベント posted by (C)猫玉家京成バラ園:ミミエデン posted by (C)猫玉家京成バラ園:伊豆の踊子 posted by (C)猫玉家京成バラ園:ラバグルート posted by (C)猫玉家巨大だったので…思わず手のひらと比べてみました京成バラ園:夢想 posted by (C)猫玉家高台のベンチから見た整形式庭園京成バラ園:風景03 posted by (C)猫玉家敷地はとても広いです。今回は整形式庭園周辺を見ただけですが、それでも十分満喫しました。ただ、6月の始めでも、1番花が終わってるバラが意外と多くて。バラは6月のイメージが強いけど、5月中旬~がいいみたいです。奥の方には自然風庭園や散策の森などが広がっています。次回は行ってみようバラの写真を沢山撮りましたフォト蔵にUPしたので、よかったらご覧ください。↓↓↓フォト蔵・スライドショーバラのソフトクリーム。美味かった京成バラ園:バラソフトクリーム posted by (C)猫玉家バラグッズを揃えているローズショップで…見つけてしまった猫とバラのハンドタオル…たまりません。即、購入です楽天で別バージョンが売ってました。可愛い♪タオルハンカチ キャット&ローズ ピンクバラ売場も目の毒です気になったミニバラがあって、買おうか迷って…名前だけ覚えて買わずに帰りました。京成バラ園サイトを見たら、オンラインショップが…あった…検索しようと思ったけれど、あぁ、名前を思い出せない…しばらく時間が経った頃に、フと思い出した(歳を取ったせいね)んで、買っちゃった♪6月中旬発送との連絡が来たので、楽しみに待ってます♪届いたら写真UPしますねいま、バラはお隣さんからいただいたものと、J○SCOでもらったミニバラの2鉢だけ育てています。京成バラ園に行って、バラって本当に様々なタイプや種類があるんだなぁ~と感心しました。あぁ…嵌ってしまいそうです。遅いデビューだなあぁ、ごめ~ん。すっかりバラ話に夢中になっちゃった。ユズのカイカイ動画あります。↑カイカイ・ユズをクリックしてね!↑ボクを邪険にしたら、怒っちゃうぞぉ~…こ、こわすぎるよ、その顔仕事週間は終わりました。ただ、明日は一日だけの仕事に行ってきます。相変わらずボチボチ更新&訪問でスミマセン
2009.06.14
コメント(12)
久々の試写会に行ってきました作品は、愛を読むひとです。ストーリーは…1958年、第二次大戦後のドイツ。15歳の少年:マイケル(デヴィット・クロス)は具合が悪くなったところを、ハンナ(ケイト・ウィンスレット)という女性に助けられる。病気が回復したマイケルはお礼を言いにハンナの元を訪れる。21歳も年上のハンナに魅了されたマイケル。再びハンナに会いに出掛けるマイケル。そして二人は深い関係になる。マイケルは学校帰りに、路面電車の車掌をしているハンナの仕事終わりを待って彼女を訪ね逢瀬を重ねる日々。ある日、ハンナはマイケルに本の朗読を頼む。朗読は二人が会うたびに行われ、マイケルが読む物語にハンナは一喜一憂した。二人の愛の日々は突然終わる。ある事情からハンナが姿を消したのだった。1966年、法学生になったマイケルは、ゼミの一環として傍聴した裁判で、被告として証言台に立つハンナの姿を見つけて愕然とする。彼女は戦時中、強制収容所の看守をしていたという。彼女は、誰にも言いたくない秘密を守るため、自分に不利な証言を受け入れ、無期懲役の刑に服することになってしまう。ハンナの過去と、マイケルだけが知っているハンナの秘密。苦悩しながら生きたマイケル(レイフ・ファインズ)は、弁護士になった。結婚・離婚を経験し、ハンナとの出会いから20年が経過していた。そして、獄中のハンナの為に、本を朗読したテープを送り始めたのだった-全世界500万人が涙したベストセラー小説「朗読者」の映画化です。(猫玉家は読んでいません)最初は、性に目覚めた少年に、お姉さん(いや、おばさんか)がいろいろ教えてあげる風なシーンが多くて面食らっちゃいました。すぐに、それは純愛に変わり、21歳も年が離れた二人が、お互いに影響し合う存在になっていきます。ケイト・ウィンスレットは重いものを背負った、どことなく影があり、かつ純粋なハンナの30年間を見事に演じきっています。これでアカデミー賞主演女優賞を受賞したのも頷けます。少年時代~大学生のマイケルを演じたのはドイツ期待の新人デヴィット・クロス。彼は本作で数々の映画賞を受賞したそうです。大人になったマイケルはレイフ・ファインズ。「シンドラーのリスト」、「イングリッシュペイジェント」でアカデミー賞にノミネートされた名優だそうです。(猫玉家はどちらも観てません)恒例(?)のネタバレ。下の行に背景色と同じ色で書いてあるので、見たい方はマウスをドラッグして反転して見てね。ハンナの秘密は、早い段階で「そういうことか」とわかります、多分。その秘密をマイケルが証言していれば、ハンナは減刑されたかもしれない。彼がハンナに朗読のテープを送り続けたのは、罪滅ぼしなのか、かつて愛した人へのノスタルジーなのか。それが結果的にハンナをぬか喜びさせ、失望に追い込んだのでは…?…と思ってしまいます。そして、マイケルも少年の日にハンナと出会ってしまった事で、その後の彼の人格に大きな影響を及ぼしてしまった。で…「あの日あの時あの場所で君に会えなかったら~ぼくらはいつまでも見知らぬ二人のまま」(by.小田和正)のほうがこの二人にとっては良かったのでは、と思ってしまいました。ハンナの罪は重いけれど、想像するに、戦時中もしくは困窮のせいでまともな教育を受けられなかったであろうハンナ自身も戦争の被害者でしょう。間違いなく悲恋です。。。今回の試写会は、アカデミー効果もあってか、超満員でした。私らは早めに席をキープ出来たので余裕でしたが、上映時間直前に来た人は席が無く、帰った人もいたようです。女性向きと思われますが、意外と男性も多かったです。映画を観て、泣いている女性も多かったようですが…私はそこまでは^^;それより、戦争がからんだテーマの重さに考えが巡って、う~んと呻ってしまいました。第二次大戦中、ナチスによって行われた事実。純愛と深い現実の影が織り込まれた、考えさせられる映画です。上映時間は2時間4分。展開が早いので長さは感じませんでした。6/19(金)「朗読の日」(…らしい)公開です。愛を読むひと公式サイトhttp://www.aiyomu.com/**********現在、仕事週間につき、いろいろ滞っております時間が出来たらご訪問に伺います他に書きたい事もあるし…あ、ユズは元気ですよ~
2009.06.06
コメント(6)
全3件 (3件中 1-3件目)
1