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2023.04.23
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カテゴリ: 政治経済

元大蔵事務次官・齋藤次郎氏の文藝春秋における寄稿「安倍晋三回顧録に反論する 齋藤次郎元大蔵次官」は、財務官僚が、
「国民のことを思い、国民を痛めつける緊縮財政を続けている」
 可能性を想起させます。


 純真無垢な心から、「財政規律の維持」に懸命になり、日本のデフレを長期化させ、国民を貧困化させ、インフラ・科学技術劣等国と化し、社会の荒廃を招き、少子化による「日本人消滅」をもたらそうとしている わけでございますね。


 まさに、無垢なる罪人。

財務省がここまで嫌われる「根本的な理由」とは? 中野剛志:評論家
◆「財務省の最も重要な仕事」とは何か?
 安倍晋三・元首相は『安倍晋三 回顧録』(中央公論新社)の中で、財務省について「国が滅びても、財政規律が保たれてさえいれば、満足なんです」「省益のためなら政権を倒すことも辞さない」などと批判した。
 これに対して、元大蔵事務次官の齋藤次郎氏は「荒唐無稽な陰謀論」と嘆き、次のように反論している(『文藝春秋五月号』)。


財務省の最も重要な仕事は、国家の経済が破綻しないよう、財政規律を維持することです 。『回顧録』のなかで安倍さんは、財務省のことを<国が滅びても、財政規律が保たれてさえいれば、満足なんです>とおっしゃっていますが、 財政規律が崩壊すれば、国は本当に崩壊してしまいます。 大幅な赤字財政が続いている日本では、財政健全化のために増税は避けられず、そのため財務省はことあるごとに政治に対して増税を求めてきました。
それは国家の将来を思えばこその行動です 。税収を増やしても、歳出をカットしても、財務省は何一つ得をしない。むしろ増税を強く訴えれば国民に叩かれるわけですから、”省損”になることのほうが多い。 国のために一生懸命働いているのに、それを「省益」と一言でバッサリ言われてしまっては……現場の官僚たちはさぞ心外だろうと思います


 財務官僚が「省益」ではなく「国のために一生懸命働いている」のは事実だと思う。
 だが、問題の本質は「国のために一生懸命働いている」かどうかではない。「財務省の最も重要な仕事は、国家の経済が破綻しないよう、財政規律を維持すること」だという 齋藤氏(と財務省)の認識が、根本的に間違っていることにあるのだ。
◆財政の「赤字/黒字」は、財政運営の基準にならない
 簡単に説明しよう。
 そもそも、 変動為替相場制の下において、自国通貨を発行する政府は、その自国通貨建て国債に関して、債務不履行(デフォルト)になることはあり得ない 。日本政府は、これに該当するので、財政破綻はしない(過去にデフォルトに陥った政府は、いずれも、これに該当していない)。
 だとするならば、収支均衡を目指す健全財政(財政規律)は、無意味となる。(後略)』





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Last updated  2023.04.23 10:38:24
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