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突発性難聴、その後どうなったかといいますと。【25日】ホメオパスさんからのレメディーを飲みますが相変わらず目まいと吐き気があり、思うように動けない。諸々の好転反応として難聴になったならば、更に出し切る勢いで悪化するかも・・・という不安が。出し切るのは良いけれど、その間に聴力が回復しなくなったら困るので。(西洋医学では1週間以内の治療が一番聴力回復しやすいと言われている。)年末になってくるので、病院へ行って一応薬を貰っておこうかどうか悩みましたがとりあえずその前に、鍼治療にいくことに。皮内鍼(ひないしん)という、刺しっぱなしにする鍼もつけてもらい、鍼からの帰りには目まいがなくなる♪とりあえず27日土曜日に、ホメオパシーもやっている耳鼻科へ行こうかな~と計画を立てる。薬を飲むことになったときのために、ちょうど切らしていたミネラルセットとかんじんかなめセットをホメジャで購入。【26日】朝起きると、鍼のお陰で目まいは全くしない♪でもやけに世の中が静か・・・。あれ?なんで?電話の受話器で、自己流聴力検査をした(笑)・・・左がほとんど聞こえませんけどーー?その代わりにひどい耳鳴り・・・。流石に恐怖でいっぱいなので、明日の耳鼻科まで待てず、近所の耳鼻科へGO!やっぱり左の聴力がかなり落ちているということで、総合病院へ紹介状を書いてもらい、その足で総合病院へ。更に詳しい検査をし、どうやら突発性難聴というよりは、メニエールらしいことが判明。メニエールのほうが聴力が戻りやすいといわれ、心底ほっとしたー。入院を勧められたけれど、軽く断り(笑)薬をもらって帰ってきました。リンデロンかと思ったけれど、なんとプレドニゾロンだったー飲むの怖いなと思ったけれど、聴力がなくなるのも怖いし、更に目まいが再発したので、飲んじゃいました。ちょうど届いたミネラルセットとかんじんかなめセットもサポートとして飲み始めました。ていうか、これをもっと前から飲んでいたらメニエールにならなかったのではと思ったり。【29日今日】聴力は少し回復したような気がする。目まいはほぼなし!耳鳴りはあったりなかったり。少しずつ改善している模様。またいずれホメオパスさんに頼んで、ステロイドの毒だししてもらわなきゃ~。今回一番辛かったのは、難聴ではなく、目まいと耳鳴りだった。難聴は恐怖心はあったけれどね。。目まいは、目を動かすだけでフラフラとたおれてしまいそうになるし、ひどい時は地球からはがされそうなぐらいだし、そして吐き気を伴うし。耳鳴りは、まず夜なかなか寝付けない。うるさくて寝付けない(爆)常にイライラする~!娘が大きな声で喋ったりすると、耳の中でピポパポピー!!うぉりゃー!どっちも(娘も耳鳴りも)黙れぇやーー!!!みたいな(苦笑)
2008.12.29
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今日はホメオパスさんからレメディーが届くはず!朝から心待ちにしていました。だって目まいがひどすぎる。難聴は最初右かと思っていたのですが、どうやら左っぽい。そしていつも通り低音が聞こえないみたい。それをホメオパスさんに伝えられなかったけれど、まぁいいか。午前11時にポストをみにいって、午後1時半にまたみにいって、やっぱりまだ来てない・・・マンションなので、エレベーターに乗ってポストを見に行くのがグラグラ目まいには辛すぎ・・・その後ダウンしてネコと一緒に布団へ。(そうそう、私ネコアレルギーだったのですが、ホメオパシーで治りました。その話はまた今度。)で、今さっき起きてポストを見に行ったら・・・入ってる~ミニ処方なので、朝昼晩、各1種類ずつで、20粒ずつ。ちゃんとアルミに包んで送ってくれるホメオパスさん~。ホメジャは届くのが早いですが、電磁波対策はされていないですからねぇ。早速、朝の分を飲みました。ていうか、3種類いっぺんにいきたいぐらいだ。(爆)はー。みなさんは、よいイブを
2008.12.24
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先日、上野の国立科学博物館に行ってきました。そこで、ヒ素見つけました。画像ぼやけててすいません。ヒ素といえば、ホメオパシーではアーセニカムですね。私は引き始めの風邪は、アコナイトでは効かず、よくアーセニカムか、ヘパソーファー(寒さで悪化)を使います。そのアーセニカムのレメディーの原物質を見れて満足♪
2008.12.24
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昨日の朝起きたら、突発性難聴になっていました。初めて難聴をやったのは、確か20代前半だったと思います。それから数年おきに繰り返すようになり、ここ数年は1年に2回、だいたい春と秋ごろに難聴になるようになりました。突発性難聴は、1週間放っておくと、聴力が戻らなくなると言われています。(西洋医学で)だから今までは難聴になるとすぐに病院へ行き、ステロイド(リンデロン)を服用していました。ステロイドを服用すると、私の場合大体2日目に回復します。今年の春も難聴をやって、すぐに病院へ行き、ステロイドを服用し、2日目に治りました。でもステロイドですので、いきなりやめると危険ということで、軽い難聴の場合でも、量を減らしながら4日間は服用し続けます。さて、今年の夏にホメオパシーを始めた私。つまり、ホメオパシーを始めて初の突発性難聴です。もちろんホメオパシーで何とかしたいとは思いますが、西洋医学では7日間で回復の兆しが見られないと危険・・・。ベートーヴェンも、フジ子・ヘミングも、浜崎あゆみも、みんな手遅れになった。もちろん上記3人も、今からホメオパシーをやればもしかしたら回復するのかもしれません。でもその保証はないわけで・・・。ちょっと恐怖感があります。ホメオパスさんには、昨日の朝すぐにメールを書いて、ミニ通信相談をしてもらいました。今日、レメディーを送ってくれているようです。もし、明日の夜届いたとして、発症から3日目。西洋医学で言われているタイムリミットまで、あと4日間あるわけですが、その4日目は土曜日に当たります。ということは、病院へ行くなら、発症から6日目の金曜日までしか時間がありません。それまでにレメディーで回復してくれたら良いのだけれど・・・!!昨日は普通に歩いたり喋ったりできるぐらいでしたが、今日は更に難聴が進み、目まい、耳鳴り、吐き気が激しく、午前中は立ち上がれないぐらいでした。そこで、まず吐き気がひどかったのでイペカックを飲み、内耳のむくみにエイピス、血流の悪さにアーニカを飲んでから、ホメオパシー体験談紹介で調べて、基本キットにもあるもので、難聴や耳鳴りに良いマーキュリー、シリカの代わりにサニキュラアクア(毒水のレメディー)、を選び、また、三半規管によりフラフラするので、もしや乗り物セットのコキュラスか?と思い、コキュラスも。それから、母の耳鳴りにあげてみようと思っていた、グラファイトを順に飲みました。しばらく布団で休んでいると、目まいがおさまり、吐き気も止まり、耳鳴りも小さくなりました。難聴はひどいままですが、とりあえずはめまいが治まってくれてよかったです。本当に、地球から剥がされてしまいそうなぐらいの目まいだったので・・・。明日、ホメオパスさんのレメディーが届くといいなぁ。
2008.12.23
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私が初めて「ホメオパシー」という言葉を知ったのは、いつだったか・・・。たぶん、1年ぐらい前かな?娘のアトピーが何とかならないものかと、検索ワード "アトピー"で、色々検索していた時のこと。いくつかのブログに行き当たって、そこで知った言葉。ホメオパシー。ホメオパシーやっている人のブログには、必ずといっていいほど、以下のような言葉が書いてあったりします。・「とうとう熱を出した」とか「頭痛がひどくなって」とかホメオパシーによって具合が悪くなったような描写・「やっとワタシも毒だしだわ~♪」とか、具合が悪くなったのを喜ぶような言葉。・「浄化してるんだわ~、もう少しの辛抱!」とか、我慢するような言葉。・とくに「浄化」と「毒だし」がよく出てきます。はっきりいって、なんのこっちゃという感じでした。また、軽々しく「浄化」という言葉を自分自身に使っていることに、抵抗を感じました。ホメオパシーとか言うのをやってる人って、言葉がみんなヘン!そんな印象。そして一番の疑問。この人たちは、一体どこでホメオパシーとやらをやっているのだろう?気になったことは調べないと気がすまないほうなので、こんどはワード検索”ホメオパシー”で調べます。(笑)すると、一応色々なサイトがヒットするのですが、どこを閲覧しても、はっきりしたことが分からない。・何かの団体が、ホメオパシーとやらを売っているのか?・客として扱ってくれるのか、患者として扱うのか、グループの仲間として迎え入れられるのか?・何に効くのか?・一体何に対してお金を払うのか?参加料?商品代?治療費?・そもそも、団体は一つなのか。・そして、どこに行けばよいのか。まぁ、始めは「ホメオパシーって何?」と思っただけなので、検索でそこまで行き詰れば、飽きてしまって調べるのをやめるわけで。たぶんホメオパシーの団体のHPを隅々まで読めば、何か分かったのかもしれませんが、面倒臭くてそんな気にはなりませんでした。===================そうして月日は過ぎてゆき、その間、娘のアトピーは漢方で治療していました。でもなかなか良くならず、おまけに便秘、胃の悪さ、骨の脆さなどもあり、私は常に何かよいものはないかと検索し、また、ブログに毎日の記録をつけていく日々が続きました。そんなある日のこと。ブログに、娘のアトピーのことを、漢方ではあまり良くならないこと、漢方で勧められた除去食が大変なこと、またマクロビの食事を作り続けるのが辛いこと、マクロビにしてから背が伸びなくなったことなどを書いたところ、ブログで知り合った方から、「ホメオパシーをやってみたら」というようなコメントを頂きました。とても共感できたのは、その方も子供のアトピーで、除去食、漢方、マクロビと、同じ道をたどってきたこと。そして今ホメオパシーにたどり着いている・・・と。私も、漢方でダメだったら次はどうしよう、ということをにわかに考え始めていたときだったので、なるほど、アトピーにホメオパシーが有効かもしれないんだな、と頭に記憶したのです。ただその時は、頭の中の引き出しに情報をしまっただけで、未だホメオパシーが何たるかを知らなかったですし、知らないことは始められませんし、また漢方の先生にかなり支えられていたので、その支えをなくすのが怖いという気持ちもありました。ホメオパシーを薦めてくれたその人は、その後、ときどきご自身のブログでホメオパシーについての説明をしてくれました。これこそ、私が望んでいたもので、大変ありがたかったです。その時、どのような内容で書いてくださったのか、実は今となってはうろ覚えですがホメオパシーでアトピーは治るし、そのほか様々な体の病気や心の病気も治せるのだけれど、ホメオパシーのHP上にはそのように書くことを禁じられていて、「~に効く」とか「治せる」とかは書けないこと。(健康食品も「~に効く」とは書けないですよね。)だからHPがわかりづらくなっているのだろうと言うこと。ホメオパシーにはクラシカルとプラクティカルというのがあって、クラシカルはより穏やかで(語弊がありますが、今はとりあえず単純にそのように記述)プラクティカルは急いで治したい、時間がない人に向いている、でも好転反応がかなりある、というようなことを、ご自身の視点から綴ってくれました。それから、ホメオパシーをやるには、ホメオパスという言わばホメオパシーの医者のような人に相談して、レメディーという薬のようなものを出してもらい、それを飲むのだということ。クラシカルはの金額は、1か月分で2~3万ぐらい。(あれ?2~5万だったかも?)特に値段は決まっていない、と。プラクティカルの金額は、大人12000円、子供8400円ぐらいに決まっているということ。など、教えてもらいました。(そのほか、レメディーとはとか、レメディー摂取回数なども教えてもらいましたが、今ここでは省きます。)大分ホメオパシーとは何たるかの概要が分かってきましたが、ここで考えたのは、漢方との値段の差。娘の漢方は月に5000円ぐらいだったのです。ホメオパシーは8400円。(クラシカルの金額は論外・笑)この差は、当時ホメオパシーの力を知らなかった私にはとても大きな差でした。もちろん今でも変わらず辛い出費ではありますが、漢方に5000円出すのだったら、ホメオパシーに8400円出したいと今では思います。ですがこのときは、まだなかなか未知の世界へ足を踏み出すことが出来ませんでした。===================またまた月日は流れ・・・。あるとき、私は産婦人科を受診していました。生理が不規則で、2人目を授からなかったからです。でも1年通っても思わしくなく、医者からこのままでは妊娠は望めないでしょうと言われ、不妊治療をしますかと尋ねられたのですが、私は注射や内診台に上がることがとても心の負担で、それで余計に生理が来なくなるわと思っていましたので、とても不妊治療には耐えられないだろうと思い断りました。そんな悶々とした内容をブログに綴っていたところ、またホメオパシーを教えてくれた人から「ホメオパシーで全てが変われると思うよ」というようなコメントを頂きました。頭の片隅では、今ここで「ホメオパシー」という選択肢があるのではないかと、小さく主張していたので、よくぞここでまた勧めてくれました!という気持ちでいっぱいでした。私はその時いろいろなことに相当参っていて、直観力も鈍り、思考もとりとめなくなっていましたので、誰かに後押ししてもらわなくてはにっちもさっちもいかない状態だったのです。私はこの機を逃してはもうダメだと思ったので、いよいよホメオパシーに手を出すことにしました。それが今から5ヶ月半ぐらい前のことです。
2008.12.22
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昨晩、父が具合が悪くなって、何度も嘔吐したらしいのですが、その看病で寝不足になっている母が、「眠くて目の奥がピキピキ痛い」と。早速、ホメジャの基本キットのガイドブック『ホメオパシーin Japan第3版』で調べたら、Ruta(ルータ)・・・目の使いすぎから来るもの(赤目、熱、痛み、疲労感)、視野が暗いNat-m.(ネイチュミュア)・・・頭痛(前頭葉)からの目の疲れが当てはまるようだったので、一粒ずつあげたところ、ものの3分ほどで不快感がピタリと止まったのでした。あとは、仕事終わったらよく寝てね~ということで、めでたしめでたし。父の吐き気は、食あたりなのか風邪なのかイマイチ分からないみたいでしたが、見た感じたぶん風邪。しかも仕事で納得いかないことがあるようで、心身ともに弱ってそうだったので、何種類かの嘔吐と風邪のレメディーのほか、スタフィサグリアなどをあげました。
2008.12.22
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今、樫の木、飲んでます(笑)えぇ、レメディーです。本当はホメオパスさんに相談会をお願いしたかったのですが、師走で野暮用が多く、バタバタしているうちに、あっという間に娘の幼稚園が午前保育になり、とうとう冬休みに突入~今回は、娘は連れて行かないで、娘が聞いていないところで色々相談したかったので、来年の1日保育が始まるまで待とうかな~とか思っています。(でも待てないで1月早々に行くかもしれないけど)で、今自分で選んで飲んでいるのは、樫の木(Ork.)のレメディー。ホメオパスさんに出してもらえば、高いポーテンシーのものが出たかもしれないけれど、普通に買えるのは30cと200cしかない。じゃぁとりあえず30cから。(笑)樫の木のレメディーを選んだ理由は、にこらんたんさんのブログに書いてあった、マテリア・メディカを読んで、なんとなく決めました。以下、転載です。(コピー元はこちら。)私が気になったところは、赤字にしてあります。Oak. 樫の木<主な要素>霊的気付きの鍵グラウンディング力、忍耐力を与えるショックとトラウマ、特に脊柱への悲しみ男性的エネルギー<奥義>Oak.はニューエイジの基本的レメディである恐らくもっとも重要その作用は深く永続的魂を浄化する霊的な気付きの鍵となる地に足をつける:深く根をはるオーラを閉じる心の灯火を点け、謙虚さを生み出すあなたを過去、現在、未来につなげる大地に深く根を下ろす一方、最も高い志へと導く助けとなる<チャクラ>このレメディのエネルギーはベースチャクラから、魂の目覚めへと通じる頭頂チャクラに到達する。癒しへの準備が整っているチャクラを全て癒す。全てのチャクラを整える。頭頂チャクラを開く。浄化:浄化において、これに勝るものは無い。血液、リンパ、内分泌系、腎臓、肝臓、脾臓を浄化する。忍耐力:Oak.の人は多大な重圧を引き受け、非常に我慢強く怒りを用意に表さない傾向がある。常に我慢しているようだ。忍耐と諦めが一緒になった状態ともいえる。長く続くうんざりするような忍耐の末に、もうこれ以上耐えられなくなる:このレメディが最も力を発揮する時はこの時である。簡単に諦めてしまう人にも良い。なかなか学習できず何度も同じことを繰り返す人にも必用。すでに人生の重荷に押しつぶされているにもかかわらず、さらに闘う傾向のある人。Oak.には前進することへの妨げとなっている習慣的なパターンを打ち破り変化を起こす力がある。希望が無いと思えるような時にでも展望を与えるのがOak.である。増大し続けるストレスに直面している人に力を与える。他人の重荷を受け取る許容力を養い、それから護る力となる。必用な時に勇気を与える。絶望:肝臓と脾臓に溜った絶望を解放する。多くの恐怖、絶望、悲しみ。Ign.ではない急性の悲しみ;筋肉の緊張、怒りっぽさ、些細なことを心配する、1つのことに囚われることなどが特徴。喪失や悲嘆に似た問題を抱え、そこから学ぶ必用がある人。激しい緊張に晒された後諦めかけている人:経験から学ぶことに関して問題がある人。信仰や信頼をもたらす。怒り:怒りと抑鬱による積もり積もった憤怒で無慈悲になる。イライラと怒りっぽい。筋肉の緊張による頭痛や、太陽神経叢の緊張感。男性的 - 女性的エネルギー:男性的・女性的エネルギー、男性的・女性的資質のバランスを取る。自分と周りの人を仕事に熱中させ衰弱させてしまう(Nux-v.に似ているが過敏さはない)。無責任な陽のエネルギーが過剰で、次から次へと相手を変え、騒音、乱交で消耗しきっている若者。夫の要求、家事、子ども、仕事をこなすために自分の女性らしさを抑圧している母親(Sep.に似ているが、想像力を失ってしまったという感覚がある)。Sep.、Lil-t.、Plat.では一時的な反応しかえられない、攻撃的女性(男性的エネルギーが過剰)。偽りの行動パターンを打破する:女性に対して「ズボンを履きなさい」と強制するような状況。戦争や紛争のただ中に暮らした経験から、平安を得られない。トラウマ:Arn.、Bell.ではうまく行かないショック。急性の悲嘆。生命反応が乏しい時。生存のニュースを待つ家族(災害や末期患者)が緊張で苦しんでいる時に良い。薬剤によるものではない昏睡状態に陥っている患者に:どちらに行くかはっきりする。バーストラウマ:母子ともに。特に鉗子分娩、骨盤位、帝王切開で自身の誕生プロセスをやり遂げることの叶わなかった赤ちゃんに。誕生時のトラブルや、トラウマチックな出来事がパターンとして繰り返される時に。実現されていない可能性:何の得にもならないからとすぐに諦めてしまう人。アイデアや想像はいくらでもあるのに行動を先送りにする人。可能性を試すこと無く手堅い仕事だけをやり、自分のために何かをやろうとしない人。実りが無いことに気付かずいつまでも実りの無い仕事を続け、怒りと不満ばかりが募る。自身の本当の可能性を認めることのできないアーティスト。行き詰まっているということを言い分けにして諦めている。抑圧:個性の表現を認めない生活様式(たとえば、英国の全寮制の学校)。何が阻害しているのか全くわからない人(Thuj.と一緒に使うと良い)。親の期待を知らずに内面に取り込んでしまった子ども。自分自身の感覚よりも親の考えに適応することを優先させた。学校で強制されることに対して抗おうとする聡明な子ども。変化への激しい抵抗。深く染み付いて、儀式的でさえある、全ての行動や日課。<全般>リンパ系の滞りや詰まりをとる。統合失調症 - Thuj.、Syph.と共に;Psor.とTub.も。<身体>頭:まだ充分に働いていない脳の部分に作用する。水頭症の子ども:ワクチンによっておおくは引き起こされる状態。知的発達の遅れがある子ども。働き過ぎによる、首と後頭部の緊張眼:脾臓と心臓の早い鼓動を伴う右目の目頭がえぐりとられるような痛み。ストレスや疲労による飛蚊症、かすみ目。耳:片耳のみの耳鳴り。首、背中:動悸をともなって頸動脈が脈打つ。チクチクする熱感と、頚部の斑点。首と肩の張り。Nat-s.、Bell-p.、Thuj.、Carb-an.、Sil.などのより示唆するレメディの作用が既に終わっている脊柱の怪我では、Oak.がこれらのレメディの作用を補強し、後の事故に対して脊柱を強化する。肺:病気では無いが、深く呼吸しようと思ってもできない。心臓:特に脾臓の痛みを伴う頻脈。胸に心配を感じる。動悸。胃:太陽神経叢の緊張感。臍の辺りに結び目があるような感覚。裂孔ヘルニア、Nux-v.に似る。麦と乳製品のアレルギー。悪化 - 脂っこい食べ物。腹部:肝臓を強化し、食品中の化学物質を処理する。ストレスによる便秘と鼓腸。示唆するレメディに反応がないヘルニア。胆石、胆疝痛。痔、出ているものも、内在するものも。亀裂が生じているが出血は少ない。肛門周辺の皮膚が硬化している。泌尿器:水の要素とは強い親和性を持つ。腎機能を正常に保つため水を流し貯留する。特に結石を持つ腎臓に。他のレメディで体内の水分調整がうまく行かない時に。男性:生殖器に深く作用する(女性にも)。創造性を追求するために攻撃的になりすぎる男性のインポテンツ。生殖器の嚢胞、増殖物。女性:堕胎や流産に納得が行かず、悲嘆と罪悪感に苛まれている女性。骨盤内の充血を緩和し、子宮筋腫をほぐして癒す。突然の大量出血と凝血、激しい痙攣痛。遅れたり飛んだり少ない月経を正常に戻す。黄色い帯下。出典:【Meditative Provings - volume 1】by Madeline Evans 読むと、飲みたくなりませんか?(笑)あとは、サポートRan-Zenを飲んでいます。
2008.12.20
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ホメオパシーを知って、4ヶ月ぐらいになります。これからのホメオパシーと共にある生活と、今までの経緯を、忘れないうちに書き留めていこうかと思います。過去のことはボチボチと思い出して、書いていこうと思います。まだたったの4ヶ月ですが、いろいろな事があったので、なかなか全部はかけないかもしれませんが、なるべく思い出して。ではでは、これからよろしくお願いします。
2008.12.19
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