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久しぶりの更新ですが……なんだかなぁ~セキュリティの関係だと思うけど、うまく使えないです。ここ。また、しばらくお休みします。すみません。
2010.08.21
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詩『100の数に負けないように』100の言葉を知るよりも100回君に好きと言おう100冊の本を読むよりも100回君と手をつなごう君のいない人生なんて想像できないんだよねこの広い世界のなかでよく出会えたもんだと信じてもいない神様に体の奥から感謝したよ君につたえるときっと大袈裟だと失笑されるだから言わないけどさもう伝わってるんだろな隠しごとの下手さでは右に出るものが居ないそう言うと自分の隣で可笑しそうに瞳輝かせいつも風が吹くように楽しそうに微笑む君を100回以上抱きしめて飽きる程好きと言おう
2009.10.31
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与えよさらば与えられん
2009.09.04
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あそうか
2009.09.02
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ふと視線が留まる恋に焦がれて鳴く蝉よりも鳴かぬ蛍が身を焦がす都都逸となこういうのは大衆的といわれるのかなでも蝉や蛍に身をやつし人を想うも夏ゆえに儚き姿になぞらえて君を想うも虫ゆえに
2009.08.24
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この歳になってやっと使いどころがわかるようになってきた
2009.08.23
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エメラルドを思わせる海に白い砂浜時間を忘れ心を漂わせするすると滑る波飛沫に生温い泡が融ける人並みから少しはずれた休暇に感謝して潮風と波音を枕に御昼寝贅沢と笑われそうなまどろみに旅の一コマを閉じ込める君の寝顔に誘われてうつらうつらと夢のうち
2009.08.18
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臆病になってたんだ君のひと言で目が覚めたよありがとう
2009.07.23
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自分のために泣いてくれる人がいたんだと天使のように綺麗な笑顔でこの腕のなかでとけてしまった君はいまどこまで行けた?空は広いことを知った?世界はやさしいことも?今度君に会えるときにもっとお話しできるといいね最期に名前を聴けてよかったよたぶんまたあえると想えるから
2009.07.19
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遠くを見るような瞳で微笑む君が好き
2009.07.17
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まるで柔らかい羽で擽られるかのように繊細でだから偶然という名のチャンスをずっと見落としてきてたんだ本当に必要なものはすべてここに
2009.07.04
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時か夢か人かふわりふわりと零れゆくは空か雲か星か何も誰も止まらない哀しみも喜びもあなたとともに
2009.06.28
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萎れた花びらのモノトーンから目が離せなくて愛おしかった
2009.06.28
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こちらを向いてじっとしていた窓から手を伸ばしてそっと空を指しても飛び立とうとしないつややかなその姿暫く見つめていたらすうっと向きを変えぱさりと羽を広げてふわっと風に消えた天の道をいく虫とはよくいったものだと
2009.06.22
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また読み返しているシリーズ物で場所を取るから捨てようかと思ったことがあった本なのにまた一巻から読んでいる浸透するってこういうことなんだなぁと想いながら
2009.06.20
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生きてるって日々学びの連続だよね堅っ苦しくなっちゃうからあんまり言いたくないんだけどさ
2009.06.18
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タイミングってあるよね結構それで結果が変わるし目標がぶれないようあやふやさを省いて今を大切に連続性の帯
2009.06.13
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何を想う何を見る自分って何処まで貴方って何だろう起きているときだけが自分なら寝ているときは誰なんだろうな言葉を語るときだけが貴方なら黙ってるときは何なんだろうか矛盾しない矛盾に囚われそうになったら私は空を見る私は宙を観る
2009.04.23
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急に、忙しくなりまして…しばらく、ブログをお休みしようと思います。 これまで、アクセスおよびコメント等をいただいた方々に、心から感謝致します。とても楽しかったです☆いろいろと落ち着いたら、またお会いできたらな…と思っています☆ 本当に、どうもありがとうございました☆^^皆様の御健闘と御多幸をささやかですが、お祈り申し上げます☆^^
2008.10.03
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何が足りないきみかぼくか目差した先に何が見えた何が見えた
2008.09.23
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自分は常に正しいとただ一直線に突き進んでいく人生と穴があったら入りたいと失敗るたびに頭を抱える人生ともしどちらかを選ばなければいけないとしたらやっぱり後者がいいななんとなくね
2008.09.10
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かなしいね自分の不理解をすべて他人の所為にして自分の器の小ささをすべて自分以外の所為にしてむなしいね
2008.09.09
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この世の中で一番の困りものは勘違いだろうか思い込みの強さが却って不安の種を育てているようで判別できない間は慎重にならざるをえないか
2008.09.08
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ひとを駄目にするのは感情かな抱え込めば自らを傷つけて素手で剣先に触れてしまった時のように過ちと痛みに思わず顔をしかめた扱いが解るまでは難しくて袂を分かつ相手と共に学ぶ
2008.09.07
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思わぬ愚痴が口を吐いて出てくるのは疲れている証拠少し休もうそしてまた始めよう
2008.09.06
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偏りと拘りって紙一重だなぁと最近よく思う
2008.09.05
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自分の過ちに気づけなくなるほどの哀しい話はほかに無い
2008.09.04
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はかなきものが弱きものといったい誰が言い出したのかはかなさ故の強さに奪われた心ひとつ
2008.09.03
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そう理屈じゃないんだ現実に起こったことが真実で見た目や見せ掛けに騙されてはいけないよ人は疑ってかかるくらいが調度良いこともある
2008.09.02
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目を細めて時間の経過を愛しんで秋の空に舞う想いに小さく微笑んで
2008.09.01
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陥りたくないな自己満足にそんな傲慢さに染まりたくもないし甘えたくもないなんだかみっともない気がしてね
2008.07.12
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辛かったことも囚われずに流されずにここまで来た想い出にするたび新しいことを知る切ない慶び
2008.07.12
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子供を守れるのはおんなじ子供じゃない大人だいつの時代だってそうだから
2008.07.12
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いろんなことを抱えて生きてるものなんだ善いとか悪いとかってこと以外にもねでもそれを「どうにかしよう」と思わなくて好い時もあるんだよただそれらを全部抱えて生きているだけでいいほんと君は強くなったね
2008.07.11
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時間を割いて熱中はするけど絶対に傾倒しないはまっているように見えてはまらない醒めているのとは違うんだよねのまれないって感じなのかなただ単に自分がそういう性格ってだけなんだろうけどね
2008.07.11
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…そうだなぁ目標を見据えて行動はするけど理想は持たない主義かもしれないなほんのつい最近気づいたんだけどね
2008.07.11
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基本というか基礎というか土台になる部分って思いの外大事だよね一朝一夕では出来上がらないものだけどそれでもそこが安定しているかどうかでかなり違うものなんだ人もそう…かな?
2008.07.11
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溶け出したかのように見える画面に惑わされちゃいけないね何も融けちゃいないし何も壊れちゃいないそれに気づけないと絵が画が崩壊する基本を嫌になるほど積み重ねないとちゃんと前へは進まない誰も闇雲に進んでいるわけじゃないからねそこが非常なところで人智の及ばぬ色を呼ぶ
2008.07.07
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そう君の言う通りほんと素晴らしいね君は会えてよかったな君に
2008.07.02
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気をつけよう理屈より真実を見つめよう
2008.06.26
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肌寒い朝に目を細めて柔らかい温もりを引き寄せては目覚ましが鳴るまでの五分間に今日一日の予定を思う確実に進む時計の針に寝起きの体操をしてから体をそろりと起こして毎日の繰り返しに感謝して君の笑顔に感謝して
2008.06.26
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君と歌えば声質が似ている所為か上手くハモって気分いいここんとこ毎日こんな感じだから少しは上達したかなどうもう一曲
2008.06.22
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テレビの次くらい関心の薄いものなのに一旦始めてしまうと限のいい所まで進まなければちっとも止める気にならなくて時間の感覚が麻痺してて時計を見ては驚愕しててほんといい加減参るよね飽きっぽい自分には断然向かないと大真面目に思ってるのが本心だしけどね君と一緒に遊ぶのは好きなんだよなこれが(君からの御題:ゲーム)
2008.06.22
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何?一番判り易いのは手を繋ぐこと温もりが鼓動が直に伝わってくるからじゃあ繋がるって何?次に判り易いのは考え方や感じ方が同じこと笑ってふざけて価値観や想いが似ていて心が繋がっているようじゃあ繋がるってやっぱり何?つい惹かれて立ち止まった君に
2008.06.21
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偉い博士とか賢い先生とかに任せとけばいいんだよそれより今日の朝御飯なぁに?
2008.06.21
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別々の世界に住んでいる一緒の人なんていないだからあとはいいね
2008.06.21
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ほんとしあわせだな
2008.06.21
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ないんやできっと宇宙も自分も「永遠にこつこつできるな!」おもろいおもろい
2008.06.20
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社会をふわりと眺めて伝えたいこと残したいこと際限なく描いていく胸に残った言葉の中に君たちに託す未来が見えるようで驚いたり癒されたり時には感心したり不思議な色の世界に現実のカケラを散りばめて忘れたくない感動を笑い出したい衝動を君たちの瞳へと移して写して映して大人から子どもへの子どもだった大人への永遠のメッセンジャー(君からの御題:アニメ)
2008.06.20
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哲学があったそしてたまたまその教授の専攻が宗教哲学でこのふたつの偶然が重なったおかげで宗教観と哲学観を並行して比較しながら一度に教わることになり気づけばいろんなものを引き寄せながら離しながら進むことになっててただ「ちょっと齧ったくらいですべて分かった気にだけはなるなよ」と毎時間毎時間力説された(わからんでも良いのか?せんせ?テストどうすんだ?)それでもくどいくらいにそれもひどく申し訳のなさそうな顔で「先生にもまだ納得できんことがある」とこれもたまたま偶然の記憶
2008.06.20
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