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最近、思うのが私はルアー釣りなのだが、今年は全然当たらない。ハマチクラスは当たるものの、メジロ以上になるとルアーには反応しない。最近良くワインドが流行っているが私は使用しない。飲ませではやたらとヒットする。やはり本物のベイトには勝てない。今年のメジロはまた、良く肥えているようだ。70cmクラスで4kgはあるだろう。 ジグ、ミノー、トップ、バイブレーションに反応しない青物、誰かルアーで釣る方法知りませんか?本当に今年は難しい・・・・
2006年10月31日
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今日も早朝出勤。昨日と同じところへ。今日はやけにルアーマン、飲ませ釣りが多いな、と思いつつキャスト開始。夜が明けてきた6:30頃に東側でナブラ発生。そこでハマチが2.3匹上がっていた。私のところではナブラ起きず、ジグを止めて、イイダコ釣りに。ジグを沈めて底をはわすといきなり一投目からヒット。その後、2.3匹程追加して海を眺めていた。飲ませつりの方は今日は上がっていない模様だ。しばらくしてK氏と合流。また、イイダコ釣り開始。K氏も一投目からヒット。その後、2.3匹追加。N君、M君も合流してしばらくするとタコが当たらなくなった。と同時に目の前でナブラが。2.3回出たが米とがなんと25cm位のコノシロだった。N君がナブラに12cmピンテイルを投げたが反応しなかった。やはり今年のベイトは大きいのか? その後、反応無く昼も回り、気配も無くなった。しかし、飲ませ釣りの方は昼を回っているにもかかわらず、70cmオーバーのメジロをゲットしていた。やはり名人F氏だ。ここ4日、ボーズなしだ。恐るべし飲ませ釣り師!!ちなみにこの名人は2年前にここで80匹以上のメジロを仕留めている!! そしてまた、タコ釣りに。K氏が順調にタコを釣っていたので私もタコ釣り開始したが、全然当たらない。タコテンヤを回収しているとき、なんとそのテンヤにハマチがヒット!!少し粘ったが、やはりばれてしまった。フックの返しが無いからだ。 その後、夕方まで粘るも当り無く納竿。 今日は疲れた!!
2006年10月30日
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今朝、二見に釣行。すると投げ釣り師がいるわいるわ。こんなに投げ釣りが多いとルアーが出来ない。場所が無く諦めて移動。 何時もの波止場へ行くとここはイイダコ釣りでいっぱい。見ていると沢山つれている。私もサーべラー60gピンクホワイトをキャストし底を取りながら釣ると一投目からイイダコが。冴え先が良い。潮は動いていないが、見る見るうちに5杯追加。 しばらくして潮が動き出したのでイイダコ釣りは止めに。 ルアーをしようと思ったが、目面しく飲ませ釣りの主、F氏に遭遇。話を聞いていたら、3日ほど前から当たりがある、とのこと。青物回遊が始まったのか?話し込んでいるとき、飲ませ釣りの竿に当たりが!一気に閉めこんで上げると45cm程のプリプリのハマチだった。その後、エソを追加しながらハマチらしきあたりは頻繁にあるものの、飲ませ釣りに使用している餌が手のひら大のマアジのため、なかなかハマチクラスだと飲み込めないようだ。 しばらくして隣の人も2.3匹追加で時間も昼を回ったので納竿時間だと思ったとき、いきなり竿が締め込み、そのまま海へ。竿がどんどん沖に向いて引っ張られていく。締め込みを見ると明らかにメジロだ。一緒にルアーつりをしていたH君がなんとその竿をルアーで引っ掛けた。!そのまま竿を引き上げ、飲ませ竿を持った瞬間、かなりの力で走り出した。しばらく耐えるも、ラインブレイク。 名人曰く、今年はかなり青物の接岸が後れている模様。3日前もメジロがきて、昨日はハマチ、今日はハマチ、メジロとこれから日に日に回遊がよくなると言ってました。また、サイズがデカイと。 これからの回遊が楽しみ。やっとショアからの青物が良くなってきました。
2006年10月29日
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また、二見に朝6時に早朝出勤。西に入ると昨日あったチョンマゲ氏がもう竿を振っていた。聞くと太刀魚駄目と。道具をセットしていざ出陣。 竿を降り出して5分も立たない内に水路の中からエンジン音が・・・ショア釣りの敵、豊漁○が網を引きながら出てきた!それも水路の入り口から水路奥まで何回も往復しだした。ベイトも回ってこない。 最悪!!それでも8時頃まで粘るも何もなし。 納竿! 島のベイト、まだいるのかな?
2006年10月26日
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朝6時に二見白塔に到着。防波堤を見るともう、サビキ釣りが占領してた。波止場先端から沖を見ると鳥山が。しかし、場所が無く移動。西角に行く。ここも投げ釣りで占領。あたりを見回すと二見の常連チョンマゲ氏と遭遇。少し話して、私は本荘に移動。東側に入る。ここはイイタコ釣りが多い。頻繁にタコが上がっている。ここでしばらく居たが、ナブラが出ない。また、移動。すると、二見にいたチョンマゲ氏からTEL。二見東沖でナブラ出ている。と。到着するとナブラが出ている。しかし、沖合い200m程。届かない。潮にながされながら西に移動していった。 いったいここは、いつになると群れが接岸するのだろうか?
2006年10月25日
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この子の名前はげんちゃん。こいつは私のお気に入り。いつも人の顔見たらこうやってゲージ、ぺろぺろ舐めてます。ひたすら顔を左右に振りながらぺろぺろ舐めてます。こいつはやたらと顔が「ペチャっ」としています。もう直ぐ一歳。今日はげんちゃんと遊んでました。 明日は早朝人工島に早朝出勤、いってきまぁ~す!!
2006年10月24日
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早朝、5時、K氏とポーアイへ釣行。現地60時に着くと何人かが、もう竿を振っていました。波止場の付け根で1匹ツバスを上げてました。それを見て近くで釣り開始。しかし、当たらない。ミノー、ジグ、スピンテール系何を巻いても当たらない。潮も動かない。それでしばらくしてから場所移動。真ん中のあたりでフライでしている人がハマチを3匹ゲットしていた。それで話聞くと早朝、それも5:30頃が良かったらしい。先端にアングラーが集中していて話聞いたらやはり早朝が良く当たったらしく合計10本ほどハマチが上がったらしい。私達も先端に入るももう地合いが終わったらしく気配無くボラの大群に遭遇。雨が振る中、粘るのノーバイト。しばらくして知り合いから電話が。「二見で沸いてるで」と連絡が。ここまで来て時間は外すは、ポイントは外すは、場所外すは、で的が全て外れていた。それで帰りに新波止場覗いて見るとN君と遭遇。話聞くと、午前2匹、午後1匹、ハマチが上がったとの事。ここもぽちぽち上がっているようだ。それで帰宅後、また、知り合いの漁師からメールが。「今日、午前中、二見沖でメジロのナブラが良く出ていた」と。やはり人工島が狙い目か?沖の群れが岸に寄るのを期待!明日からは二見で山はるつもりです。 今日は的を外しまくった一日でした。
2006年10月23日
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毎年、春と秋は良く日本海方面の磯(特に沖磯)に渡るのだが、今年はどうも北西風が強く渡れない日が続いている。春のヒラマサが悪かったので秋も悪いかな、と思っていたらやはり悪いようだ。と言うよりも天気が悪い。良く行く三尾、居組方面がどうも寂しい。例年だと居組の大振島、メガネ、ジュウカンと言ったプレミア磯がまだ火を噴いていない。去年は11月に三尾の鋸で81cmのヒラマサを辛うじてGET出来たが、今年は不発だ。せめてメジロ(マルゴ)の回遊だけでもと待っているのだが、芳しくない。もう、この時期に渡船利用しておかないと、11月に入ると季節風が吹き殆ど磯には渡れない。地磯も良いのだが、カゴ釣りとポイントがダブるのでなかなか良い釣りができない。私の勘違いかもしれないが、ここ近年、磯の場荒が早い。回遊しだしたら直ぐに行かないとなかなか良い思いが出来ない。それだけ磯釣りが難しくなってきているのだろう。5.6年前までは簡単に兵庫近辺の磯でもいい型のヒラマサが釣れたものだ。どこの釣り場も年々釣りが難しくなってきている。 しかし、日本海はまだまだすこぶる魚影が濃い。これから冷え込んできたら日本海がメインになる。季節風と戦いながら青物を追いかけたいと思う。(この写真の背景の海面にナブラ沸いてます)
2006年10月20日
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今日は食料確保の為に人工島へエギング&サビキ釣りで妻と早朝、5時前から釣行。現地到着すると風が強い。北西風だ。嫌な感じと思いつつ、エギをキャスト。しかし、風が強いのでエギが底に着いているか分からない。ポイントに入るまでに何人かのエギンガーが居たが釣っていない様子。墨跡も去年より少ない。 結局、夜が明ける6時過ぎまで振るも当たりなし。サビキ釣りに変更。当たりにはたくさんの釣り客がもう、竿を出している。用意して妻に釣るのを任せて、私は世話役に。 6:30頃からいきなりみんな連れ出した。妻も竿を曲げる。いきなり入れ食い状態に。私は釣れた魚を針からはずし、うろこを取って、頭を落として腸を取る。しかし、あまりにも釣れすぎて追いつかない。そこらあたりにイワシを投げておいて、妻に早く釣れと言わんばかりに仕掛けを海に投げ入れさせる。また、ウルメイワシがデカイ!手のひらを超えるものも混じり、前よりかなり大きくなっている感がある。頭を落として腸を取ると油がぎっとり。めちゃ美味そう!!いろんな料理に使えそう。もう、まきえさをしなくてもいくらでもかかる。えさ、買わなくてよかった。そんなのが1時間ほど続くと急に当たりが止まった。撒き餌をすると魚はキラキラと集まって光っているのだが、サビキ仕掛けにはかからない。なんでだろう?と思いつつ周りを見渡すと朝着てた人が帰りだした。どうやらジアイが終わったのだろう。私も妻と釣れた魚の処理をして納竿に。 サイズは14.5cm~22.3cmが50匹。全部ウルメイワシだった。イワシを見ると何匹かがフィッシュイーターにかまれた跡がある。何かに襲われているのだろう。約1割の魚に傷があった。 帰りに知らないおじさんが、セイゴをあげよう、と言われ、頂いた。おじさん、ありがとう!!
2006年10月18日
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この子、最近可愛くて!名前はゆうちゃん昨日の釣りの悔しさを今日はこの子に癒してもらいました (どないやねん!) しかし、ハムスター、いろんなしぐさが可愛いです。愛きょう、抜群!
2006年10月17日
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淡路島釣行。生穂埋立地に5:00頃到着。ポイントに入り、私は太刀魚狙い。妻がエギングを。ここは水深がありシモリもある。しかし、ポイントが徒歩で1km近くある。妻は一生懸命にエギをキャスト、シャクリ続ける。水深があり、底が岩か何か分からないがゴツゴツとやたら海藻がある。ポイント的には良いのだが、潮が悪い。それと墨跡が思ったよりない。ここは釣れないのか? しばらくして夜が明けかけた時、ベイトの群れが。その時にエギに反応。巻き上げると手ごたえが!しかし、外れる。エギを見ると齧られた後が。 その後、キャスト続けるも、漁船が目の前をかなり網を引き回し、当たりも無く、エギングは納竿。 妻は人工島の春イカ以来の釣行。春イカはキロアップ3杯(最高2kg)を含め8杯と好調だったのだが秋イカは苦しい出発になった。普通は逆のパターンのようだが・・・・
2006年10月16日
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久しぶりに妻と二人で釣行。早朝、5:00頃、生穂埋立地に到着。ここにはシモリがあり、水深が東浦では深い所だ。ポイント到着、しばらくポイントまで歩く。まだ辺りは暗かったので、妻はアオリ狙い。私は太刀魚狙い。しかし、お互い当りは無い。 夜が明けてきたので青物狙いに。6時頃、水面にベイトが現れる。その時、ロングキャストしたジグ、ヒラジグラ80gピンクホロを着底して5.6回ショートジャークした時に強烈な当たりが!! かなり締め込み踏ん張るもラインブレイク。リーダー35lbがボロボロになっていた。メジロがシモリに突っ込んだのだろう。 水面ではあちらこちらでボイルが。気を取り戻しキャストを続ける。しかし、6:30頃、辺り一面に漁船が現れて目の前を10隻以上の船が網を引いている。ルアーをキャスト出来ない。船が行き来きする合間をルアーをキャストする状態だ。 それからエソを追加後、8:30に場所移動に。佐野に到着。地元のルアーマンが3.4人いる。釣れている気配がない。ベイトが居ない。潮も動かず。コンディションが悪い。キャストを続けるが当たりがない。地元の人と話をすると、先週まではツバス、メジロが釣れていたとの事。週末からはベイトのイカナゴが消えて青物も消えているみたいだ。昼ごろにジグで地元のおじさんが大きなワタリガニをジグで引っ掛けていた。珍しい光景だ。その後、地元の人も居なくなり、私も粘ってキャストしているが当り無く14:30に納竿。 帰りに友人N氏からTelが。偶然にも淡路に居るとの事。彼は淡路島の南部域を回ったみたいで、やはり私と同様にどこも良くないとの事。情報交換してから私は翼港を覗く。しかし、ここも駄目みたいだ。やはり今日は潮が悪くベイト、青物の回遊が悪かった。 また、日を改めてチャレンジしたい。
2006年10月16日
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今日はこの子(れなちゃん)と遊んでいました。 ハムスター、凄く人になつくし、可愛いですよ 癒し系のペットですよ ちなみに我が家は全員で16匹飼ってます
2006年10月14日
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午後から何時もの波止場に釣行。到着すると3.4人先着がいた。今日は人も少なくプレミアムポイントに入れた。 しばらくして、友人K君と合流。と同時に西側でナブラ。しかし、漁船の通行により沈む。すると今度は目の前でナブラ!チャンスと思い、キャスト。2.3投するが当たらない。 今度は東側から大ナブラ!防波堤に沿うようにナブラが動いていく。みんな一斉にキャスト。何度もジグを投げるが反応なし。結局、誰の竿も曲がらなかった。 おかしい?今日はナブラをせめても当たらない。 しばらくして、また、目の前でナブラ。今度はルアーをヒラジグ45gにウエイトを落として投入。当たらない。 しばらくしてから常連さんの話を聞くと、最近、ナブラが出ても当たらないらしい。ナブラが出ているときよりも、何も魚の気配が無いときのほうがルアーに反応するらしい。今度はナブラ打ちをせずに回遊狙いに切り替えてチャレンジしよう。
2006年10月13日
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早朝から釣友K氏と志筑に釣行。私が昔からここに来ると必ず攻める通称‘13番‘と呼んでいるポイントに入る。ここは水深があり、潮通しも良く底には大きなシモリがあり昔から良い思いをしているところだ。朝6時頃、夜明けと同時にキャスト。すると2.30m沖でボイルが出だした。あちこちで出だし、出方を見るとメジロのボイルのようだ。K氏がヒラジグ80gダイヤモンドカット・ブルーをキャスト沈めずにワンジャーク。いきなりヒット。横走りしだして強烈に引く。しかし、K氏、メジロは慣れており、何も無かったようにランディング。67cmの見事なメジロだった。しかし、しばらくすると3隻ほど漁船が来て仕掛けを引き回したおかげで魚は消えた。 それから1時間ばかりたって8時頃、突然目の前でナブラ。ヒラジグ60g、パープルホロをキャスト。ワンジャークでヒット!上げて見ると40cm位のツバスだった。 それから2時間ばかりあちらこちらでナブラが出て結局、私がツバス4本、k氏が3本。メジロは来なかった。 夕方まで粘るもまったくナブラが出ず、手のひらサイズのエソが二人で25匹ほど釣れただけだった。夕方から指3本程の太刀魚も回っておりこれからが楽しみだ。 思ったとおり、ここのポイントは本当にいつ来ても何か釣らせてくれる良いポイントだ。 来週も釣行予定があるので今度はメジロを狙いたい。
2006年10月12日
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今日は午前10:30頃にホームのポイントに釣行。そこで釣り仲間K君と合流。しかし、海を見ると下げ潮で水潮。最悪のコンディション。それで場所を移動することに。 昼過ぎ、いつもの波止場へ到着。するとここも前日の雨の影響で下げ潮&水潮。それに輪をかけて風がきつい。最悪。しかし、先客の人が何人かおり、明いているポイントに二人で入った。 準備してから海を眺めながらウダウダ話をしていると20m程西側の人にツバスがヒット。少しやる気が出てキャスト、ジャーク、を繰り返す。しかし、結局その1匹で他の者にはヒットせず。 その後、キャスト&ジャーク繰り返すが駄目。三時過ぎに着底~ショートジャーク2.3回目にゴン、と当たり。あまり引かないけれど魚の感触。手前に来て締め込みがあり、ツバスではない、と思うとシオだった。ランディングして見ると35cmの可愛いシオだった。 それからキャストを繰り返すが当たりなし。日も暮れだした夕方5時過ぎ、沖で鳥山が。少しナブラが出てキャストに力が入る。しかし、群れが沈んだ。と思ったら西側でまたナブラ。その前でキャストしていたテン○ン風のいつもの常連の兄さんにヒット。40cm位のツバス。その隣の人にも来たがテトラ前でバラシ。 結局、今日は日も暮れこれで納竿とした。
2006年10月07日
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午後二時半からの釣行になり、波止場に到着した。回りを見るともう、釣り客で一杯だ! 昨日の情報が午後三時頃から湧き出したとあって、高ぶる気持ちを抑えつつ、ジグをしゃくる。そして3時過ぎ、潮が下げ潮から上げ潮に反転しだした頃、目の前で大きなナブラが・・・ すかさずジグをキャスト。ワンジャークでヒット!しかし、乗らない。すると目の前に漁船が集まりだし波止場の前は漁師の仕掛けを流す光景が。なかなかキャストできずにナブラは沈んで消えた。 しかし、その直後、またもジグに反応。フォール中に来て合わせを入れるが乗らない。隣の名人K氏にも反応があったものの、乗らない。M氏にも反応が無い。しかし、他の釣り客が何本か上がったみたいだ。 良く見ると釣り上げたルアーがみんな小さい。我々のルアーはみんな60g以上ばかりを使用。小さめのルアーにしか乗らないみたいだ。ベイトが小さいのだろう。 しかし、ルアーを変えずに大きめのルアーを投げてシャクリ続ける。でかい魚を取る為に。ツバス、ハマチも良いのだが、やはりでかいのが欲しい。 その後もナブラを待つが風向きも悪くなりナブラも出なく、納竿に。今日はこの波止場でシオが良く上がっていた。シオも釣りたいものだ!
2006年10月06日
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前日、釣り仲間のM氏から電話が! 人気波止場で久しぶりにボコボコにナブラが出た!と言う情報をもらった。深夜から淡路島に嫁と釣りツアーを企てていたのだが、天気も悪いし、M氏からの前日の好釣果を聞いて朝5時にその波止場へ。 小雨の中、期待、久しぶりと言うことで二人ともやる気満々!!現地到着。他のお客さん?は少ない。良い感じだ。 夜明けと同時にいつものヒラジグ60g~80gのブルーピンク、激投ジグ、等お気に入りルアーをキャストし始める。 私欲もあり、頭の中はナブラ、ボイル等、魚の反応はあっても無くてもどうでもいい。ツバス、ハマチは来なくてもいい。狙いは60cm以上のメジロ、ブリ、カンパチ。 何時もならハイピッチでしゃくるのを今日はあえて2段ロングジャーク→ストップ→フォーリング→着底、と底を意識してしゃくり続ける。しかし、潮はスローな下げ潮。ベイトが見えない。時々、ジャークをハイピッチ、1ロングジャーク→ストップ、と色々と試してみるが、反応が無い。やはり今年はこの波止場は難しいのか?相性が合っていない。そんなことを思いつつ、知り合い達と談議しながらしゃくる。 夜も明けきった9時過ぎ、鳥に異変。ずーと見ていると小規模のナブラ。メジロのナブラだ。みんな沈みかえっていたやる気が一気に爆発!力をこめてジャークし続ける。しかし、相反して直ぐに沈み、消える。 それからしばらくして何も反応が無いのでM氏と共に納竿に。昼からナブラ、回遊するだろうと分かっていたが、午後から友人とサビキ釣りの約束をしていたので、明日にかける事にした。 帰りにホームの波止場に寄って見た。ここはやはりウルメイワシ、カタクチイワシが大漁に沸いていた。知り合いが居たので話を聞くと、ここも今日は駄目だと聞かされた。駄目なときはどこも駄目なんだな、と思った。しかし、前日は西側角で朝7時頃から2回大ナブラが出たらしい。今後、要注意だ!
2006年10月05日
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釣りも一休み。今日は妻とハムスターに遊んでもらっていました。どうだ!可愛いでしょう みなさん、これで癒されましょう!
2006年10月03日
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今日は少し遅く出勤?午前10時前、ポイント到着。常連さん&知り合い3人が先着していた。早朝の情況を聞くとあまり良くない しばらく海を眺めていると小さなベイトが放物線状に逃げている。チャンス到来 ヒラジグ60gダイアモンドピンクをキャスト。フォールさせ着底後、3ショートジャーク、ストップ、着底、これをスロー気味に幾度と繰り返す。しかし、反応が無い。時々、海面では小ベイトが逃げ回っている。50m程西側で小ナブラが沸き、トップを引いていたアングラーにヒット!40cm強のツバスだった。 しばらくキャストを続けたが反応が無いので移動。西側に行くとベイトが固まっていた。ここだ!と思い海を見ていたらいきなり目の前でナブラ 慌ててレッドペッパーJrをナブラの中に。ツィッチ&ストップを高速で繰り返す。なんと反応が無い。次にDUOタイドミノCDー7cmイワシをナブラを通す。反応しない かなり小さなベイトを追っているようでルアーには全然反応しない。何か方法は無いか?と考えるもナブラを諦め、眺めているだけに。かなり難しい釣りになった。昨日もそうであったが、ナブラが起き、ベイトが逃げ惑うが、ルアーには全然反応しない。ベイトの数の多さ、大きさが影響しているのであろう。 ここの場所はしばらく様子を見て新しい群れが入るのを待ってみよう
2006年10月02日
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今日は休日なので朝はゆっくりと起きて、現地到着すると10時を回っていた。朝組みが帰り出し、知り合いと合流も釣果はゼロ ナブラが出なかったみたいだ。そして11時頃から雨が・・・私も帰ろうとした時、目の前でボイルが。しばらくするとちらこちらで小魚が逃げ回ってきた。小規模なナブラもあちこちで出始め、慌ててキャスト。しかし、反応が無い。 気配は十分だが、一向に60gのジグには見向きもしない。他の連中もジグをキャストし続けるがノーバイト。ベイトが小さいようだ。ジグをフォールさせ、スローでしゃくり上げる。何度も繰り返したが、反応が無い。殆ど、食い気が悪いときはフォールさせると反応するのだが、反応しない。それと、広範囲でナブラが出ているので魚がかなり散らばっているようだ。密度が薄いせいもあるだろう。 そんな光景が一時間以上続いているのだが、雨と反応が鈍いので納竿した。ベイトがウルメイワシだとルアーの反応も良いと思うのだが、カタクチイワシの小指サイズでは私が良く使う60g~80gクラスのジグには反応が悪いようだ。シーバス用の小型プラグでも良いのだが、私は合えて使用するのを避けている。
2006年10月01日
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