2010/03/02
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この頭はすぐに、体では理解できないようなことを考えたりする

ぐつぐつと煮えるような想いをするのがいやで地団駄を踏む

君はそんな僕を見て、はじまった、って笑うんだ



もう どうでもいいと思う

きえることのない太陽がきえるみたいに

僕の中では君はきえることのないものになっていた瞬間だった

だから さようなら の日が近い将来に迫っているなんて、このときは全くもって予想もしていなかったんだよ

(どうしても、戻ってきてはくれないんだね)





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Last updated  2010/03/03 04:32:08 AM
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