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本日は握手会最後にサプライズがあるようですが、ワタシはここ数週間の仕事が溜まってるので直行出勤しております。あゆべえごめんなさい。
あっきゃん誕生日イベント。
舞台はいいとも風。結構手の込んだ作り。センターには、
「ナイスガールアワー 祝っていいとも!」の文字。
横浜の新人公演のまこっちゃんいいともよりもよっぽど手が込んでます。
傍らにある大きなお花がたっくさん。これはファンの方からのもの。
確かにシャ乱Q武道館コンサートにお金払うぐらいならあっきゃんに大きなお花贈ったほうがどれだけ気持ちいいか。 分かります。
あぁ4/29にもソロイベントやってくんないかなぁ・・・・ ねぇかえヲタの皆さん。
暗転するとタモさん位置に誰かが座ってます。明るくなると英子さんでした。ヲタさんに「髪切った?」と振れるようになるまでもう少し?!
あき:「緊張してますか?」英:「はい。緊張してます。」
話を引き出そうとしてどうしても自分の思いを多めに喋ってしまう英子さんと、それほど多くは語らない秋山さん。 トークは淡々と進みます。
以下覚えてることを簡単に。
・英:「この1年、、、早いですね。ほんとに早いですね。
今年の初めには「健康強盗?」・・・ あ、違いました。
秋:「健康強盗 懐かしいですね。」
英:「最近、昔の映像を見ることが多いもんで。。。」
ん? もしかしてシングルVクリップス[2]の編集中かな?
・秋:「ポッシで挨拶、感想を言うときにみんな同じ意見になってしまうことがよくある。 みんなの意見をまとめて「はい、こうでした」じゃなくて、それぞれがそれぞれの個性を出せるような感想、意見を言えるようなグループになりたい。」
っく~ この意見にはぐっときましたよ。シリアスなときにどきっとするような組織論やチームとしての表現を言えるのがあっきゃんの凄いとこなんだな。
・英:「単独ライブでの一人トークはどうでした?」
秋:「最初、台本を見て「秋山(MC)」って書いてあって冗談かと思った。
それも赤字で書いてあった。」
英:「後から追加されたものは赤字なんですよね。」
秋:「リハーサルでは鏡に向かったり、同じ人を相手に喋ってるから反応もないしどうなるのかと思ってましたが、実際にお客さんの前で喋れば、笑ったり、頷いたりしてくれて、とても話しやすかった。楽しかったです。」
・秋「私は歌があまり上手くないので(「そんなことないよー!」の声) 私なりに理解した世界観を表現できるようになりたいです。」
■ライブコーナー
1曲目「初恋のカケラ」
1曲目はやはりこの曲。単独ツアーで一人で歌った曲です。
終盤の♪グランドにはー 憧れてるー
っていう部分のあっきゃんらしい歌い方がワタシは結構好きです。
ほら、ハローに憧れる子の歌い方ってみんあハロー風になっちゃうところがありますよね。
あれはあれでいいんですし、つんく♂御大の歌い方を真似る(理解する?)とああいうふうになっちゃうのも分かるんですが、あっきゃんの硬質な歌い方はハロー系と違った雰囲気に聞えて楽しい。
もっともっと声量が伴った粗野な感じを出していったら、「秋山風」がもっと色濃く出るような気がします。
2曲目「愛してGIVE ME」
おおお これか!とお客さん喜ぶ
お馴染み誕生日企画では一人で全パートを歌うのが聴き所。激しいこの曲でも秋山さん、ケロリと歌いこなす。
あっきゃんの体力がしっかりしてる証拠なんでしょうか。
歌い終わった後、「そういうわけで・・・」と終わりの挨拶になってしまいました。
あぁ今回はイベント自体は短くして握手会での時間を多くってことか・・・ とちょっと落胆しながら、挨拶が終わった直後、シャァーーーーという聴きなれた音。
「メロンのため息」!!
あっきゃん本人もちょっとだけ驚くが、すぐにいつもの「ニヤリ」という顔に変身。
お客さん大喜び!!
あぁぁwA記者に聞かせてやりたい!
時東ぁみとTHEポッシボーをそっと見守る軍団としては、2年前の今ごろ、時東イベントで必死にメガネバックダンサーを踊るポッシが忘れられません。そしてこの曲は「L・O・V・Eラブリー○○○!」があるのがいいっす。
賛否両論あるMIXですが、この曲にMIXがないとなんか足りない感じですよね。
ここでワタクシ生まれて初めて石丸MIXとやらを現場で発声してみました。カラオケ屋では結構やってるんですが現場では初めてでした。
それぐらい楽しかったです。
サイリウムの紫色って結構キレイなもんなんすね。
有志の方々ありがとうございました!!
なんでもやればできるあっきゃん。 ハローへの憧れもそれほど強くないように見えるあっきゃん。 空気を読めてしまうあっきゃん。 放っておくと前へ出ないあっきゃん。 それでも勝手に色気を放出しているあっきゃん。
天才肌の人ほど器用貧乏というか、目標が振れることが多いように思えます。これからは彼女なりの 「私はこれで行く!」という決意や覚悟みたいのが、少なくともメンバーやお客さんに分かるように形で表現できるようになっていったら、新生秋山の誕生かもしれませんね。
ちょっと贅沢ですがそんなあっきゃんを見てみたいです。 なんたってこの人はやればできるんですから。
16歳おめでとう!
Twitterのフォローについて そっとwO (… 2015.06.10 コメント(2)
ついにその日が来てしまった日 丸山夏鈴… 2015.05.25
初めてのトークショー・パネラーとして 2015.01.15