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親父がなぜか日経新聞を買ってきた。切抜きを机の上に置いて行った…大学激動大学院設置何のため「箔つけたい」私大も参戦大学院肥大化のツケ質低下 競争力に黄信号うおおおお!オレに何が言いたいんだ!これから自分なりにちゃんと勉強シマス…
2005.02.28
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ゆっくりできたので、久しぶりに勉強しようと思った。しかし、集中力の続かないことといったら。もうどうしようもない。あのころのやる気はどこへ行ったのかと遠い目をしても進むはずは無く、しばらく途方にくれていた。そして小説へ逃げた…もう若くは無いとは認めたくないけど、あの頃の、目的の無い集中力というのだろうか。目標をたてずに頑張れたあの頃とは何かが違う。でも何が違うんだろう。よくわからないな。そろそろマジでテニスしたい。しかし、コート取りが少々面倒。誰か誘ってくれ~。
2005.02.27
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苗場から帰ってきました。最近はスノーボードしかやってなかったので、スキーは久しぶりでした。スキーヤーの立場になって改めて思うのは、スノーボーダーは少し邪魔だなってこと。自分でボードやってると気付かないけど、スキーやると邪魔で邪魔でしょうがない。転ぶのはしょうがないけど、斜面の真ん中で雪合戦はやめて欲しい。ボードに関係ないけど、雪の上でタバコすうのは見てて少し不快だった。しかも女の人だったし。性差別はよくないけど、せめて店の中でって思った。でもなんで、スキー場では人ってあんなにやさしいんだろう。みんなありがと~。H2Aろけっとくん頑張って。いつか宇宙に行ってみたい。筋肉痛が遅れて来るのは年のせいか…痛い…H2Aロケットが、ななななんと大成功した!みたいです。とりあえず一安心といったところでしょうか。僕が宇宙旅行できる日はいつくるのだろう。
2005.02.26
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心の中で思っていることを100%表現する事は難しい。っていうか,無理だと思う。いろいろな方法があるけど,書くにも話すにも使うのは結局『言葉』。その言葉と,表情,ジェスチャー,その場の雰囲気などを合わせても,心の中を表現できるのは40%くらいだろうか。なんでこんなに想っているのに伝わらないんだろうって昔はよく思った。有名な哲学者は「語りえぬものには沈黙しなければならない」と言ったけど,やっぱり言わなければ伝わらないというのも事実。ここは素直に,いつもお世話になっている人たちへ一言,ありがとう
2005.02.22
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みんな、頑張れ!
2005.02.17
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卒業させてくれええぇ!!
2005.02.15
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もらったチョコレート、ゼミの先輩から一粒。
2005.02.14
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人はみな、「人生で一度は頑張らなくちゃいけない時がある」らしい。確かにそうだと思う。でもその一度はいつだろう。大学受験?なんか違うなぁ。就職?どうだろう。むしろその後に頑張るべきなんじゃないかなぁ。と、いろいろ考えた結果、僕なりの結論:困難にぶつかったら、この言葉を思い出して頑張る。またぶつかったら、また思い出して頑張る。そういう意味を持った言葉なんじゃないかなぁ。本当に頑張る時が一度だったら、頑張って満足した後どうする?って思うし、「一度は」っていう表現にはしないよね。だからといって「三度は」ってのに変えてもどうかなと思う。結論:ま、今できることを自分なりに精一杯頑張りましょ。今僕と同じくらいの年の人は、就職が決まってゆったりしてる人もいると思うし、これから就活だって人もいると思う。これからの人は、自分なりに納得ができるところに決まるよう頑張ってほしい。やっぱり転職はなかなか難しいから、後悔だけはしないようにしたいよね。同年代として、応援しています。
2005.02.13
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日記が多くなってきたからカテゴリーで分けようと思ったけど意外と難しい。しかもいまさら面倒くさい。生物学でも何でもそうだけど、分類することって思っているより複雑。まず、何を基準に分類するのか。基準が違えば分類も異なる。あと線引き。ここからがネコでここからがイヌですとか。中間に近いものは、むむむむ?って悩んじゃう。ホモサピエンスですんでたのに、細かくしようと思ってホモサピエンスサピエンスになっちゃったりならなかったり。ホモサピエンスって書いてたらたま「さよなら人類」って歌を思い出した。あれは小学校の頃でピテカントロプスなんて何か知らなかったけれど、友達の間で流行ってた。懐かしいなぁ…こんなこと書くと、またオジサンだと思われてしまふ。しかもカテゴリー分類は進まず。ぼんやりしていて気付かなかったけど、今日は司馬遼太郎さんの忌日『菜の花忌』です。忌日と言えば太宰の『桜桃忌』が有名ですね。忌日は季語にもなっているので、俳句をやる人は詳しいと思います。話がそれました。高校時代お世話になったのは『項羽と劉邦』。当時、ちょうど古文でこれを習っていたので本屋で司馬さんの『項羽と劉邦』を買い、予習していました。もちろん効果は抜群。古文のようにばらばらではなく、流れがあるしとにかく面白い。古文や漢文のことが少し好きになったきっかけの作品ですね。時間が出来たら、また司馬さんの本のお世話になろう。
2005.02.12
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少し前のNHKニュースで、中学生が近所の工場やお店に実習しに行くというニュースをやっていた。内容は、四人くらいが一組になって実習に行くのだが、工場に行った生徒の一人が機械で怪我をしてしまう。 ↓夜、その生徒が家に帰ると、「お前の不注意のせいで周りがみんな迷惑するんだぞ」と父親に注意される。そして、工場へは実習に行けなくなるかもしれないとか、いろいろ説教をされる。 ↓怪我のため、作業は出来ないけど、そのあいだ工場の掃除を手伝う。といった感じでした。このニュースで注目すべき点は、父親の言葉。怪我をしたんだから心配するしかわいそうに思うけど、まずしっかり息子の不注意をしかっている。この姿には感動すらおぼえた。カメラがまわってるせいもあるかもしれないけど、このお父さん、大工さんでまだ三十代半ばでけっこう若かったけど、きちんとしていて立派。こんな父親になりたいね。自分の子供をちゃんと注意できない親が増えたと昔から言われてきている。でも、しっかり躾をしている親もいる。ちょっとあったかい気持ちになった。
2005.02.11
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正しいと思ったことは肯定する。正しくないと思ったことは否定する。社会の中ではこんな簡単なことでさえ、容易じゃない。なんでだろう。所詮個人は社会の一要素でしかないから?子供のころの純粋さを失ったから?成長して大人になったから?僕が大人になったのはいつからだろう。
2005.02.10
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単純な日常に「はり」を持たせるのは難しいですよね。どうしたもんかの~。サッカー頑張ってほしいです。サッカー頑張ったみたいです!おめでとう!!
2005.02.09
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昔々、我が家には「学研のおばちゃん」がよく来ていた。おじちゃんのときもあったが、通称「学研のおばちゃん」だった。「学研の、おばちゃんまだかな~♪」というCMも流行っていた。僕は「科学」を、妹は「学習」を読んでいた。取り替えっこして両方読んでいたが、やっぱり好きだったのは「科学」。pHという言葉を知ったのも「科学」、初めて作った鉱石ラジオも「科学」。ソーラーカーも「科学」。毎月来るのが楽しみだった…あの頃……子供って、たくさんの好奇心をごくごく自然に持っている。昔、「 なぜだろうなぜかしら」という本を持っていたけど、題名のとおり、子供の心は不思議でいっぱい。そんな好奇心をぴったし満たしてくれる雑誌が「科学」と「学習」なんじゃないだろうか。気になって値段を調べてみたけど、決して安いわけじゃない。与えてくれた親には本当に感謝感謝♪最近、「大人の科学」っていうキットや「大人の科学マガジン」とやらもあるみたい。キットの方に興味あるけど、「大人」価格だからちょっと踏み出しづらい。余裕があったら、昔を懐かしんで買おうかな♪
2005.02.08
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昨日書いた「う~ん、英語って難しい!」という言葉の後に「ヒビヤラインのヒビヤは英語じゃねぇ!」というツッコミがなかったので少々悲しい気分のぽてとふらいですこんばんは。いつも平凡な日常生活を送っているため、書くネタが無くて困ってます。ネタがあったら是非、送って下さい!さて皆さん、地球の形をご存知でしょうか?小学生だったら「まる」とか答えますかね。中学や高校だったら「南北に縮んだ楕円」ですか?コンパスと0.5のシャープペン(鉛筆)を用意してください。そして、半径6センチの円を書いてください。それが地球の形です。以上。僕の文章力のなさのため、言いたいことが分からないとおもいます。そういう時は、行間をじっと見るといいそうです。
2005.02.07
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「PIANO MAN」いいなぁ。ハーモニカとピアノのコラボレーションがgood。っていうか、僕の趣味ってオジサンくさいな…山手線の中で外国の方の会話を盗み聞きしていた。聞いたことのある単語ばかりで、わかったつもりでいた。しかし、全く聞いたことのない単語が。しかも英語っぽくない。「……エビス………バイアライン……」バイアラインってなんだよ!?高校生並みに英語出来るが、そんな単語聞いたことねぇなぁ…日比谷線だった。会話の流れでやっとわかった。どうやら乗り換えるらしい。う~ん、英語って難しい!いつも通っている道。通学や通勤や買い物、散歩など。人それぞれあると思う。その道を、車椅子で行くことができますか?車椅子の部分を他の言葉に言い換えることも可能。この場合、言いたいことは、バリアフリーをもっと拡げろということではない。(大切だけど)日常生活をしていて、盲点のように気付きにくいこと。(車椅子を実際に使っている方、申し訳ないです)そういうことを、いつでも忘れないでいる男になりたい。それだけ。意外と難しい。なれるかな。なりたいな。なれるよね。きっと。
2005.02.06
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浅越さん負けちまったらしい。シャラポアなんかに。ううう…残念。僕は、休日の過ごし方がかなり下手。いつも、起きた時はすでに正午近い。そのせいで、買い物時間が減ったり、あまり遊べなかったり、課題が出来なかったり。誰かいい方法教えて下さいm(_ _)m踏切横断「止まらずOKに」 自民有志が法改正検討(朝日新聞より)踏み切り横断の際、一時停止するという事は、安全対策のためですよね。いらないものを作る人はいないわけで、当然必要なものだと思っていたんでしょうね。僕も必要だと思います。まして、止まらないほうが安全だなんて論外。交通事故は増えますよ。人の安全より排気ガスの心配ですか?こんなくさったこと考えてる議員を減らしたほうがよっぽど日本のためになるなぁ。経費削減だ。
2005.02.05
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「友達100人できるかな~。100人で食べたいな~。 ふ~じさんのう~えで~おにぎりを~♪」友人って、本当に大切だと思う。本人の目の前でそんなこと言えないけど、心の中では、いつもそう思っている。かかわりを保ち続けることって、とても難しい。いま大学生なので、大学に友人はたくさんいる。その反面、中学とか高校の頃の友達とは、付き合いが薄くなってきている。ましてや小学校や幼稚園のころの友達なんて数えるほどだ。環境が変わったからしょうがないよ。そう言うことは簡単だけど、そう言い切ってしまうのは寂しい。時々、「小学校の頃、いつも一緒に登校してた○○くん、元気かな?」とか、「ああ、△△っていうやつもいたなぁ」なんて思い出すこともある。性根が寂しがり屋だからかもしれない。でも、できれば、できるならば、ずっと、ず~っと、友達でいたい。みんなと。君と、あなたと、ずっと、ず~っと……
2005.02.04
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せつぶん【節分】〔季節の分かれ目の意〕立春・立夏・立秋・立冬の前日の称。〔狭義では、立春の前日を指す。二月三日ごろ。豆まきをする〕 (新明解国語辞典より)っていうか、立春以外、聞いたことねえな。ということで、豆まきをした。毎年、鬼の役を嫌々やっていた親父はすでに寝ていたので、僕が、鬼の面をかぶりつつ「鬼は~外。福は~内♪」と豆を撒いた。鬼の面に『イラスト:赤塚不二夫』と書いてあった…いまさらながら、『 LET IT BE 』っていい曲だなぁって思った。それだけ。教授の陰謀にはまって買ってしまった数学の本に「『あらゆる法則には例外がある』という『法則』は正しいか?」と書いてあった。なかなか考えさせる文だ。しかし、数学の本に載せることかな。それに、数学のことあまり書いてないような…そっちのほうが気になった。人間関係は信頼によって成り立っている。しかし、ときどきだが、ひどく裏切られることがある。そして、深く傷つく。それでも人は人を信じ続ける。そうしないと、生きていくのは辛いから…
2005.02.03
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マンガを読んでいて、はっ!とした。「はじめの一歩」に出てくるこんな言葉。『努力した者が全て報われるとは限らん しかし! 成功した者は皆すべからく努力しておる!!』本質を突いている。よく「努力すれば夢はかなう」と言っている大人がいる。しかも子供に対して。特に最近よく耳にする。僕は、そんなこと思わない。努力する事は大いに結構。むしろ必要だろう。でもさきの言葉が示すとおり、努力は必要条件でしかない。運だとか、タイミングだとか、努力を超える何かが必要なこともあるだろう。そんなことも説明せずに、夢はかなうなんてきれいごとばっかり。聞きたくもない。努力すれば夢はかなうなんて言ってるやつの顔が見たい。そいつ自身、夢がかなっているのか是非知りたい。夢はかなうものじゃない。黙ってかなえるものだ。おい、お前! 黙れよ!!
2005.02.02
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みんな外に表さないだけで、悪魔のような心を少しは持っていると思う。本屋に行くと、よく『夢がかなう』『自己啓発』『週末副業』『金持ちになる』などという本が平積みになって売っている。こういうハウトゥ本は僕も好きで何冊か持っている。だからといって、読んだだけで成功できるとか、夢がかなったりするなんて思わない。人は、そう簡単に変われないから『金持ちになる』本を買う人は、その行為によって、著者が金持ちになることを助けているに過ぎない。金持ちになる方法が本当にあれば、誰も他人には教えない。僕が受験生だった頃、僕の友達T君が、突然「俺東大に行く」と言い出した。そいつは2年半も勉強を怠っていたので、人はそう簡単に変われないという信念のもと、どうせ受からんよと説得しようとしたが、優しさが邪魔して言えなかった。結局そいつは二浪して一橋に行った…人は、そう簡単に変われない。悪魔のようであり、また人生を諦めたかに思えるその言葉は僕の信念。逆に言うと、変わるのには相当な覚悟が必要だ、ということ。実感して初めてわかることなので、文字にすると実にちんけだ。あの時、全力でT君を人はそう簡単に変われないと説得していたら、どうなっていただろうか。諦めて、現役で別の大学に行ったかな。別人のように変わって、一浪で東大に行ったかな。今となっては、誰にもわからない。あの時、僕はきっと優しすぎたのだろう…
2005.02.01
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