「ひいらぎ 柊 柊木」とは
モクセイ科の常緑小高木で山地に自生する 葉は卵形で厚く
縁にとげ状のぎざぎざをもち 対生する
10、11月ごろに香りのある白色の小花を密生し
節分には悪鬼払いとして 枝葉にイワシの頭をつけて門口に挿す風習があるのは
ご存じの通りですが・・・
葉にぎざぎざのとげ状の葉を持つのが柊(ひいらぎ)なんだが
実は 若い新芽の時は丸く その後は葉の形状は トゲトゲになるとか
これって何かに似ていると思いません
そう 人間にそっくりじゃないですか
花火 2018.08.19
気圧病?気象病?どっち 2018.08.08 コメント(2)
おふくろよ♪いつもありがとう~ 2013.05.13 コメント(6)
コメント新着