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カテゴリ: セミナー

1.はじめに

現在は世界全体が一つの市場となり、英語が共通語となっています。製品やサービスの寿命も短期化し、時間・資金・人材を含むすべてのリソースの制 約が厳しくなっている一方で、いよいよ日本でも2009年4月からは一定の要件を満たすソフトウエア受託開発にグローバル標準である工事進行基準が適用さ れます。このためにプロジェクト管理が非常に重要となっています。

プロジェクト管理の概念だけでなく、実際の業務に役立つ極めて廉価で使いやすいプロジェクト管理 ツールの使い方を学び、同時に科学技術基礎英語も学ぶことができるようにいたします。

2.日時:

第1回2009年1月31日(土曜日16:00~18:00)
第2回2009年2月28日(土曜日16:00~18:00)
第3回2009年3月28日(土曜日16:00~18:00)

3.場所:

大橋会館グループA教室

4.学習目標


下記を講義実習を通じて、セミナー終了後は、重要なキーワードの定義を説明でき、必要なツールをプロジェクトマネージメントに使えるようになる。

(1)プロジェクト管理 の概念および基本的な手法
(2)プロジェクト管理 のアプリケーションにより、Ganttチャート及びPERTチャートの作成と使い方
(3)科学技術教材開発をテーマにしたプロジェクトで、科学技術基礎英語も習得しながら実習

5.内容構成



具体的なプロジェクト開発をテーマにして、Project Management を実習する

第1回
ロボット教室の全体構想とProject Managementについて考える

第2回
  ロボット教室プロジェクトのPlanning
*MinuteManでGantt ChartとPERT Chartを作成する

第3回
ロボット教室プロジェクトのManualを作成する
*ロボット教室プロジェクトのGantt ChartとPERT Chartを作成する

配布資料目次概要

Before You Start a Project

Planning Your Project

Managing Your Project

Executing Your Project

Closing Your Project

Glossary of Terms

6.参加条件と定員

プロジェクトマネージメントで英語を使う必要がある技術者や技術英語を使う必要があるが、勉強の仕方が分からないとか、学習のきっかけを求めている方を対象にします。
定員10名。 (5名以上参加希望者があれば、実施します。)

7.参加費:

   各5000円

8.参加応募方法:

管理者まで下記情報を添えて参加希望のメッセージをいただければ幸いです。
ただし締め切りは1月23日とさせていただきます。
(1)氏名(年齢) (2)職業・所属 (3)連絡先:電子メールと電話





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Last updated  2009.01.28 15:07:33
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