帯状疱疹後神経痛と生きていこう

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2020年01月01日
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ブログのタイトルが帯状疱疹後神経痛なのに、ミシン関係の話題が多いのは?

帯状疱疹後神経痛とうまく付き合って行くために自分なりに創意工夫してきた結果、以下のことが重要だと考えるようになっていきました。

痛みを忘れるほど好きなことに夢中になる!

時間を忘れるくらい没頭できることに取り組む!

想像力を働かせて新しいものを生み出すことに楽しみを感じる!

と言うことです。

自分では、この痛みを抱えながら、サラリーマンのような普通の仕事をしていくのは無理だと思っています。

子供相手にミシンを通じてコミュニケーションをとったり、自分でミシンに取り付けるサーボモーターを輸入して販売したり、そのサーボモーターの新たな利用方法や、関連するオリジナル商品を企画したりと、ここ数年間は、ブログにじっくりと書き込む余裕もないくらい忙し日々を過ごしてきましたが。

結果的に、帯状疱疹後神経痛には、ものすごく良い対処ができていると思っています。

帯状疱疹後神経痛の痛みがひどくて、塩酸モルヒネを処方され服用していたときは、一日中脳が痛みに支配されていた感じですが、今は、一日のうち、痛みを意識する時間は、ほぼないか?あるいは、一日中痛みを意識することなく終える日も多くなってきました。

医学的に?帯状疱疹後神経痛が残っている胸全体の知覚神経の損傷?は、基本的には一生修復されることはない!とも言われていますが、痛みを感知する側の脳への何らかの働きかけ次第では、この病ともうまく付き合っていけるのでは?と、考えておりますので!






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最終更新日  2020年01月01日 22時46分09秒
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