全399件 (399件中 1-50件目)
まだまだはじまったばかりなのだけど。色々知らないことあるなぁと。長い目でみて、面白いことなるといいな。また、面白いことできるといいな。と思ってます。あと、前澤さんってすごい人なんだなぁと。自分の視野は狭かったのかもなぁと。書いてよいことと悪いことがあり、サラッとかくとそんな感じ?詳しくは下記のURLで見てね。興味ある方はどぞ。https://www.mzdao.jp/ff.html?c=a0sd6l
2022年10月20日
コメント(0)
キャラクターもののケーキを買ってみた。まだ届いてないけど。気になるようでしたら、リンクからどうぞ。https://cake.jp/security/sign_up/?invitation_code=2c6027341f5abe6cd520ca01b1e39198
2022年04月18日
コメント(0)
排卵に向けて卵胞が育ってきていることは、薬を貰いにいった時に、聞いていたので。1週間か2週間くらいで、排卵が起きるかもと待っていたのですが。。。一週間経った頃に、おりものが増え。排卵期のような体調にはなったのですが。一週間経っても、二週間経っても、低体温期が続き。結局高体温期にはならないまま、おりものだけが2週間近く続き。そのまま、出血が起きました。あれ。これって無排卵でも、この出血は不正出血それとも生理と言うのが分からずに、様子見な感じです。この感じだと、一回生理を見送ったとして、その次のチャレンジができるかどうか。。。疲れやすいのは変わらないけれど、少しづつ体力が戻ってきているのは実感しているのですが。ホルモン値や体の中は、まだまだ本調子でないようです。出血は、もうちょっと様子を見て、病院に行くかどうか決めようと思います。。。。
2017年12月24日
コメント(0)
最後の方は、茶色のおりものが出ていたくらいだけれど。それでも、しっかりと出血が止まるまで、13日くらい掛かりました思ったよりも長かったなぁと。出産や流産後、体調が戻るのには個人差があるようで。早い人はひと月で元に戻り、長い人は3カ月掛かったという話もあるので、あまり気にしないようにしておこうとは思うのです
2017年12月23日
コメント(0)
三日間、薬は飲み続けて、少しずつ出血は減ってはきているのだけれど。薬が飲み終わっても、まだまだ微妙な出血は続いているらしく。でも、もしかしたら止まっているけれど、体内に残っていた血が出てきているだけ、のような感じもしなくもないです薬が飲み終わった頃に、妊娠していた時の体の状態が、全部元に戻ったような、そんな感じはしました。つわりもないしお腹や胸のはりもないしだるさもないし極端に酷くなった乗り物酔いもなくなったしただ、鼻がきくのは、まだ続いているけれど。生活には不便はないので、よしとします流産したとしても、すぐにつわりがなくなるわけではない。とは聞いていたので。続く人によっては、2週間くらい続くらしく。まだ1週間ちょっとでなくなったから、良いのかもしれないけれど。この、つわりとか、そういうのが既にお腹の中には何もいないのに、続いている。ってのは、自分にとっては、真綿でじわじわと締め付けられているような。初めは平気だったのに、少しづつダメージ受けているというか、そんな感じの気がします。ただ、体力が思ってた以上になくなっていて。実は自分は色々と消耗していたのだな、と思い知らされました。仕事のあとで、あまり遅い時間まで外出とか、体力的に難しいので、しばらくは遊びに行く約束とか、飲み会などは出席はできそうもないです。。。美味しい物を食べて、ゆっくり休んで体力が少しでも早く回復するように、できることはやろうと思います
2017年12月10日
コメント(0)
胎のうが出てきて1週間。病院に経過を見にいきました。HCGは徐々に下がってきているとのこと。胎のうの残りはエコーでは確認できないし。結果として、流産手術は受けないことになりました。ただ、出血はまだ完全には止まらず茶色におりものは出続けていました。エコーで見ると、まだ出血しているとのことで。しばらく血が出るかもね。と言われました。あと、子宮を収縮させる薬が3日分処方されました。あー。傷口を小さくして早く治そうってことね。って思ったのですが。本当のところはどうなんでしょうねこれで、今期の通院は最後となりました。次回は、また採卵期に入るから。生理が始まったら連絡してね。とのこと。ただ、やはりすぐにまた不妊治療は、金銭的につらいのでまたお金がたまった頃に来ます。とお伝えはしました。不妊治療を再開するまでは、自力でもがんばってみますよと言ったところ。生理の周期に入っているから3週間か4週間位で生理は来るけれど、今期は避妊した方が良いです。と言われました。流産した後は、1~3回くらい生理が来たあとで、妊活に取り掛かるのが良い、と言われているので。まぁ、初回は体の中に残ってしまっている組織が生理と共に出てくるだろうから。体内を一旦きれいにする為にも、見送りは必要だよな。と、納得はできました。こういうことがあると、自分のところには赤ちゃん来てくれないんじゃないか。って、後ろ向きになってしまうこともあるのだけれど、とりあえず旦那様が一緒にがんばろうって言ったでしょ。と妊活に前向きになってくれているので、頑張ってみようとは思います。
2017年12月08日
コメント(0)
出てくるかなー出てこないかなーと待っている期間に、二度目の県の助成金の申請に行ってきました今度は融解胚移植だけだったので、掛かった金額も低ければ、助成してもらえる金額も低いわけですが。それでも、貰えると貰えないとでは、家計の負担がかなり違いますから申請書類の一部、書き間違えてしまった部分がありましたが。全体的な処理は一度目よりは、二度目の方が早かったです。間違えた部分は、助成金を受けたことがあるか、どうか。の欄でした。前回、一回目の時。県から助成金を貰い、市から助成金を貰ったので。助成金を貰った欄に、両方書いたのですが。市の方が書くのが不要とのことでした。理由は、市の助成金は、県の助成金の上乗せなので、県の助成金だけ貰った欄には書けばよい、とのことでした。おー。県と市で1回、と言うことだったのですなー。ホームページで見ても分からなかったところなのですが、訂正印1つで済んだので良かったです。念の為と思って、旦那様の分と自分の分の印鑑を持ってきてよかったーこれ、印鑑忘れていたら、再度申請に来なければいけなかったのですから。県の方の職員さんは、特に結果は聞かず。三度目の申請の為に用意持っていきますか?とだけ聞いてくれました。三度目の申請を受ける為には、その申請後、すぐに採卵期に入らなければいけないのですが。採卵~胚移植まででどんなに順調にいったとしても、今のクリニックだと60万を超える金額が出ていくわけで。一度目は色々手間取っていたので、もっと高かったわけですが。それを、今出すのは無理なので、三度目の助成金は受けられる可能性は低い。と言うこともあり。もし、必要ならばネットから印刷します~。とだけお伝えして帰ることにしました。初回の助成金では、半分以上戻ってきたけれど。次からは、採卵から受けたとしても、戻ってきて三分の一いくかどうか。それでも、戻ってくるだけありがたいのだけど、でも、手持ちの資金がないと、それもできないわけであって。借金してまでも不妊治療はおこなうべきではないよなーとは思うわけです。だって、上手くいったらその後の妊娠出産とあるわけで、更にお金がかかるのですが、その時に、借金が重くのしかかってくるでしょうよ。東野理子さんがブログで言っていたけれど、不妊治療はお金も時間も精神的負担も、色々かかりすぎ。って。ほんと、その通りですな
2017年12月06日
コメント(0)
とりあえず、胎のうが出てきてから、数日後に病院に行ってみました。体の中のことなので、エコーで見るしかないのですが。どうやら、エコーで確かめる限りでは、何も残ってなさそうだ。とのこと。このままいけば、流産手術は受けることはなさそうですでも、念の為、HCGの数値を見る為に採血だけはしました。HCGが低下していて、出血が止まったら、経過観察は終了、とのことです。まれに出血が止まらない人もいるらしく。その場合は、また何かするそうなのですが。稽留流産って、そのまま放っておいて、出てくるものなの?と、友人や知人には聞かれたのですが。自然妊娠の場合は、自分の中でホルモンが作られているから、出てくることはあまりないでしょうかね。たまひよによると、「経過観察をする場合もあるけれど、早めの流産手術が必要」とあるし。自分の場合、今回は体外受精だったので、自分の体ではホルモンは作られておらず。ホルモン剤を投与することで、妊娠を維持するのに必要な量を補充していたので。心拍が確認できたならば、胎盤が作られ、胎盤からホルモンが出るようになるまで、補充するはずなんですけれど。今回は、流産が確定した日から、ホルモン剤はストップしているので。そもそも、妊娠は継続しない。はずなのですよ。それでも、出てくるのが確定ではなかったので。HCGが減っているかどうかと、出血が止まっているかは、次回の病院の予約で確認することになりました。
2017年12月05日
コメント(0)
たくさんの出血とレバーのような塊と何だか、よく分からないもの。結局出てきたのは、それらだったのですが。それで全て出てくるものが出てきたのか分からなかったので。胎のうがどういうものなのか、ネットで調べてみることにしました。胎のう 色で検索したところ、それらしい候補が並び。中から、画像がありそうなブログを発見することができました。どうやら、胎のうは卵の白身のような感じだと。おー。そう言えば、何だか分からないものも、血が混じってはいるけれど、卵の白身のような。半透明の何かだったぞと思って、画像を見たら、そのものでした。結局、胎のうは一度では出きらずに、何度かに分けて出てきて。出血は徐々に収まってきました。あとは、これで体内がリセットされたのかどうか、病院で見てもらうだけです。
2017年12月04日
コメント(0)
塊が出たあと、すぐにタクシーに乗って帰れば良かったんですけれど。晩飯の用意が何もないから、買って帰らないとーとか。あとは、バスで帰ってしまった為、時間が掛かってしまって。トイレの中で出血は収まるかと思っていたのだけれど、断続的に続き家に帰る頃には、下着もズボンも、すごいことになっていました。ズボンが黒だったから、目立たなくて良かった。そして、バスのシートは汚さなくて良かった。。。結局、家に帰った後も、拭きだすような出血が一度と、なにやらよく分からないものが何度か出てきて。一旦、出血はゆるやかになりましたそれでも、もう昼用じゃおいつかなくて。夜用なんですけれどね。。。しばらく横になって落ちつこうと考えていたら、そのままうとうとしてしまい。起きた時には、生理二日目よりちょい多いくらいの出血で落ち着いていましたひとまず、塊出たら病院に連絡、とは言われていたので、現状を色々と説明し。早々に次の病院の予約をしました。運が悪いことに、翌日は病院がお休みの日でした。なので、もし出血がひどくなったり、止まらなかった場合は、別の産婦人科に行くか、救急センターに行ってください。と言う指示だけもらいました。それはそうですよね。このまま出血ひどくなったり、ひどいままいたら、失血の為、下手したら自分の命が危険になりますから。状況によっては、素早く的確に動かないと、待っていたら危険な状況になるわけです。あの塊がそうであって、これで全て出てくれていたらいいのだけれど。そもそも見たことがないものなので、それがそうなのか、分からないし。出きったかどうかは、腹の中を見てみないとわからないわけで。それでも、じんわりと続く腹痛が、まだまだ何やらあるよ、と言っているような気もしなくはなく。まだ出血は続いてはいるけれど。あの、びっくりするような量からは減ったので。しばらく、様子見かな。と。それにしても、本当に。出てきて欲しい時に、頑張って出ようとしてくれるところまで、親孝行な子だったわけです。そして、出産であろうとも、流産であろうとも、結局出てくる時には出血はするし、結構しんどいものなのだな。とは思いました。まぁ、出産の方がもっと痛いだろうし、大変なのでしょうが。それでも、病院で先生とかに助けてもらってするのと、一人で買い物中に訪れてくるものとでは、心細さが違うと言うかでも、街を歩いている自分が、まさにその時、流産で出てきているところなのだとは周りの誰も気がつかないものであって。道の真ん中で突然立ち止まって、邪魔なやつと思われていたかもしれないなーとか。トイレを長いこと占拠しやがって、とか思われていたかしれないなーとか。事情は誰にも分からないのだから、今度から何か様子がおかしいな。と思う人がいたとしても、ちょっと気持ちの上だけでも優しくしようかな。とは思いました。
2017年12月03日
コメント(0)
7W0Dで出てくるよーと言われた日から、もうずっと生理用品は付けていました。いつ出てくるのか予想が全くつかないのでしかも、実際に出血が始まってからは、多い日の昼用を付けるようにしていました。病院からの帰り。駅前にいくつかの用事があったので、済ませている、歩いている間に、ソレは起きました。生理では塊が出る人と出ない人といるようなのですが、自分は出る方だったので。また、何か、そういう塊が出てきたのかもしれないなーと言う、じんわりとした腹痛があって。それから、何かが出てくる感じところが、その出てくる感じが少しどころではなく、止まらない。それこそ、文字にすると。ズルズルズルっと言う感じ。今までにないくらいの大量な感じ。しかも、その後、何やら液体的なものも大量に出ている感じ。慌てて、その近くですぐに入れそうなトイレを頭の中で考えて、真っ先にトイレに向かいました。ほんの15分ほど前に一度替えたはずの多い日の昼用が、全体的に血でヒタヒタになり。大きなレバーのような塊もありました。トイレから立ち上がろうとすると、出血があり。生理の感じではなく、もうほんと、鮮血が流れ落ちるような感じで。数分はトイレから出ることができなくなりました。外出先でコレはキツいなぁと思いつつ、ひとまず出血が治まるのを待ち。それから手早く買い物をして家に帰ることにしました。
2017年12月02日
コメント(0)
半日くらい腹痛もなく出血を続けていて。それから、いきなり量が増え始めましたとは言え、生理で言うと三日目くらい。二日目ほどの大量さはないけれど。まだ量は多く、と言った感じでした。しかも腹痛付きレバーみたいな塊もあると言えばあるけれど。小さめのものばかりなので。胎のうではないだろうな。と言った感じでした。7Wの時点で胎のうの大きさは2cmを超えていたので、そのまま出てくるとしても、それくらいの大きさの何かがあるのだろうな。とは思っていましたので、まだ出てきてないんだろうなと。病院に行く日になっても、大きな塊は出てはいませんでした。それでも、出血が始まったと言うことで、ひとまず流産手術はしないかもしれない可能性が高まりましたやはり、手術だと麻酔をして、無理やりこじ開けると言うか、体外に出すので、体の負担にはなるようですエコーで体の中を見てみると、確かにまだ胎のうはあって。しかも、1週間の間に育っていて、長い部分がもう少しで3cmになるかもと言う大きさでした。その中に、小さな小さな白いものが見えましたが、先生からは何も解説はありませんでした。多分、聞かない方が良いことか、言わなくてもいいことだったのだと思います。また、自分でも深く考えない方が良いのかもしれないと思いました。その大きくなってきている胎のうは、周囲が波打つように動いていて。また、いくつか影のようなものが周りにあり。先生が言うには、影になっている部分は、はがれかけて出血している部分で。この波打つような動きは、子宮が胎のうを体外に出そうと動いているのだと。数日中には出てくるだろう、と言われました。また今回も、びっくりするくらい出てくると思うから。と言うことと。塊が出てきた時に、今とは比較にならないくらいの出血があるから。そして、出てきた時の出血がピークで、それから減ってくるはずだから。と、これからの目安になりそうなことは教えてもらって、ひとまず病院から帰ることにしたのです。でも、その時点で、既に結構な出血があったので、それ以上の出血って。。。受付の人は、生理があったんですね。と言っていたのだけど。これは生理とはまた違うものだから。出血以外に何て言ったらいいのか
2017年12月01日
コメント(0)
明日、ついに病院に行く日。と言うところまできました。それまで、これっぽっちも出てきてくれるようすがなく、もう流産手術と言われるのかなーと考え。色々と、流産手術に関する情報を集めてはみました。また、職場にも急に数日休むかもしれないと、仕事の調整もしつつ。どんな状況になっても大丈夫なようそう考えて、準備は初めてました。そんなある時、突然出血らしきものがありました。子宮の内膜がはがれ出したようでした。生理の感じとはまた少し違うような感じで。いつも生理になると、腹痛が起きるのですが、今回はそんな腹痛はなく。なんか腰が重いなーと思うくらい。ただ、淡々と流れ出てきているような感じで。でも、大きな固まりはなく、鮮血と古い血液が出ている感じでした。何より、匂いに敏感になっているところに血液の匂いはかなりキツかったですくっついてくれ~と願ったところ、着床してくれてそろそろ出てくれないと、色々困るなと思っていたら、出てこようとしてくれて結果としては、とても残念だったのですが、それでも、かなり親思いの良い子だったのかもしれません。せっかく着床してくれたこの子のがんばりの為にも、早く体を整えて。妊活に入りたいものです
2017年11月30日
コメント(0)
もうホルモン投与はしていないし、胎盤は出来あがっていないので。高体温になることもない、と思っていたのですが。時々ある、計り方、間違えたんじゃない?的なもので低体温になったのか。翌日から、また高体温期になりました。時々、悲しくなることはあるけれど。でも、そのなかなか出てきてくれないところが。ママの中が居心地良くて出てこないのかなとか出されてしまうので、気が済むまでいたらいいんじゃないかなーとかそう思うようにはなりました。あと、もうどうがんばっても、何日か、しか一緒にいることはできないのだから。変わらずに、つわりはあり茶色におりものは続いているものの。おりものそのものの量は減ったまま。出血も何もなく。ただ、数日続いていた腹痛が嘘のようになくなりました。そうしているうちに、病院に行く日は近づいているのです。
2017年11月29日
コメント(0)
薬を止めて、3日目ホルモン剤の効果が無くなったのか。低体温期になりました。胸のはりもなくなり。おりものの量も減りすっかり通常に近い体の様子にはなってきました。それでも、まだ出てきてくれずお腹の傷みは昨日に引き続き、波のように押し寄せてくることはあるのですが。若干の茶色いおりものは出ているものの。やっぱりトイレに行っても何もないのです。このまま、次の病院に行く時に出てこないようならば、流産手術と言われているので、体の負担を考えると、自然に出てきてくれるのがいいのかもしれないのですが。まだ、病院に行くまでには日数があるので、待つとするのです。待ちながら、あとは日常の生活を楽しみながら過ごすようにしようかと。やっぱり、楽しんでいるママとパパがいるところに次の赤ちゃんも来たいと思ってくれるだろうから
2017年11月28日
コメント(0)
流産と言われたその日から、今まで飲んでいたホルモン剤は全てストップになりました。その二日後、お腹が痛くなってきました。常に痛いわけではなく、痛い時と平気な時と。まるで波のようにやってくるその傷みは。便秘のような。お腹を下しているような。それとも、生理痛のような。鋭い傷みではなく、にぶく痛む感じなのです。痛いなーと思って、トイレに行っても何もなく。また平気になって、仕事をして。そのうち、痛くなり。出てこようとがんばっているのか。それとも、これが最後なのか。薬を止めた後も、つわりはあるし。高体温期は続いているし。まだ、ここにいるんだろうな。と言う感じがあるのが、ほんの少し、まだつらいです。でも、もう次の不妊治療のことを視野に入れているので、次に向けてできることを頑張るしかないのです
2017年11月27日
コメント(0)
一週間出てくるか待っているけれど。それと同時にこれからどうするか考えないといけないわけで。とりあえず、もし同じ体外受精をおこなうとして。その資金を貯めるのに必要な期間はがんばって働いて節約するとして。その間はどうするのか話しはしました。もう、タイミングを計るにしても何をするにしても、一人では子供はできませんから。お金が貯まるまでの間は、自分たちでがんばってみようと。そう言う結論にはなりました。これで。前に買っていて、余っていた排卵予測検査薬が、また活躍する日が来たわけですよ。また、自分の体調を知る為に、基礎体温ははかり続けないといけないわけで。はじめてのたまひよに。流産について書かれているページがあったこと。今なら、すごく分かるし。書いてあってくれて、気持ちのうえでも、やるべきことを知るうえでも。とても助かったのですが。ひとつだけ。気になることが。流産の手術の流れが書いてあって。それが、また大層な手術っぽくて。麻酔をするとか。入院が必要とか。頭がぼーっとして、あまり話しが入ってこなかったことはあるけれど。それでも、そんな大層な手術をするとかは言われていない気がするのだけど。病院では、どうするつもりなんだろうと。日を改めると、色々考えることも出てきて。まぁ、どのみち、子宮内が綺麗になったのかどうかを一週間後に見にいくことになっているので。その時に詳しく話を聞くことができるとは思っています。
2017年11月26日
コメント(0)
不妊治療から、周りにオープンにしていたので。当然、早めに友人などには、妊娠判定陽性の話などをしていて。みんなにダメだったのだと、伝えるのはつらかったです。でも、それを報告されたみんなもつらかったことだと思います。同じように過去に不妊治療をがんばって、お子さんを産んだ人などは、自分の時のことを思い出したのか、一緒に泣きそうになってくれる人までいて。そんな中でも、やはり、赤ちゃんを心待ちにしていてくれた旦那様にも、きちんと報告しました。今日は仕事を休んでもいいよ。とまで言ってはくれましたが。正直、こういう日に一人で家にいると、帰って考え込んでしまい。暗い気持ちになってしまうのであって。だから、作り笑いであったとしても。仕事に出ていて、頭をからっぽにしていた方が、気持ちは楽だし。また、少しでも稼いだ方が、また早く不妊治療を再開できるのだし。結局仕事行くことにはしたのですが。職場と家が近いこともあり。昼休みに旦那様が一旦帰宅して。慰めてはくれました。でも、今回はお腹に話しかけていたのは、旦那様もだったので。つらかったし。悲しい思いを一緒にしてくれたのだろうな。とも感じました。携帯を見る度に、辛くなってしまうので。インストールしたソフトは一旦、アンインストールすることにしました。また次に赤ちゃんがきてくれたら、その時、インストールすればいいのですからね。
2017年11月25日
コメント(0)
心拍が確認できる前に、流産の可能性が高いことは、理屈では分かってはいました。また、これは私だけではなく、多くの人が通ってきていることであり。それを乗り越えて、更に子供を産んでいる人が多くいることも分かってはいました。でも、いざ自分がそうなると。はっきりそうだと分かると。また別ですよね。まずは旦那様にそれを報告しなければと思いつつ。真っ先にトイレに駆け込み。個室で一人になった瞬間に、涙がぶわっと溢れて流れていきましたよく。女性が流産した時の気持ちは、またゼロに戻るのではなく。マイナスになるのだと。1に増えたものがマイナスになり、ゼロになるのだから、よりツライのだと。そういう書き方をしているブログか何かを見たことがあり。まさに、そういう気持ちだったわけですよ。更にシンドイのが、まだ胎のうであったり。もう駄目だと言われた赤ちゃんになるべきものだったものは変わらず、お腹の中にあって。やはり、つわりのような症状はあるわけですよ。それでも、もうこの子はダメだと言われたのだと。諦めなければいけないのだと。それが何よりつらかったです。
2017年11月24日
コメント(0)
7W0D赤ちゃんの心拍があるかどうかを確認する為に、病院へ。この日は血液検査をおこなわず、いきなりエコーに。もしかしたら、先週の段階で先生は何か分かっていたのではないかと。だからこそ、血液検査をおこなわないと言う結論になっていたのではないかと。思い返してみると、そうだった気がします。エコーでは、胎のうは先週よりも大きくなっていることは確認できました。赤ちゃんの栄養になる、卵黄のうも確認できました。でも、どこを必死に探しても。胎のうの中に、7Wになるであろう大きさの赤ちゃんは見つからなかったわけですよ。正直、そこからは頭が真っ白になってて。感情がすっぽり抜けてて。先生が何を話しているのか、全部は覚えてなかったです。先週、確かに成長がちょっと遅いね。と言う話はしてました。でも、7Wでこの大きさだと、もう育たないね。と言われて。これはおそらく赤ちゃん側の原因だからと。これからの不妊治療の予定を聞かれたわけですが。もう、胚は残っておらず。また、助成金も、年齢的に出なくなるわけで。お金だってありあまるくらいあるのではないから、副業しているのだし。すぐには次の採卵とかは無理ですね。とだけ話しました。先生は、これくらいの大きなものが出てくると思うから。びっくりしないでね。を繰り返していたのですが。赤ちゃんが入っているはずだった。胎のうが出てくることを分かりやすく説明していたのだな。と。そして、カルテに書かれた。稽留流産の文字。1週間で出てこないならば、流産手術をおこなうという説明。それが、現状の全てでした。
2017年11月23日
コメント(0)
6W6D朝起きてすぐは普段通りだったのですが。起きて1時間くらいで、ピンク色のおりものが出ていて。おりものシートにシミを作るくらいでした。うっすらピンクだったので、とりあえず普段通りに仕事に向かってそれから、昼くらいまでに、おりものの色が茶色になって、なくなっていってので。結局、病院には行かなかったのです。病院にも一応電話したのですが、腹痛がなければ、次の予約の日で良いと言われたので。でも、夜になって、いきなり鮮血が出てきて。生理よりは少なかったのですが、それでも鮮血だったので。その日の夜は自主的に安静にすることにしました。もちろん、食事も家事も旦那様に協力してもらい。ネットとかで確認したように、食事とトイレ以外は横になるようにしました。そうして寝ているうちに、出血も止まったのでネットに書いてあることも、なかなかスゴイなぁと思いました。
2017年11月22日
コメント(0)
6W1~5D一応、アプリをダウンロードして。赤ちゃんが元気でいる前提で、自分の食べるものや移動をバスにするなど、体調を気遣うことにしました。旦那様も、それは喜び、毎日毎日お腹に向けて話しかけるようにはなりましたけれど。腹痛もなく。出血もなく。普通に毎日仕事をしながら過ごしていました。5日目までは。。。
2017年11月21日
コメント(0)
6W0D病院に行って、まずは血液検査を受けました。hcgは順調に上昇しているのを確認できて。エコーで赤ちゃんが入っているところ、胎のうが子宮内に確認できました。それと赤ちゃんの栄養になる、卵黄のうは確認できました。しかし、まだ心拍は確認できなかったので。結局、また一週間後に検査して心拍が確認できるか検査することになりました。でも、まだ安心はできないので。本業の方は、一部の人だけに伝え、副業の方は体力が必要なこともあり、社員の人には伝えました。エコーを持って帰ったところ、旦那様も喜んでくれて。二人でこれからの事を考えると、とても楽しくはなりましたでも、世の中、そううまくいくことばかりではないのですけれどね。。。
2017年11月19日
コメント(0)
5W4D下腹部がちくちくする感じがしたのだけれど、そんなにそんなに痛くもないし。出血があるわけでもなかったので、次に病院に行く時に言おうと思いました。徐々につわりらしいものもあり起きてられなくなり、夜はすぐに寝てしまうことも多くなりました。まぁ。旦那様が家事を手伝ってくれるようになったから、負担はちょっと軽くなったかな。と言う感じですが。順調なのかどうか、全く分からないってところは、とても気になりましたけれど。。。。
2017年11月18日
コメント(0)
世のお母さん方がスゴイなぁと、思うのは、もちろん、出産や育児をこなしているところでもあるけれど。今、とても考えるのは、このどうなのか分からない待ち時間をすごした人もいるってことなのかもしれません。一日ですら、過ごすのが大変だったけれど。やっぱり、5週目では分からなかった人も多くいるようだし、気にしすぎるのは、体に良くないよ。とは書いてあるけれど、気にしないのも難しい話だし。そんな気持ちを旦那様にいってみたところ、気にしても、仕方ないから、いることを前提としてできることをした方が良いと。言いたいことは、とても分かるんだけれど。。。。このもやもやする気持ちを乗り越えた人は、ほんとすごいよなぁと思うのです。また今週も仕事が忙しいといいなそうしたら、一週間、あっと言う間に過ぎてしまうから。。。
2017年11月13日
コメント(0)
お金がかかるのが、不妊治療、そして妊娠、出産なのですなので、できる限り、もらえるところからはお金は貰った方が良いでしょう。色々調べたり、聞いたりしているうちに分かったことをメモ代わりに残しておこうと。全部で、3か所からお金をもらえる、もしくは控除してもらうことができるようです。まず、一番最初に思いつくところが、県や市からの助成金。これは、お金が掛かる処置だからこそ、県や市が助けてくれるよ、と言うお金なので。自分で申請しなければ、貰えませんまた、その自治体によって、もらえる金額や貰う為の申請用紙など、異なるものです。なので、県や市のホームページ、もしくは直接行って確認してくださいねちなみに、助成金で貰った金額は、確定申告の医療費控除には計算されません。そして、県や市から届く決定通知書は、確定申告で提出することもあるので、しっかりとっておきましょう次に思い当るのが、高額医療制度。これは加入している、健康保険によって異なるものです。普段は3割負担で、病院に通っているでしょう。病院や薬局に払った金額が1カ月で、所定の金額を超えた時に、戻ってくるお金です。この所定の金額は、それぞれの所得によって異なります。その所得は貰っている金額、そのものではなく。市県民税が決定になった時、毎年7月位に、連絡がくる標準報酬月額が基準となります。また、1つの病院だけでなくても、また自分の健保に入っている扶養家族がいる場合は、家族の分も合算できるので、調べた方が良いでしょう。この高額医療費制度は、健康保険でもらえるものなので、確定申告とは別ものです。また、もらえる金額は確定申告より多いこともある、とのことです。ただ、健康保険を使用していない、自費の部分は対象外になります。なので、保険適用の検査などは、まとめてひと月に一気におこなった方が、高額医療費制度に該当する可能性が高くなるでしょう。やっかいなのが、健康保険によって、自動計算して払ってくれるところと、自分で申請しなければいけないところとあるようです。いっぱい医療費払ったけれど、戻ってきてないなーと感じたならば、調べて申請した方が良いでしょう高額医療費制度は、戻ってくるまでに期間が掛かるものなので、ゆっくり待つか、お金早く入手したいんですけど、って相談してみると良いでしょう最後に、税金関係で。確定申告の医療費控除です。これは、年間で掛かったお金を確定申告時に申告するものです。領収証の原本が必要になるのはもちろん、医療費以外でも、バスや電車を利用した場合の交通費も申告できます。忘れないよう、交通費はメモで残しておくと良いでしょう。タクシーは緊急時以外は対象外になることが多いので、あまり利用しない方が良いです。健康保険が異なっていたとしても、同一世帯の家族であれば、合算できるのは、とても嬉しいのですが。払った金額は、データにして申告するか、領収証の枚数分、延々と入力するか、など、手間が掛かるものなので、事前に準備できるところはしておいた方が良いでしょう医療費控除は年末調整ではできないところなので、年末調整をしてしまった後も、確定申告をする必要が出てきます年末調整をした場合は、年末調整後の源泉徴収票を使い確定申告しますので、ちょっとだけ入力する部分が減る可能性があります。医療保険などは、年末調整か確定申告か、どちらかのみの控除になりますので、年末調整で申告していたら、入力する必要はありませんまた、その人の収入よって、確認申告で戻ってくる金額が違います。家族の誰かで確定申告する場合は、基本は収入の多い人で、控除するといっぱい戻ってくるのです。医療費の金額がギリギリであったり、足りないかもしれないと思った場合は、収入の少ない人ならば、控除されることもありますどちらがお得かはやってみないと分からないので、確定申告の書類を作成する時に、両方に金額を入れて、どちらがより有利か調べた方が良いかもしれませんさて。自分は。助成金は順次申請しています。高額医療費制度は、自費の部分が大きく。また、検査の日程が月がバラけていたので、金額が足りず、申請できず。収入の多い方で、確定申告はおこないます。
2017年11月12日
コメント(0)
妊娠判定で陽性が出たからと言って、まだまだスタート地点胎のうが確認できて、胎芽が確認できて、更に心拍が確認できて。それで、ようやく母子手帳を発行してもらえるまでになると。しかも、心拍が確認できるまでは、まだまだ流産する可能性が高いと言うのは聞いていたのですが。丁度、5週目に入った時に、エコーで見てみたのですが。。。胎のうが見つからないのですよ。。。径膣エコーなので、腹部エコーよりはしっかり見られる可能性も高いのですが。エコーをおこなう前に、先生が「まだ早いかも。。。」と言っていたので、また次週見ることにはなったのですが。。。妊活や妊娠は、自分でできることは少なく、待つことも多い、とは分かってはいるのだけれど。それにしても、この一週間がとても長い
2017年11月11日
コメント(0)
正直な話、まず心拍すら確認できてない状態なので。また、エコーすら見ていないので、血液検査の数値だけで妊娠判定陽性でしたよ。と言われたところで、実感があまりわかないと言うか。単に、だるいし熱っぽいし、風邪みたいな症状だけれど。風邪ではないのね。と言う感じで。ただ、胃腸が弱っているなーと言うのは、胚移植期から、ずっと感じていたことなので。胃の粘膜が弱ると、口の隅があれてくるからね。便秘になり、なんだか腹痛も多くなり。でも、今は無理に腹部に力を入れてはいけないのだろうな。と考えつつも、くしゃみをしたら下腹部が痛かったり。ベッドで伸びただけで、腹部が痛かったり。もう、どうしたらいいのか、さっぱり分からない感じなのですわ。判定が出た後は、空腹ではないけれど、なんだか眩暈とかがした時に、あめでも何でも口に放り込んでおけば、なんだか緩和される気がする、と言った感じだったのが。3日経った頃から、空腹にならない。何も食べたい感じではない。そうなるようになりました。気持ち悪いとかはないけれど。ほんと、食事とか、別にどうでもいいわー。って。それではいかんだろうと、食事の時間に時間をかけたとしても普通の量を食べるようにしていたら。お腹を下しましたえぇ。胃腸が弱ったとこに、そんなに大量な食物入っても、対応しきれませんわと言う事なのですね。。。お腹を下すのはよろしくない。とは何となく聞いていたので、すぐさまネットで検索。とりあえず、冷やしたわけでもなく、腹痛は感じないものだったので。食中毒ではなかろうと。緊急性はないかもしれないようなので。次の病院の診察で言っておこうかな。と言う感じです。と言うか。もうちょい、がんばってくれよ胃腸よ。若いころは、あれだけ生クリームをドカ食いしても胸やけなんぞせず食えば食うほど、消化して吸収していただろうがよ。仕事をしながらの、ちょい食べは、なかなかにハードルが高いので病院で相談しつつ、これからのこと決められたら良いなとは思います。
2017年11月09日
コメント(0)
![]()
妊娠判定で陽性が出たならば、更に自分の生活を見直さないといけないな。と思い。真っ先におこなったのは、本屋に向かうことでした。そして、購入したのは、初めてのたまごクラブ初めてのたまごクラブハンディサイズ版(2017年秋号) (ベネッセ・ムック たまひよブックス)今までは妊活に適した体作りをと言うことでの食事や飲料などの調整でした。でも、これからは自分だけではなく、どう影響するのかも考えて色々やらないといけないな。と考えたわけですよ。それを旦那様に伝えると、まだ早いんじゃないの?と言われましたが。確かに、まだまだそういう雑誌でも、ギリギリ対象になるかどうか、なのだけれど。でも、読んでみると自分の知らないことが色々と出ていたので、やっぱりちょっと読んでみるだけでも、全然違うのかもな。と思いました。だるい日が続き、会社から帰ってきたあと、ひと眠りしたり、食事の後ひと眠りすることも増えてきたので。旦那様にも読んで、どう変化していくものなのかきちんと知っておいて欲しいな。とは思います。今までのように、バリバリ働いて、家事も旦那様の世話もなんて、とてもとても。と言うことは、知ってできることは協力してほしいのですが、それを言葉で言っても分かってはくれないので、雑誌を読んで欲しいのだけど、なかなか難しいようです。
2017年11月08日
コメント(0)
さて、県の助成金は申請した時に、振込みまでに2カ月くらいかかると思います~。と言われたのですが、その後の書類が届き、振込されるまで、1か月くらいだったので、ものすごく助かりましたこの助成金については、次も採卵をしようと言うことになれば、その費用にあてて、子供が無事にできたよ、となれば、分娩費用にあてようと考えてはいました。県の申請も市の申請も、どちらも平日のお役所時間しか受け付けてはくれないと言うのが分かっていたので、行ける時に、市の方も行くことにしました。市の方の必要書類を出して、受け付けてもらったのですが。一回目の融解胚移植が陰性であったことを伝えたとたん、市の職員さんの対応がガラっと変わってしまったので、それが精神的につらかったです。まだ、二回目の融解胚移植期で、その結果が出てない、とまでお伝えしていたのに。「それぞれの夫婦には生き方があるから」と言う言葉を連呼するようになり、確かに助成金は3回目はもらえるかどうかも分からない年にはなっているけど、それでどうして自分の子供は諦めろ、みたいな方向で話し進められなきゃいけないわけ?里親制度にも色々あって~とか、他の不妊治療を超えて、自分たちの生き方を見つけた人たちとの繋がりとか。確かに、これは体験した人にしか分からないつらさや大変さがあるものだと実感しているからこそ、そう言う人との情報交換はとても役には立つとは思うけど。どうして、子供を産みたい、育てたいと思って、それで不妊治療をして助成金の申請きて、しかも二回目の結果待ちという人に、色々な選択という、そういう話になるんだろうか。と、帰りにはかなりイライラしてしまいましたよー。むしろ、頭にきすぎて、泣きそうになりましたw愛想笑いしてるのもつらかったです。自分よりかなり年が上な人だったから、子育てを体験しているか、子供なしと言う生活を選択して納得している人なのか、どちらかは分からないけれど。がんばっている人には、嘘でも調子を合わせているだけでも、がんばってねとか、良い結果になること祈ってますよとか言って欲しかったなー。とは感じました。職員さんだから、事務的になってしまったのかもしれないけど。他に助成金の申請に来ている人がいたら、その辺の配慮はもうちょっとしてくれたら嬉しかったのになぶっちゃけ、かなり不快感を感じてしまったので、ハラスメントではないか、とも思うのですが。これも、一種のマタハラ??結果が出た今だからこそ、不快だったなー。で済んでいるけど、これで陰性でまた申請に行って同じ話されたら、多分市長に投書するかもしれないくらい、な気持ちでしたよご本人に伝えることはないと思うので、こっそりここに吐き出しますが職場にしても、お役所の職員さんにしても、妊婦さんに関しての対応、については、多分マニュアル化されているのだけど、妊活中の人に関しては、一昔前のマタハラくらい、配慮してもらえない、ズバズバ言われちゃうような、世の中なのだなぁと感じずにはいられないのです。
2017年11月07日
コメント(0)
血液検査で陽性が出たところで、ものすごく嬉しくなってしまいまして。また、先生にも、40代にしては好成績、と言うようなことを言ってもらえたのがとても嬉しくて。もう旦那様に報告のLineをおくっているところで病院であるにも関わらず、ちょっと泣いてしまいましたけどね。週数で言うと、4週目にあたるようですエコーはおこなわなかったのですが、次の診察ではおこなうかもしれませんね。日数で言うと、生理がちょっと遅れたかも?でも市販の妊娠検査薬ではまだ陰性反応しかでない、くらいだそうです。それでも、血液検査では陽性が出るのであって、血液検査スゲーとしか言いようがないです。でも、融解胚移植での子供なので、一ヶ月くらいはホルモン投与は続くのですが。エストラーナテープでボロボロになっている下腹部など、なんのそのあと一ヶ月と思えば、耐えられないことでもないわけですよ。でも、これがゴールなわけでなく。やっとスタート地点に立てたと言う話ですよね。薬局で1カ月分の薬を出してもらったわけですが。薬剤師さんたちは、年齢的に更年期の治療だと思い込んでいる人も多いようで。あまりの薬の多さに、びっくりしていたようなのですが。実は、こういう理由で妊娠判定で陽性になりましたので、残り一ヶ月分の薬を処方された為、こんなに大量なんですよ。とお伝えしたところ、なるほど~って納得はしてもらいましたが。陽性反応が出たあとで振り返ってみると、確かに。色々と思い当る部分が。歯磨きすると、きもち悪くなったり。やたらと痰が絡んで、鼻水も良く出たし。匂いにものすごく敏感になり、今まで大丈夫だった匂いがダメになったり、家の中でもトイレとか、匂いがしそうな部分では、ものすごく気になったり。あと、足の付け根が痛くなることもあったり。バスならともかく、電車でも乗り物酔いみたいになるのや、仕事で下を見ていると気持ち悪くなるのとか。ものすごく喉が渇き、水分とっているせいもあるのだろうけど、ものすごくトイレが近くてとか。そういうのも、初期症状の1つ、だったのかもしれないなーと。でも、振り返ってみたら、なので、その時はそんなの分からずに生活しているものだよな。とも思います。次のチェックポイントとなるところは、心拍が確認できて、母子手帳をもらえるようになるまでなので。それまでは、無理せずに本業も副業も、主婦業ものんびりがんばろう、とは思います。一旦、クリニックを卒業できるまでは、このテーマでも書こうとは思いますが。これから先は別のテーマでも書くかもです。まだまだ、何が起こるか分からないところなので、そこまでは無事に育ってくれよ。と思うばかりで。ちなみに、恥ずかしい話ですが。薬剤師さんに妊娠確定が確定したのですか?と言われて、つい、「はい」と答えてしまいましたが。心拍が確認できて、母子手帳を発行して貰えた時点で、妊娠確定、だそうなので。まだ陽性反応だけでは、確定ではないそうです。わからずに答えてしまったので、恥ずかしい
2017年11月05日
コメント(0)
余談ではありますが、自分は懸賞がものすごく好きな人でありまして。欲しい商品を応募する、はもちろんのこと。懸賞と言う行為そのものが楽しいと感じることもあり。クローズド懸賞の対象商品の購入やアンケートの回答は、結構率先しておこなっています。×1なこともあり、全部で3つの姓で生活していたことがあるのですが、女性はやはり姓によって、運が異なるものだよな。と言うのが、自分が感じることです。旧姓が一番運がないなーと感じることがあり、この時は、そんなに懸賞は当たることはなくほんと、当たったら、ラッキーくらいな感じでした。今の姓が一番運気があるな、と感じていることもあるのですが、でも、やはり運気には波があるので、当たる時はすごく当たる当たらない期間は全く当たらない、とそんな感じでした。この二回目の胚移植期では、なかなかツイていて。短い期間に2回も。しかも、どちらも商品券やら電子マネー系やら、使えるジャン ラッキーなものが当っていたのですよ。これは幸先がいいぞと言うことで、この波に乗ることができたらいいなとは友人と話していましたさてさて、本題に入って。あっと言う間に、この日を迎えてしまったわけです。だいたい、移植してから10日ちょっとくらい。やっぱり仕事の忙しいのが続いていて。会社にいる時は、ものすごく忙しい。おまけに、家にいると眠くて眠くてしょうがない。そんな毎日を過ごしていたのですが。判定は陽性でした
2017年11月04日
コメント(0)
移植してから、判定日までが、気が気でない時間ではありますが。今回は、仕事がものすごく忙しかったこともあり、そんなこと、気にしてはいられませんでした。体の変化はあるものの、眠気とかおりものの増加などは、ホルモン剤の効果、であるわけですし。高体温期に入っているのも、やっぱりホルモン剤の効果、であるから。気にしすぎることもないのであって。人によっては、着床出血がある人もいる。とか、妊娠初期には出血があったり、色々あったりする、とか聞きますが。自分は出血もなかったので、どうなのかも自己判断はできませんでした何日目からか、下腹部中央付近がチクチクするような感じがしたり、しなかったりで、2、3日続いたのですか。結構、便秘になっていたので、そのせいで傷みを感じている可能性もあるし。など、色々な症状はちょいとあったところで、どうしてなのか、理由も何となくついてきていたので、自分の体がどうなっているのか戻ってきた胚がどうなっているのか、まったく分からないまま判定日を迎えることになりました。ただ、一回目の移植の判定日には、ホルモン剤の効果であること以外はまったくの普通であったので。多分、我が子は着床まで至らなかったのだろうな、と感じる部分はありましたが。今回は、本当に自分ではわからないと言う感想が一番最もだったと思います。
2017年11月03日
コメント(0)
さて、胚移植が無事に完了したならば、あとはやることがない、と言うこともないわけですよ。気を付けた方が良いことはたくさんあるので、それらで出来る範囲で気を付けましたまずは、自転車には乗らない。振動が子宮に直接伝わるのでよろしくない、とも聞きますし、着床しづらくなるとも聞きますし。色々な理由を聞きます。妊婦さんだと注意力散漫になって転ぶ可能性も増えるからだ、とも聞きますね。どんな理由があるにせよ、しない方がよいことはしない方がよいのであって。移動はほぼ自転車メインでしたが、バスや徒歩などを利用することにしました。それから、腹部を温めること。前回は暑かったこともあり、結構薄着でした。その為、本人は気がついていないところで、腹部が冷えてしまっていたこともあったので、今回は、ヒートテック腹巻を常時装着を心がけることにしました。ヒートテックならば、アウターにも響かないししっかりと温めることもできますからねトイレに行った時など、冷えてないか、手で触ってチェック、もおこなうようにしました。今度は大丈夫そうですあとは、禁酒やカフェイン減らすとか、今までの生活通りで良かったので、問題はありませんでした。3日目の八分割の状態での移植なので、すぐに着床とはならないのですよ着床までの数日、その過ごし方は、今後の明暗を分ける可能性もあるよなーとできることならば、気を付けるようにはしました
2017年11月01日
コメント(0)
正直な話。採卵と一回目の融解胚移植で、結構な有休を消費してしまったので、二回目の胚移植期には、あまり有休を消費したくはありませんでしたその為、会社を早退しての検査や通院が主流になってはいました。胚移植当日も土曜日に合わせたかったのですが、病院の都合で土曜日はいっぱいで、入る隙がないと言うことで、早退して胚移植をおこなうことにしましたもっと働く主婦にも不妊治療やりやすくしてくれたらいいのに。。。さてさて、胚移植当日は、2時間くらい前からトイレは我慢あとは普通に飲食はできるし、何か特別なことはしなくて良いのでとりあえず、胚移植をおこないました。病院によって方針とか、色々あるのだろうけれど。自分の行ってるクリニックは担当する先生によっても方針とか、色々異なるので胚移植をおこなう瞬間を見ることもできるし、お任せにもできますが、どうしますか?と言われてびっくり一回目の時は、エコーで見せて貰えたので、見せて欲しいです。とお伝えし、そのようにしてもらいました。やっぱり、そのままいてくれるかどうかは分からないけれど、ママの中におかえりな瞬間は見られるものなら見たいと思うではないですか。無事にママの中に戻ってきたのを目視し。胚移植は難なく終了しました。ただ、やはりプロゲスタンの膣剤ではホルモン値が上がってない、と言うことで、念の為、注射での投与を移植日と、数日後におこないましょう。となりました。ここでも、先生によって方針違うのだなーと。どっちの先生の言うこと信じたらいいんだろうと不安にはなりましたが。まぁ、できることならば、やっておこうと注射はすることにしました。
2017年10月31日
コメント(0)
![]()
検査で、ホルモン値が想定通りにあがったあとは、移植日に向けて、プロゲスタンの膣剤の投与とルトラール錠を飲むのが追加されましたやはり、これも一回目で分かっていたことなのですが、自分の場合、プロゲスタンの膣剤では、思ったように黄体ホルモンが上がらないので、ルトラール錠を飲むわけですが。このホルモン剤の投与が始まると、ものすごい眠気に襲われるので、夜は起きてられなくなるのです。一回目よりも、子宮の厚さが厚かったようなので、かなりふかふかなベッドをご用意できたように、感じました。一回目の胚移植の時は、漢方のお茶を飲んでいました。が、やはり資金面で、これ以上長期間続けるのは難しい、と言うことで。二回目の胚移植期では、ルイボスティーにシフトチェンジしましたルイボスティーも調べると色々あって。1リットルとか、大きな容器で淹れる用であったり。ティーバッグやリーフのものであったり。無農薬や安価なものであったり。色々あって、目移りしましたが、若い頃にお茶やひじきご飯の素を買っていたお店がルイボスティーの扱いもあったので、そこから購入することにしました。それがティーライフさんです。ティーライフshop 健康茶 自然食品自分の場合は、毎日ボトルに淹れて、それを会社に持って行きたかったので、色々な人のレビューを見て、500mlのボトルで淹れても大丈夫っぽい!と言うのもあり、ここのにしました。他にも、体に良さそうなお茶は多くあるので、色々購入してみても良いかもしれないとは考えてます。で、実際の数値ですが。胚移植期に8mmあれば、スタートと言われている子宮の厚さが、一回目は10mm、二回目で11mm と言われたので、どちらがふかふかかは分かると思います。とは言え、その時の環境であったり、血流であったり、さまざまな要因が重なって、なので。もしかしたら、漢方で血流を整えた後だからこそ、ルイボスティーでふかふかになった、とも言えるのであって。結果として、こっちの方が自分に合っていたようですよ。と言う話なので、個人差は出てくるものだと思います。でも、100杯分で1000円って、かなりリーズナブルで嬉しいんですがルイボスティー(2.5g×100個入)/オーガニックルイボスティー(2g×101個入)【ノンカフェイン/ゼロカロリー/送料無料/ルイボスティ/有機ルイボスティー/ルイボス/ルイボスティ/水出し/ルイボスティー オーガニック/ルイボス/ダイエット/オーガニック】価格:1000円(税込、送料無料) (2017/10/29時点)
2017年10月30日
コメント(0)
ちょいと、リアルで色々ありまして、更新がかなり遅れました融解胚移植期に入ると、まずホルモン投与がはじまるのですが今回も、エストラーナテープを貼り、ジュリナ錠を飲む。と言う、1回目の融解胚移植期に自分のベストだと思われるホルモン値の上げ方に適した薬を処方されました。病院に行く検査日に合わせて、排卵時期と同じようなホルモン値になるよう、うまく薬の数を合わせたので、難なく、数値はクリア自分の場合は、ジュリナ錠よりエストラーナテープをかなり増量した方がホルモン値が上がりやすいので、病院の検査日前は下腹部はシールだらけで、ものすごいことになってましたが前回は数値が思うように上がらずに、2回も延期。1週間以上、ここで時間をかけたのですが。それが嘘のように、二回目はスムーズでした良い傾向です
2017年10月29日
コメント(0)
ホルモン値の結果によっては、移植期には入れないのですが今回もスタート時のホルモン値は問題なくようやくスタートすることができました。仕事の都合に合わせて、移植したい日はあらかじめ決めていたので。それに合わせて、検査日、薬の量が決められました正直。移植しても子供ができる確率は5分の1以下。かなり低い確率ですそれを考えると、暗い気持ちにもなるけれど。とりあえず、笑顔を多くしようと。楽しい、楽しくないはどうでも良くて。笑顔でいれば、その分、副交感神経が優位になるわけで。人工的にでも、リラックスしたような感じを作ることができるわけで。その方が、今の自分にはいいんだろうな。と考えました。何もしなければ、確率は0のまま。できることがあるならば、1つでも多くがんばろうと思いました。今度こそ、良い結果が出ますように。
2017年10月08日
コメント(0)
さて。無事に生理が来たところで。3日目くらいに病院に行くことにしました。ここから、また移植期がはじまるか。と思っていたのですが。病院の事情により、この日は始めることができませんでした血液検査の結果を数日後に連絡くれることになり、その結果が問題なければ、移植期に突入することになりました。そういう事情で、連絡待ちです~移植期に突入する予定日は、生理5日目なので問題ないのかな。と。もう今回は、慣れたもので、どの薬をどれだけ使うと、どのホルモン値がどこまで上がるのかそのデータがあるわけなので。それに合わせて薬だけは先に処方されました念の為、移植日の希望。あと、それに合わせたホルモン値の検査の日は伝えてきました。無事に移植期に突入することができるよう、今は祈って待つだけです
2017年10月04日
コメント(0)
生理痛でしんどいその時に、ちょうどタイミングがあったので、助成金の申請をしてきました。助成金の申請は保健所でおこなうのですが。。。さすが、お役所ですな。平日の月~金 9時~17時までと言う。ほんと、お役所がやっている時間くらいしか受け付けてはくれないのですな。しかも、大抵ハローワークなど他のお役所の施設と隣接して、駅から離れたところにあると言う。。。さて。無事に書類を一式持っていきました。市の方にも申請することをお話したところ、どの書類のコピーが必要なのか、とか教えてくれました。とは言え、もうあらかじめ全ての書類はコピーはとってあるので、準備は万端です。領収書も確認ができたと言うことで、当日に返却してくれました。領収書の中から、助成金の金額となる30万を超えるものを選び出し、ハンコをペタンと押してくれました。この領収書から30万は助成金貰ってますよ。と言うことを書く為でした。残りの金額に関しては、確定申告時で申請することが可能とのこと。なるほど~と思いました。市でも同じようなことが起きるわけですな。それにしても、一回採卵して移植するだけで、助成金を貰っても、もう高額医療になるとは。。。自費とは恐ろしいものです。ちなみに。1カ月後くらいに書類が届き、助成金の振込はさらに1カ月後、とのこと。申請してから2カ月も掛かるとは。。。早めに申請しておいて良かった~。1カ月後に書類が届いたら、市への申請が可能とのことなので、もうとっとと準備を進めて。書類の到着を待つことにしようかと。
2017年10月03日
コメント(0)
数少ない、体外受精の移植期の後の生理についての情報で。なんとなーく、覚悟はしていたのですが。実情は、ものすごいものでした。ネットで聞いていたのは、ものすごく生理が重い固まりがものすごく出るまぁ、ホルモン剤でふかふかのベッドをご用意した後なので、その分、重いのかもしれないな。とは覚悟してました。ところが、一日目から、もう半端ない傷み。いつもはこんなに重い生理痛とか来ないのに。とびっくりするくらいでした。二日目も重くて。たびたび、トイレに通うと言う。もう。ほんと。人生における最大ツライ生理痛でした。人によって、差はあると思いますけれど。念の為、覚悟はしておいた方が良いのかな、と思いますし。初日は軽いから~と言う人も、初日から二日目以降の装備を考えた方が良いかもしれません
2017年10月02日
コメント(0)
一回目の移植期が終わり。二回目の移植期に入る為に、リセットされるのを待っていました。生理は3日くらいで来るから、と言われていたのにも関わらず。4日目も来ない。5日目に入っても来ない。過去にホルモン剤とか使用した時も、○日で来るよ、と言われた時はだいたいプラス1日位で来る体質なようなので。4日目は待っていましたけれど。さて。5日目に入った時に、助成金関連で病院に連絡を取ることがありましたので。ついでに、生理来ないんですけど~と聞いてみました。飲み薬があると、リセットされるのが遅くなることがあるそうな。早い人では3日目くらいに生理が来るけれど。1週間くらいは待ってみて、それでも来なければまた連絡くださいと言うことです。体外受精で陰性だった場合の生理については、書いている人が少なく。ネットでの情報も、ほんとうに少なかったので、結構不安でした。不安でもやもやしているくらいならば、病院に電話してみた方が良いかもしれませんよねさて。7日目に無事リセットされたわけですが。これがまた、予想外の出来事が。。。
2017年10月01日
コメント(0)
判定を聞いた時の先生は、とても神妙な面持ちでした。今回は残念だったね。と言う感じで結果を伝えてくれました。その時、先生に「これからどうしていくのか?」と聞かれたのですが。そう言われることがあった場合のことは考え、あらかじめ夫婦では話し合っていました。自分としては、助成金が貰えるうちに、できる限りのことはしておきたい。旦那様としては、一番可能性が高まる方法、時期をできれば選んで欲しい。とりあえず、先生には旦那様の意見をお伝えしました。先生が言うには、この後すぐにまた移植期に入ったとしても、間を開けたとしても確率は変わらない。一旦ホルモン剤は全てやめて、それから3日以内くらいに生理が来るから、その時に来るか、次の生理の時に来るか。タイミングはご自身で決めてください。とのこと。その話を聞いて旦那様に、すぐに移植期に入りたいと言ってみたところ、精神的にも体的にも問題ないならば、良いのじゃないか。と。家族会議の結果、次に生理が来たら、また移植期に入ることにしました。家計のやりくりがほんと、大変だけれど。助成金に関する、さまざまなことも並行してがんばらないと、だけど。やってする後悔より、やらないでする後悔の方が、ずっとずっと苦しいものだから。次も挑戦してみようと思っています。余談ではありますが。移植前には、融解した胚の写真を見せてもらっていました。綺麗に分割できている、良い胚ですよ。と先生には言ってもらいましたが。そんなにそんなに綺麗な子だったから。きっと神様は、うちの子にするよりも、自分の元に置いておきたくなったのかもしれないな。と。そう思うと、またちょっと気持ちが軽くなるようでした。
2017年09月30日
コメント(0)
自分のいる自治体についてなのですが、助成金については、前日、前々日の2回に分けて書きましたが。自分が旦那様と、恋愛的な意味合いでご縁があった時には35オーバーだったので。できれば、結婚や妊娠や子育ては早めにトントン考えて欲しかったわけですな。35歳を過ぎれは高齢出産とは言われてますけど。旦那様の危機感は全くなく。自分もイライラしなからも、覚悟が決まるまで待ってしまったのですが。待ってしまった原因の1つでもあるのが、助成金なのです。不妊治療も頭の片隅にはありました。でも、その年には不妊治療で助成金を受けられる年齢は35歳まで。それを超えていると言うことは、不妊治療を目的としてクリニックに行くのにはお金がたくさん掛かる。そういう認識でした。クリニックに頼ることが難しいと言うことは、自分たちのペースでがんばるしかない。そう考えていました。でも、今、もちろん35オーバーなのだけれど。世の中の制度が変わってくれました。貰える回数は35歳以下よりは少ないにしても、助成金をもらい、負担を軽くしてもらえるよう、世の中は変わったのです。今は助成金が貰える年齢は43歳以下だけれど、それも今後、変わっていく可能性がない、とは言えないのです。昔は助成金貰える対象ではなかったから、と「今」諦めてしまう、ではなく。まず、不妊治療を視野に入れた場合は、その時の助成金について、どのようになっているのか。最新の情報を調べた方が良いです。できることならば、自費ではなく保険の適用にしてくれたら、もっと嬉しいんだけれどね。不妊治療がもっともっと広がり、風邪で病院に通うような感覚で不妊治療のクリニックに行くことができるようになったのならば、そういう世の中になることもあるかもしれませんよね。
2017年09月29日
コメント(0)
県の方は必要書類を提出するだけで良いのですが。市も基本はそうです。でも、提出するものは異なるので、事前に調べておく必要があります。自分の住んでいる市では、助成金をもらう為に必要な書類がいくつかあります。県で助成金を貰った時に送られた書類県で助成金を申請した時の用紙のコピー領収書の原本などなど。県の申請をしたあとで、市の書類を調べていたら、いくつか落とし穴があるところでした。一番最初のものは、県の助成金が認可されないと、来ないものなので、今は手元になくてもいいものです。ところが二番目。これは県に提出する前に、コピーをとっておけよ。と言うことなので。何も考えずに県に提出していると、手元にないんだけどとなりかねないものなです。それから、三番目の領収書これも、県に提出する必須書類で、県でも市でも原本でないと受け付けてくれないと言う。これ、県でも市でも可能にする為には、県の方に、領収書使うから、返却してねと伝える必要があるのです。言わないと返してもらえないので、市の申請ができなくなります。こわいこわい。事前に調べておくのが、どれだけ大切か思い知らされた、助成金の申請なのでした。
2017年09月28日
コメント(0)
さて、ここまで、自分の月給を上回る諭吉が医療費として、体外受精で消えていったのですが。これ、このままにしておくのは、ちょっとツライので。助成金を申請することにしました。助成金に関する金額や貰い方などは、都道府県、そして、市区町村によって異なるようなので、不妊治療に掛かる前には、必ず調べておいた方が良いです。もともと、書類については病院に確認していて。書類を書くまでに1カ月くらい掛かるかも。と言われていたので。判定日には、県に提出する、医療機関が書かなければいけない書類を病院側に提出していました。出来あがるまでに2週間くらい掛かるそうです。千葉県についてですが、自分が不妊治療しているこの段階で、助成金は県と市と両方から出て、しかも、市によって貰い方が異なる、とのことでした。自分の住んでいる市では、県からMAXで15万(初回申請時は30万)まで。市からはその半分くらいは出るようなので。これは、かなり助かります。自分で書く書類病院に書いて貰う書類他に、住民票(マイナンバー記載のないもの)前年の家族の所得を証明する書類領収書の原本など、色々提出するものはあります。もともと、税金の書類、払い込みした控えなどは、届いてもすぐには破棄せず、何年も取っておいているので。書類は簡単に揃いそうです。ちなみに、領収書の原本が必要なので、確定申告前には、助成金の申請をしなければいけません。確定申告では高額医療費で申請した領収書は返してくれませんからね。また、領収書を返してもらう時と返さなくても良い場合で、提出方法が異なるようなので、注意書きは細かいところまで読んだ方が良いようです。次の段階に進むにせよ、無事子供ができたにせよ。結局は、お金は必要になっていくので、もらえるものは申請してもらっておくのが良いと思いますよ。助成金の申請めんどくさい子供できました。でも、分娩費用、ありませんなんてことになるのは、まっぴらなので。お金周りはしっかりしておきたい、そう思うのです。
2017年09月27日
コメント(0)
病院によって異なるとは思うのですが、自分の行っている病院は。不妊治療に関する問診だとか、内診、検査などは全て時間が定まっていて。深夜や特定の曜日はおこなっていないので、判定を聞きに行くのも仕事の調整をして、遅刻や早退をしなければいけないのです。もう、ここまでの間に結構有休も消化しているので、これからのことを考えると、ホイホイ有休は使えないわけですで、判定ですが。やはり、ヒト絨毛性ゴナドトロピンが規定値以下。つまり、陰性でした。着床時やその後の体調の変化とかは、他の人のブログとかで、見てはいたので、陰性だろうなぁとは思ってましたが。やっぱりな。と言う気持ちで旦那様には報告しました。連絡をしたその時は、特に心が揺れるとかはなかったのですが。家に帰ってから、やっぱりショックで。翌日、一人になったところで、涙がちょいと出てきました。でもね。もう年齢的に、あまり時間かけてられないのよね。時間かけて、待てば待つほど、妊娠率下がっていくだけだから。だから、気持ち切り替えて、まだ凍結されている子で胚移植を試みる予定です
2017年09月26日
コメント(0)
自分の中では、こんな結果だろうな。とは、ずっと感じていたわけです。おりものが出るのは、プロゲスタン投与なのだし。眠いとか、だるいとか。そういうのも、天候やホルモン剤だろうし。そんなことは分かっていたとしても、前日はやっぱりちょっと緊張して。願わくばと期待もして。遠足前のように眠れなくなったりしたわけですよほんと、眠れなかったので。旦那様の抱き枕を借りて、ぐっすり寝ることができましたどんな結果だとしても、これで終わり、ではないので。結果によってその後は異なるけれど、まだまだ色々と続いていくはずなのですよ。
2017年09月25日
コメント(0)
それぞれの日に、どんなことがあって、何かを感じたのかを細かくメモはとったのだけれど。結果が分かってしまった今となっては、書く気にならないと言うのが、本音なところです。結局、融解胚移植をおこなってから、結果を聞きにいく前まで、特に変わった様子もなく、体調なども、ホルモン剤の効力だよねと言うこと以外は特に感じることもなかったわけですよ。
2017年09月24日
コメント(0)
また高体温期に戻る。その為、汗が噴き出るので、ハンドタオルは2枚持ち歩くことにしているそれと、おりものがやはり多い。昨日のは何だったんだろう計り間違いかもしれない。この日も、異様な眠気続く雨のせいかもしれないけれど。起きているのがツライので、仕事するのも大変。やはり、腰に重い感じがあって、下腹部が気になると言うか、はっているような気もする。あと、下腹部の中央付近だけが重い感じ。最近、気がついたんだけれど。妊娠初期のような状態が続いているけれど。おりものにしても、高体温期にしても、そうなるようにホルモン剤を投与しているから、なっているだけ、なんだよね。本当に妊娠しているのか、していないのかは、ぶっちゃけ、症状では分からないのではないか。と感じ始めしている。判定日に血液検査してもらうまでは、安心できないのかもしれないなぁと。
2017年09月23日
コメント(0)
全399件 (399件中 1-50件目)

![]()
