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皮膚科へいってきました。
「こんにちは~(=^-^=)」
と診察室へはいると、いつもは「どうですか?」とまずおっしゃる先生が
『(にっこり)だいぶ良いですね。』
それでも、まだ当分、洗顔もぬるま湯のみ、顔には何もつけないこと! という処方です。
わたしも、何もつけないでいることに慣れてしまいました、スッピンでどこへでも行けるようになってしまいました!・・と申し上げました。(そのおかげ?で昨夜の「鬼ハハ事件」有り(-_-;)
先生いわく、本来、素肌には何もつけなくてもよいのです、と。
昔は ”化粧水” なんてなかったですよ、お母さんの世代の方に伺ってみるといいですょ、って。
男から見ると不思議でたまらないですょ、とおっしゃっていました。
"デパートや、○ツキ○へ行くとひろーーい売場に山のように女の人が群がって や、失礼! それとこれとは話が別よと言われてしまうかもしれませんが、男から見るとですね、不思議ですね、ほんと。女性にとっては、そういうものを買うということや使っていると言うことが重要なのかもしれませんけれどね。"って。
あと少しの間だけ、薬を飲みますが、いま私のお肌はなぁーんにもつけていませんがすべすべです。
カサカサだったころや、かゆくてガリガリ掻いてしまって真っ赤に腫れていたころを思うと夢のようです。
「何もしない」ということが、ちからをもつのだ、ということをこの一件で知ることが出来ました。
(もちろん医療の力を借りたわけですけれど。)
無知ゆえ、とか、メンドウだから、という「何もしない」のではなくて、意思的な「何もしない」には、力があります。
すぺしぁるさんくす
さとう皮膚科クリニックのさとう先生♪♪♪♪
(最初は「なにもつけてはいけない」に驚いたものでした(=^-^=))