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「そんなこと言ったって、お前の言ってるのはただのエゴだろ。」
確かにそのとおりかもしれません。
でもね、別に大学受験を諦めてポッシに戻ってこいと言ってるわけじゃありません。
この点はうまく言えないのですが、
彼女の思い描く未来を尊重すること、と、ポッシに戻ってきて欲しい、という気持ちをアピールすることは別なことに思えるんです
ちょっと無責任に聞こえるかもしれませんが、大学進学とその後の人生設計は、彼女自身や、親御さん、先生、ご友人、スタッフさんと相談することです。
そりゃワタシも受験には苦労しましたので、いっくらでも考えてあげたいしいろんな案はありますよ。でもそれにはもっと情報が必要です。つまり、それはファンの役目ではないんです。
もし受験に失敗して浪人する計画が必要になったら、
もし海外の大学に長期に行きたいのなら、
もし受験勉強のあとに、歌手なんてものに飽き飽きしてしまったら、、、、
それはそれでしょうがないことです。ワタシは待つつもりですが諦めも必要かもしれません。悔しいけど。
でもね、そんな分析ゲームはやめましょう。
そんなネガティブな話題はいくらでも考えられます。
それらを連ねていって彼女が幸せになるならいくらでも挙げますが、私たちはそんな彼女の未来の予想をすることが大事なのではない。
人は日々影響しあって生きています。
例えば皆さんが転職するシーンを思い出してみてください。家族の事情などで、止む無く好きな仕事を辞めざるを得なくなった。
それでも職場からは「いつか帰ってきてくれ」「君の机はいつでも空けてある」「なんとかもう一度あなたと一緒に仕事ができないか」を言われ続ける。
そんなこと言われたら死ぬほど嬉しいし、なんとか折り合いをつけて復職できないかと模索しませんか? そこで、思い描く目標と折り合いをつけることが「不幸」になるのでしょうか?
もし最悪のケースで・・・彼女の復帰に一切の道がなくなったしても、
「あのときあのバカなファンはいつまで経っても「帰ってこ~い、カエってこ~い」といい続けてた。」
そんなことだけでも分かって欲しいです。だから言い続けるんです。
大瀬楓、ポッシボーに帰って来い。
それが無理なら歌手、俳優、タレントとして帰って来い。それが無理なら得意なカメラマン、握手券回収のスタッフさん、PAスタッフさん・・
ん~なんでもいいから帰ってくるんだ!
まだまだまだ続く。
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