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え~い! 順番関係なしに書きやすいところから書きます!!
「生方信堂 SOFT1の思い出を大いに語る」 なーんっつってね。まそんな企画はないんですが、実はワタシ今回のSOFT1閉店でプロデューサー生方さんの感想が一番聞きたかったです。
NGPが飾るSOFT1への感謝イベント。
時東さん乱入のポッシイベントが最後を飾り終わります。
握手会終了時は、大瀬さん生誕有志の方々が最後の誕生日サイリウムを振るタイミングだったので、ファン、スタッフさんともにそわそわしてます。
握手会はいつものようにぎりぎりの時間で終わり、21時のシンデレラまで残すところ数分。
サイリウムのことも十分ご承知の生方さん、でもどうしてもちょっとだけ喋りたそうな感じ。
「いや~ SOFT1さんには本当のお世話になりました。
うちから要望してこういうスピーカー(PA)換えてもらったりとかね、いろいろお世話になりました。
TNXは「秋葉原メガネ祭り」からのお付き合いですから・・」
ほんの一瞬ですがきっといろいろお話されたかったろーなーと。世界的な今の「アキバ」を現場レベルで企画側として関わられていた生方さんの実体験が、SOFT1閉店という話と絡め、とても貴重な感想だったに違いないです。 ワタシはチケット買うからトークショーが見たい思いでした。
秋葉原メガネ祭りについては
こちらが詳しいです。
http://x14.peps.jp/amitokito/free/?cn=55
その他 検索ちゃんすると たくさん出てきます。
http://www.we-blog.jp/sky/sistina/a0000173427.php
時東さんはこういうハードな現場でひとつひとつ鍛えられてたんだな~
http://akiba.ascii24.com/akiba/idol/event/2005/10/29/658817-000.html
ハレパンさんとともに駅前で時東さん出演 まだ高校3年です。「メロンのためいき」はもはや、NGPの鉄板ソングとしてなくてはならない曲になりました。 そのスタートラインがこういう現場だったんすね~
2005年9月23日
「第1回!時東ぁみの秋葉原メガネ祭り」
(石丸電気)開催
AKB劇場もまだオープンしてないこの頃。サブカルな秋葉原からコンテンツ発信地としてのアキバが大きく動き始める頃ですかね。
この熱がまさかここまで大きくなり、衝撃の悲しい事件までも生んでしまうなんて、誰も予想がつかない時代だったでしょう。
こういう大きなムーブメントがあったのは事実。そしてこういう過去を単なる大人の事情として終わらせるのはあまりにも惜しい。歩行者天国がなくなっても地道にアキバ周辺ライブハウスで活動しているアキバ・ロコ歌手が存在します。
SOFT1閉店はエディオングループという企業の決断。しかしある街でタレントさんに憧れる人たちが独自の文化を発信していく。
この流れが、どうにか企業活動と分離してカルチャーとして生き続ける方法はないもんですかねぇ。

Twitterのフォローについて そっとwO (… 2015.06.10 コメント(2)
ついにその日が来てしまった日 丸山夏鈴… 2015.05.25
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