2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全11件 (11件中 1-11件目)
1

今日の日経平均株価は、不動産株やユニクロなどと値高ハイテク株が大幅高となったので、強烈な上昇となりました。アメリカFRBの量的緩和終了と、逆に日銀が追加の金融緩和決定で円が大幅安となったことが原因だと思われます。かなりサプライズ的で目の覚めるような上昇となりました!人気ブログランキングへ社会・経済ニュース ブログランキングへ
October 31, 2014
コメント(0)

道具が買えなくて部活を辞める・・・「家が貧しいから」と言えない日本の子どもたちという記事が気になったのでリンクしました。希望者は誰でも質の高い教育を大学院まで無料で受けられるような世の中にしたいと思っていますが、現実は、トホホとても切なくなります。あるいは、近年、アルバイトをする高校生がとても多いらしいです。私の感覚だと、あまり勉強が好きではない子が、ケータイ代や自分のこずかいを自分で稼いでいるのだろうと思っていました。しかし、現実は貧困層の家庭で子供のアルバイト代が家計の重要な収入源となっているそうです。親が子供のバイト代をあてにしているという現実社会!!高額な私立中学や高校に大勢通いiPhoneのような高級なものが買い与えられる一方で、上記のような家庭もあるのですね!社会・経済ニュース ブログランキングへ
October 29, 2014
コメント(2)

財務省のこの方針には、あきれて開いた口がふさがらないです。最高の教育には、1クラス5~10人が理想だと思う。そこまで急に無理でも1クラス20人を目指すべきだと考えますね。財務省 35人学級を40人に戻すべき社会・経済ニュース ブログランキングへ
October 27, 2014
コメント(0)

ということで、かなり疲れているのか、逆に変に朝からハイですwちょっと来客で、接待してきます。私の方は、ほとんどボランティア出勤ですが。お台場、ガンダム。人気ブログランキングへ
October 25, 2014
コメント(2)

ちょっとポップな表題にしてしまいましたが、けっして悪い意味ではありません。歴史好きな大人が楽しめる観光地という意味です。想像していたよりも欧米の方と思われる旅行者がとても多かったです。それも若いカップルが多かったですね。壇上伽藍or根本大塔というのかな。この塔は、とても巨大です。写真だとその大きさがわからないですね。実物は、写真の感じより5倍くらい大きいです。この近くに金剛峯寺という総本山の寺があります。この正面近くに少し大きめのバスターミナルがありました。壇上伽藍の塔から緩やかに下る高野山の町は、メインストリートをはさむようにお店が並んでいて、なんとなく京都嵐山の天龍寺のあたりのような雰囲気でした。完全に町を形成しているので、900mの山上という感じが全くしなかったです。人気ブログランキングへ旅行・観光(全般) ブログランキングへ
October 24, 2014
コメント(0)

霊峰高野山のメインともいえる奥の院。バス停から参道に入るとずらりと並んだ巨大な杉林の並木道があります。それを20分ほど歩くと奥の院に着きます。凛とした空気感の漂う立派な本堂では、お経が唱えられていました。天井には、おびただしい数の金色の灯籠が吊るされていて圧倒されます。地下には手のひらサイズの空海像が、これまたずらりと並べられていました。非常に興味深いものでした。(残念ながら撮影禁止)この参道の両側には、名だたる大名の墓がずらりと並んでいます。織田、徳川、豊臣、黒田、などなど。ほとんどすべてがそろっています。そして途中には、小さい秋を感じる紅葉などが風情を醸し出していました。旅行・観光 ブログランキングへ
October 22, 2014
コメント(4)

富士フィルムのアビガン錠が効果的なのか?富士フイルムが「アビガン錠」を増産 エボラ出血熱が立て続けに回復感染すると悲惨な状態で死に至る恐怖のエボラ出血熱ですから、この報道に非常に期待してしまいます。そして、早くワクチンを開発してもらいたいです。人気ブログランキングへニュース ブログランキングへ
October 21, 2014
コメント(2)

高野山へ向かう列車の途中の駅に、学文路駅があります。KAMUROえきと読むそうです。この駅は、その名の由来が学問の神様:菅原道真だそうで、受験生にひそかに人気なのだとか。まったく知らなかった!http://www.nankai.co.jp/traffic/station/kamuro.html旅行・観光(全般) ブログランキングへ
October 20, 2014
コメント(2)

ちょっとオーバーな表現となりましたが、かなり以前から行きたいと思っていた高野山へ行ってきました。高野山というだけあって標高900mの高地に空海が開いた土地なので、少し山岳鉄道の感じがする列車が心地よい趣でした。そして今回の旅で一番印象に残ったのは、ケーブルカーです。急な勾配の斜面に作られた階段状のプラットホームと列車は、初体験で、非常に興奮しました。そのプラットホームは、水平になっていないので、少し歩くと頭がクラクラとふらつきます。自分の脳がどうかしたような異様な感覚になりましたwケーブルカーの高野山駅に到着したら、そこからはバスで聖地の中心部へ移動しました。ふもとの町から列車、ケーブルカー、バスと三種類を乗り継いでようやく聖地に到着です。ある意味、ちょっとした儀式という印象でした。つづく。
October 19, 2014
コメント(2)
![]()
「自然との共生」というウソ-【電子書籍】価格:648円「自然との共生」というウソ電子書籍版で読みました。「自然との共生」という耳ざわりがよく人間性にあふれたような言葉の裏を著者は、鋭くえぐっています。本当の自然とは何か?それをわかって言葉を使っている人間がどれほどいるだろうか?ほとんどの人は、人間の個人的郷愁という面が大きい。レッドデータブックで絶滅危惧種と指定された生物も実は、目立つ綺麗な生物が中心ではないか。土の中に潜んでいるような醜い生物は、ほとんど見向きもされない。美しい里山の景色も実際は、作り物である。田園風景ももちろん人工。手つかずの自然などはごく一部にしかない。自然保護運動は、ボランティアで自分の好みでするのはいいが、税金や関係ない他人の労力を強制させてはいけない。メディアで取り上げられる自然保護も学者と役人の既得権益者の利害が一致した事案である。みんな自分と自分の家族の生活のための案件である、と手厳しい指摘の応酬です。結論として、”「共生」とは、郷愁の命じるまま新しい時代を古い時代へと引き戻すことではなく、むしろ親しいものを永遠に失うことの痛みに耐えながら、得体のしれない新しいものを受け入れていくことだ。たとえ古いものであっても、新しい時代に必要ならば生き残るし、そうでなければどんなに莫大な労力を払ったところでやがては消え去っていくしかない。”とやや刹那てきな考えを提案しています。筆者のこの考えに100%賛成はできないですが、地球の50億年に及ぶダイナミックな変化からすれば現代の問題は、微々たる変化でしかないと思いますから、あまり一喜一憂しないで問題の核心を見る目を養っていきたいなと思います。にほんブログ村
October 13, 2014
コメント(2)

実現するのでしょうか?期待して待ちたいと思います。下記の画像からリンクしています。http://www.huffingtonpost.jp/2014/10/03/nobel-peace-prize_n_5930714.html
October 4, 2014
コメント(2)
全11件 (11件中 1-11件目)
1


