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今日で8月も終わり。ここ数日涼しかったこともあり、なんだか夏も終わってしまったようなもの悲しさもあり。 夏らしいことなんてお盆を過ごしたくらいで、何にもしてないんだけど長男が家に戻ってきてたこともあって、この1か月いつも以上に毎日が過ぎるのが早かった~。 お盆休みを取ったので、その分8月後半は仕事へ行く日がいつもより多くてしんどかったけど、9月に入ると少し休みも取れそう。母のお休みはこれから・・・
August 31, 2014
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まったくもっていつも突然。おととい仕事帰りにデパートに寄って長男が好きそうな食事を作るようにと食材を買ってきたところだって言うのに。寮には31日に帰ると聞いていたから、あと2日いつもの手料理ではあるけど、それを食べさせて送り出そうと思ってたんだけど。 「29日は高校の友達と会うから夕飯いらない~」と夕方から出かけていくと言い、 「30日はお昼から教習所へ行くつもりだから午前中に寮に帰るよ」だって。 そんなわけで長男のために買ってきた食材は残った3人で食べることになり、寮へ戻るという30日は私は朝から1日仕事だったので見送ってやることもできない。それでも、 朝ゆっくり寝てるんだろうと思ってたところ私の出勤時間に合わせて起きてきてくれて、逆に私を見送ってくれたのがちょっと嬉しかったけど。 1か月は早くって最初から最後まで振り回されっぱなしの夏でした。
August 30, 2014
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主人の実家から戻って何度か書きかけたのだけどあと少しというところで何度も消えちゃってくじけました。本文を書くスペース以外のところをどこか触ってしまったため?あっという間に跡形もなく消えちゃった。書き直す時間も取れず、そのままにしてたけど少しだけ振り返り日記を書いてみようかと思ってます。 こんな思いをしないためにはこまめに下書き保存をしながら書くしかないか・・・。
August 22, 2014
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久しぶりに会ってあらためて年を取ったと感じた義両親の様子。考えておかないといけない近い将来の介護の日。 そう感じたけど、考えたくなくて考えても答えが出ないからとついつい現状に甘えて深く考えたりせず、家族で相談したりもしていない。離れていると日々の様子が見えないから、良くも悪くも現実逃避ができちゃう。 離れて住んでいて、目につかなくて余計な心配や口出しをしなくなって、ちょうどいい距離感が保ててる今の息子との関係と違う。息子のことは心配しなくてもいずれ自分のことは自分で責任をもってするようになる。 成長する過程にある息子と 老いていく親との関係。 同じ離れて住むにしても全く違う 家族の繋がり、家族の責任。
August 17, 2014
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主人の実家から帰宅。去年は長男が受験で帰省しなかったこともあり、久しぶりの田舎のお盆です。 それにしても帰るたびに、両親が年を取ったのだと実感します。お義父さんは少し頑固になりました。長男も若いゆえのつっけんどんでちょっと衝突してハラハラすることがありました。お義母さんは元気そうで、相変わらずあちらにいる間、ずっと世話をしてくれて畑に野菜を取りに行ったり、たくさんのてんぷらを揚げたり普段より遅くまで起きて子どもたちと話をしたりと過ごしていましたが私たちが家についたと連絡してみると「ぎっくり腰になった」と言ってました。 帰省を喜んでくれて、楽しい時間を過ごしてもらえたのだとも思うのですが無理はできない年なのだとあらためて感じて、これからのことも考えなきゃいけないんだわ・・・と考えたりして、帰省疲れもあってかなんだかどんよりしています。
August 16, 2014
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今日、あと10分くらいしたら家を出て主人の実家へ向かいます。昨日まで私は仕事で、父子3人で昨日から一足先に帰っています。 お昼出発だし、余裕もあるわ~と思ってたのに結局バタバタ。朝から台所の掃除をしたり、キッチンマットを新しいものに敷き直したりあれこれしちゃったからね。 とにかく忘れ物がないように、これから行ってきます~。
August 13, 2014
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見てきました~。 この日、長男も映画に行くというので聞いてみると見たいのは「トランスフォーマー」昔っからこういうの好きだもんね。出先から直接向かうっていうし、なんでもスクリーンがうんといい映画館で見るから、結構遠いらしい。 そんなわけで私は私でひとり映画。 ホントのことってなんなんだろ~。マレフィセントの強さと、真の愛の姿にアンジェリーナジョリー自身が重なっちゃった。 それぞれの映画の日。楽しんできました。
August 10, 2014
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春から社会人として生活を始める前にちゃんと診てもらっておきたいという娘と一緒に頭痛外来へ行ってきました。 私の周りにも 頭痛もち っていう人は結構いるんだけどたいてい市販薬でやり過ごしてるみたい。近くで見てるせいか、うちの子の場合、ちょっとそれではしんどそうに思えたし鎮痛剤をただ飲み続けるってことにも抵抗がある。やっぱりきちんと診てもらっておかないと。 ネットで調べて評判のところ、って思うと予約が取れるのはずいぶん先になってしまうようだし、それに良さそうでもあまりうちから遠ければ、通うのは無理でしょう。いい先生だとうわさを聞いて行ってみたらあまり詳しく症状を聞いてくれず、自署を購入してまず読んでみるよう言われたとか、いい先生だけど小さなクリニックだから検査は外部機関へいくことになるから時間がかかるとか、いろいろ聞き、聞けば聞くほどどこの病院へ行ったらいいのか迷ってしまったのだけど、結局うちから一番近い大学病院にも頭痛外来があるとわかり、かかりつけのクリニックで紹介状をもらって予約を取ってそこへ行ってきました。 症状を話して、検査の予約を取ってまた後日出直し、そう思って行ったのだけど、当日中にCTを撮りそれをもとに診断をして偏頭痛薬を処方してくれました。「残念ながら、偏頭痛は治ることはないけどつき合い方がわかればコントロールできるようになるし、中年になればおさまってくるから」と言われ、本人の気持ちも軽くなったようです。薬が合うかどうか、何度か症状が出た時に飲んでみてから再診予定です。
August 7, 2014
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書き出しにドキッとしたのが「そう短くも長くもない人生の中で」自身のこれまでのことを振り返ってそう書き出したのは新聞に掲載の同い年のキョンキョンの 書評。 これまでのことを思えば色々あったけど今に至るまでの時間はあっという間。でも50年っていう時間を考えるとやっぱりそれなりに長いよね・・・小学生からしたら気が遠くなるような年月。一方、まだまだ先輩たちがいることを思うと長い人生とも言えない年月。 これから先の時間のこと、体のことなんだか改めて考えちゃった。
August 3, 2014
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