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ホンダ。さん
いつもありがとうございます!
>コンニチワ!
>ポッシボーは先発故に、未開の荒野を手探りで開拓するが如く、様々なコトにチャレンジしながら(時には失敗しながら)チョットずつ成長してきてますよね!?
>対してキャナァーリ倶楽部は、ポッシボーの作った道を後ろから走って来た。
>手本があるから歩みも早い。
>その差がヒトツ、あるンじゃなぃですかね!?
おっしゃるとおりなんです!
楽しいかったからキャナが優秀、なんて思いはもちろんございません。
ワタシのポッシへの思いはもはや親族を超えるほどの勢いですので、比べられないという感じです。
ホンダ。さんのこのエントリーを読んで、 http://d.hatena.ne.jp/popopopo_pocky/20080406/p11
>キャナァーリ倶楽部のはうが、ポッシボーを目標に定めてる分だけ、ブレがなぃ。>今日のキャナライブを見て、ロビンは危機感をもったろぅ。
目から鱗でした。
そこで改めて頭に浮かんだ言葉が、
歌う実験室 THEポッシボー と シンプルコンセプト キャナァーリ倶楽部
つんく御大の思いそのままに、あまりにもいろんなコンセプトをつぎ込まれてきたポッシボーと、「がんばる女の子」という分かりやすくて健康的なコンセプトのまま進んできたキャナ。
これについてはなんとかGWのキャンペーン前までにまとめみたいと思います。(今、とにかく自分の仕事が忙しいので・・・)
キャナの千秋楽をミキサーブースからじーーっと見ていたはしもんの表情を見て、(以下はワタシの勝手な妄想です)
「私たちだって言われた以上にがんばってきたのに!
なんで悪い言われ方をされなきゃいけないの?」「変わった歌を唄って、変わった衣装着させられて、私たちだって恥ずかしいよ!
もっと普通の歌を唄わせてよ!」
彼女達の戸惑いの叫びが聞こえたような気がして辛い気持ちになりました。その一部をワタシも加担したかもしれないとも思い。。。。
私たちはスタッフに当たれますが、彼女達はスタッフにも当たれないからもっと辛いかもしれませんね。
ワタシ自身スタッフさんに関しては、
TNXの小企業ならではの仕事ぶりは、そのままTNXならではのスタッフの暖かさにも繋がってたような気がしてそれが心地よかった。
確かにフライヤー配布や信憑性のないWebページは頂けないですが、少なくとも「今日もファンを驚かせてやろう」という気概はいつものイベントで伝わってました。 だからスタッフのことも悪く言いたくないので困ったものです・・・
いや、、、、もうネガティブな雰囲気が蔓延するならこれ以上余計なことは書かない方がいいのかとも思ったり。
ただ、ワタシなりに今回の初単独ライブがどんな感想になったとしても
イヌイヌさんのこの最後のコメントがずーっと頭に残ってました。
http://d.hatena.ne.jp/helloblog/20080131/p1
ポッシボーもポッシヲタも、これからがほんとの勝負かもしれません。
この辛さと戸惑いの気持ちを乗り越えたときの、ポッシボーとポッシファンの絆は「500人の精鋭」という言葉じゃ片付けられないぐらい凄いものになるかもしれません。
いや、ワタシはそこまで持って行きたい。 ピンチをチャンスにしたいです。
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