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新人公演前日。今更ですが、ダンスレッスンを少々。昔とったきねづか昔打った篠塚昔落ちた窪塚で、娘。とあややの曲はなんとかいけそう。でも、娘。は紺ちゃんパートですけどね。プッチモニもどうにか。ベリはわかりません。あとはなるようになれです。グッズも発表されましたが、やはりきましたね、トレーディングもの。絶対その手には乗りませんよ、絶対!たぶん・・・ね。
2007.05.12
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GW中に遊びまくったつけで仕事がめちゃくちゃたまってるんだけどどうしてもやる気にならなくてみんな後回しにしちゃってるお~じ☆です。今日やることは今日中に!を徹底しないと結局自分で自分の首を絞めることになるんだけどやる気が出ないもんはしゃーないな。新人公演まであと2日。ダンスレッスンすらできていないお~じ☆でした。
2007.05.11
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きのうはルドビコ終了後、ポッシイベに行く・・・予定でしたが、ぐったり疲れてしまったのと気持ちの切替ができなかったので回避しました。これで新人公演まで会えません。私のGWは昨日で終わり。さあ、仕事頑張るぞ!ってならなきゃいけないんですがどうも気持ちが引きずっててのってきません。5月病?やっぱり薬はもろりんしかないんじゃないでしょうか。
2007.05.09
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「聖ルドビコ学園」及び姉妹校「聖アントニオ学園」初代メンバー8人が、3年の任期を終えて、学園を巣立っていきました。 もろりんがきっかけで知った「聖ルドビコ学園」。 「聖ルドビコ学園?何それ?」 最初は劇団名なのかどうかすらわからず。 「制服向上委員会」みたいなのを想像しました。 でも、ルドビコHPを見たら全然違うっぽいし宗教色の強い堅い芝居をやる劇団なのかなと思っていました。 「ひめゆり」ってタイトルも重いし。 で、「ひめゆり」初日。第一印象は最悪でした。 予想してたのとも全然違った。今まで見てきたお芝居とも全然違う。 はちゃめちゃな設定、場面があっち行ったりこっち行ったり「ひめゆり」でこんなおちゃらけていいのか、とか。何だかわからないうちに終わってしまいました。 なので、次の「王子メフィスト」も全然期待してなくて。 えんなと由衣ちゃんが出演していなかったら、絶対行ってなかった。 でも、これがすっごくおもしろかった。 役者さんの個性もわかってくると、余計におもしろくなり魔法の玉手箱のような魅力にはまってしまいました。 そして、卒業の日。このメンバーが一同に集まるのもこれが最後。まさに集大成って感じで、いつも以上に素晴らしかった。動きやせりふに魂が乗り移っているかのよう。 本編終了後に卒業証書授与式が行われました。 卒業生8名がステージ上に並びます。 最初に佐山Pからの祝辞。 今回の公演中、休憩時間に喫茶室に行くと、いつもいらっしゃった佐山P。そのとき「無理やりにでも3年やらせて、ようやく形になってきた」とおっしゃっていました。 祝辞では、ルドビコの誕生から今日に至るまでのお話など。 ユングの「シンクロニシティ」の引用で「意味のある偶然」の話もされました。 いくつのも偶然が重なって、役者さん、スタッフさん、お客さん、みんながこの場にいるんだと。 本当にそうですね。偶然にも、同じ時代に生きて 偶然にルドビコと出会って そして今日、この場にいるんですよね。 そう考えるとすごく不思議な感じがします。 祝辞のあとは、卒業証書授与。 女性陣は、皆さん涙、涙。 いつもクールでかっこいい林修司さんはいつも通りクール…に見えました。 でも、自分が挨拶をする段になって「佐山さん、やばいよ…」と言ったきり、こらえていた涙や感情が一気にあふれ出てしばらく言葉になりませんでした。 これにはびっくりしました。 最後は桜木さんからの答辞。 立ち上げ時の苦労話、メンバーとの出会い、これからのルドビコのことなど。 本当に素晴らしい卒業式でした。 このときに立ち会えてよかったです。 ルドビコに出会わせてくれたもろりんに感謝です。いつの日か、このメンバーで「同窓会」ができるといいな。
2007.05.08
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世間的にはきのうでゴールデンウィーク終了。私はずっと仕事だったのでGWという感じがしませんが電車が空いていたのがうれしかったんです。しかし、今朝から通勤電車の混雑が戻ってきてぐったり疲れました。GWという実感がないと同時にまだGWが終わっていないような感覚です。明日のルドビコの卒業式13日の新人公演この2大イベントが終わってはじめてGW終わったなって思うんでしょう。さあ、今週もがんばるぞ。
2007.05.07
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SSAでの娘。ツアーラスト。吉澤さんの卒業公演に行ってきました。 娘。コンは昨年の紺ちゃん聖誕祭以来1年ぶり。 やっぱりというか、推しがいないと高まりません。場違いなところにいるような気がして最初の数曲で逃げ出したくなりました。でも、中盤のソロコーナー(?)の曲が結構良かったのでどうにか持ちこたえました。 途中、ジュンジュンとリンリンが紹介されました。 制服風ブレザー姿で登場した2人、今日は挨拶だけでした。1曲くらいやるのかな、と期待していたのでがっかりです。 リンリンはハロコンのときのポニーテールじゃなくてセミロングの髪をおろしていました。 「エッグのポニちゃん」から「モーニング娘。」になったんだな、と実感しました。ぺたんこの靴をはいていたせいもあるでしょうが、ずいぶんちっちゃかったです。 卒業セレモニー。一面の白いサイリューム。「よっすぃ~」コールを全身に受けて、花道をゆっくりと歩いていく吉澤さん。真っ赤なパンツルック、白い羽根を背負って宝塚の男役トップスターのように凛々しくて本当にかっこいい。最後まで涙を見せず、さわやかな笑顔を絶やさなかったよっすぃ~。最後まで立派なリーダーぶりでした。 メンバーから吉澤さんへ贈る言葉は悩み苦しんでいるときに吉澤さんの存在がどれだけ心強く助けられたかメンバーたちからすごく慕われて、頼りにされて良きリーダー、良き先輩だったんだなっていうのが伝わってきました。みんなどれもいい言葉だっだしよっすぃ~もそれをジョークを交えながらもしっかりと受け止めてすばらしかった。いい卒業公演でした。もろりんもどこかで観ていたのでしょうか?
2007.05.06
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もろりんの出身校でもある聖ルドビコ学園の 『五条大橋に舞う白ゆり剣士の羽衣 義経伝』 『さよならレビュー』の2本立てを昼夜観劇しました。 初代メンバーは3年の任期を終えて、本公演で卒業となります。 私の大好きな蒼明希さんも今回で卒業です。 会場はシアターVアカサカ。これまでのサンモールスタジオの2倍以上のキャパなのですが完売の回が続出という大盛況ぶり。 舞台装置も大掛かり。サンモールの、いかにも「小屋」という雰囲気も大好きなのですがこういう大きくて立派な会場で観るルドビコというのもなかなか感慨深いものがあります。 『白ゆり剣士』は、前作の「幕末編」の続き。演出やセリフの意図がわかりづらい部分があったりぶっとびすぎててストーリーがわからなくなったりもするのですがめまぐるしく変わる展開や迫力のある殺陣やダンスなど、最後まで楽しめました。 明希さんは美しいヒール役がはまっていて迫力満点。足の痛みを感じさせない激しいダンスも披露してくれました。静御前役の斎藤友以乃ちゃん。「野ブタをプロデュース」や「ギャルサー」のレギュラーやグラビアなどで活躍しています。って、ネットで調べてはじめて知ったんですが。どうりでかわいいはずです。レビューは、えんなが出演したときの「王子メフィスト」の中から3曲。明希さんが演じる、大好きなアスモデウス様に再び出会えました。えんなや由衣ちゃんの姿がのまぶたに浮かんできます。 8日の卒業式まで、あと4日。明希さんの最後の姿をしっかりと見届けたいと思います。
2007.05.04
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毎日新聞の世論調査によると改憲賛成・・・51% 反対19% だそうです。この数字自体、かなりショックなのですが賛成の内訳 時代に合っていない 49% 一度も改正されていないから 28% だそうです。なんだかなー。「古いし、何だかわかんないけど、そろそろ変えたほうがいいんじゃないのー」ってことですか?畳を替えるんじゃないんだからね。そんな理由にもならない理由で軽々しく「改憲賛成」に1票を投じないで欲しい。そもそも「時代」って何だろう?今はどういう時代なの?「時代に合わせる」ってどういうことだろう?そりゃあ一字一句変えるなとは言いません。でもね今の改憲ムードは危ないですよ。上の数字だけとらえて「国民は憲法改正を望んでいる」とか言われますよ、きっと。改憲ムードに流されてしまってはいけません。60年経とうが、押し付けられたものだろうがそんなことはどうでもいいんです。中身が大事です。
2007.05.03
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世間はゴールデンウィーク。国内外へ旅行に出かけたりレジャーやショッピングを楽しんだりゆっくり体を休めている方もいらっしゃるでしょう。私の仲間たちも大阪や名古屋に出かけたり地方から東京に出てきたり。経済効果はどのくらいあるんでしょうね?しかし、日本国民全員が休みじゃないんですよね。GWにも働いている人がいるからこそ休みの人たちが楽しめるんです。で、GW働いている人たちが代替で大型連休とれるかっていうと難しいんですよね、これが。多数の休める人のことだけじゃなく少数の働いている人のことも考えて欲しいと思います。世の中、何でも強者や多数派の論理で動いていて弱者や少数派が切り捨てられているそのことに憤りを感じますついこの間まで選挙が行われていました。朝から晩まで選挙カーが大音量で叫びながら走っている。あれもいい迷惑ですよ。その時間ならみんな起きているから平気くらいに思っているんでしょうけどそうじゃない人も少なからずいるわけで。夜仕事して昼間寝てる人や疲れていて朝ゆっくり寝ていたい人もいるんです。貴重な睡眠時間を奪われてえらい迷惑です。選挙に勝ちたいからってそういう少数派のことは無視しているのに「美しい国」「福祉」「住民の皆さんのために…」とか、ちゃんちゃらおかしいです。言ってることとやってることが逆です。何が言いたいかというと私も仕事だってことなんですけどね明日の感謝祭も行けないってことですよポッシのみんなも休日働いているですよね。ホント、頭が下がります。がんばってくださいね。
2007.05.02
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少女たちの淡い初恋や友情を描いて見るものの涙を誘う「初恋のカケラ」。しかし…だまされてはいけません!美談の裏に恐るべき真実が隠されているのです! 病気で入院中の親友・ハンナが、自分と同じ男性(早川先輩)に恋していることを知り、しかも、手紙の伝達役まで依頼されてしまった。親友のハンナの頼み、これでハンナが少しでも元気になるんだったらと、自分の想いは胸にしまいハンナに協力しようとする飛鳥だったが、ハンナの手紙をやりとりしているうちに早川への想いが募っていくのです。恋と友情、その板ばさみに悩んだ飛鳥でしたが、早川への想いを抑えることができなくなり、早川を独り占めしたい、と思うようになりました。次第にハンナが邪魔になり、殺意を抱くようになってしまったのです。 そんな時、ハンナの妹から病気が悪化していることを知らされ、これはチャンスだ、と。ハンナを励ますふりをしてわざと仲たがいするのです。 これは、ハンナを病院から学校まで連れて行く役を風子ひとりにまかせるために仕組んだ巧妙な演技。 連れ出す際に万が一見つかったら風子のせいにして言い逃れできるからなのです。 学校ではうまいことハンナと2人きりになり、先生に見つかるからと病弱なハンナを走らせしかも体に良くない夜風に当てるために屋上まで連れて行くことに成功した。 こうしてハンナを弱らせ、死に至らしめたのです。 死因はあくまで病気であり、自分の手は汚していないのです。 月乃に「早川先輩のこと好きなんでしょ」と問い詰められ、一瞬答えに窮したのは、ハンナとの三角関係を知られることで、殺害動機に結びつけられることを恐れたから。はちまきを見られたときはちょっとあせった。 しかし、まだ恋に恋している子供な月乃をだますことは、赤子の手をひねるくらい簡単なことでした。 早川先輩との電話から、ゆすりたかりは相当手馴れていることがわかります。 先生から学校の鍵を盗むなど、手癖も悪い。可愛い顔をしていますが、実は相当なワルなんです。 はちまきをゴミ箱に捨てたのは証拠隠滅をはかったからですが、これだけは失敗でした。風子に拾われてしまいましたから。 しかし、ハンナが飛鳥を信じ切っていたため、殺害動機に結びつけられることはありませんでした。 ハンナが吹き込んだカセットテープを真っ先に1人ヘッドフォンで聞いたのは、自分が疑われるような内容が録音されていないかどうか確かめるためです。もし自分に不利な内容が録音されていたらその場ですぐに消去するつもりでした。 内容を確認し問題なしと判断した飛鳥。それどころか、そのテープを利用しようと考えたのです。校内放送で流すことで「美談」に仕立て上げようとしました。「ずっと友達だよ」友達思いのけなげな少女を演じてみせる。うそ泣きや葬式の手伝いをするなど抜群の演技力。 ハンナと飛鳥の友情物語は全校の感動を呼び、疑惑をはさまれる余地は完全になくなりました。しかも、ハンナから早川先輩とのことを応援されるというおまけまでつきました。 こうして、誰にも疑われることなく桐野飛鳥の完全犯罪は成立したのです。 きっと、早川をおとすことくらい、飛鳥には簡単なことに違いありません。(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
2007.05.01
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