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今年2008秋の、カブトムシの幼虫は、25匹産まれました。でっかいのから、ちっちゃいのまで、まだ大きさが揃ってないようです。土替えしました。今回、買った腐葉マットは、葉っぱや木くずがいっぱい入っていて、クヌギを入れなくてもよさそうでした。
2008年09月07日
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今日、玄関の虫カゴが、ガサガサ音がするので、中を見てみると、まだ6月だというのに、カブトムシが成虫になっていました。随分、早い~。。。っていうか、今年はまだ『サナギ』になったことさえ気づいていなかった(悲)。とりあえず確認できたのは、オス×1匹,メス×2匹です。しばらく放っておいてたので、霧吹きで水をかけてあげて、団扇で扇いで、空気の入れ替え。そして、ゼリーを3個あけてやりました。
2008年06月08日
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もう秋です。 うちのカブトムシも死んでしまって、今年もまた幼虫が生まれました。 全部で9匹でした。 マットを買ってきて、クヌギを混ぜて、新しいフカフカの槌を作ってやりました。そこに幼虫たちを乗っけてやると、モゾモゾ・・・っと、土の中へ潜って行きます。
2007年09月17日
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今日の体重測定の結果、○32 ○32 ○28 ●26 ○27 ●27 ●27 ○22 ●21 ●21 ●20 ○20 ●20 ●19 ○19 ●18 ○18 ●18 ●17 ●17 ●17 ○17 ●17 ●16○は、ウチに残して、●は、ひとにあげることにしました。今年は、あと9匹を育てます。
2007年01月21日
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2006年10月24日28 28 23 21 19 19 19 18 18 18 17 17 16 16 16 16 15 14 14 14 14 13 13 12
2006年12月03日
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カブトムシの幼虫の様子2006年9月13日
2006年12月02日
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2006年9月24日27 26 21 19 18 18 17 1616 15 15 14 14 14 13 1313 10 10 10 10 10 9 7
2006年12月01日
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成虫は、ドンドン育って、飼育箱は、こんな感じです。 ・・・と、思ったら、ビックリッ! これは何だぁ~? 『タマゴ』ではないかっ!それに、もう死んでしまった成虫もいる。。。 まだ、梅雨も明けていないというのに、もう、カブトムシは、卵を産んで、死んでしまうなんて・・・(悲)。
2006年07月22日
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今年の成虫君が、出揃いました。結果は、 オス : 5匹 メス : 7匹幼虫は、13匹いたので、1匹死んでしまったようです。土をひっくり返して、全部調べましたが、死んでしまった1匹は、オスだったようです。 それでは、元気な成虫達を、ご覧ください。。 中でも、1匹、とても綺麗に輝いた、赤い色の成虫がいます。一般的に、赤いカブトムシって、どうなんでしょう??? それでは、赤い成虫の様子を、ご覧ください。。
2006年07月02日
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カブトムシのサナギが、2匹、成虫になりました。記念に、ビデを撮影をしました。動画はこちらへ このビデオを編集して、アップロードしている間に、あらっ、もう1匹が成虫になりました。 ドンドン、部屋の中が臭くなってきました。
2006年06月26日
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今年の成虫、第1号です。 成虫の様子を、動画でご覧ください。。。
2006年06月25日
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サナギは、飼育箱の端っこに蛹室を作るので、横から見える。 今日は、角が見えたので、写真を撮ってみた。
2006年06月02日
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全部、サナギになったようだ。
2006年06月01日
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とうとう、幼虫君が蛹になろうと、蛹室を作り始めたようだ。 去年は、同じような状況になったのは、5月21日だったので、次に土替えをやったときに、マットを詰め詰めにしないと・・・、と思っていましたが、先日の土替えのときに、マットを多く作りすぎちゃって、無理に全部の土を飼育箱の中に入れたので、ちょうど良かった。 マットがゆるいと、蛹室が作れないからネ。 去年と比べて、10日早かったようだ。
2006年05月12日
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冬の間、幼虫達は、ピクリともせずに、動かなくなっていました。たまに土を見ても、ウンチの1個もしてなかったのです。 生きているのか心配でした。でも、春になって暖かくなったせいか、バリバリ活動しているようです。 飼育箱の中は、ウンチだらけ・・・・!! まさに、ウンチの中に、幼虫が住んでいるようです。 これは、幼虫が元気な証拠です。前回、土変えのためにみたいよりも、かなり大きくなっています。。。 今日も、土変えのついでに、体重測定をしました。
2006年05月02日
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今日の体重測定の結果は、↓です。31 g30 g29 g29 g28 g ←里子28 g ←里子27 g ←里子26 g ←里子26 g ←里子26 g ←里子24 g24 g24 g23 g21 g20 g19 g19 g19 g19 g ←里子18 g ←里子18 g ←里子17 g ←里子
2005年12月18日
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幼虫の飼育箱が、ウンチでいっぱいでした。「土の中に幼虫」というよりも、「ウンチの中に幼虫」って状態。 これでは、食べるものが無いので、急いで土替えをしました。 新しい、フカフカの土の上に、置いてやりました。 今使っている土は、去年のものとは違い、栄養がたっぷりありそうです。 扶養マットとクヌギと水を混ぜていると、肥料みたいな、結構臭い匂いがします。 体重を測ったところ、去年の同じ時期よりも、体重が多いようです。 来年の成虫は、去年よりも大きくなりそうです。 今日の体重は、33g×1,31g×2,29g×2,28g×2,27g×4,26g×1,24g×1,22g×1,21g×3,20g×2,19g×2,18g×2 計23匹,平均26.6g
2005年11月20日
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今年も幼虫が、スクスク育っています。 2週間もたてば、飼育箱の中は、ウンチばっかりになります。 もう、食べるものが無い様子。 このままでは、餓死してしまいそうです。もしくは、もう一度食べるのか??? 新しい土をつくって、箱に入れて、幼虫を乗っけてやると、喜んで、土の中に潜っていきます。 今年は、去年と違って、土の種類を変えています。 去年よりも、幼虫の大きさが、大きくなるのが、早いような気がします。。。 今日の体重測定の結果は、 26,25×2,24×2,22×2,21,20, 19×2,18,17×7,16,15×2,14の、23匹でした。
2005年10月02日
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やっと、今年も『夏』が終わりました。 去年の夏が終わる頃、卵になって、秋に幼虫になり、冬を越して、初夏にサナギになり、夏に成虫になった、ウチのカブトムシは、最後の1匹が、今日、死んでしまいました。 とうとう、夏が終わりました。。。 長生きしたほうではないでしょうか???
2005年09月24日
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今日は、土替えと体重測定。結果は、↓です。 6 g 8 g 8 g 10 g 10 g 10 g 11 g 11 g 11 g 12 g 12 g 12 g 13 g 13 g 13 g 14 g 14 g 15 g 17 g 19 g 24 g 25 g 25 g合計23匹。平均13.6g 大きいものは、幼虫になる時期が少し早かった。20gを超えるものは、もう表面が茶色っぽくなってきた。今年中にサナギになったら、どうしましょう!?
2005年09月20日
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幼虫の土を替えずに放っておくと、幼虫は土を食べて、ウンチを出して、土が無くなって、ウンチばっかりになります。 ウンチの中に幼虫が・・・。 食べるものがないと、大きく育たないので、急いで土替えをしました。 この時期に、どれくらいの栄養を摂っているかで、成虫に成ったときの大きさが決まるといわれています。 ちなみに、今日の体重は、 A 2 g B 2 g C 2 g D 2 g E 2 g F 2 g G 2 g H 3 g I 3 g J 3 g K 3 g L 3 g M 3 g N 3 g O 3 g P 3 g Q 4 g R 4 g S 14 g T 17 g U 19 g V 20 g W 20 g 去年よりも、大きくなるのが随分早いようです。もしかしたら、今年よりもでっかい成虫ができるかも知れません。。。
2005年08月28日
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今日は、幼虫の土替えをやったので、体重測定をしました。 その結果は、以下のとおりです。番号 [前回] [今回] 7月31日 8月14日 A 4g 11g B 4g 10g C 4g 10g D 4g 9g E 2g 9g合計 18g 49g平均 3.6g 9.8g !! 2週間で、2倍以上になってしまいましたぁ~!!カブトムシは、幼虫の頃に、いかに大きく成長させるかで、成虫になったときの大きさがに影響します。 今が、一番大事なときか。良い腐葉土をいっぱい食べさせて、大きく育てないと・・・!!
2005年08月14日
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まだ夏真っ盛りというのに、卵が孵化して、幼虫が生まれました。 卵は2~3mmくらいと、とても小さいので、土の中から探しきれないということで、1ヶ月ほど、土を放っておいたら、幼虫が大きくなっていました。 成虫を飼っていた土の中に、卵を産んで、その卵を取り出そうとしましたが、なかなか探しきれないので、土のまま放っておいたら、小バエがわいて、家の中に小バエが飛び回るようになりました。 これはいけない、ということで、今日は土替えをしました。すると、前に発見したときは、長さが5mmくらいだった幼虫が、今日は、2~3cm位に成長していました。 体重は、みんな4g程度でした。 ケースを水で洗って、新しい土を作って、幼虫を新しいマットの上に置いてやりました。。。
2005年07月31日
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カブトムシが成虫に成って、昼間は静かだけど、夜は随分飛び回っているようです。 だから、飼育箱のガラスが、土で汚れて汚くなってきました。 昆虫ゼリーも、1箱につき1晩に2個の割合で与えてやると、食べ残しはあまりないけど、周りの土が汚れてしまいます。 そこで、今日は土替えと、飼育箱の掃除をしました。カブトムシを、とりあえず別の箱(幼虫を育てていたケース)に移し、土を捨てて、新しいマットをクヌギを混合して、飼育箱をお風呂場で洗って、きれいな土を入れて、カブトムシを戻したら終了。 今は飼育箱が3箱あるので、3箱ともやりました。 古い土を捨てようと思ったところ、もし、もう産卵していたら、卵まで捨ててしまうので、古い土をよく見てみると・・・、既に産卵していましたっ!!やはり、白い玉で、大きさは2~3mm程度です。 それどころか、なんと幼虫を1匹発見しましたっ!! 大きさは、5mmくらいです。 これで、とうとう、去年友達から幼虫を貰ってきて、1年の1サイクルが終わり、2サイクル目が始まりました!!
2005年07月10日
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友達のところへ、ツガイ2組が、旅立ちました。写真を撮るのを忘れました。。。
2005年07月09日
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この前、友達のところにあげた、カブトムシは、土替えをしたところ、土の中に白い小さな玉を発見したそうだ。大きさは、2~3mm位の玉で、白いので、BB弾のようだということ。 卵の中から幼虫が出てくるということは、孵化したばっかりの幼虫は、2~3mm位なのだろうか?? それとも、卵が大きくなっていくのか?? カブトムシをくれた友達に確認してみたところ、やはり、その白い玉は、卵だろう、ということ。 ちなみに、カブトムシをくれた友達の家では、今年2月にサナギになり、4月に成虫に成りなり、今ではもう、30匹以上が死んでしまって、卵を産んでいるそうだ。 このままでは、今年中にもう一回、幼虫→サナギ→成虫→卵 を繰り返すのではないだろうか???.
2005年07月08日
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最近は、暇さえあれば、Hばっかりしている様子です。昼は結構、静かに過ごしていますが、夜になると、暴れ回っています。 気が付くと、嫌がるメスを追いかけて、乗っかっている。しかも、毎日のようです。 今日は、昼間から・・・!! その瞬間の写真を撮りました。 いつもは、オスがメスの上に乗っかるのだけど、今日は、その形のまま、裏返っていました。 そして、Hが終わると、オスは仰向けのまま。疲れて寝ているのでしょうか??? でも、疲れてはいないようです。 まだ、”ピコンッ”となったままでした。 いま、全部で14匹(オスが6匹,メスが8匹)いるなかで、3ケースに分けて、育てています。 [ケース-1] ・・・・ オス × 5匹 [ケース-2] ・・・・ メス × 5匹 [ケース-3] ・・・・ オス×1匹,メス×3匹となっていて、ケース3は、ハーレム状態です。 こうしたのも、放っておけば、1年で5倍に繁殖してしまうので、あんまり増えないように、オスとメスを分けて、繁殖する分だけ、オスとメスを一緒に育てることにしました。 大きなオスと、大きなメスを掛け合わせると、大きな幼虫ができるかな???
2005年07月03日
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カブトムシやクワガタの、成虫など、Yahoo!オークションでは、出品できないですが、あるオークションでは、各種の成虫や幼虫が、出品されています。 ヘラクレスオオカブトなども、3,000円代から出ていました。 ところで、ヘラクレス・・・なのか、ヘルクレス・・・なのか、どちらが正しいのでしょう。。。 ムシキングのカードには、ヘルクレス・・・と書いていますが・・・!?
2005年07月01日
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幼虫が我家に来て、9ヶ月になろうとしています。 22匹いた幼虫は、やっと成虫になって、3匹が死んでしまって、1匹が脱走して行方不明。 結局、18匹の成虫がいます。 毎年、秋になったら、5倍の数の卵を産むようです。このまま18匹を育てていたら、18×5=来年は90匹になってしまうので、我家に4匹(ツガイで2組)を残して、あとは全部、誰かにあげてしまおうと思います。 第1弾として、今日4匹(ツガイ2組)をあげてきました。最後に、体重測定と記念撮影をしました。 そして、100円ショップで籠を買って、土を少し作って、あげに行きました。 最後に、籠の中にゼリーを入れてやると、美味しそうに食べていました。 しばらく見ていると、いきなり交尾を始めようとしました。針みたいなものが、”ピコンッ”となって、メスを追いかけていました。 生まれたばっかりなのに・・・。
2005年06月29日
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夜、TVを見ていたら、強烈に臭い匂いがした。 カブトムシを飼育している部屋から匂ってくるのは分かった。でも、異常に臭すぎ!! おかしいなぁ??と、思って、飼育部屋を見に行った。すると、ビックリ(驚)!! まだ、サナギだと思って、油断していた箱から、羽化して天井に張り付いている。。。 早速、捕まえて、虫篭に入れたが、まだ、臭いニオイは止まらない。 他にも脱走しているのかぁ??部屋中を探しても、見つからない。
2005年06月20日
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サナギを羽化させるために、『人工蛹室』をつくって、育つのを待っていました。が、1匹が、脱皮を途中で止めて、そのまま死んでしまった。 近くの森の公園に埋めてやろうと、拾い上げたら、硬くなっていました。 秋から、月に数回、土を替えて育ててみれば、やっぱり、死んでしまうと悲しいものです。
2005年06月19日
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サナギが成虫に成り始め、現在のところ、オス×3匹,メス×3匹となっています。 それぞれの体重を量ってみました。オスA 11gオスB 10gオスC 10g-------------メスA 8gメスB 7gメスC 6gでした。 幼虫の頃の『体重グラフ』と見比べてみると、幼虫から成虫に成って、体重が1/3くらいに減っている。・・・・・ 飛ぶためのダイエットかぁ???
2005年06月18日
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サナギから脱皮して、白い羽が出てきました。白い硬い羽の下から、透明の羽が外に出ています。 これが、『羽化』かぁ?? 今日の17:00頃に見たときは、昨日と何も変わらず、サナギだった。 しばらくたって、23:00頃見たときには、もう、こんな状態。 変身するときは、あっという間のようでした。 ↑ 脱皮した抜け殻(表) ↑ (裏) - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * と、思っていたら、その、わずか1時間後には、羽の色が茶色になりました。 でも、まだツノは脱皮できていないようで、キャップのように、殻かかぶっています。
2005年06月14日
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ウチで飼っている、カブトムシのサナギが、黒くなってきた。 通りすがりですがさん のコメントによると、人工蛹室がツルツルだと、足掛りがなくて、土の上に上がりたいときに、上がって来れなくなるとのこと。 そこで、今日は、さらに改良型の『人工蛹室その3』を製造しました。(1) サランラップの芯を用意する。(2) 用意した芯に、サランラップを巻く。(3) ペットボトル(500ml)を用意して、 半分に切断する。 今回の場合は、『人工蛹室その1』に使用したものを用いた。(4) (3)のペットボトルの中に、(2)の芯を入れる。 位置は、中心ではなく、端に寄せて立てる。 端に寄せるのは、外からサナギの観察がしやすいようにです。(5) ペットボトルの中に、腐葉土を入れる。 のちにサランラップの芯を抜くので、そのときに土が崩れないように、 土を指で押し込んで、締め固める。(6) 土が満タンになったら、逆さ向けにしても土がこぼれないくらい、 締め固めてから、サランラップの芯を上に抜き取る。(7) そのあと、芯に巻いていたサランラップを引っ張り出す。(8) 芯を抜いた跡の穴に、サナギを入れる。 成虫になったら、すぐに虫篭に入れられるように、準備もしました。(1) でっかい虫篭を3個 (繁殖用オス2匹、メス2匹,残りのオス用,残りのメス用)(2) ニオイ取りシート (虫篭の蓋の下にはさむもの)(3) ゼリー 1袋(4) 止まり木(ゼリーの穴つき)(5) 落ち葉 1袋(6) 昆虫ウォーター (土が乾燥しないように保水用) これで、もぅいつ成虫に成っても大丈夫。。。
2005年06月12日
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早くサナギに成った2匹が、とうとう羽化したようだ。 まだ土の中に潜っているけど、黒光りしている。。。
2005年06月09日
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きのう、『死んでしまった幼虫』を、公園に埋めて、お墓をつくろうと思ったら、なんと、まだ生きていた~!!すごい、生命力!!昨日は動かなかったので、もう絶対ダメだと思っていたけど、生きていました。 今日は、サナギになって、色が変わってきました。良かったです。 そこで、幼虫君が人工蛹室の中で、水溜めに落ちてしまうので、今後の人工蛹室の形を変えました。 ペットボトルの再利用を止めて、トイレットペーパーの芯だけを使い、土の中に、倒れないように埋めるだけにする。幼虫は、自分の周りに空間がないとサナギに成れないようで、土が崩れてくるとダメ。その空間をつくるために蛹室をつくるには、トイレットペーパーの芯で十分。 ただ、中身が見えないので、観察しにくくなるので、透明の板を丸めて作成しました。 使った材料は、文房具屋さんなどで売っているクリアケース。この端っこを切り取って、幅10cmくらいに切って、丸めるだけ。 丸めた時の止め方は、ホッチキスを使いました。もちろん、ホッチキスの針を曲げる部分は、丸めた外側にして、幼虫君が怪我をしないようにします。 こんな感じで、人工蛹室は、倒れることも無く、安定しているようです。 次から、サナギに成りかかった幼虫は、こんな人工蛹室をつくって、土の中に埋めちゃいます。。。 上の写真で、右下のものが、昨日死にかけた幼虫君です。水に溺れていたので、急いで取り出して、土の上に寝かせましたが、 全然、動かなかったので、もう死んでしまったかと思いました。その時に、仰向けに置いていた様で、今日になって、生き返ったけど、ツノが曲がってしまいました。 このサナギは、『ツノ曲がりさん』という名前にします。。。
2005年06月05日
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この前につくった『人工蛹室(オリジナル)』は、大失敗に終わりました~!! というのは、いろんなサイトを見て、オリジナル型の人工蛹室をつくったのですが、幼虫の体形が小さいようで、下の水溜めに『ポトン』と落ちてしまいました。 水に溺れて、死んでしまう~!と思って、急いで人工蛹室から出して、土の上に寝かしたのですが、つっついても、何をしても、動かない(悲)。。。 死んでしまった・・・(涙)。 ・ ・ ・ ・ ・ 明日、公園の隅に埋めて、お墓をつくろう・・・。
2005年06月04日
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カブトムシは、幼虫からサナギになったばっかりは、色が白っぽいのです。 でも、すぐに色が変わって、茶色っぽくなるので、このタイミングで写真が撮れたことは、ラッキーといえるでしょう。。。
2005年06月03日
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脱皮をして、サナギになろうとした幼虫が、脱皮を途中で止めております。 脱皮が終わったら、茶色っぽいサナギになるのですが、背中から皮が剥けて、前と頭の部分で残っているようです。 昨日から、こんな感じのままです。。。
2005年06月01日
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ウチの、カブトムシの幼虫君は、サナギになって、スクスク育っているようです。 サナギになったら、動かないのかと思ったら、部屋の電気を点けたときや、容器を動かしたときなど、 ゴソッ、ゴソッ と動き出します。 幼虫からサナギになる時に、全身で脱皮をするようです。その途中の映像がコチラです。 人工蛹室の形が悪いせいか、脱皮したカラが、くっついたままです。かわいそうだから、引っ張って取ってあげました。
2005年05月29日
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この前、作った『人工蛹室(オリジナル)』が大成功しました。 もろに、サナギになりました~! サナギを見たのは初めてなので、ビックリしました!!見れば見るほど、グロテスクというか、いい感じです~♪。 今日も、サナギになれなくて、土の上に上がってきた幼虫が1匹いたので、人工蛹室を急いで作って、入れてやりました。 これで、人工蛹室は、ペットボトル式が2個と、トイレットペーパーの芯が1個です。 サナギは、その3匹のほかに、2匹です。
2005年05月27日
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ウチの幼虫は、全部で22匹いる中で、今のところ3匹が、サナギになろうとしているところです。 でも、まだ相変わらず、幼虫のままで、土の上で動き回っている、のんびりした幼虫もいます。 その中でも、表面がシワシワになっているにもかかわらず、土の中に潜ろうとしない幼虫が1匹いて、日記に書いたところ、お客様のコメントによると、どうも危険な状態のようなので、ついに人工蛹室の作成に入りました。 人工蛹室は、作ったことが無いので、いろんなサイトで調べてみると、だいたい同じ作成方法でしたが、総合的に考えて、オリジナルを作ってみました。 参考にしたサイトは・・・、● カブトムシを育てよう! ---- 厚紙を15cm×10cm程に切って、のりしろ1cmでテープで開かないように止めればできあがり! ● カブトムシ君と遊ぼう! ---- ペットボトルでの育て方と、水分補給、光を遮りつつ、観察しやすいように・・・。● ビートルサービス ---- マットの上でサナギになると危険。ペットボトルを用いたサナギ室のつくり方。蛹室の大きさ、水分補給について。 これらのサイトを参考に、下のようなオリジナル蛹室を作ってみました。(1) 500mリットルのペットボトルを用意する。(2) 上から2/5の位置で切断する(カッター)。(3) 切断した部分を下に向けて、底の部分に継ぎ足すように設置。(4) 透明の柔らかい板(もう1本をペットボトルを使用した)で、 15cm×10cm程に切って、高さ10cmの筒を作る。(5) (3)で出来たものに差し込む。(6) (5)の筒に幼虫を頭が上になるように入れる。(7) 水分補給のために、水を入れて完成。 これで、無事にさなぎになってくれれば良いが・・・。 まだまだ、土の上で動き回っている幼虫も、いるようです。。。
2005年05月23日
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幼虫が、土の下のほうに潜って、蛹室をつくっているようです。 なかでも、早いものは、もう幼虫の形ではなくて、手足がの形が出来てきたみたいに見えます。 色は、赤っぽいですねぇ~。 でも、相変わらず、まだ土の上を動き回っている幼虫もいるみたいです。 土の表面が、ポコポコして、動き回った跡が残っています。
2005年05月22日
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ウチの幼虫は、サナギになるのが遅いようですが、一般的に見ると、まだ普通の範囲のようです。 幼虫からサナギになるのは、春ですが、今、ウチには22匹の幼虫がいますが、そのうちの1匹が、この前やっと蛹室を作り始めました。 今日見てみると、他にも4匹が、蛹室をつくっているようです。ドンドン、サナギになろうと、頑張っているようです。 でも、相変わらず動き回っている幼虫がいます。土の表面に出てきて、寝ています。 でも、動きがあんまり良くない。 このまま死んでしまうのかと思ってしまいます。 早く土の中に潜って、サナギになりなさいよっ!! その、土の上に出てきている幼虫は、黄色っぽくなって、表面はシワシワです。
2005年05月21日
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ウチの幼虫君は、全部で22匹。そのうちの1匹が、蛹室をつくり始めました。 でも、他の幼虫は、まだ幼虫のままで動き回っています。 そのうちの1匹が、土の上に上がって来ているので、写真を撮りました。 今日の様子です。
2005年05月20日
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ウチで飼っている22匹の幼虫のうち、1匹が蛹室をつくり始めました。 でも、まだ他の幼虫は、幼虫のままです。 幼虫だけど、前と比べて、表面の色と感触が変わってきたようです。 色は、白から黄色っぽくなりました。感触も、ツルツルからザラザラになってるみたいです。
2005年05月17日
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やっぱり蛹室をつくっているようです。 でもまだ、22匹のうちの1匹だけです。ほかの21匹は、まだ元気に動いているようです。
2005年05月14日
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なかなかサナギにならなかった、ウチの幼虫は、とうとう蛹室をつくろうとしているようです。 容器の底のほうで、縦になって動かなくなりました。 まだ表面は幼虫のまま変わってないけど、これからが楽しみです。。。
2005年05月13日
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カブハム0521さんも、ケンゴパパさんも、みんな、もぅサナギになっているのに、ウチの幼虫君は、まだまだサナギにならない様子。。。 ↑ BOXの後ろにある『ウチワ』は、BOXをたまに開けて、 酸素を送るために使用するものです。 ウチでは、100円ショップのCD用のBOXに入れていますが、幼虫君がサナギになったのかどうか、よく分からないので、今日、BOXの中身を全部ひっくり返して、幼虫君を見てみました。 すると、一見、いつもの幼虫君と、変わらないようです。この前の体重測定のときから、色も特に変わりなし。大きさも特に変わりなし。 BOXをひっくり返してみると、動かなかった幼虫君が、モニョモニョ、動き出した。元気そうだ。 !!!!!! 動きが少しおかしい!! 少し、動きにくそうだ~! 今からサナギになろうとするのを妨害するように、起こしてしまった様な気がした。 いつもなら、体全体でモニョモニョしているのに、今日は、体の半分前だけでモニョモニョして、後ろの方は、丸まったままの形で動いてないようだ。 表面も、ツルツルだったのが、ザラザラしているみたい。。。 あんまり動かさないように、置いておかないと・・・。でも、様子が見えないので、たまにはひっくり返して見たくなる。 みんなはどうして、「サナギになった」とか気が付くのだろう。それに、同じ日本に住んでいて、どうしてこんなに、サナギになる時期が違うのか? ウチの一番北側で、直射日光が当らない部屋に置いているが、陽を当てたほうがいいのかな?
2005年05月10日
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体重測定も、とうとう4回目になってしまいました。 もう、サナギになっている幼虫もいるらしいが、ウチの幼虫は、まだ幼虫のままです。 でも、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によると、カブトムシがサナギになるのは、4月下旬~6月あたりだそうです。 昨年よりも、だんだん黄色っぽくなってきました。でも、体重は少し減ったようです。
2005年04月17日
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