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大切だった日々が 今頃になって蘇る ココで合った事ココで知った事今じゃ懐かしいあの日々が いつまでも木霊しているようで大切だった日々を 今頃になって気が付く ココで話した事ココで伝えたかった事今じゃ全て思い出せないあの時が いつまでも木霊しているようで大切だった日々に 今頃になって礼を言うありがとう+++++++++++復活すっか・・・どうすっか悩み中・・・
December 24, 2007
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残ったものを見返して嬉しかった思いを投げ出して僕らは途方も無く彷徨う一歩一歩が恐ろしくて立ち止まってばかりだ踏み出せばどうにでもなろうことでも俺には辛いことばかりでああ,また君を探す++++++++++++++++久しぶりに書いてみた。ココにいたころが懐かしくてしかたなかった。
December 16, 2007
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我侭を付く些細な少しの我侭ただ少し,振り向いて欲しかったただ少し,気にかけて欲しかった触れる貴方が本物であるように触れられた自分を消さないように一歩一歩と歩みだす
August 9, 2007
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消える世界が落ちてゆく見えぬ世界が抜け落ちてきっと明日は見えないだろうきっと未来はやってくるのだろうそれでも俺は真っ逆さまに上っていく
December 30, 2006
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キスされて元に戻った王子は幸せだったろうか魔法から解き放たれて醜い姿から解き放たれて何がまっているかも知らずに醜いのは姿じゃなくて心だとも知らずに眠った姫を王子は起こして良かったのだろうか夢から覚めて醜悪な現実へ戻されて夢見た姫は今を知らずに助けた王子は姫の性格を知らずに一体何が残ったんだ本当はガラスの靴を全て割ってしまえばよかったんだ運命なんて無ければいいこんな人間を助ける人など居なければいいこんな人間を救う人など居なければいいんだよ
August 28, 2006
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horohorootirunamidagaitaiホロホロ落ちる涙が痛いnokositaasiatohaumoreteitte残した足跡は埋もれていってkiriotositakokoronoitamihamahisiteku切り落とした心の痛みは麻痺してくfuaminihamaruna深みにはまるなdakedoasuhamirunaだけど明日は見るなfumitodomaruna踏みとどまるなsoredemokakohafurimukeそれでも過去は振り向けgurugurumawarusekaigakowaiグルグル回る世界が怖いsirusitasimonnhahokorigakabutteite印した指紋は埃が被っていてfurihanasitayumehenokitaihadorodoronitoketeiku振り放した夢への期待はドロドロに溶けていくfuaminihamaruna深みにはまるなdakedoasuhamirunaだけど明日は見るなfumitodomaruna踏みとどまるなsoredemokakohafurimukeそれでも過去は振り向けbuzamaniikiyou無様に生きようissosoragaakakusomattesimaebaiinoniいっそ空が赤く染まってしまえばいいのに
August 24, 2006
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daijyoubudakara大丈夫だからsinndarisinaikara死んだりしないからsonnnakotobaそんな言葉kikiakitanndayo聞き飽きたんだよdaregatasuketekurerutteiunndayo誰が助けてくれるって言うんだよiunayo言うなよsonnnakotoそんなコトusottesitterunnda嘘って知ってるんだnanndeなんでkimihasonnna君はそんなkireinaegaode綺麗な笑顔でzannnennsounakaowosurunnda残念そうな顔をしているんだusonannka oreha嘘なんか 俺はittenaidaro?言ってないだろ?datteだってdatteだってminnnauragitteikunda皆裏切っていくんだkimidatte君だってuragittakuseni裏切ったくせにnanndeなんでnanndeなんでnaa,nanndedayo?なあ,何でだよ?
August 23, 2006
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悲しい夢を僕と一緒に踊ってそういわれた気がした回るごとに消えていく人手を取るごとになくなっていく心狂って狂って踊り続ける
August 22, 2006
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繋ぎとめるものはなんだろう足から引きずる過去なのかウデに嵌められた夢なのか肩に感じる重りのような期待なのか背中に残った傷あとのような罪なのかそれともこの心臓にある鼓動という俺の哀れな人生なのかなぜこんなに生というものに繋がれて毎日過ごして一体何が解かるというのか繋げられたのは息を止めるための首
August 17, 2006
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涙のように落ちてくる嘘も真実を洗い流してはくれない
July 17, 2006
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口から洩れるのは嘘ばかり夢へいざなうは過去の失態どうせ明日はこない
July 9, 2006
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夢のような明日があるとそんなこと言わないでくれ本のような希望があるとそんなこと書かないでくれ幻のような現実があるとそんなこと語らないでくれ鏡のような未来があるとそんなこと伝えないでくれなぁもうやめてくれ嘘も現実もどちらもいらないものばかりなのだから
June 29, 2006
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いつも以上に疲れるようになっただるくなったそれでも眠りは浅かった明日が来ればいいとかそんなことも考えなくなったただだるくなった生きることにもだるくなった
June 27, 2006
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何事も冷静に受け止める時がある流れに身を流されているまま考えることもある流れを逆戻りしながら周りに逆らうこともある流れが感じられるように突っ立って周りの流れを見つめる時もある何事も冷静に受け止める時があるその時の自分が一番怖いんだ
June 17, 2006
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夢だとか涙とかなんて儚くていらないものばかり
June 3, 2006
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思い出せるものじゃないいい思い出など消えてゆくのだ氷がとけて水になり空気に溶けてどこに行くかわからないように夢も記憶もたぶん俺も君も消えてしまうんだろう
May 24, 2006
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夢のつかの間何処かへと落ちてゆく知らない世界へ生きてられない世界へ落ちてゆく息もできずにただ引きずられて視界もなくて目から血が溢れ出すようなそんな夢結局何も無いところで一人孤独に立ち尽くすだけの夢眠い狭間の夢そして現実かもわからない暗闇
May 11, 2006
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涙をふいて前に進めなんていえない恐れを知らずに立ち向かえなんていえない振り向かずに過ごしてゆけなんていえないこの口から何も言うことができない声をだすこともできないそれでも俺は君に声に出して思ったことを言うべきだと伝えたい
May 9, 2006
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いつのまにか忘れてしまう時の流れを風の囁きを忘れてしまった消えていく音色は悲しくてそれと同時に涙も消える薄れていく記憶が忘れるなとエコーさせてもこだまのように遠くへ薄れていく深い深い闇の底へと落ちて行く
May 8, 2006
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夢を追うことが馬鹿らしく見えて涙を呑むことがどうでもよくなってくる何も感じたくないこの感覚にうちのめされて感じることを拒絶する空さえも青くなければいいと願う
May 7, 2006
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夢で終わらせることができればどれだけ楽だろういつだって思うのにこの世界が壊れることは無いからいつだって空は遠くに行くのにこの思いは重く居続けるから涙は空へと落ちてゆく
May 6, 2006
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いつからだったかどうでもよくなったのはいつになってからだろうかどうなろうと何も感じなくなったのは何かに触れるたび壊れるのではないかとおびえて何かを拒絶するたびそれが傷つくのではないかと考えて友が死んだのは12月ごろだったのだろうか友の葬儀にいったのは寒い夜のことだったのだろうか何も覚えたくなくて何も覚えることができなくてただただ身体が軋むのはどんどん暗闇に飲まれそうになる感覚はいつのまにか俺をおかしくさせている
May 5, 2006
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思い出すたび自分が悲しく思える今じゃ消しゴムを買うのでさえためらう自分の過去を消せないことにどれだけ不安を感じているのだろう雨の音が聞こえればその音を聞き取ってみる曇った空の色を見ればその色を鉛筆で真似してみる太陽の日差しがあればその光を何事も無いかのように受け止めるそれでも消しゴムだけは受け取れない消しゴムは俺の過去を消してはくれないのだから
April 17, 2006
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心が薄れている感情が涸れていく命が脆い生気が消えてゆくようなそんな日々そんな自分何がそうさせているのか分からない何が俺を血迷わせるのかわからない嫌になるこの感情嫌になる自分自身でも何が嫌なのかもわからない本当に何も何も感じない恐怖も無い気がする
April 1, 2006
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勇気なんてもってないましてや未来を見ることなど怖くて怖くてできるはずないじゃないか
March 30, 2006
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可能性は無限大将来の道は多くあるそう歌える君らが羨ましくて可能性は生まれたときから限られるのに将来の道は数少なくなっていくのにそうとしか思えない自分が悲しい一生懸命やった人を馬鹿にするのに何もしない人間を褒めることに何も思わないそんな奴が憎い可能性なんて無い夢なんて追っかける方が馬鹿でそれでも歌える君たちは馬鹿みたいに羨ましくてそんな夢歌える君等は現実を歌えるのだろうか
March 24, 2006
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何を待っているのだろう自分が傷つくことなのだろうか自分が居なくなることなのだろうか自分が死ぬことなのだろうか自分が存在しなくなることなのだろうか何をまっているのだろう君が微笑むことなのか君がまた戻ってくることなのだろうか君が生き返えることなのだろうか君が生まれ変わって現れてくれることなのだろうか何をまっているのだろう何をそんなに待っているのだろう自分は多分,靴箱を開けるのが怖いだけなんだろうけどそれが怖いだけなのだろうけどでも何かを待ちわびているんです
March 21, 2006
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愛せればいい世が変わり生きたものが死に明日が巡ってこようともそんな世界を愛せればいい愛せればいい時が過ぎ自分が忘れ去られそれでも未来が在ることをそんな地球を愛せればいい愛せればいい時代が終わり人が消えさる時が来てこの世が消えることが解かっていもそんな宇宙を愛せればいいそんな君を愛せればいい
March 20, 2006
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人とはいつか別れるそれが人生の道の違いでもそれが人生の終わりの違いであっても人とはいつか別れるのだいつも悲しみにくれるそれが嬉しいことであってもそれが死ぬほど悲しいことであってもいつでも我等は簡単に悲しくなれるいつでも笑える拭えない過去であっても癒えることのない傷であってもそんな自分をいつでも笑う苦しみを味わう友の気持ちなど解からない同情など決してできないきっと俺にはまだ理解できない未来永劫理解できないだろう傷ついた君を見るのに勇気が必要で嘲笑うかのように立つ奴等の顔を殴りたいのを押さえ馬鹿みたいに笑ってるそんな自分が憎い
March 19, 2006
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満月はまるで君のようだ欠けることが一生無いかのように輝くその姿がまるで君のようだ
March 16, 2006
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「なんて凶運なんだ。」と自分を蔑んだ一番俺がへこんでいる時に君は現れる『どうせお前は何も出来ない』と言うかのように一番全てを忘れてしまいたいときに君は現れる『忘れることなど出来ない』と言うかのように「なんて強運なんだ。」と友達が言った難しい選択を選ばされている時に君は姿を見せる『お前に何ができる?』と言うかのように友達が困り自分も困っている時に君は姿を見せる『お前に解決できるのか?』と言うかのように死神が笑う「馬鹿だなお前は。」そう言うかのように俺の前に現れる
March 11, 2006
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傷ついて傷ついて痛みを忘れるぐらいに傷つけばいいそうすれば全てを忘れられるきがした
March 8, 2006
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愛してる?馬鹿みたいだそんなこと信じてる?意味無いよそんなこと意味無いんだ俺には関係ないんだよそう言わせてくれよ
March 5, 2006
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夢で終わらせるつもりだ何も残らないのに嘘で終わらせるんだ何も良いことは無いけど仕方ないよ君を守るんだそういってまた俺は夢という嘘をつく
March 4, 2006
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悲しく思った何故そこで顔を背けるのか教員が言っていたことはお前のことではなかったのかまた壊したんだろう?それなのに頭を下に向け居眠りときたそうやってまた壊すのだろう?破壊がそんなに楽しいのか何をそんなに破壊したいのか俺にわかる筈もない解かりたくもない
March 3, 2006
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解かりにくいことなんて話したくないただ「ごめん」と話したいだけなのにいつもココにとどまってて踏み出せずにいる日々君に会うたびいいたくなる「ありがとう」ってややこしい話はナシにしてそういいたいのにいつもいえない何かが邪魔しているかのように「ごめん」も「ありがとう」もいえていないでもそれでいいんんだと言い聞かせる自分も居た
March 2, 2006
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苦しますに終わる日々など無いこときれずに終わる人生など無いだから進む声を出さずに進める時などない涙を出さずに進める一生などではないだから叫ぶ体がどれだけ過去に繋がれていようと心がどれだけ残っているか解からなくても進んで叫ぶ「世の中こんなんでいいのか」そう進んで叫ぶ
March 1, 2006
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忘れようと努力してきたでも結局忘れられなかった何かがこみ上げてくるようなそんな衝動が甦ってきて消してしまおうと努力してきたでも結局消えはしなかった何かが頭の中でこだましているようなそんな音がずっと響き渡ってきて忘れようと消そうと努力してきたのにいつまで悩めばいいのでしょうか
February 28, 2006
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なぁお前はまた壊すのかガラスも教室も心も何であろうともお前は壊すのか壊すことは簡単だっただろう元通りに直すことは出来ないだろう傷つけることは容易だったろうケガを直すのは長い時間が必要なのだろうなぁお前はまた壊すのかまたあの時のように壊すのか
February 27, 2006
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何が自分の足を動かすのだろう皆人生を歩んでいる急ぎ足だったりスキップだったり皆恐れをなすことなく歩いてゆく何も怖がらずに何が自分の心を揺らすのだろう皆日々を過ごしているゆっくりだったり後ろ向きで走ったりするけど皆虚しさに囚われず過ごしている何も畏れることがなく見渡すと止まっているのは俺だけで後ろを見続けているのも俺だけだった今すぐ走り出しそうな奴に笑われて「何を血迷っている」と囁いてくるんだでも俺は止まったことを後悔しない後悔すればするほどまた後ろを見て過ごすことになってまたアイツに笑われるだから俺はわらいながら他の奴等の後を追う決して追いつかなくてもとどかなくてもそれで構わないんだ他の人の背中を追うのが俺の人生
February 15, 2006
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涙を描いて明日をかき消す虚しさを盾に過去をぶきにする何もかが悲しくて何もかもが抜け落ちている全てが遠退いた夢のように何もかもが悲しみで終わる
February 9, 2006
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わすれればいいのかいつか消えるものならば記憶に残るのは何故なのかいつまで立っても忘れられないならば俺の心を占領してくる虚しさは何なのでしょうか
February 2, 2006
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友が俺に聞いた「お前はむかつかねぇのか。」俺はソイツにいった「べつに。むかついていたらきりがない。」そういって俺は笑ったアイツは驚いていただってしかたがないじゃないか嫌いって大声で叫びたくても世の中では許されないのだから嫌いなことを忘れてしまえばいいただそれだけのこと
February 1, 2006
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気付かないのか意見を求めることをやめた俺がどれだけ相手に冷たいかどんなに示したってきみは気付かないそんなにも君は愚かでいいのだろうか
January 31, 2006
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生きる理由は?何の為に生まれた?どうしてココにいる?吐きたい胃の中の物も心に詰まった嘔吐物も全てすべて吐き出したい去りたいこんなところから
January 12, 2006
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イメージは灰色だったいつも地味な格好をしていて黒とか緑とか茶色とか暗い色ばかりを着ていたでも灰色の服は見たことがなかったでもイメージは灰色だった汚い灰色じゃなくて凛とした綺麗な灰色のイメージそれが彼だった友に聞かれた「信じられないのか?」とおれは答えた「信じられないんじゃない。ただ,虚しいんだ。」虚しい穴は今日も俺を支配し続ける
December 17, 2005
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昨日のようななみだは出ないのに悲しかった悲しくて心が痛くて仕方なかった
December 16, 2005
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もう何も感じなかった俺が聞いた知らせは友が死んだことだった今朝見た夢友が死んだ夢本当に死んでしまった人とは違う人だったけど「引き裂かれて殺されていた」と夢の中でそう誰かが言っていたその日の夕方俺は知らされた昔の友が 先輩が 尊敬する人が死んだことを夢のなかの話のように電車に引き裂かれて死んだと彼の全てに憧れていたその姿その振る舞いその知識全てを尊敬していたその彼が死んだ死んだことは受け入れているのにふっとそこで眉間にシワを寄せながらそこに座っている気がして笑顔なんて見てないのに貴方の顔が離れませんでした
December 15, 2005
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この頃写真を撮るただの殺風景な空と町を撮るふっと綺麗だと思ったときに撮る落としたせいで傷だらけの携帯で撮る何気なしに撮る綺麗に撮れなくても撮るプロのように上手く撮れないけど撮る明日には違う景色になっていると思うから撮るいつか忘れても忘れていてもそれなりに思い出せるように忘れかけた気持ちを取り返すために撮る
December 5, 2005
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良くドラマである話悪い家族がある事件で仲のよい家族になる話よくある話主人公が言う「死にたい」と両親が言う「お前の命はお前だけのものじゃない!」と良くドラマである話悪い家族がある事件で仲のよい家族になる話よくある話現実はこんなもんじゃない俺はこう言った「死にたいと思うのは普通なのか?」親父はこう言った「普通だ。しにたきゃ今すぐそこの窓から飛び降りて死ね。」それが現実とドラマの違い泣けてくる自分はそんなに必要なかったのか母親は言った「本気じゃない」とそういわれても信じることは出来ない信じることもバカらしく思えるから
December 3, 2005
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