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amigo0025さんコメント新着
暗記科目など、嫌いな科目をやる時に、「タノシイナァ......タノシイナァ.......」と言いながらやるとちょっとだけ捗る気がします。
傍から見ると怖いですけどwww
さてさてさて、
何げなーく植物たちを見ていたらですね....
なんと........
なんとです.........
なななななななななんとおおおお!!!!!!!
エアプランツに花が咲いているではあーりませんかあ!!!
もうちょっと大きく育ててからにして欲しかったのですが、まぁそんな事は良いんです。
エアプランツは花が咲くとその株は枯れてしまうのだそうですね。しかし、脇から子株が発生し、結果的には株が増えるとかなんとか。
イオナンタと言う種ですが、「すみれ色の花」てな意味なんだそうで。言われてみるとそんな気もする不思議。
最近生き物の学名の和訳を調べる趣味があります。結構みんな大したこと言ってませんねwwwwww
今回もラン展記事ですよー。
何か大変なことがあってもラン展の事思い出すだけで数ヶ月は立ち直れます。
今のパピリオナンンテにBGMを付けるならマリオの無敵BGMかなって思います。
入口ー。
ここまで来るともう脳がすっ飛んだようになってテンション上がりきってしまいます。
バンダ トリカラーと言う蘭です。
やっぱり恐ろしく大株でした。斎藤正博さんは一体どれほどの広さの温室をお持ちなのでしょう。
そしていつも思う。どうやって連れてきているのだろう。
個別審査部門ー。いつかは憧れる場所です。きっといつかここにうちの子たちを......!!!!!
胡蝶蘭の野生種です。
元々はこんなんだったんですね。割と植物って万能だなって思います。
フラワーデザインの部門も。
こういうの実はパピリオナンテは大好きだったりします。
毎年毎年じっくり見ています。
シャレオツですよね~。
そして何より器用だなって思います。
胡蝶蘭にもいろんな品種が毎年生まれてきますねー。
胡蝶蘭は比較的日陰でも元気に育ちますし、何だかんだ窓辺でも育てられるので大好きです!これで繁殖も簡単だったらもう何も言うことないんだけどなぁ。
これ、一鉢です!!!
ごくまれに花の茎から生えてくる子供をそのまま育てて、開花させたもののようです。
素晴らしすぎる出来ですよね~。しばし釘付けです。最もこういう立派な子には人だかりが付き物ですのであんまりじっくりは見られませんが(>_<)
天国って、あったんですねと思います。
毎年毎年行っておりますが、ここだけは飽きない。多分一年365日通ってもちっとも苦痛じゃないでしょう。
いや、さすがにちょっと飽きるかな。←おい
もうちょっと売り場の面積狭くても良いんjゲフンゲフン
展示品いっぱい見られるに越したことはないですし、何より売ってるの見ると欲しくなっちゃいますからね。
蘭は何も外国のきらびやかなものなんかじゃございません!!
日本にだって蘭は存在いたします!!
最も日本では花よりも茎や葉が鑑賞のポイントとされて、余り派手な物は見かけませんね。日本にも非常にたくさんのランが自生しておりますし、海外出身の蘭でも、日本で育種改良されたものもたくさん存在致します。
和風の雰囲気にも日本の蘭ならよく合います。何せ江戸時代から日本人と仲良くしてきた仲間ですから。
毎年水槽がありますよー。
流石にサンゴは無いのですが、有名な感じの魚は大抵展示されております。
ここでのミニ水族館がまた夢中になっちゃいますね。蘭見ながら魚も見られるんですから。
美味しい物二つ合わせると大抵微妙ですが、これはむしろより良くなっておりますね。
お魚さんの周りにも蘭に負けず劣らず人だかり。意外に子供とかもいましたねー。その昔のパピリオナンテを見ているようで。十年ちょいなんて全然たいしたことないかもしれませんけど。
と言うかこれで私蘭展いくの10回目だ!!!!!!毎年元気貰ってるんですねー。
さて、クラゲ様の様子をじっくり見ながらぼちぼちテスト勉強に専念しようかと思います。
一秒に3,4回程のかなりのハイテンポで傘を動かしておられます。真ん中のパイプからは水が吹き上げておりまして、それに乗せられる事で沈んでしまったりなさらないようになっております。
小さい方はピンポン玉程度の大きさで、大きい方は8センチ以上の大きさでいらっしゃいました。
元気よく泳ぎなさっておられますが.......
あまり見えてはいらっしゃらない様子。この写真の様に度々水槽の壁に衝突なさってしまいます。